私は3ヶ月に1回のペースで予防歯科へ通っています。その度に歯石を取っていただいたり、フッ素を塗っていただいたりして歯を衛生を守っています。実際、これにより10年ほど虫歯がありません。
毎回私を担当してくれる歯科衛生士さんがいます。仮に里美さんとしておきましょう。彼女は27歳。とても美人で体つきもよく、白い服からキャミが透けていてブラ線も見えています。いい匂いがして、(仕事柄ですが)私には優しく接してくださっています。惚れやすい私は彼女のことが少し気になっていました。
ある受診日。いつものように会計を終えて帰ろうと車に乗り込もうとしたら里美さんが駐車場へ駆けつけました。「なにか忘れ物でもしたのかな?」と思っていたのですが、彼女は周りを確認して思いもよらぬ発言をしました。
里美「Sくん(私)、今度…2人でご飯とか…どう?」
私は混乱しました。
里美「ダメ…だよね…お仕事忙しいだろうし」
私「いえいえ!是非お願いします!」
連絡先を交換し、食事の日にちと時間、場所を決めてこの日は別れました。
後日、里美さんとの食事の日。おいしいものを里美さんに奢って頂きました。その時聴いたのは里美さんが未婚であるということ。その他にも幼少期の話やなぜ歯科衛生士になったのかなどたくさんのお話を聞きました。
そして…
里美「Sくん、ずっと私がSくんの歯を診てるのはなんでだと思う?」
私「え?仕事だからですか?たまたま私が来る時に里美さんが仕事でっていうことだからですよね?」
里美「まあ、それはそうなんだけど、他の衛生士さんもたくさんいるし、別の人診てもいいじゃん?私はSくんみたいに優しく接してくれて歯も綺麗な人が好きでSくんの受診日に合わせて出勤していつも歯を診てるんだよ。」
里美「Sくんが大好きです。こんな私でよければ付き合ってくれませんか?」
里美さんは赤面しながらも告白してくれたのです。彼女などいない私は受け入れました。
20歳にしてやっと2人目の彼女です。
私「よろしくお願いします!じゃあ、行きましょうか。」
里美「もう敬語はやめて!!」
次のデートはカラオケ。里美さんの車に乗せてもらいました。
距離がさらに縮まり、常に里美さんがくっついている状況の中歌いまくりました。女慣れしていない私の股間の膨らみは酷いものでした。
「これで今日はバイバイかな」と思っていたら車は来た道とは逆の方向を走りました。来た先はあの施設です。
私にはもちろん何もかも初めてです。緊張が走ります。
ここからは里美さんのペース。シャワーを浴びるように言われて浴びていると里美さんが乱入。急に女性の裸体が入ってきたのでもちろん股間は上を向きます。
里美「Sくん…Hねぇ…」
私「いやいや里美さんが突然来るから!誰でもこうなるって!」
里美さんは私の陰茎を愛撫し始めました。
私「あ…あ…イク…」
女性に陰茎を触れられることさえ初めての私は一瞬で射精。
里美「早すぎるよう。もしかして童貞?」
私「そうだよ!モテたことないんだもん当たり前じゃん。」
里美さんは大爆笑。私はもちろん落ち込みますが、
里美「バカにしてるわけじゃくて、初めてが私ってまじで嬉しすぎてさ。筆おろし、し・て・あ・げ・る!」
体の水気を切ったら里美さんから抱きしめてきました。射精して萎えたはずの股間がまたすぐに上を向きます。
ファーストキスは歳上の里美さんとのディープキスでした。
里美「おっぱい触って!」
言われるがまま初めて女性の胸に触れました。少なくともCカップはあるその胸は最高の感触でした。
里美「ア…ア…アン、アン…//」
普段の里美さんからは考えられないような声を発しました。
里美さんの女性器を触ったら既に濡れていました。
里美「じゃあ、今度は私の番だね…」
フェラを始めました。いつもの自慰より何倍を気持ちよくイきそうになってしまいましたが、何とか持ちこたえました。
そして、ついに。
里美「ここじゃないよココ。」
正常位で挿入。
里美、私「アア…//」
時々騎乗位になったり座位になったりしました。
里美「アアアアア…!イイイ!ク!」
私「ン!ン!ア!イク!」
初めてながら中出しに成功しました。
里美「Sくん。卒業おめでとう」
私「ありがとう…本当に感謝してるよ」
後戯のディープキスも忘れずに。
その後話を聞いたところ、里美さんの経験人数は今回で8人目ということでした。どうりでテクニックが上手いこと。
今でも里美さんとお付き合いさせていただいています。
あ、もちろん歯科医院には内緒で。受診する時にはもちろん里美さんに診てもらいますがその時にはこれまで通り何も関係ないように見せかけています。とはいえ、治療部屋は個室なのでバレないように軽くイチャつきながら歯を診てもらっています。