去年の5月くらいに彼女の家に遊びに行きました
その日は、彼女の姪が二人きていて、面倒を見ていました。
彼女は家にいましたが、わたしは姪二人に捕まり外で遊んでいました。
地元ではないので、あまり遠くへいくと迷子になり帰れなくなるので近場で遊ぼうとしましたが、遊びたい盛りの子どもたちなので勝手に走っていったりしていました。
走り回ってこけて、5歳の上の子がタイツをずらして傷跡を見ていました。
そのときにパンツが見えたりしていました。
「みんといてな?」みたいな感じには言いますが、普通に見えていました。
たまに足を開くのでまんこが見えそうでちょっとドキドキしました。
あわよくば、トイレ行きたくならないかなと思っていました。
一応、初めて会って遊んだ日にお漏らしでオマンコは見たことありましたが、そのときは彼女も一緒にいたので、ガン見するわけにもいかなかったです。
ただ、その日は、大人はわたしだけだったのでもしトイレとなれば、近くのスーパーに連れて行こうと思っていましたが、なかなかそのときは訪れず、公園で遊んだりしていました。
彼女から電話がかかってきて、家に戻ることになり、結局なにもなかったなと内心思いました。
そんなときです。
「おトイレ行きたい」
5歳の姪が言いました。
でも、家のわりかし近くだったので普通に帰ると思っていました。
しかし、歩道橋を上り排水溝の近くで
「我慢できないからここでする」と言うので
「仕方ないね、ここでしようか」
そう言って、私はタイツに手をかけました
しゃがまないといけないので、全部脱がせようと思い、
わたしに見られたくないと言っていたパンツももちろん丸見えで、靴を脱がないとタイツが脱げないため座って靴を脱いでタイツを脱ぎました。
そして、いよいよパンツも私が見ている前で自分で脱ぎました。
もはやパンツどころか、オマンコを見ました
まだ幼い子供のオマンコでした。
「早くしないと漏れちゃうー」
そう言ってパンツも足から抜いて、靴を履き直してしゃがみました。
やほど我慢していたのか、
すぐにオマンコからおしっこが出ていました。
もちろんまだ5歳だったので、ツルツルでした。
しゅーっと音を立てながら結構長い時間出ていました。
一応大人だからと言う名目で出るところを終わるまでずっと見届けました。
拭くものがないためおしりをふっていました。
おしっこが終わったら今度はパンツを穿くときに、体を支えていましたが、そのときも見ていました。
タイツも履いて何事もなかったように帰りました
あそこでおしっこしたの内緒にしててと言われたので、わかったよと言いました。
もちろん言えるはずはありませんが。