私は、感じる過ぎて、膝がガクガクしていました。
Kさんは、そのまま舐めながら、指を私のおマンコに入れて、Gスポットを掻き回しました。
「ぐちゅぐちゅぐちょぬちょぬちょぬちゃぬちゃ、びちゃびちゃびちゃ」
私は潮を吹きました。
Kさんは立ち上がってシャツを脱いで、私の頭を胸に押し付けました。
私も興奮して、Kさんの乳首を舐め回しました。
そして、Kさんのベルトを外し、ボタンとファスナーを下げて、おチンポを握らせていただきました。
そして、前に膝ま付き、Kさんのパンツを脱がして、ギンギンになってるおチンポにしゃぶりつきました。
皆さんに上手いと言って貰えてるので、自信を持って、いやらしくしゃぶりました。
「ちゅぷっ、ちゅぷっ、チュパッ、チュパッ、くちゅっ、くちゅっ、ちゅぽっ、ぬちゅっ、ぬちょっ」
淫音が玄関に響きます。
「純子、しゃぶりながら脱げよ」
私は言われるまま、ブラウスを脱ぎました。
Kさんは、私を立たせて、後ろから、私の胸を揉みながら、クリトリスも責め、背中を舐め回しました。
「はぁっ、あぁっ、あぁんっ、いいっ、気持ちいいぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、イッちゃうぅぅぅぅぅぅ」
もう数え切れないくらいイッちゃってます。
そのまま後ろから押されながら、寝室に。
太ももに残ってたパンティーを剥ぎ取られ、寝室に突き飛ばされました。
Kさんが上に乗ってきて、私の両脚の間に腰を割り込ませてきました。
「さっきのおっさんとは、生でヤッてるんか?」
「やってないです、ゴムを付けて貰ってますよぉ、それに今日は危険日ですし…。」
また嘘を吐いちゃいました(笑)。
「そうかぁ、俺は生で入れるけどな」
「だめっ、ダメだよぉっ、生はダメぇっ、お願い、それはやめて、今日はダメえっ、お願い、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ…。」
Kさんの興奮し切った硬いおチンポが、生で入ってきました。
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっ、いいっ、あんっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、硬いっ、凄い硬ぁい、あんっ、いやんっ、イクっ…。」
私は直ぐにイッちゃいました。
Kさんは、私を抱き抱えました。
対面座位で、キスをして、舌を絡み合いました。
「純子、感じてる顔も飯豊まりえにソックリよなぁ。」
そう言いながら、乳首をいやらしく舐めてくれました。
感じ捲ってる私は、ケータイさんの上に乗りました。
子宮にKさんの硬いおチンポが、グリグリ当たります。
私は腰を振りながら、仰け反ってました。
イッちゃって、Kさんの胸に倒れ込みました。
そして、腰を打ち付けながら、Kさんの乳首を舐め回しました。
Kさんは、そのまま私を後ろに向かせて、起き上がって、腰をガッチリ持って、バックで激しく突いてきました。
「パァーンっ、パーンっ、パーンっ、ぱぁーんっ」
胃袋を突かれてるような感覚が続きました。
当然、イキまくりです。
Kさんは、私を横向かせて、私の脚を抱えながら、グイッと更に奥に入れてきました。
松葉崩しです…。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、それダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、奥ダメぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、壊れる、壊れるよぉぉぉぉぉぉぉっ、純子のおマンコ壊れちゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ、あぁんっ、あぁっ、あんっ、もっとっ、もっとメチャクチャにしてぇぇぇぇぇぇぇっ、壊してぇっ、純子を壊してぇっ、淫乱女純子をメチャクチャに壊してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ」
私は激しくイキました。
Kさんは、正常位になりました。
私は、思い切り股を開きました。
「おい、淫乱!、何が欲しいんや?」
「あぁっ、淫乱じゃないです…。」
「アーホー、結婚しとるくせに、さっきは別の男にチンポ入れて貰って、俺に声を掛けられたら、10分もせぇへんうちに、部屋に着いてきて、生で入れさせるって、淫乱以外何があんねん。」
「そんな事言わないで…。」
「はよ、言わんかぁっ!」
「はいぃぃぃっ、Kさんのおチンポが欲しいです…。」
「何処にやねん?」
Kさんは、おチンポを、私のクリトリスに擦り付けながら聞いてきます。
「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いやんっ、言えない、言えない…、淫乱女の純子の汚いおマンコに、Kさんの凄いおチンポを入れて、メチャクチャにして下さい…。」
「しゃあないなぁ。」
一気に奥まで入って来ました。
「ひぃぃぃぃぃぃぃぃぃやぁぁぁぁぁぁぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、いいっ、気持ちいいっ、当たってるぅぅぅぅぅぅぅぅ、おチンポ依存症の純子の子宮に当たってるぅぅぅぅぅぅっ、あぁんっ、凄いっ、あぁっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ」
「ほぉら、俺のチンポ汁が、純子の汚いマンコの中に、いっぱい混ざってるで~、妊娠したらどうするぅ?、俺、忙しくて3週間は、オナニーもエッチもしてないからなぁ。」
「だぁめぇっ、もう早く出してぇっ、顔でも口でもいいからぁっ、もう早くおチンポを抜いてぇっ、本当に危ない日なんだからぁっ」
「そうかぁ、じゃあ、中に出そうかなぁ、純子なんか、中に出さしてくれへんかったら、価値なんかない女やろ。」
酷い言葉は続きます。
「初めて見た瞬間から、コイツは、簡単に中出しさせてくれる女って思ったで。」
「さっきのおっさんは偉いよなぁ、お前みたいなしょーもない女相手にゴム付けてヤッても気持ち良くないやろ、せやのにゴム付けてるんやろ?」
「あぁぁぁぁっ、イキそうっ、イクっ、中にたっぷり出すでぇ、純子のだらしない誰にでも入れされるマンコも締まってきてるでぇっ、あぁぁぁぁぁっ、イクっ」
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、だめぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ、中はダメぇっ、お願い、お願いっ、許してぇぇぇぇぇぇっ、いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ、あっ、あんっ、あぁっんっ」
凄い量でした。
何度も何度も私の中で、ドクッドクッとおチンポが膨れました。
「あぁっ、中出しなんか出来る女なんか、滅多に居てへんからなぁ、ほんまに、簡単に股を開く女よなぁ、初めてやわ、純子みたいな女、この醜いマンコ使いまくったるからな。」
私は、その言葉に酔いしれていました…。
Kさんは、まだまだ私の事を凌辱するのです。