これは俺が小◯生の頃にあった話。
隣の家に新しく引っ越してきた人がいた。
名前はマヤさん(仮名)。
マヤさんと初めて会ったのはうちに挨拶に来た時だった。
マヤさんはすぐに俺の親と仲良くなり、共働きなのでいつも俺が家に帰ってきても一人しかいないことを聞いて俺の事を面倒を見てくれることになった。
マヤさんは今28歳で離婚したのが一年前だという。
マヤさんは俺が帰ってくると、自分の子供のように可愛がってくれた。
親が遅い時はマヤさんと一緒にお風呂に入った。
マヤさんは胸がとても大きくホルスタイン並のおっぱいだった。
マヤさんは俺が見ていることに気づいて「おっぱい吸ってみる?」と言ってきたから、吸わせてもらった。
マヤさんの乳首はピンク色をしていた。
マヤさんのおっぱいを吸っていると、俺のちんこが勃ってきた。
マヤさんは気づいて「わたしのまんこに挿入して」と言ってきたから、俺はまんこに挿入して腰を激しく振り中に出した。
マヤさんは感じていたのか、まんこから潮を吹いていた。
そのあともまたSEXして中に出した。