私は45歳の専業主婦です。
学生時代は準ミスに選ばれたりしていて、今は年を重ねた分体重も増えましたが、その分バストも成長しHカップになりました。
夫は海外出張が多く、セックスレスな生活が続いています。
普段は、オナニーで欲求を処理していますが、最近は露出に目覚め、ノーパンで出かけてみたり、季節によっては全裸にコートを羽織り人目につかないところで、前を開けたりして楽しんでいます。
ある日、うちの水道が調子が悪くなり、修理業者に来てもらうことに、その時私の脳裏にエッチなアイデアが浮かびました。
そして当日インターフォンが鳴り、カメラをみるとがたいの良い男二人が立っていました。(1人で来ると思っていたので少し驚きましたが)
私が玄関で出迎えると、ふたりはビックリしてました。
私はバスタオル一枚でシャワー中を装っていたのです。
「ごめんなさい、今シャワー浴びてたもので、入って下さい」と二人を部屋に上げました。
私はちゃんとバスタオルのサイズや巻き方もこだわったので、露出した谷間を二人ともチラチラ見てくれました。
一人は見習いらしいのですが、二人とも手際よく修理してくれて、私はもっと見て欲しくなり、バスタオルストンが出来るように二人が見てない隙にバスタオルを緩めました。
お金を払うときもわざと落として四つん這いになりました。
二人に一瞬お尻を向けたのでたぶんアナルもアソコも見えたと思い、それを考えるとアソコが濡れてくるのが分かりました。
そして立ち上がった瞬間、バスタオルがストンと落ちました。
私は二人の前で生まれたままの姿になり、手で胸とアソコを隠して、「ごめんなさい!」と慌てたフリをしていると、一人が「奥さん、わざと誘ってるでしょ?」とバスタオルを拾いました。
私は「なっなんでですか?違いますよ!」と図星なので動揺を隠せません。
私はバスタオルを取ろうとしましたが、返してくれません。
それどころか二人で「やっちまうか?」と言うと、私の体を押さえつけました。
一人が私の腕を後ろで押さえるともう一人は私の胸を乱暴に揉んでキスもしてきました。
「奥さん胸相当デカいね?」と言って舌を這わせてくるので、私は乳首が立ってしまいました。
「奥さん感じてるの?濡れてるよ」と後ろの男も私のアソコを触ってきたので、私はおかしくなり、「チ●ポ欲しいよ~」と言ってしまいました。
二人はゲラゲラ笑い「とんでもねぇ変態奥さんだ!」と言い二人も全裸になりました。
二人とも筋肉質でチ●ポもたくましく、私はうっとりしてしまいました。
一人が私の口にチ●ポを咥えさせてくれて、もう一人はアソコに入れてくれました。
私のアソコは太くてかたいモノが激しく出入りするので、イヤらしい音をたてながら、洪水を起こしていました。
部屋の鏡をみると私の胸は男の動きに合わせ激しく揺れていました。
入れていた男が「ヤバい!出る!」と言うので私は「中に出して!」とお願いし、熱いモノをたっぷりた中に出していただきました。
口に咥えさせてくれてた男も「俺も出そうだ!」と言うので「お願いおま●こに頂戴!」と言って男たちは交代し私はおま●こ汁と精液まみれのチ●ポをお掃除フェラしながら、おま●こに二本目のチ●ポを頂き、おかわりザーメンを中に出してもらいました。
その後も体力のある男たちは私の体を求めてきて、今度は騎乗位でチ●ポを頂きました。
するともう一人が後ろから私のアナルにチ●ポを当ててきたので私は「ちょっと!それはムリ!」と言ったのですが、男は強引にねじ込んできました。
私は体内に二本も受け入れ、おかしくなりそうでしたが、ものすごい快感でイってしまい、両穴にたっぷりザーメンを貰い大満足で、腰がガクガクで立ち上がれなくなりました。
男たちは服を着て、私の姿を写真に収め満足そうに帰って行きました。