私には歳の離れた妹がいて、今もオナペとしてよくオカズに使ってます。
妹が幼稚園児の頃から服をぬがしたり、パンツを脱がせたりと遊んでいました。
大きくなってからはそういう遊びも出来なくなった代わりに、下着や水着にぶっかけるようになりました。
妹がJS2の頃から下着にぶっかけはじめて、毎日妹の使用済みパンツでシゴいて中出しぶっかけを堪能し、インゴム綿パンツからバックプリントのパンツ、いかにも小学生が履きそうなパンツばかりでした。
ある時、私一人で留守番をすることになり、留守番をすることは前から知っていたので、しっかりとオナ禁をしていましたし、もちろん親も妹も居ない。
そうなればすることはひとつ。
妹のパンツを思う存分犯す事!当時妹はJS6で私の好みの年齢どストライクでした。
さっそく私は妹の部屋へ行き、タンスを開けた。
そこにはいかにも小学生らしいパンツやブラ、スク水が入っており天国のようでした。
まずは、黒の生地にピンクの水玉模様のインゴムパンツを履いて、キャラプリントのパンツでパンコキをした。
興奮のあまり数擦りでドプドプと射精してしまい、妹パンツからドロドロの精子が溢れてきました。
もちろんそれだけで勃起が収まるはずもなく、他のパンツにも種付け中出しをして、スク水を着たままベッドに入り、布団に擦り付けてスク水の中でも射精しました。
そして妹の1番のお気に入りで、フロントにリボンがあるピンク色の綿パンツを履いて、妹の帰宅を待ちました。
妹が帰宅し、顔を見た瞬間あれだけ射精したはずのちんこがビンっ!と勃って、妹のパンツの中でキツキツに締め付けられました。
その後は妹の後ろでバレないように、ズボンを下げて、「ほら、お前のお気に入りのロリパンツ履いてビンビンに勃起しているよ」と思いながら後ろで見せつけました。
その時私の履いている妹パンツは、私の我慢汁でリボン部分はしっかり濡れていて、タンスに戻す前にクロッチにも我慢汁を塗っておきました。
お風呂の時間になったので、妹パンツを脱いでタンスにパンツを戻し、リビングに行くと、丁度妹がお風呂に入る支度をしていました。
そして妹は下着を取りに自室へ向かい、私は「もしかしたら…」と思い、リビングへ戻ってきた妹を見ると、その手には先程まで私が履いていた妹のお気に入りパンツが握られていました。
もう大興奮でにやけと呼吸の乱れが収まりませんでした。
そして妹がお風呂に入ったのを確認して、先程まで私が履いていた妹のお気に入りパンツのクロッチにさらに我慢汁をつけておきました。
そして、洗濯機の中にあるさっきまで妹のムレムレまんこに当たっていたパンツを取り出して、匂いを嗅ぎ、ホカホカのパンツでちんこを包み込むと擦らずとも射精しそうになりました。
でも我慢して妹がお風呂から出るのをリビングで待ちました。
ガチャっ!とリビングのドアが開くと薄着のせいで乳首が少し透けた妹が出てきました。
その服の下にはさっきまで私が履いていた我慢汁たっぷりのパンツがあり、今妹のまんこには私のチンコから出てきた我慢汁がベッタリと着いている、と思うと痛いくらい勃起が止まらず、洗濯機から盗った妹の使用済みパンツをもって自室に戻り、可能な限りシゴき続けて、妹のムレムレパンツに中出ししました。
興奮のあまり、射精の勢いもビュル!ビュルビュル!と強く、しばらく射精が止まらず、ドロドロに濃い精液が何度も出てきました。
気付いた頃にはパンツのクロッチはグチョグチョになっており、これを妹のマンコに出したら確実に孕ませられる、と思いさらに妹を性的なめでみるようになりました。
他にも色んなイタズラやぶっかけをしてたので、その話はまた別の時にお話したいと思います。