昨年のクリスマスにマサシさん家族と一緒に過ごす事になった私…マサシさんとお父さんに抱かれた後、家族と共に
クリスマス会を楽しみながら、コタツの中ではマサシさんに陰部を弄られ興奮を高めてしまいました。
酔った夫の隣で、私達夫婦を弄ぶようにお父さんが互いの秘話を語り始め、終いにはコタツの中で私の陰部に道具を入れ
楽しむマサシさんの姿を夫に見せた上に、マサシさんの肉棒を受入れる姿まで曝け出してしまったんです。
夫は酔って記憶を無くしていたとは言え、離婚に繋がる可能性もあり不安と恐怖心を抱きつつも、心の隅に期待と興奮を
高める私が居たのも事実でした。
年末を迎え息子は冬休み夫も長期年末休暇に入ると、マサシさんのお母さんから電話がありました。
「綾香さん、正月は何か予定あるかしら…」
「正月ですか!これと言って大きな予定は無いですけど…互いの実家に顔を出す位です」
「そうなの!実家にはいつ行くのかしら」
「年越しは私の実家で…2日からは夫の実家に…」
「3日は空いてない?」
「何かあるんですか?」
マサシさんのお母さんの実家で、親戚が集まって祝い事をするとの事でしたが、親戚の中にマサシさんを馬鹿にする人がいる様で
連れて行くか悩んでいると言うんです。
”夫に相談してみないと…” と言ったもののマサシさんの事を考えると実家に向かわせるのは可愛そうで、私が面倒を見なければ…
そう思うと同時に、夫も承諾(電話でお母さんと話す様子から…)する様な気がしていました。
「綾香に任せて…夫婦でゆっくりして来て下さい…こっちは大丈夫ですから」
電話を代わった私は、マサシさんの面倒を私が見る事に夫が承諾した事を告げられたんです。
「お母さん困っている様だから、助けてあげないと…」
「食事の準備とか…あなたに迷惑が掛るわ…」
「俺の実家に泊まるから大丈夫だよ…両親も孫が来る事を楽しみにしているし…」
「そう言って貰えると助かるわ…」
年越しの日、私達は私の実家に出向き夫は父に付き合い夕方から酒を飲み、母は孫と一緒にゲームの相手をしていました。
夜10時を過ぎた頃には、父は寝室に引っこみ酔った夫はソファーに横たわる中、マサシさんの母さんからメールが来たんです。
”綾香さん!起きてる?夜、初詣に行くのかしら…?”
”行く予定は無かったけど…”
”マサシが行きたいって言うから…綾香さんに会えると思っているようなの…”
”そうですか!夫に聞いてみるけど…酔っているので…”
目を虚ろな夫に聞いてみると ”酔い冷ましに行って見るか” と言われ母と息子が寝る準備を始める中、酔った夫を助手席に乗せ
車で10分程の神社に向かう事にしたんです。
地元神社と言う事もありますが、神社を訪れて来るのは高齢の方が多く、その中にマサシさん一家の姿も確認出来ました。
「こんばんは…お母さん早かったのね」
「マサシが早くって聞かなくて…」
「あ・綾ちゃん…き・来てくれたんだね…うぅぅうれしいよぉ」
私に近づき手を握って来るマサシさん…夫の目も気になりつつも酔いで虚ろな夫は気にする素振りすらなく、お母さんに話し掛けられ
笑みを浮かべていたんです。
そんな中、お尻に触れる感触…気づけばお父さんとマサシさんに挟まれながら、2人の手が私の身体を弄り始めていました。
「ちょ・ちょっと困ります…夫やお母さんが居るんですよ…他にも人が…」
「いいじゃないか!綾香さん見られて興奮するんじゃなかったっけ…」
「ち・違います…そんな事は…」
「3日はマサシの事、頼むよ…マサシも随分溜まっている様だから…」
「そ・それは…」
「私も一緒に残って楽しみたい所だけど…」
「お父さん何を言ってるんですか!変な事言わないで下さい」
そんな2人に囲まれながら5人で境内に向かうと、少し早い元朝参りを済ませ境内脇の露店で温かい物を買っていると、何処で
振舞われたのか?お父さんが熱燗を持って夫に手渡していたんです。
露店脇の薄暗いスペースで、買った物を食べながら世間話をしていると背後で息を荒らすマサシさんが私のスカートの中に手を
差し入れて来て、陰部を弄ろうとしているのが分かりました。
夫や他のお客さんの目もあった私は、マサシさんの腕を握り耳元で ”今日は我慢して…” と言ってスカートの中から手を引き抜いたんです。
駄々をこねる仕草を見せるマサシさんに、何が起きていたか理解したお母さんは ”そろそろ寒くなって来たから帰りましょうか?” と
マサシさんを引き離してくれたんです。
「じゃ、綾香さん3日はよろしくね…」
「はい!朝お伺いしますので…」
そう言うと私は夫と共に車で実家に戻りました。
3日の朝、私は夫の実家から1人マサシさんの家に向かうと、出掛ける準備を済ませた両親と目をギラギラ輝かせ待ち望むマサシさんの
姿がありました。お母さんは私が来た事を確認すると車に乗り込み、私はお母さんに軽く挨拶だけ済ませるとマサシさんに手を引かれ
家の中へと向かったんです。
興奮を抑えきれないと言った様子のマサシさんは息を荒らし幼い子供の様に足をバタバタしていました。
「マサシ!今日はずぅ~っと綾香さんが一緒に居てくれるんだから落ち着け…」
「うぅぅぅぅん…早く・早く」
「綾香さん!今日はマサシの相手を頼むよ!随分楽しみにしている様だから…」
「分かりました…お父さんもゆっくりして来て下さい」
ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべるお父さんは愛しいと言わんばかりに背後から胸を鷲掴みすると、唇を奪い舌を這わせて来たんです。
「お父さん!お母さんが外で待ってますよ…早く行かないと…」
「少し位良いじゃないか!私だってこんなになってるんだ」
お父さんの股間は大きく前に張り出し、60代とは思えない程上に反り起っていたんです。
股間に視線が向かってしまった瞬間、スカートが大きく捲られ厚手のタイツと一緒に下着が脱がされ、お父さんの顔が私の股間に
埋められると同時にお父さんの舌が陰部に這わされていました。
「お・お父さん…出掛けるんですよ!そんなに激しくされても…こ・困るわ」
「綾香さん期待していたんだろう!こんなに濡らして…マサシが良かったか!」
「お・お母さんが来てしまうわ…マサシさんだっているのに…」
「うぅぅぅぅ…ぼ・僕も早くしたいよぉ…」
「お前はこの後、ゆっくり楽しめるだろう!もう少しだけ…」
お父さんの舌先がお尻の穴に押し込まれ、指先でクリトリスを弄られると火照りと疼きに襲われ冷静な判断が出来なくなっていました。
「ハァハァ…お・お父さん…気持ちは分かりましたから…早く入れてスッキリして下さい…」
「綾香さんは理解が早い…下はマサシの為、取って置くか…口で頼むよ」
お父さんの膝元にしゃがみ込み大きくなった肉棒を咥えると、やがて口内に熱い精液が吐き出されたんです。
「お父さん!そろそろお母さんが待っていますから…」
「そうだな!お蔭でスッキリしたよ…あとはマサシと…」
お父さんが治まった肉棒をズボンの中に納め始めると、同時にマサシさんが私のスカートを捲り陰部に顔を埋め、そんな姿を横目に
お父さんは満足げな笑みを浮かべながら出掛けて行ったんです。
「マサシさん!部屋に行きましょう!ここじゃ誰かが来たら見れてしまうわ」
「うぅぅぅぅん…ぼ・僕の部屋で…」
マサシさんに手を引かれた私はタイツと下着を手に彼の部屋に連れて行かれました。
興奮を高めるマサシさんを静めようと、ベットに四つん這いになりお尻を突きだす私は、マサシさんの肉棒を求めたんです。
「マサシさん!早く入れて…満足して…中に出しても大丈夫だから…」
「うぅぅぅぅぅん…あ・綾ちゃん…きょ・今日は・ぼ・僕の言う事なんでも聞いてくれる?」
「えっ…どうして…」
「ぼ・僕…この間も我慢したんだ…だ・だから良いでしょ…」
「そうね!分かったわ…今日はマサシさんの言う事何でも聞くわ…」
「う・嬉しいよぉ…」
いつもの愛用のカバンを手にしたマサシさん…両手を後ろに持って行かれると同時に手錠で固定され、首輪を付けられました。
「マサシさん!今日はどうしたの…いつもこんなの付けないでしょ…」
「あ・綾ちゃん…今日は・ぼ・僕のペットになるんだよ…良いんでしょ」
「ペットって…そんなぁ…」
「な・何でも言う事聞くって・い・言ったのに…」
興奮しているからだと思い、その場は彼の言う事に従おうと思ったんですが、それが間違いだったんです。
服を脱がされ裸になった私は改めて手を後ろに手錠で固定され、首輪を嵌めベットに押し倒されると、荒々しく彼の肉棒を
挿し込まれ激しく出し入れを繰返されました。
玄関先でお父さんの相手をしたばかりの私の身体は、マサシさんに荒々しくされながらも陰部を濡らし昇り詰めた挙句、
激しく逝きながら彼の精液を体内に吐き出されたんです。
これで満足してくれると思っていた私でしたが、彼は満足する処かカバンから次々と真新しい道具を取り出し、陰部やアナルに
道具を挿し込むと何度も逝かされました。
「ハァハァ…マサシさん…もう許して…体が持たないわ…」
「うぅぅぅぅぅ…も・もっといっぱい綾ちゃんが悦ぶ玩具あるんだぁ…」
「お願い…ちょっと休ませて…後で続きするから…もうお昼の準備しないと」
「うぅぅぅぅん~わ・分かったよぉ…」
手錠を外された私は首輪を外そうとすると、マサシさんが ”これは取っては駄目だよ” と言うので仕方なく衣服に手を差し伸べたんです。
「ふ・服も着ちゃダメだよ…ペット何だから…今日は一日、この姿のままでいて…」
「そ・そんなぁ…寒いわ…」
「暖房いっぱい付けていいよ…」
仕方なくキッチンにあるエプロンを羽織い料理を始めた私ですが、背後ではニヤニヤと厭らしい視線を私のお尻に向ける彼の姿が…。
軽い昼食を居間のコタツに入って食べながら、大きな窓の外に見える道路を走り去る車にオドオドする私が居ました。
「マサシさん!もう服着て良いでしょ…道路を走る車の人に見られたら…恥ずかしいわ」
「あ・綾ちゃん…見られるの好きなんでしょ…ぼ・僕も・あ・綾ちゃんが恥ずかしいがっている所みたい」
「そ・そんな事…誰に聞いたの?」
「お・お父さんが言ってたよ!綾ちゃんは恥ずかしい所、見られるのが好きだって…見られると興奮するって」
内心、裸にエプロンと言う姿を曝け出している自分に興奮と体の火照りを感じていたのは事実で、道路を走る車にオドオドしながらも
異常な興奮に襲われていたんです。
しかも一緒に居るのは障○者のマサシさん1人…私の本性を彼にだったら全て見せても…そんな感情が湧き上がる中、私の鼓動の高まりは
激しさを増し、マサシさんと初めて出会った時のようでした。
「マサシさん!そんなに私の恥らう姿を見たいの?」
「うぅぅぅぅぅん…み・見たいよぉ…あ・綾ちゃんも見られて興奮するんでしょ」
「そ・そうよ!私は恥ずかしい姿を見られて興奮するの!マサシさんの好きな様にして…何でも従うわ」
昼食を済ませ片づけを終えた私は、マサシさんの部屋に戻り彼のバックの中に入っていたバイブを前と後ろに挿入され、付属の固定具で
陰部に固定すると、厚手のコートだけを羽織り公園へと向かう散歩道を歩き始めたんです。
木々に囲まれ本道を走る車に知られる事はありませんが、首輪を嵌めロープで繋がれている姿は異常と言う他ありません。
マサシさんにロープを引かれ、彼の手には2つのバイブのスイッチが握られており、自由に私を弄ぶことが出来るんです。
真冬の気温は10℃に満たない程でしたが、興奮で身体の火照りを感じていた私は、寒さを忘れる程上気していたと思います。
公園の敷地内に入ると真冬とあって人気はなく、雪が残る山道を登り始めると同時にマサシさんの手に握られたスイッチが入れられ
陰部とアナルは振動と異様な動きに激しい疼きが身体を襲っていました。
山道を登り切った所で、懐かしい展望台が現れ私は自らの意志で1人展望台に上り、下から見上げるマサシさんに股を開きバイブを
咥え込んだ淫らな陰部を見せたんです。
「マサシさん!見てぇぇぇ~綾香の恥ずかしい姿…あの日も私はマサシさんに見られて興奮を高めていたんです」
「うぅぅぅぅぅ…あ・綾ちゃん…お・奥まで見えないよぉ…」
「これなら全て見えるでしょ…ハァ…こんな所で…こんな姿を曝け出すなんて…」
私は展望台の上でコートの前のボタンを外し全裸に近い状態を曝け出しました。
辺りには誰も居ない事を知りながらも、誰かに見られている様な錯覚に、鼓動は高まり陰部は激しい疼きにバイブを伝って滴り落ちる程
濡らしていたんです。
展望台を降始める下で待ち受けるマサシさんは、私の陰部から滴り落ちる愛汁に舌を這わせ、バイブを咥え込んだ陰部の周辺を丹念に
舐めると、何も付けない胸を揉み始めました。
冷えた身体を温める為、一度山道を降り休憩小屋で暖を取ろうと降り始めたんですが、途中積雪の中に真新しい靴跡が残っている事に
気付き見知らぬ人が公園内に来ていた事を知ったんです。
休憩小屋に入ると陽の当る2階の畳スペースに移動し、興奮で股間を大きくさせたマサシさんの肉棒を咥えながら、マサシさんは淫らに
咥え込んだ2本のバイブを抜き、舌を這わせ始めました。
「マサシさん!私の淫らな姿を見て興奮してくれたんだね」
「うぅぅぅぅん!あ・綾ちゃん…興奮したよ…」
「マサシさん…入れてぇ…中にいっぱい出して…」
四つん這いの姿でバックから挿し込まれた私は、まるで獣の交尾の様に首輪を付けロープを握られながら喘ぎ声を高めていたんです。
「凄いわぁ…マサシさん…凄く気持ちいいの…もっといっぱい突いて欲しいぃぃぃぃ」
「あ・綾ちゃん…ぼ・僕も・き・気持ちいいよぉぉぉ」
互いに満足を得た私達…衣服の乱れを直し用を足しながらマサシさんの精液を拭き取ろうとトイレに向かった私達は、階段下で高齢の
男性とすれ違ったんです。
”彼に見られていたんだ…” そう思うと彼と目を合わせる事が出来ませんでした。
ハラハラしながらトイレから出た私…彼の姿は無く、マサシさんを連れ急いで帰宅したんです。
家の中に入った私は自ら犯した行為に後悔を感じながらも、見知らぬ男性の前で恥ずかしい姿を曝け出した事が思い出され身体の火照りを
感じていました。そんな私の気持ちを察したように、マサシさんは部屋に入ると私のコートを脱がせ身体を求めて来たんです。
「マサシさん!朝から、もう3度目よ…もう十分でしょ」
「うぅぅぅぅぅ…も・もっとしていいでしょ…が・我慢していたんだ」
「そうだけど…」
マサシさんも男性の存在に興奮していたんでしょうか?抜いたばかりの股間は大きく復活し私は肉棒と道具で何度も何度も…。
疲れた彼は眠りに就き、私は服を着ると疲れた体で夕食の準備を始めると、お母さんから連絡来たんです。
「綾香さん!今日は御免なさいね…実は親戚で温泉に来てて…今日は帰れないの…」
「えっ…でもマサシさんは…」
「綾香さん!今日泊まって貰えないかしら…」
「急に言われても…夫に聞いてみないと…」
「旦那さんには私が連絡して、承諾を貰ってるのよ…」
「そ・そうでしたか!マサシさん1人に出来ないから…私が面倒を…」
「御免なさいね!旦那は急な仕事で出て行ったから…頼めないのよ」
電話を切ると夫に連絡を入れ、マサシさんの家に泊まる事を告げた後、ちょっと遅い夕食をマサシさんと食べました。
「今日、お母さん達が帰れなくなったから、私が泊まる事になったの」
「うぅぅぅぅん!あ・綾ちゃん…一緒に寝よう…」
「ん~でも昼間疲れたからゆっくりさせてくれる…」
「うぅぅぅぅん」
そうは言っても夕食の片づけを終えリビングで寛ぎ始めると隣に来てベタベタする始末で、風呂も一緒に入る事になったんです。
マサシさんの身体を洗ってあげ、自らの身体を洗い始めるとマサシさんの手が胸や陰部に触れて来る様に…やがて彼の股間は
みるみる大きくなっていきました。
「うぅぅぅぅ…が・我慢していたんだけど…お・おっきくなって…」
「マサシさん…仕方ないわね…今日最後にしてくれる…」
「うぅぅぅぅん…」
浴槽に手を付きバックから受け入れると硬く大きな肉棒はみるみる体内に吸い込まれ、激しいピストンが始まったんです。
今日何度目でしょうか?私の感度も敏感になり、肉棒を受入れながらクリトリスに自らの指が…マサシさんの息使いも激しくなり
そろそろ逝くのかと思いきや肉棒は抜かれお尻の穴へと挿し変えられたんです。
「あぁ~マサシさん…そっちは汚れているのよ」
「うぅぅぅぅ…こ・こっちも気持ちいいんでしょ…ぼ・僕も気持ちいいよぉ」
「そうなの…親子でお尻を好むんだから…少しだけ洗わせて…」
そう言うとマサシさんの肉棒を抜き、お尻の穴に指を指し込み石鹸で洗うと彼の肉棒をもう一度受け入れました。
石鹸が潤滑油になり滑りが良くなった事もありますが、マサシさんの激しいピストン運動に私は逝かされ、彼の残った精液も
腸内で吐き出されたんです。
「ハァハァ…もうスッキリしたでしょ…今日何回出したかしら…」
「うぅぅぅん…もう・で・出ないよぉ…」
マサシさんと共に身体を洗い流した私…マサシさんが集める私の下着を借りワンピースを寝着にマサシさんの部屋に入ると
一緒のベットで横になったです。
昼間の疲れもあり直ぐに眠りに就いた私でしたが、夜遅くに肌寒さと下腹部に何かが触れる感触に目が覚めました。
眠気を保った意識の中で、ハッキリしていたのは下半身を覆っていた筈の下着が脱がされ、M字に開いた脚の間に
誰かの顔が埋められていたんです。
「えっ…どうして…」
「綾香さん!目が覚めた様だね」
「お・お父さん!どうして…」