正妻と内縁の妻と時間も忘れて3Pして二人とも孕ませた話

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妻(みく)と内縁の妻(まい)と、それぞれの子供たちと、合わせて五人暮らしをしている。

普段は夜こっそりと、子供たちにバレないように夜を営んでいるが、まだ20代半ばの俺達は体力が尽きるまで激しいセックスをしたくなる。

子供がいなければともかく、子育てしながらではなかなかチャンスがない。

そう思っていたら今年の7月にチャンスが来た。

今年10歳になる、みくの娘が小学校の臨海学校のため、二泊三日で家を留守にすることになった。

3歳になった、まいの息子も幼稚園のお泊り会ということで、同じ日に二泊三日で幼稚園で遊ぶことになった。

これはラッキー!ということで二人とも産婦人科にいってピルをもらってきて、俺も会社に休む旨を伝えた。

俺もみくもまいも今年25歳。

既に3、4人ほど子供がいてもおかしくない年齢のため、このチャンスに一気に7人家族になっちゃおう計画の実行だ。

そして当日。

子供たちのいなくなった我が家では午前中のうちから裸のオスとメス二匹が肉欲に耽っていた。

みく「んっ、んっ、んっ」

みくは小さな口に、まだ柔らかい肉棒を根本まで咥える。

その間、まいは俺と唇を重ねる。

十数分の後に交代。

まいは玉から裏筋を経てカリ裏まで舌を這わせ、亀頭を口に含む。

まい「やっぱりタマタマ重ーい♡」

俺はみくの乳首にかぶりつき、赤子のように吸う。

みく「おおきな赤ちゃんでちゅねー♡」

ちょっとした赤ちゃんプレイを終えたら2人を並んで仰向けにして股を開かせた。

4年間ほとんど毎日中で受け、そのまま妊娠したみく。

3日で50連発を中で受け止め、そのまま妊娠したまい。

どっちも愛おしい女だが、比べてみるとやはりアソコは全然違うんだな、とか考えながら指を二本突っ込む。

みくは奥を、まいは浅いところを刺激されるのが好きなので両手を駆使して刺激を続ける。

みく「あっ、あっ、ああっ!」

まい「んうっ、んっ!」

みくとまいはどちらともなく指を絡ませ、まるで恋人のように手を握り締める。

俺はそれに嫉妬しさらに攻勢を強め、2人は達した。

ふたり「はぁー、はぁ、はあ…」

肩で息をする二人を他所に、俺はみくの股の間に入る。

みくは幼馴染だ。

未だ身長は155㎝を上回らず、なのに毎日俺と経験していたため胸だけは大きくなった。

いったい何人の思春期男子がみくを想って精を出しただろう。

俺はみくの下腹部にちんぽを当てる。

これは俺がセックスをするときの儀式みたいなものだ。「これがここまで入るんやぞ」という意味を込めている。

小柄なみくに20㎝のちんぽをあてがうと竿でへそが隠れた。

既に十分に濡れているみくの入り口にオスの象徴をあてがうと、まるで吸い込まれるように半分くらいまで入る。

みくに覆いかぶさり、残り半分を根本まで差し込む。

みく「んんんっ♡」

俺のに合わせて成長してきたみくの中は360度すべての方向から俺を包み込むような収縮をする。

みくは尋常ではない圧迫感があるだろうが、それすらも快感に変換するほど俺達は生肌を重ねてきた。

俺はみくの腰を掴み、ゆっくりと腰を引く。

愛液でテカった肉棒が150㎝の女体から出てくる。

みく「あああぁ……」

竿がすべて腟外に出たらもう一度根本まで叩きこむ。

みく「ああああっ♡」

徐々にピストン運動の速度を上げる。

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっぱんっぱんっ、パンパンパン

Eカップにまで育てた胸は、ピストン一往復ごとに反動で円運動をする。

たゆん、たゆん、たゆん。

まいはみくの手を握り、首筋やお腹などにキスマークを付けている。

時々本当にねっとりとしたキスもする。

まい「みくちゃんかわいい…こんな太くてグロいの入っとるのに気持ちよさそう…」

単調だがしつこく、みくのポルチオを亀頭で叩く・擦る・押し付けているうちに、みくは二度目の絶頂を迎えた。

ぐじゅっ、ぐじゅっ、ぐじゅっ

肌と肌のぶつかる音もいつの間にか湿気を含んだ水音に代わっていた。

イッたばっかりのみくを立たせ、まいに見せつけるように自分で背面座位で入れるよう指示した。

胡坐をかいてベッドに座っている俺の上に、みくが立つ。

エロさのかけらもない例えになるが、相撲で言う四股を踏んだような恰好で立った。

ちんこの向きを整え、少しずつみくが腰を落とすと、先端がまたみくの体温に包まれる。

まいに見られている羞恥も相まって膣の収縮が激しい。

まい「うわぁ…みくちゃんのアソコめちゃくちゃ広がっとる…めっちゃひくひくしとる…俺くんのおちんちんもビクンビクンしとる…」

みく「んんんん……あああ…ふかい…」

みくは根本まで挿入した。

最後まで頑張ったみくを抱きしめ、そのまま小刻みに腰を動かし、まだ感度の高いみくを刺激する。

みく「あっ、あっ、だめっ、こわっ、れるっ♡」

まい「だんだん白い泡が増えてきたで」

みくが更に俺を締め付けるので俺も腰の奥底から射精感がこみ上げてきた。

俺がベッドに倒れ、背面騎乗位の形でみくの奥の奥まで亀頭を擦り付けた時、弾けるようにみくの中に射精した。

びゅーっ、びゅるるっ、ドクン、ドクン…

みく「んんんっ♡あついいぃ!」

まい「すご…こんなにおちんちんの根本がびくびくしとるの初めて見た」

射精してすぐにもかかわらず、まだ結合中なのにみくの膣から精液が漏れ出きた。

おそらく子宮に入りきらなかった分が漏れ出てきたのだろう。

背面騎乗位から側位の恰好に、抜かないまま態勢を変えて、みくと何度も口づけをする。

疲れ切ったみくを横に寝かせ、今度はまいを四つん這いにさせた。

ふと横を見るとみくの股からは、俺の体液が太いの線となって垂れていた。

まいは隣の女子大との合同実習で一目惚れしたお嬢様だった。

まいも身長150㎝後半ほどだが胸は小さい。

外面こそ上品だが、まさか誰も青姦が好きな痴女だとは思わないだろう。

俺は既に濡れていたまいに、半立ちのモノを一気に根本まで突っ込んだ。

まい「うううぅ…」

まいの中は初めてから5年経った今でもキツい。

俺のものが太いということもあるが、やはりキャリアが3倍のみくと比べるとどうしてもキツく感じる。

まいは苦しそうな声を出す。

パァン!

俺はまいの尻を叩いた。

まい「あッ♡」

「ほら、はよ自分で動かんか」

まい「はい…♡」

まいはMらしい。だから叩かれたり焦らされたり言葉でせめられたりすると興奮する。

ぬちゃ……ぬちゃ……

まい「ん……ん……」

「遅い遅い、こんなんじゃ自分でやった方が気持ちええから抜こっかな」

まい「まってっ、うごくからっ」

ぬちゃ、ぬちゃ、ぬちゃ

まい「んっ、んっ、んっ♡」

「あかんあかん、全然気持ちよくないわ」

まい「あっ…」

ちんぽをまいから抜く。ギンギンに勃っている。

既に二回戦の準備は万端らしい。

「ほら、口貸せ」

まいは仰向けになって大きく口を開いた。

仰向けになったまいの両手を、俺の両足で押さえつける。

俺はまいの頭を掴み、口にちんぽをゆっくり突っ込んだ。

イマラチオで頭を動かすとむち打ちになるので、まいの頭は枕に押さえつけたまま俺は腰を動かした。

まい「んんんーーー!!」

「あー気持ちいい。やっぱまいの口は最高やな」

まいの目じりには涙を浮かべているが、目は明らかに悦んでいる。

上あごに亀頭を擦り付けたり、喉奥まで突っ込んだり。

まいも舌で俺の竿やカリに絡みつく。

俺がイキそうになったところでちんぽを抜く。

咳込むまいに俺は次の注文をした。

まい「えほっ!えほっ!」

「おい、体起こせ。まいは今からオナホな」

まい「ちょっと、待ってよ…」

まってと言いながらまいは体を起こし、足を開く。

まいの下腹部にもちんこを当てるとへそが隠れる。

ちんぽを膣に入れてまいを抱きかかえると、苦しそうな呻き声を出しながら俺に抱き着いてくる。

足も俺の腰をホールドし、完全な駅弁スタイルになった。

寝転んでいるみくに接合部を見せつけるようにまいの中に抽挿を繰り返す。

「ほら、みくに見られとるぞ?」

まい「いやぁ!見んといてぇ!」

みく「すご…あんな太いの入るとこんなんなるんや…(ガン無視)」

まいは両腕両足で俺に絡みつき、俺に腰を擦り付ける。

我慢できない快感の波が来て、俺はまいの中に放出する。

びゅるっ!びゅっ!ドクン、ドクン…

まい「ああっ♡あったかいっ♡今、俺君イッた?」

みく「おー、ほんまや、おちんちんの根本ドクンドクン動いとる」

一回目ほどではなかったが、またも子宮に入りきらなかった精液が漏れてきた。

俺はベッドに倒れ込み、まいと繋がったままディープキスを繰り返す。

セックスは愛が無くてもできるが、キスは愛がないとできないという思いから、俺達はセックスの後に必ずキスをする。

腹が空くまで続けていたら外は日が沈んでいた。

ベッドは汚れていないところの方が少ないほど汗と愛液と精液にまみれ、用意しておいたスポドリは2Lのボトルの5本目が開いていた。

部屋は性の匂いが充満し、いつの間にか取り出した大人のおもちゃが散らばっていた。

俺は寝る前に二人の股に絆創膏を貼った。少しでも妊娠確率を上げるためだ。

俺は大の字になると、右にみく、左にまいが腕枕されにきた。

みく「おとうさん、お疲れ。」

まい「おとうさん、お疲れ。」

俺は二人を抱き寄せて眠りに就いた。

翌日も翌々日も、子供たちが帰ってくる直前までセックス三昧の連休を過ごした。

今、二人のおなかには妊娠3か月目の赤ちゃんがいる。

最後に自己紹介

ムスコは長さ20㎝、太さ5.5㎝、カリ高め竿太め

自分も友人も認める自慢の巨根

経験人数は数えてないが、10回以上ヤッた人の数なら20人ほど

初体験は相当早め

最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

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