こんにちは。21歳の男です。
6年前。
親元を離れ一人暮らしをし、県外の高校に通ってたころ。
俺は自宅で突然激しい頭痛に見舞われ、全身のしびれも感じたので、「これはちょっとヤバイかも」と思い、タクシーで近くの、今まで行ったことのない病院へ行きました。
幸い患者も少なく、すぐに診察室へ。
「ストレスによる交感神経の乱れ、自律神経失調症でしょう」みたいに医師に言われました。
それで薬を処方されました。
そしてその頃には手足のしびれや頭痛はかなり緩和してました。が、かなり脱水症状気味だったので、帰る前に俺は数時間点滴を受けることになりました。
点滴のため個室に運ばれることになりましたが、そのとき担当してくれることになった看護師さんが現れたとき、俺はきつい状態ながらもたまらず目が覚めました。
今でも、その看護師さんの顔や体を結構ハッキリと覚えています。
欅坂46の菅井友香ちゃん似の、黒の長髪サラサラヘアーな清楚な美少女看護師さんでした。
キレーな瞳で、すごく優しい笑顔でした。めちゃめちゃいい人そうです。
彼女が言いました。
看護師「(自力で)歩けますか?」
俺「あっ、ちょっと・・・」
何とか自力で歩けたのに、わざと厳しいふりをしました。
すると彼女が、俺の肩に手を回してくれて、俺にぴったりくっついて移動させてくれました。
看護師「大丈夫ですか?もう少しですからね」
俺の顔の真横に、心配そうな彼女のキレーでかわいい顔が。
彼女のおっぱいが、俺の背中に当たってる感じがしました。
具合が悪くても、嬉しい気持ちが勝ちました。
ベッドにつきました。
ベッドに横になる前に俺は、この非常時を利用して偶然を装い、二人きりの個室で彼女にいたずらを仕掛けました。
ベッドの前で
俺「うっ・・・」
と言いながら俺は、その場に座り込みます。
座り込みながら、俺は彼女の背中とお腹のあたりのナース服をつかみました。
看護師「あっ、だいじょ・・・」
さらにしゃがみこみながら俺は、どさくさ紛れに彼女のナース服のズボンの上から、まだ少ししびれた手で必死に、彼女の尻をぐにゅんと鷲づかみし、そのまま握りしめました。
さらにもう片方の手は、彼女の手前の三角地帯をつかみました。
看護師「ゃっ・・・」
と、少し驚いた様子の彼女。
ムニムニして弾力があって温かくて、死ぬほど気持ち良かったです。
三角地帯をつかんだ俺の手をやんわりとどかし、苦笑いしながらオロオロする彼女。
「ううう~」
とうなり、オーバーにキツそうなふりをしながら、あくまで偶然を装って、彼女の尻をつかんだままにし、さりげなく2度ほどやんわりと揉みました。指を、彼女の尻の割れ目にあたる箇所にそっと、モゾモゾと、突っ込みました。
彼女が少し尻をモゾモゾクネクネし、嫌がりました。
ヤバイくらい気持ちいい。
看護師「わぁ、ちょっ・・」
三角地帯から離したほうの手は、また彼女のお腹辺りを握りました。
顔は、彼女の腰のあたりに押し付けました。
看護師「え~ちょっと・・笑」
苦笑いで困り気味の彼女。
もじもじする彼女が、とてもかわいいです。
看護師「ベッドに寝よ~?寝れる?」
彼女に促され、仕方なくベッドに寝ました。
俺「すみません、キツくてしがみついて・・・」
看護師「(苦笑)」
看護師「また、しばらくしたら来ますね」
彼女が去った直後、すっかりしびれが取れた手で、たまらず俺はチンコをこねくり始めました。
彼女のことを考えながら、悶々とチンコを、触り始めました。
そうしてたらでした。
ガチャッとドアが突然開きました。
たった今去ったから、しばらく来ないと思ったのに。
ヤバイヤバイ!
慌ててパンツを履いて、露出したチンコをパンツにしまいます。
そしてズボンを履こうとしたのと同時くらいに、彼女が俺の前に現れました。
ズボンを脱いでトランクス姿の俺を見て、彼女がフリーズ。
一瞬、変な空気が流れました。
俺は慌ててズボンを履きました。
看護師「あ・・・笑。血圧はかり忘れてました・・・。」
と、ちょっとあたふたとした感じの彼女。
頬が赤くて、かわいかったです。
血圧をはかるとき、彼女が近づいただけで興奮しました。
血圧計を腕に巻き、手を真っ直ぐ伸ばしたら、しゃがみこんでた彼女のおっぱいに手が当たりそうになりました。
指を伸ばしてみました。
彼女の服の膨らみに、指がつんと触れました。
計測後、彼女が計測器を腕から剥がすときに俺に寄ってきました。
そうしたら、俺の手の指が完璧に彼女のおっぱいに密着しました。
たまらず俺は、手をモゾモゾ動かし、瞬時に彼女のおっぱいを掌でむにゅと触りました。
看護師「・・・ウフフッ、何~(笑)?」
俺「えへへ」
看護師「ヤダー。」
うつむく彼女に、もういっちょおっぱい揉み揉みしました。
看護師「きゃあ。もーっ」
少しムスッとした彼女。
看護師「さっきあたしのお尻触ったのもわざとでしょ~?」
俺「うん。わざと(笑)」
看護師「どこに指入れてんのよ~(笑)」
俺「アナル?」
看護師「やだーっ。も~ほんとにやだ(笑)」
看護師「ていうか、なんでさっきズボン脱いでたの?」
俺「え、わかんない?」
看護師「えっ、、、うーん・・・(笑)」
俺「オナニーしたくて、チンコ擦ってたんだけど」
看護師「・・・っ。ちょっと~何してんの?やだ~あっ・・・」
真っ赤な顔で恥ずかしがる彼女が、俺の真横で、点滴のチューブをさわっています。ちょっとさっきまでと違い、嫌そうな顔の彼女。
今度は、無防備で俺に尻を向けている彼女。
目の前に来た彼女の尻をじっと見ると、薄青色のナース服のズボンに、パンティがスケてます。
彼女のパンティが、俺のチンコを元気にしまくりました。
俺「ねえ。パンツ透けてるよ」
看護師「やだぁエッチ!」
さっきまでとは、彼女のトーンが明らかに異なりました。
彼女が手で、尻を急いで隠しました。
彼女は、ちょっと怯えた感じで、少し涙目に見えました。
俺はパンツの色を聞こうかとしましたが、怖がる彼女を見て、一瞬躊躇いました。
しかし意を決し
俺「なあ、パンツ何色か教えてよ。」
とせまりました。
すると、泣きながら首を横にふりました。
俺「パンツ見せてよ」
またまた、首を横にふる彼女。
俺「パンツをさ、俺のチンコに被せてイかせろよ!」
看護師「嫌だぁ!怖い!」
逃げかけた彼女の足を掴みました。
彼女は押し倒され、俺はベッドから転げ落ちました。
点滴が、ガシャーンと激しく音を立てて倒れました。
無理矢理に彼女のズボンに手をかけ、抵抗する彼女を振り払い、ズボンを引っ張り下ろしました。
看護師「嫌ー!嫌ー!助けてー!!」
ズボンと一緒に、薄青色のレースのパンティが脱げ、尻が半分丸出しになりました。
ガチャッ。
「何してるんですか!!」
他の看護師と、医師が来ました。
終了しました。いろんな意味で。
そのあとは、言うまでもなく、まあ、いろいろ大変でした。
親も呼ばれたり、停学も食らったり。
今も、いろんな人から白い目で見られています・・・
一度の過ちは、一生もののダメージだと、ひしひしと身に染みて知りました。