みんなで行ったキャンプで高島彩さん似の可愛い人妻の恵さんと初めて結ばれ、一時期マンネリ化していた妻とのエッチの回数が増えてきました。
キャンプから2週間後のことです。
妻と一緒にベッドで寝ようとしていた時のことでした。
まみ「ねえ・・・、あなたぁ。あゆみやさおりが、弟か妹がほしいってせがんできたよ。ねえ・・・、抱いて・・・」
私「まみ・・・」
妻は自ら裸になり、キスを求めてきました。
153センチ。85-55-83。
2人の子供を出産したけど、今もナイスバディの橋本環奈似の妻。
妻の背中を片手で支え、ゆっくりとベッドに押し倒していきます。
妻は仰向けになったまま、ゆっくりと膝を立て、細い脚を広げます。
私は妻に体を重ね、抱き締めました。
まみ「ああ・・・あなた・・・あなたあ・・・」
実は、妻が2人目のさおりを出産してからは月に2回程度のエッチでした。
しかし、キャンプで人妻の恵さんと初めて結ばれ、初めての不倫なのに激しく燃えてしまいました。
あの場面を想像すると、私のアソコはたちまち大きく、そして硬くなってしまいました。
もちろん、今夜も・・・。
私は妻に短いキスを3回。
そして、舌を絡めるディープキスをしました。
妻は、私のモノを右手でつかみました。
「ああ・・・、大きい・・・、長い・・・、硬い・・・」
そう言うと、右手を動かし私のモノに刺激を与えます。
私「まみ・・・、ああ・・・、まみ・・・」
私は体をずらすと、妻の左側のおっぱいに吸い付きました。
まみ「ああ・・・あなた・・・。ダメ・・・感じるぅ・・・」
いきなり最初からモノに強い刺激を与えられたら、挿入する前に発射してしまいます。
妻のおっぱいを少し強めに吸ってやると・・・。
「いやぁ・・・いやぁ・・・あなた・・・ああん・・・」
と可愛い喘ぎ声を上げ、私をつかんでいた右手を離しました。
こうなったら、私が主導権を握ります。
喘ぎまくる妻の左側の乳房をゆっくりと舐め回し、乳首を舌で転がします。
ピンクの乳輪が、私を誘います。
左側の乳房を30分も責め続け、荒い息を吐く妻を見つめました。
顔を左右に打ち振っています。
すかさず今度は右側の乳房に吸い付きました。
「いやん・・・あなた・・・ああん・・・ああ・・・ああん・・・」
こちらもしっかりと舐め回し、乳首を舌で転がします。
私「まみ・・・、乳首・・・立ってきたよ」
まみ「いやぁ・・・、恥ずかしいよお・・・」
実は、乳房の愛撫で妻は2回イッてしまいました。
私の体に触れていた手が、力なくベッドに落ちました。
妻は荒い吐息を出し続け、目は寝室の天井を見つめていました。
膝を立てていた細い脚が、目一杯広がりました。
私が妻にキスをするとハッと我に返り、激しく私の首筋に両手を回してディープキスになりました。
10分くらいディープキスを続け唇を離すと、妻はイヤイヤをしてもう一度キスをせがんできました。
ゆっくりと唇を重ねると、妻の方から舌を絡めてきます。
キスを終え、妻の髪をゆっくりと撫でます。
髪は、肩より10センチくらい下の長さで、端は少しだけカールがかかっています。
さおりを出産した時は、ボーイッシュな感じの短い髪。
2人目の子育てということもあり、少し余裕もできました。
もちろん、明美さんや恵さんを始め、近所の主婦たちのサポートも、忘れることはできません。
子育てが落ち着きを取り戻すと、妻の髪は少しずつ長くなってきました。
恵さんに習ってポニーテールにしてみたり、高校生がしていて可愛いからと、ツインテールにした時もありました。
妻はずっと私に甘え、まるで子供が3人もいるように感じる時もありました。
でも、子供がいけないことをすると、強い口調で怒ることもあります。
そのために、一時期2人の子供が私のそばを離れなかった時がありました。
でも、普段はとてもおとなしく、可愛い妻です。
さて、私は体をずらして妻の股の間に顔を入れました。
そして、ゆっくりとクンニを始めます。
まみ「あっ・・・いやぁ・・・くすぐったいよお・・・。ああ・・・ああん・・・ああ・・・ああっ・・・」
妻はなんとかクンニを止めさせようと細い脚に力を入れて閉じようとしますが、私は妻の太ももを掴んで思いっきり広げます。
まみ「いやぁ・・・ダメぇ・・・。止めてえ・・・恥ずかしいよお・・・」
でも、クンニは止めません。
ピクピクと動く妻の膣口に、ゆっくりと舌の先を入れます。
そして、ゆっくりと舌を回転させ、妻に強い刺激を与えます。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ・・・ああん・・・」
妻は4回目の頂上に到達しました。
今度は、妻のクリをゆっくりと舐め回します。
気を失っていた妻が意識を取り戻し、再び喘ぎ始めます。
私は妻の膣口に指を挿し込み、ゆっくりと内壁をなぞっていきます。
「ひゃあ・・・!」
どうやら、妻のGスポットを直撃したみたいです。
調子に乗ってGスポットをつつき回します。
まみ「ああん・・・ダメ・・・おしっこ・・・出ちゃう・・・ああ・・・ああ・・・ああああ・・・」
次の瞬間、激しく液体が吹き出しました。
まみ「ああん・・・もう・・・イヤ・・・漏らしちゃった・・・」
初めて見た、妻の潮吹き。
ベッドのシーツが潮吹きで濡れていました。
恥ずかしいのか、妻はベッドの上で小さく、丸くなっていました。
私「まみ・・・、だいぶイッたみたいだけど、続ける?」
まみ「あなた・・・、今日はどうしたの?いつもの、あなたじゃないよ。まみ・・・エッチもしていないのに・・・前戯だけで6〜7回もイッちゃった・・・」
私「まみ・・・。2人で、未体験のエリアに行こう」
まみ「怖いな・・・。でも・・・私をしっかりとリードしてね」
と言うと、ベッドの上で四つん這いになった妻。
どうやら、バックでの結合を待っているようです。
私「まみ・・・、最初はバックじゃないよ。ここにおいで」
ゆっくりと体を起こし、ベッドから下りてきた妻。
これから何をされるのかが分からず、少しだけ震えています。
私は妻を窓際に誘います。
それを見て、妻は私が何をしようとしたか、ようやく理解したみたいです。
妻はガラス窓に両手を突き、ゆっくりと脚を広げて体を曲げました。
私は妻の小さなヒップを両手で挟んで体を安定させました。
まみ「あなた・・・、立ちバックね」
私「うん」
まみ「うれしい。3人目・・・妊娠したい・・・」
私は、妻の濡れきった部分に位置を合わせます。
妻は、息を止めていました。
私「まみ・・・、行くよ」
妻は黙って頷きました。
まみ「あっ・・・ああ・・・、入って・・・きる・・・。あなたが・・・入って・・・ああああああああ・・・」
ズブズブッ、ズブズブッという音を立て、私たち夫婦はひとつに結ばれていきます。
しっかりと奥まで挿入し、妻の子宮口に当たりました。
妻の細いウエストを両手でしっかりとつかみ、腰を左右に振って馴染ませます。
ここは、マンションの7階。
深夜1時をまもなく迎えます。
いくら何でも、私たちが立ちバックで結ばれている姿を見る人はいないでしょう。
街の街灯と、空には丸い月、そしてわずかだけど月明かりに照らされた雲が見えるだけ。
もちろん、妻の姿も月明かりに照らされていました。
私「まみ・・・、ゆっくりと動くね」
まみ「はい・・・、あなた・・・」
そして、ゆっくりとしたピストン運動。
まみ「ああん・・・ああ・・・あん・・・当たってる・・・(子宮が)押されてる・・・。ああん・・・あなた・・・あなた・・・大好きな・・・あなた・・・」
30分くらい妻を突き続け、妻は4回イキました。
ゆっくりと結合を解くと、妻は立つことができませんでした。
私は妻をお姫様だっこで抱き上げ、ベッドに運びます。
ベッドに運ぶと、ゆっくりだけど自分からバックの体勢になり、頭を下げました。
妻とお付き合いし、初めてエッチした頃よりも、バストは8センチ。
ヒップは4センチ大きくなりました。
だけど、ウエストは55センチのままです。
後ろから見ると、括れたウエストがはっきりと分かります。
安産型とは言えないけれど、83センチの可愛いヒップ。
私は、妻の55センチのウエストをしっかりとつかみ、再びゆっくりと妻の中へ。
まみ「ああん・・・あなた・・・あなた・・・あなたあ!!」
再びひとつに結ばれた私たち。
妻を気遣うように、ゆっくりとした動きでスタートします。
まみ「ああん・・・イヤ・・・犯されて・・・ああ・・・ああ・・・あなた・・・あなた・・・あなたあ!!」
今度は、15分でイッてしまいました。
完全にベッドの上で潰れていました。
15分ほど結合を続け、妻は再び頂上へ。
ゆっくりと結合を解きます。
そして妻を抱き上げ、今度は台所へ。
妻の両手をキッチンに乗せ、再び立ちバックで3回目の結合。
まみ「ああん・・・まだ・・・まだするの?・・・ああん・・・」
今度は、妻のヒップをしっかりとつかみ、ハイペースで突き続けます。
まみ「ああん・・・ああん・・・、あなた・・・ああん・・・」
台所に、パンパンという乾いた音。
そして、私の吐息。
更に、妻の喘ぎ声。
「いやん・・・ああん・・・いやん・・・ああ・・・あなた・・・あなた・・・あなた・・・」
時々動きを止め、妻のおっぱいに手を伸ばし、ゆっくりと揉みます。
妻の乳首は、すっかり硬くなっています。
突くたびに、少しずつ妻のヒップが下がってきました。
両手で83センチヒップをつかみ、腰を引き上げました。
そして、妻の子宮を突き上げます。
まみ「ああああん・・・、あなた・・・もう・・・許してぇ・・・」
何度も落ちる妻のヒップ。
そのたびに動きを止め、妻のヒップを持ち上げて深い結合。
まみ「ああ・・・ああん・・・」
そして、再びピストン。
「あん、あん、あん、あん・・・」
でも、いつまでも続くピストンに、妻はその場にうずくまってしまいました。
でも、それで終わりではありませんでした。
私は妻を正面から抱き上げ、駅弁スタイルで結合しました。
まみ「ウソ・・・、まだ・・・するんだあ・・・」
妻は私の首筋に両手を回し、私は妻の太ももの下から手を回し、妻の体を支えます。
そして、ゆっくりと妻の体を揺すります。
まみ「ああ・・・深い・・・、深いよお・・・」
そのままの体勢で、台所をゆっくりと歩きます。
まみ「ああ・・・やめてえ・・・奥が・・・奥が・・・ああ・・・」
消えかける意識の中、妻は私にキスをせがんできました。
その場に立ち止まり、ディープキスです。
まみ「はあ、はあ、はあ、はあ・・・」
少しずつ、吐息が小さくなっていきます。
まみ「あなた・・・この格好・・・すごく・・・恥ずかしい」
私「まみ、駅弁っていうんだ」
まみ「なんか・・・癖になって・・・しまいそう・・・。こんなにたくさん愛してくれたの・・・何年ぶりかなあ・・・」
私「さおりが生まれてからは、初めてだよね」
まみ「でも、凄い。だって・・・こんなに長いエッチなんだもん・・・。まだ、出してないんだあ」
私「まみ、キャンプでエッチするからと、密かに持続力を付ける手術を受けたんだよ。長さも、3センチだけど大きくなったんだよ」
まみ「あなたあ・・・、大好き・・・。お願いだから、恵さんとエッチしないでね」
私「うん。まみ・・・、最後はベッドでフィニッシュだ」
まみ「バック?」
私「違うよ。正常位だ。最後はお互いに見つめながら、フィニッシュするよ」
まみ「ねえ・・・、出す時はキスしてね」
私「うん」
・・・ベッドに移動して駅弁を解き、妻をベッドに仰向けにします。
ズッ・・・、ズブズブ・・・、ズブズブ・・・。
妻の膝を立て、私はゆっくりと妻の中に挿入して結合。
結合したら、私は体をまっすぐ立て、妻を見つめます。
妻は顔を横にしました。
そして、妻の方から動き始めました。
まみ「ああん・・・気持ち・・・いい・・・ああ・・・あなた・・・大好き・・・本当に・・・大好き・・・ありがとう・・・結婚して・・・本当に・・・ありがとう」
今度は、私が動きます。
まみ「ああん・・・ああん・・・ああん・・・あなた・・・あなたあ・・・」
私は、ゆっくりと妻に体を重ねます。
妻はしっかりと私を抱きしめ、細く長い脚を私の腰に絡めてきました。
まみ「あなたあ・・・あなたあ・・・、まみ・・・絶対に離れない・・・ああ・・・ああ・・・ああ」
性感から逃れるように顔を左右に打ち振り、体を捩る妻。
私の体に組み敷かれ、妻は最後の頂上に駆け上がっていきます。
そして、私は妻を突き上げながら妻にディープキスをして、ゆっくりと妻の中に射精していきました。
まみ「ああ・・・ああ・・・ああ・・・ああ・・・ああ」
ドクンドクンという射精の時間を、妻は体全体で感じ取っていました。
安心したのか、結合したままで妻は深い眠りに吸い込まれていきました。
「まみ、私を選んでくれて・・・本当にありがとう・・・」
もう一度、妻にキスをしました。
結合を解くと、妻のあそこから精液があふれていました。
私がベッドに横になると妻が眠ったまま寝返りを打ち、私の胸に顔を埋めました。
そして、私は愛する妻を抱き、静かに眠りに入っていきました。