寝取られてるんですよ?
だけど、目が離せない…
親友と夫のセックスに…
お互い子供が居なくて仲良くやってきた筈なのに…
歯車が狂い始めた…
夫はもしかしたら今後離婚をして親友と再婚するかも知れない。
体の相性は私より上な気がする。
ステータス的には夫が劣るけど、2人では生活できると思う。
これで夫婦生活が終わるのは嫌だけどどうなるか解らない…
ーーーー3回目のセックスーーーー
3回目のセックスは思いの外早かった。
夫が親友を抱きたかったんだと思う。
隔週に合わせてきっちり休みを入れてきた。
「休みを入れてきた。この日にシたいから●●に予定伝えて。」
そう夫に伝えられた。
もう妊娠しないので遠慮がなく感じた。
「わかった…一応予定あるかも知れないし聞いてみるわ…」
そういって親友にラインを送った。
「夫がね、もうお願いしたいって。」
そう送ると
「本当に?嬉しい♡」
そう返ってきた。
「いつ?なら…わかったこの日ね♡」
ドンドン決っていった。
私は中継点でしかない。
私が怒らないので2人の距離はドンドン縮まっていった…
本来はこのカップルだったのかも知れない…
「今回も私の家で」
と、指示があったので2人で不自然では無いよう向かった。
「じゃぁ…」
とその場で今回は帰宅。
すぐにラインは来たので中継になった。
「○○君♡会いたかったぁ♡」
甘ったるい声で夫を呼ぶ。
「俺も会いたかったよ…好きだよ…」
そう言うと夫は親友の胸を揉み始めた…
「…んあッッ…あッッ…」
親友から切ない声が漏れる。
「ここ、気持ちいいの?」
そういって乳首をコリコリする。
「ん、…気持ちいいのぉッッ…アッ…」
「ほら、もうこんな乳首たってる。」
「んあああん…ッッ…」
夫が乳首を吸う…
親友が仰け反る。
「ほら、前回よりも気持ちよくして欲しいかい?」
そういうと親友の目の前にペニスを持っていく…
「なめて。」
夫が親友の口にペニスを押し付ける。
「…ん…」
ペチャッと親友の口から音が漏れる…
「おぉう…あー…気持ちいい。もっと吸って。そう。沢山奥まで咥えてごらん?」
「ふっ…ん…」
夫の太いペニスを口いっぱい含んで苦しそうな親友の声が漏れる。
「フェラ、普段旦那にはしないのに…俺にはするんだな笑」
そう意地悪な質問をする。
「だって…んん。大きいの…入れて欲しいから…○○から…フェラすると…おちんちん大きくなるって聞いたから…」
そういうとまた口を動かす。
頭を撫でる夫…
「美味しいか?」
意地悪な事を言う夫。
「…ん…美味しいです…」
口いっぱいに頬張り音をたてる…
次の瞬間…
押し倒して正常位で遠慮なくマンコにペニスを入れる夫…
「アアアアアーーーーーーーーーーッッ…」
入れてすぐ親友がイった。
「ん?どうした?そんなに気持ちいいか?」
クチュクチュやらしい音を立てながら腰を動かしながら聞く。
「どうだ?大きいか?」
「大きい…大きいよぉ…旦那より凄いのぉぉぉッッ…」
切なく親友が仰け反る…
「おおッッ…絞まる…」
久しぶりに繋がった2人は燃え上がってもっと求めあう…
「アッアッ…アッアッ…」
リズミカルに親友からいやらしい声が漏れ続ける…
おっぱいを揉みしだき、吸ったり摘まんだり…
親友の体を全て堪能するように…
腰を持って更に奥まで突く…
「あぁーーーーーーーーッッ!!それ、ヤバイぃッッイクッッ!イクッッ!」
体が痙攣してイった。
「お?イっちゃった?これ気持ちいいの?○○と一緒だな笑」
自分の名前が出てドキっとしたが、比べているのが解った。
またゆっくり動かしながら、強弱をつけてセックスをしていく。
「次はどうかな…っと」
片足を上げて横からまた奥まで入れて動く。
「アッアッ…アッアッ…アッアッ…」
深く突かれてイきっぱなしになって戦意喪失してる親友を容赦なく奥にペニスを押し込む…
「アアアアーーーーッッ…」
「これも好きなのか?」
何度も確認しながら親友のツボを把握していく…
「どうしたい?バックして欲しいか?ん?」
腰を動かしながらまた親友にたずねる。
「はい…シて…んッッ…欲しいです…」
素直な親友に夫は
「よし、いいこにはおもいっきり動いてあげるよ。」
そう言うと親友を繋がったままひっくり返した。
「アアアアーーーーーーーーーーッッ」
バックが一番気持ちよい体位だと言っている親友は1度突かれただけで親友はイった。
ハァハァハァ…と親友の息遣いが聞こえる…
「ん?イっちゃったの?俺はまだイってないけど?」
ヌチャヌチャ音をたてながらゆっくりゆっくり動かして親友に聞く。
「…ん…アッ…んッッ…アッアッ…出して…●●の中に…沢山夫君の精子出してぇ…」
切ない声で親友がお願いする。
「え?もう出すの?まだ一時間もシてないよ?」
突然満足してない宣告をする夫。
「えっ!?ッッ…アッアッ…ッッそんなッッ!!」
「もたないの?」
ニヤニヤしながら聞く夫。
「うん…うん…もう…アッアッ…ッッ…欲しいですぅ…ッッ…」
限界に近い親友は再度お願いをする。
「仕方無いなぁ…その代わり…激しくさせてもらうからな?」
親友が答える前に腰を持ち奥に挿す。
「やぁぁぁぁぁぁぁッッんッッんッッ…」
奥に突かれた親友は体をガクガク痙攣して力が抜けた…
「ほらほら、まだイってないんだから頑張ってよっと…」
そうすると激しく腰を打ち付けた。
「アッアッ…アッアッ…アッアッ…」
イきっぱなしになったのか切ない声で鳴き続ける親友。
「ほら、まだまだ頑張ってよ笑」
腰を回したり、おっぱいを摘まみながらまた弄り
「可愛いよ…●●…気持ちいい…●●…好きだ…」
と囁く夫。
「アッ…アッ…んッッ…アフッ…んッッ…嬉しい…ん…」
結局そこから15分は堪能する夫。
「そろそろイくぞ?いっぱい出してやるからな?全部のめよ?」
そう言うと腰の動きを早める…
「アアアアーーーーーーーーーーッッ気持ちいいッッ…気持ちいいよぉ…ッッ」
もう何も考えられないのか親友は喘ぎが止まらない。
「出すぞ!出すぞ!ほら、ちゃんと受け止めろよ!イくぞ!んッッ…アーーーーーーーーーーッッ…気持ちいいぞッッ…」
「アアアアアアアアアアアアーーーーーーーーーーッッ…」
腰を振るわせて全部出しきるまで奥に押し付ける夫。
体がうつ伏せの状態で痙攣し続ける親友。
ゆっくり抜いて…
親友のマンコから夫の精子が流れ出てくる…
ハァハァハァ…暫く喋らず2人の息遣いだけが聞こえる。
「あー…気持ち良かったよ…●●はどうだった?」
親友を抱き上げて後ろから抱き締める。
耳元で
「気持ち良かったかい?」
甘い声で親友に囁く。
「ん…もう…夫君のじゃなきゃイけない…」
親友が素直に伝える。
「そうか…それならセックスしてる甲斐があるな笑」
後ろから抱き締める力を少し上げる。
耳元で
「…もう1回…シていい?」
夫が予想外の事を伝える。
「え!?今出したばっかりだよ!?」
そう言い終わる前にまたバックスタイルからペニスを突っ込み腰を動かし始める夫。
「後1回…後1回…すぐ出すからッッ…我慢してッッ…」
そう言うと親友のマンコに激しく腰を打ち付ける。
「アアアアーーーーーーーーーーッッ…駄目…駄目だよぉ…ッッ…壊れちゃうぅッッ…」
そう言うと2人ほぼ同時に痙攣する。
「アーーーーーーーーーーッッ!!!!」
親友が声になら無い声を出して倒れ込む…
「んをッッ…締まる…」
沢山精子を出してる様だった。
「ありがとうな…」
息を整えて親友のマンコから抜く。
「んあッッ…」
ドロッと精子を出した親友をそのままお姫様抱っこをする夫。
「え?」
「歩けないだろ?」
そのままお風呂に消える2人。
暫くして戻ってきた。
「今日もありがとうな。気持ち良かった。●●はどうだった?満足できたか?」
「うん…凄く気持ちよくて…本当に夫君無しじゃ居られない体になりそう…」
「そんなに誉めないでくれよ笑本気にしちゃうぞ?」
「うん…半分本気…かな?」
「ハハッ嬉しいぞ。じゃぁ…またシたくなったら連絡をするな?」
そういうと夫は
「時間がないよな…またな?」
そういってその場から夫の姿が消えた。
夫は、親友の言葉を本気にしなかったみたいだった…
「…終わったよ?」
親友がこっちに話しかけてきた。
持ち上げた携帯に親友の顔が映る。
「今回も凄く気持ちよかった…やっぱ夫君のペニス…ヤバイ…凄くでかくて●●と相性いいと思う。見ててわかるでしょう?」
突然話しかけられて動揺してしまった
「…そうだね。」
「夫君が欲しい。」
「…や、それは無理だよ…●●には旦那居るじゃん…」
まさかこんなに早くこんな展開になるとは思わなかった…。
「それは夫と話しなきゃだし、夫の意思もあるから…」
そう、言うとラインを切った…
今後が波乱で…
未来が怖い…どうなるのかな…