8月8日は、健太さんと玲奈さんの結婚式の日です。
結局、私と優奈の他に妻の恵美子と長女の優花も出席することになりました。
玲奈さんは純白のウェディングドレスに身を包み、幸せな笑顔を振りまいていました。
披露宴では優花と優奈が一緒に夫婦になった二人の側で3曲を歌い上げ、場を盛り上げました。
キャンドルサービスでは、仲睦まじい二人が寄り添い、1つ1つのキャンドルに灯りを灯して行きました。
披露宴が終わり、私たち4人は新郎新婦と握手を交わし、再びの対面を約束しました。
新婚旅行は、グアム、サイパン、パラオに1週間の日程です。
あれから3か月が過ぎ、10月になりました。
あんなに暑かった夏が終わり、過ごしやすい日が戻ってきました。
そんなある日のこと。
優奈はいつもと変わらず、私の布団で静かな寝息を立てていました。
辺りはだいぶ明るくなりました。
私「ああ、まだ7時かあ。もう少し寝よう」
そんな時、優奈が目を覚ましました。
優奈「パパ、おはようございます」
私「ごめん、起こした?」
優奈「ううん。パパがいつ起きるか、一緒に寝てたら分かってきたよ。やっぱり、無くて七癖だよね」
私「嫌だなあ、優奈に分かってしまったのか?」
優奈「そうだよ。パパはね、起きる前に一つの動きがあるんだよ」
私「優奈、教えてくれないか?」
優奈「ダメ!教えたら私の楽しみが無くなるからね。あっ、パパ。一緒に行ってほしい場所があるの。東区の森林公園よ。友達の美希ちゃんがね、パパと一緒に行って楽しんできたよって言ってた」
私「美希ちゃんって、確か優奈みたいにものすごくおとなしい女の子だよね」
優奈「うん!でもね、私がイジメられてた時に何度も助けてくれたんだよ。美希ちゃん言ってた。優奈のパパって、とても優しいね。私も、優奈のパパの子供になりたいよって」
確か、美希ちゃんは先月遊びにきた時に、私にいきなり抱きついてきたことがあります。
身長は155㎝位です。
優奈はいつも膝上10㎝位のミニスカートですが、その時は美希ちゃんも膝上5㎝位の紺のミニスカートです。
帰る時に、美希ちゃんは私に抱きついてキスをしてきました。
優奈と同じように普段は無口な美希ちゃんの、精一杯の愛情表現でした。
優奈「美希ちゃん、私のパパを取らないで!」
美希「優奈、ごめんね。優奈のパパ、凄く優しいね。美希・・・、もしかしたら、好きになってしまったかも知れない・・・」
優奈「美希ちゃん・・・」
美希「優奈・・・、パパとエッチしてるよね。実は、14歳の誕生日に美希も私のパパとエッチしたことがあるの!最初は凄く痛かったよ。だけど、凄く幸せだった。私は一度だけだったけどね」
優奈「美希・・・。美希のパパって、消防士さんで180㎝近くあったよね。カッコいいなあ♪」
美希「私ね、いつか・・・、優奈のパパとエッチしたい!」
優奈「じゃあ美希ちゃん、パパと1対2でしようか?」
美希「うん!エッチの時、優奈はどんな体位なの?」
優奈「今は、立ちバックかな。7月に山奥にある森林公園で、パパと初めて外でしたの」
美希「凄いな!私は正常位や騎乗位。じゃあ、美希も立ちバックでしてもらおうかな♪」
優奈「美希ちゃん、立ちバックって結構奥まで届くんだよ。凄く気持ちいいの♪優奈、1回のエッチで4〜5回はイカされるの♪頭は真っ白になるし・・・。なんだか、雲に乗った気分。体がフワフワして、自分の体じゃないみたい」
美希「いいなあ♪美希もイキたいよ♪」
妻や姉の優花がいなかったこともあり、私の前で下ネタ&ガールズトークで盛り上がっていました。
さて、日の光を浴びながら抱きあっていた私と優奈。
今日は、優奈とその森林公園に行く日です。
朝の9時、朝食を食べ終えると、優奈はすぐに着替えて臨戦態勢です。
今日は淡いブルーのTシャツに青が基調のチェックミニスカートです。
妻と優花は朝から出かけていました。
森林公園までは、車で30分。
運転中なのに、優奈はわざとチェックミニスカートを持ち上げて私を誘惑していました。
実は、この日のために優奈はこっそりとミニスカートの裾を5㎝も短くしていたのです。
膝上15㎝は初体験の優奈。
風が吹けば、パンティも見えてしまいそうです。
頬を赤く染め、それでも手は指と指をしっかりと絡め、離そうとしません。
二人きりになると、優奈は何度もキスをせがんで来ます。
私「優奈、もう7回目だよ」
優奈「私・・・、1日に何回キスできるかやってみたい♪」
ここの見所は昆虫館。
畳16枚分の広さにさまざまな植物が植えてあり、8種類で70匹位の蝶が飛び交います。
その中をゆっくりと歩くと1匹の蝶が優奈の頭に止まります。
白と黒の斑模様のアゲハ蝶です。
そして、今度は優奈の肩に。
今度は、小さな紋白蝶です。
優奈「うわあ。可愛い♪」
優奈が歩いても、2匹の蝶は離れようとしませんでした。
陽の当たらない場所にある大きな鏡の前に着くと、2匹の蝶が体に止まったままの優奈はじっとしていました。
そんな優奈の写真を撮ってあげました。
役目が終わったと思ったのか、優奈に止まった蝶はやがて優奈から離れて行きました。
出口に向かう私たちを、2匹の蝶は名残惜しそうに見ていたように感じました。
昆虫館を出て20分くらい歩き、大きな岩のある場所に着きました。
日曜日ですが、意外なくらい閑散としています。
優奈「パパ。ここで・・・したい♪」
私「優奈・・・」
私たちはゆっくりと抱き合い、そっと唇を重ねました。
そして、一度唇を離して見つめ合い、今度はディープキスに変わって行きました。
キスは15分くらい続きました。
そして、優奈は笑顔を見せてゆっくりと後ろを向き、大きな岩に両手を突きました。
私は優奈のチェックミニスカートの裾をつかみ、ゆっくりとめくりました。
優奈は、今日もノーパンでした。
優奈「パパ、好きです。愛しています♪」
私は後ろからゆっくりと優奈の小さなヒップを両手でつかみ、優奈の体を安定させます。
そして、ゆっくりと優奈の中に入って行きました。
優奈「あっ・・・、ああ・・・、パパあ・・・」
その時でした。
「あっ、なんかすごいことをしているよ!」
と子供の声が。
しかし、優奈の中に奥まで入っているだけに、どうすることもできませんでした。
子供たちは、男子と女子が仲良く3人ずつ。
見た目は、小◯5年生か6年生という感じです。
たちまち私たちの周辺を子供たちが取り囲む形になりました。
優奈「ああ・・・、見ないで・・・、あっ・・・」
私「優奈、ごめんね」
優奈「パパ・・・、ごめんなさい。優奈が・・・お願い・・・しなかったら・・・こんなことに・・・ならなかったのに・・・」
私は開き直りました。
私「みんな、しっかりと見てね」
そう言ってゆっくりと動き、2回優奈を突きました。
優奈「ああ・・・、パパあ・・・。好き♪好き♪好き♪」
私は優奈のチェックミニスカートのウエストをつかみ直し、更にグッと優奈の体を引き寄せます。
優奈「パパあ・・・、パパあ・・・、当たってる♪・・・、ああ・・・、当たってる♪」
再び、私はゆっくりと腰を引きました。
先の膨らみが見えたところで、再び優奈に挿入しようとしました。
その時です。
女の子1「すみません。少しじっとしてくれませんか?」
私の隣にいたツインテールの女の子が声をかけ、ゆっくりと私のモノに触れました。
女の子1「嫌だぁ!ヌルヌルしてる!」
周りの子供たちも、こぞって手を伸ばして来ます。
女の子2「すごいよ!凄く硬い♪」
男の子1「これが中に入ってたんだ!」
女の子3「嫌だあ!15㎝以上も入っていたの?」
男の子2「なんか、凄く気持ち良さそうだな」
私はゆっくりと動き始めました。
優奈の喘ぎ声が、大きくなって行きます。
優奈のヒップと私の下腹部が当たる時に起きる、パンパンという乾いた音も響いてきました。
私は動きを激しくして、15歳になったばかりの優奈を猛烈に突き上げました。
優奈「パパぁ・・・、好き♪、大好き♪愛してる♪あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
私「優奈、私も好きだよ!本当に、愛してるよ!」
ひとつに結ばれて、まもなく50分が過ぎます。
優奈「パパ、気持ちいい♪ああ、気持ちいい♪あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
優奈は顔を左右に振り、懸命に快感の波と戦っていました。
私はというと、子供たちに見られるという特殊な環境に置かれて興奮しまくっていました。
私「優奈、好きだよ!愛してるよ!」
優奈「パパ、パパ、あっ、イク!イク!イク!イク!イク!ああ・・・」
私「優奈!イケ!イケ!もっとイケ!」
優奈「イク!イク!イク!イク!イク!ああ、パパ・・・。イキそう・・・、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ・・・」
そして・・・。
優奈「パパ、パパ、好き♪、好き♪、好き♪好き♪好き♪あうっ!ああ!あああっ!あああっ!」
優奈の膝が揺れ始め、脚に、腰に、そして体全体に広がりました。
優奈「イク!ああ、イク!イク!イク!イク!イク!イク!あっ!パパ!パパ!パパぁ!」
私を激しく優奈の中が締め付け、私が懸命に耐えていた時、優奈の頭がガクンと落ちました。
次の瞬間、私の中に起きた激しいうねりが怒涛のように私のモノを駆け抜け、あっという間に優奈の中に注ぎ込まれて行きます。
全てを出し尽くし、ゆっくりと優奈から抜き、結合を解きました。
私は優奈を隣に座らせて、そっと抱きしめました。
子供たちは、1人、また1人とその場を離れて行きました。
優奈のあそこから、白く濁った液体が溢れて来ます。
優奈は、1時間位も気を失っていました。
そして、ゆっくりと意識を取り戻しました。
優奈「パパ。優奈・・・、もう離れたくないよ。優奈・・・、恋人なんか要らない!絶対に作らない。変わってると言われてもいい♪だって、パパが私の恋人だから・・・」
私「優奈・・・」
優奈「この気持ち、ずっと私の奥にしまっておくね。優奈、結婚しないよ。だって、パパとずっとずっと一緒だから・・・」
私「優奈、立てる?」
優奈「やってみるね。あっ・・・、ダメだあ」
私「仕方ないなあ・・・、甘えん坊の優奈!」
そう言って、優奈にキスをしました。
1時間位が過ぎ、優奈はふらつきながらも立つことができました。
優奈「ねえ・・・、もう一度蝶を見て帰りたいな♪」
優奈は私に腕を組み、寄り添ってきました。
時折強い風が吹き、優奈のミニスカートが風に煽られ、捲り上がって行きます。
優奈「嫌だあ!恥ずかしい♪」
私「優奈。スカート短すぎ!」
優奈「いいんだもん♪パパと一緒だったら、気にならないよ♪」
そして、再び訪れた昆虫館。
今度は、10匹の蝶が優奈の体に止まりました。
そして、私の体にも8匹の蝶が止まりました。
ベンチに座り、ゆっくりと手をつなぎました。
でも、お互いの袖に蝶が止まっているので寄り添うことができません。
優奈「蝶々さん。私の恋を邪魔しないでね♪」
私「優奈も可愛いけど・・・、蝶々も可愛いね」
優奈「蝶々と私、どっちが好き?」
私「もちろん、優奈だよ」
優奈「うれしい♪ねえ・・・、今度は美希ちゃんと一緒にエッチしてよ♪」
私「おいおい。いいのか?」
優奈「美希ちゃんだったら、許してあげる♪だけど、ママとは絶対にダメ!」
私「キツいなあ」
優奈「私のこと、ママより愛してるって言ってたじゃない」
そう言って、頬を膨らませた可愛い優奈。
私「そうだね。それに優奈も優花も高◯受験だね」
優奈「私、美希ちゃんと同じ高◯に行くんだ。いつまでも仲良しなんだもん♪」
気が付くと、優奈のミニスカートの裾にも5匹の蝶が。
しかも、1匹の紋白蝶が優奈の脚の間からスカートの中へ。
優奈「ああん、許してえ♪ああん、くすぐったいよ♪ああん♪」
私「あーあ。優奈、蝶にセクハラされちゃった」
優奈「もう、パパったらあ」
15分が過ぎて、優奈のミニスカートに入り込んだ紋白蝶が出てきました。
そして、ゆっくりと羽を広げて優奈から離れて行きました。
私たちに止まっていた蝶たちも、次々と舞い上がって行きます。
優奈「ありがとう♪」
優奈は蝶たちにゆっくりと手を振り、私と一緒に出口に向かって行きます。
周りの人たちには、ごく普通の親子にしか見えないかも知れません。
だけど、私たちは親子でありながらも体を繋ぎあう恋人同士なんです。
いつかは、この関係に終わりが来る時が来るかも知れません。
その時は、笑顔で見送ってあげようと思っています。
次回は、優奈の友達の美希ちゃんも含めた3人でのエッチを投稿してみようと思っています。