正月早々塾の授業中に手マンしてあげた話

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先日、エッチな体験をしたので、ここに記します。

時は2023年1月1日。

中3の俺は塾の高校受験対策の正月特訓に参加していた。

座席表を見て、教室の一番後ろの右端の席に座る。

2人で使うタイプの机で、隣には、小4のころに塾で知り合い、同じ中学校に通う佐紀が座っていた。

〈ステータス〉

佐紀:150cm、jc3、Aカップ、偏差値68、優等生、顔普通

自分:177cm、dc3、巨根、偏差値62、悪ガキ、まあイケメン

〈以上〉

適当な世間話を済ませ、1限の社会の授業に臨む。

結構仲が良く、同性のような関係だったが、年を重ねるにつれて、矢張り、やらしい目で見られずにいられなかった。

授業開始20分ほどして、我慢の限界に達した。

先生が目をそらした隙に、こっそり右腕を伸ばし、佐紀のちっぱいを触った。

普段は下ネタを全く話さない佐紀は、びっくりしていた。

佐紀「ちょっと…」

「……」(ガン無視)

俺は懲りずに、隙を見ては触り続けた。

次第に佐紀は拒まなくなった。

俺は調子に乗って乳首を服の上から突っついたりしていた。

すると佐紀は体を翻して、唇をかみしめて何かを我慢している様子だった。

徐々に、乳首が硬くなっていることを、服の上からでも確認できた。

そして全ての授業が終了し、帰り支度をしていたが、どうも早く終わり過ぎたようで、15分自習ということになり、先生はどこかへ行った。

「今だ!キリッ」

俺はすかさず佐紀の腰に手を回し、制服のスカートの中に手を入れた。

俺がずっと乳首を弄り続けたせいか、綿布製のパンツは温く湿っていた。

佐紀「ちょっとそれは…」

「にしては嫌がってないじゃん」

俺はパンツの中に手を入れて、茂みを感じた。

間も無く、マンコに達した。

俺は恥ずかしながらも、初めて女性器を触った。

佐紀のはぐちょぐちょに濡れていた。

ゆっくりと指を埋める。

少しずつ、少しずつ、ゆっくりと責めていく。

佐紀のマンコはゲキ狭だった。

中指を入れるのがやっとだった。

ナカは、クニュクニュ動き、少しずつ開いていった。

されど童貞。

緊張と集中で見向きもしていなかった佐紀の顔を瞥見する。

佐紀は恍惚の表情を浮かべていた。

そうこうする間に終了時間に達し、解散となった。

佐紀は足が震え、耳を赤らめていた。

俺も勃起を隠すのに必死になっていた。

佐紀とは同じクラスだったが、以後、関係が崩れることはなく、この日のことは何もなかったかのように接し続けてくれていた。

風の噂では、佐紀は俺のことが好きらしい。

だからあまり拒まなかったのか。

まあいい。

ちょっとシコってくる。

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