僕が中◯二年のときでした。
いとこに、ゆいちゃんという当時小3の女の子がいました。
ゆいちゃんと二人きりのとき、ゆいちゃんに尻コキと手コキをしてもらった僕は、幸せな◯リ◯ンエロガキです。
その日は僕の両親と、僕の母の妹家族が、確か葬式に行くことになってしまい、僕の母の妹の娘であるゆいちゃんを、ウチに預けるということになりました。
というわけで、僕のウチで、僕とゆいちゃんが二人きりで留守番となりました。
いとこのゆいちゃん、メチャクチャ可愛いです。
とにかくかわいい顔で、僕の好きな長〜い黒髪で、しかも夏場だったのでその日は露出の多い格好(白の半袖シャツに、濃い黒色ミニスカート)でした。
◯リ◯ンな僕は、二人きりになると、ゆいちゃんに欲情して段々ムラムラしてきました。
たった二人きりでトランプをしていましたが、もうトランプに集中できません。
ミニスカートのガードが緩いゆいちゃん、足を開いては白のパンツが時折チラチラしてます。
僕は遠慮なくゆいちゃんのパンツを、正面からチラチラ見ました。
僕「あ〜、ゆいちゃん白いパンツ見えてるよ〜」
ふざけて僕は言います。
するとゆいちゃんは少しムッとして、黙って股を両手で押さえてガードします。
そんなやりとりをしてると僕は更にムラムラきました。
そしてついに、ゆいちゃんにあるお願いをしました。
僕「ゆいちゃん、こっち来て」
ゆい「?」
僕はゆいちゃんの手を引いていきます。
そして、僕は椅子に座ります。
僕「ゆいちゃんを抱っこしたいけん、俺の膝の上に来て」
ゆいちゃんは、すんなりと椅子に座る僕の膝の上に座りました。
ゆいちゃんはスカートを敷かず、直に僕の膝の上に座ったので、ゆいちゃんのパンツが僕のズボンに密着しました。
嬉しくて気持ちよくて、僕はオチンチンが大きくなっていきました。
大きくなってくオチンチンが、僕のオチンチンに被さったゆいちゃんのスカートの内側を、下から突き上げていきます。
僕「ゆいちゃん、もっと奥に座って」
ゆいちゃんは、黙って体を後ろにずらします。
いよいよ、ゆいちゃんの尻が、僕のギンギンのオチンチンの上に乗っかりました。
メチャクチャ柔らかくて気持ちいいプニプニのお尻が、僕のオチンチンにギュッと密着します。
僕のオチンチンを、上からゆいちゃんの尻が、ぎゅゅうっと圧迫します。
僕は咄嗟にゆいちゃんのスカートを後ろからそっとめくります。
すると、僕のもっこりオチンチンにズボン越しに、ゆいちゃんの白パンツがピッタリ密着しています。
ゆいちゃんがめくられたスカートを押さえようとします。
しかし僕は強引にスカートを上に引っ張ります。
ゆい「めくんないでよー」
僕「いいやん、お願い」
ゆい「え〜・・・」
僕のオチンチンがビクビクうごめき、ゆいちゃんの尻を押します。
ゆい「なんか動いた」
僕「何かわかる?」
ゆい「・・・わかんない」
僕「僕のオチンチンだよ」
ゆい「・・・・・・」
僕「どう?オチンチンは?」
ゆい「やだ」
僕「かたい?」
ゆい「・・・・・・(うなずく)」
僕「・・・気持ちいい?」
ゆい「・・・・・・なんか変な感じ」
僕「俺は気持ちいいよ」
ゆい「・・・・・・」
僕「ゆいちゃん、お尻をさ、前後ろと左右に動かしてよ」
ゆい「なんで?やだ」
僕「お願い。してくれたら、スカートめくるのやめるから。ね、お願い」
すると、ゆいちゃんは、黙って尻を動かしてくれました。
ゆいちゃんの尻が、僕のオチンチンをこねこねと、こねくりまわして擦ってくれます。
気持ちよさのあまり、
僕「ああ・・・ああ・・・」
と声が漏れます。
ゆい「どーしたの・・・?」
僕「気持ちいい・・・ゆいちゃん、もっとお尻動かして」
ゆい「変なのー」
そう言いながらゆいちゃんは激しく尻を前後させます。
僕「ああ、気持ちいい」
ゆい「きゃはっ、えいえい!」
ゆいちゃんは面白がってきて、さらに激しく尻を前後します。
僕「ゆいちゃん、ゆいちゃんのお尻気持ちいい・・・」
ゆい「ゆいも、なんか気持ちいいー」
ついに、ゆいちゃんが気持ちよくなってくれた。
僕はその言葉に変な興奮を感じ、更にオチンチンがビクビクしました。
ゆいちゃんは面白がって、尻でひたすら僕のオチンチンをこねくりまわします。
もう我慢できません。
僕は、ゆいちゃんのお尻を感じながら、ズボンの中で射精しました。
小3の少女のお尻で抜いて、最高の気分です。
ズボンがじわじわと濡れてゆきます。
するとゆいちゃんが尻の動きを止めて、言います。
ゆい「なんかあったかい」
僕「あったかいやろ?ちょっとお尻上げてみて」
お尻をあげるゆいちゃん。
僕はゆいちゃんのスカートをめくり、パンツをチェック。
ゆい「あっ」
ゆいちゃんのパンツを見たら、パンツの後ろ側が少し濡れていました。
僕は興奮しました。
僕「ゆいちゃん、パンツ濡れてるの、わかる?」
ゆい「うん。なんか濡れてる感じする」
しかし、そう言うとすぐに、ゆいちゃんは浮かせていた尻を、いきなりドスンとオチンチンの上に再び落としました。
そしてそのまま、ゆいちゃんは尻を前後に動かして、また僕のオチンチンを尻コキし始めます。
ゆい「えい、えいえい」
僕「はぁっ、はぁ、ゆいちゃん・・・」
尻コキはたまらなく嬉しいが、僕のオチンチンがグニグニされて、精液がズボンの中でネチョネチョして気持ち悪い。
僕「ちょっと待って」
僕は咄嗟に言いました。
ゆいちゃんは尻コキを止めて、尻を浮かせ、僕から離れました。
僕「ちょっと待っててくれる?ちょっと俺トイレ行きたい」
ゆい「わかったぁ」
僕はあわててトイレに駆け込み、とりあえず精液を拭き取りました。
拭いたけどまだ濡れたままの気持ち悪い状態で戻ると、ゆいちゃんはスカートに手を入れて尻をさわっていました。
僕「パンツ・・・濡れたよね?」
ゆい「うん。なんかヌルヌルするー」
僕「ごめんな。それ俺のせいだから、パンツきれいに拭いてあげる」
ゆい「・・・いい。自分で拭く」
ゆいちゃんはスカートに手を入れて、ティッシュで自分のパンツの濡れた箇所を拭きはじめます。
すると、
「なんでゆいのパンツ濡れたの?」
と、ゆいちゃんが聞きました。
僕「俺の精液がかかったから・・・」
ゆい「精液ってなに?」
僕「男の人のオチンチンから出る白い液だよ」
ゆい「ふぅん。なんで出るん?」
僕「興奮したら出るんだよ」
ゆい「・・・なんで興奮したの?」
僕「・・・ゆいちゃんのお尻とかパンツのさわり心地が気持ちよくて、俺のオチンチンが嬉しくなって興奮したから・・・」
ゆい「なにそれー、お兄ちゃんキモい」
僕「でも、ゆいちゃんも気持ちよかったやろ?さっき気持ちいい言ってたやん」
ゆい「・・・えー・・・。言ってない〜!」
僕「うそつけ〜」
そして僕は切り出しました。
僕「・・・オチンチン、見てみたくない?」
ゆい「え、やだあ」
僕「いいから見て!」
僕はズボンを脱ぎます。
オチンチンがゆいちゃんの前で丸出しになります。
ゆい「ぎゃあ〜」
ゆいちゃんは顔を手で隠します。
しかし指の隙間から僕のオチンチンを覗いて見ています。
僕「ね、ゆいちゃん。さっきはお尻だったけど、今度は手でオチンチンをさわって欲しい」
ゆい「・・・・・・また白いの、出るの?」
僕「うん。白いの、またいっぱい出したい。ゆいちゃん、出して。お願い」
ゆい「え〜」
僕「お願い。あとで近くの店で美味しいお菓子買ってあげるから」
ゆい「え〜」
僕「ほんとお願い。算数わかんないとこ教えるから」
僕「頼む、お願い!」
ゆい「・・・(うなずく)」
僕「ありがとう」
僕はゆいちゃんにオチンチンを握ってと指示します。
恐る恐るオチンチンを握るゆいちゃん。
握られた瞬間、ゆいちゃんに握られた興奮で、またオチンチンがオッキしました。
ゆい「ぅわぁっ」
僕「おっきいやろ?」
ゆい「や〜だぁ〜っ・・・」
そう言いつつもゆいちゃんは、僕のオチンチンを握ったまま、じっと見つめている。
すごく興味津々なようです。
僕「そのまま、擦って」
ゆいちゃんがゆっくり擦りはじめます。
男のオチンチンを擦るのは初めてだろうに、なかなか上手い。
ゆっくり、ゆっくりと、優しく擦ってくれます。
僕はすぐに気持ちよくなってきました。
僕「擦るの上手いね」
ゆい「・・・」
僕「どう、オチンチンさわってみて」
ゆい「・・・かたい。あったかい・・・」
僕「白い液、またゆいちゃんにかけたいな」
ゆい「・・・やだ」
僕「だめ?」
ゆい「うん、だめ」
僕「え〜。パンツにまたかけたいけど、だめ?」
ゆい「絶対やだ。今度かけたら、お兄ちゃん大っ嫌い」
そう言われ、さすがに諦めます。
そうこうしていたら、オチンチンが限界を向かえたので、僕はティッシュをオチンチンの前に準備。
ゆい「出る?」
僕「うん。思いきりゴシゴシして」
ゆいちゃんがゴシゴシします。
するとすぐに、精液がティッシュの中に溢れ出ました。
そして、ゆいちゃんの手にもたっぷりの精液がかかりました。
ゆい「うわああっ・・・なにこれ〜」
僕「ごめんごめん!手拭いてあげるから」
ゆい「いやあぁ〜っ、やだぁ〜っ・・・うう〜」
半泣きで嫌がるゆいちゃんの手をしっかり拭いてあげて、そのあとにゆいちゃんを慰めて謝りました。
もちろんお菓子も買ってあげました。
しかし、これをきっかけに、ゆいちゃんはどうやらオチンチンに興味をもったようでした。
この日以降、ゆいちゃんは僕に会うたびに、親たちの目を盗んでは、僕のオチンチンを触ったり握るようになりました。
なお今も、ときどき会う際には必ず、彼女に手コキあるいは尻コキをしてもらってます。