中学時代私は、運動部に所属しており生徒の中でも1番遅く帰っていました。
とある日部活終わりに、忘れ物に気が付き取りに行くことにしました。学校にもう生徒はおらず先生たちに合わないように静かに行動していました。理由は単純に先生に会うのが面倒だったからです。教室に行くと当たり前ですがだれもおらず静かな空間がありました。
私は忘れ物を取り帰ろうとした時一つの考えが生まれました。
今なら何をしてもいいのではないかと思いすぐに行動に移しました。
私は女子の歯ブラシを舐めようと思いました。
理由はうちの学校にはリコーダーの授業がなくリコーダーを舐めることができなかったのでみんなが持っていて毎日使う歯ブラシにしようと思いました。
まず舐めるのはクラスでも人気な彩菜です。
彩菜は胸が大きくよくみんなのオナネタになっていました。
彩菜の歯ブラシはいい匂いがして私は口につけるだけでは終らずそれを自分のあそこへ擦り付けました。とても興奮してすぐに出してしまいました。そのまま彩菜の歯ブラシにザーメンを
付けたままにしました。
そのあと香奈にも同じことをしました。
香奈は貧乳で天然で普通に学校にブラをしてこないで来ていて、よくおっぱいを拝ませてくれました。それにパンチらもよくしていて私はよく香奈で抜いていました。
そんな香奈の歯ブラシもすぐにあそこに擦り付けて歯磨き粉のようにザーメンを塗りたくりました。次の日給食のあと2人に不審がられるか
不安でしたが2人とも気にすることなく、歯を磨いていて更に興奮してそのあとすぐにトイレで抜きました。
おまけ
香奈のおっぱいはAカップで夏だと胸元に少しパッドの入ったシャツを着ていました。しかしそのシャツも大きく香奈が前屈みになったり
上から見下ろすとしっかり見えます。
しかも香奈の乳首はきれいな形をしていてそこも興奮します。本人は自覚がないようで一度も気にしていませんでした。
彩菜は学年でもトップの巨乳でした正確なサイズは不明ですがDくらいはありました。
しかし香奈と対照的に彩奈はガードが硬く谷間さえ拝めたことがありません。ただ脇はガードが緩くそこから横乳を眺めたり綺麗な脇を鑑賞していました。また胸を見られることは警戒していても触られるのはあまり考えていないようでよくどさくさに紛れてプニプニしたりお尻を撫でたりしていました。
これで私の話は終わります。また続編希望が有ればもっと良い話をしたい思います。