妹は現在高◯2年になるが、風呂にも一緒に入る程俺と妹は仲良しだ。
俺、悟21才、妹、麻衣17才。
芸能人に例えるなら、アイドルの橋本環奈似!
いや!橋本環奈より美少女!(親バカならぬ兄バカ!)
ある日の夕食時、俺と妹の前で母親が、父親に
「悟と麻衣が仲良し過ぎてて心配!」
と話をした。
すると父親は、
「兄妹が仲良くて何が心配なんだ?」
とあまり興味がない感じ。
続けて母親が、
「お風呂も一緒に入ってるんですよ!?」
という話にも、
「二人一緒に入ったらガス代の節約になるじゃないか」
と呆気ない返事。
両親の会話を聞いていた俺と麻衣は、顔を見合せ、思わず笑ってしまった。
すると父親が、
「悟、麻衣、仲良くする事は良いことだ!しかし、避妊はちゃんとする様にな!」
と驚きの言葉が・・・。
母親の焦る姿を尻目に俺と麻衣は風呂へと消えて行く。
風呂の中でも俺達のイチャイチャは続き、お互いの身体をタオルではなく、風俗の様に手や身体を擦り合って洗う。
身体を洗い終わると俺は浴槽に座り、麻衣がフェラをするということを日課にしていた。
この日もいつもの様にフェラをしてもらっていたら、風呂の扉に人影が・・・。
姿、形からして母親だ!
俺は麻衣に笑いながら人影を指差し、人影が母親だと言うとニッコリ笑い、激しくしゃぶり、母親に聞こえる様にジュボ!ジュボ!と音を立ててフェラを続ける。
すると風呂の扉が少し開き、母親が見ている。
母親に見られて興奮して、射精しそうになり、
「麻衣!イクッ!胸に出すよ!」
と言うと麻衣はニッコリ笑い、今まで以上に激しいフェラをしてきたので、射精直前に麻衣の口からチンポを抜き、麻衣の胸に目掛け、射精した。
ドピッ!ドピッ!ドピッ!
麻衣の胸には大量の精子が付いた。
お掃除フェラをしてもらって、麻衣の身体を洗い流して、風呂を出た。
風呂から上がった俺と麻衣は、母親を尻目に麻衣の部屋でイチャイチャ。
風呂でフェラして射精したにもかかわらず、麻衣の胸を触っているとムラムラしてきて、我慢出来ずに麻衣を押し倒した。
麻衣はニッコリ笑い、
「お兄ちゃん!今度は麻衣が気持ち良くなりたい!」
と言うので、麻衣のパジャマを全て脱がして、麻衣の胸を舐めたり、揉んだりしていると、
「あ〜あ〜」
と感じている麻衣。
続けてオマンコを舐めていると、
「お兄ちゃん!気持ちいい!」
と言って感じている。
オマンコを舐めていると、
「お兄ちゃん!オチンチン舐めたくなった!」
と言うので俺が寝て麻衣が上になり、フェラをする事に・・・。
麻衣のフェラは、手でゆっくりとシゴキながら、亀頭をくわえるフェラだ。
しばらくフェラしていた麻衣だが、
「お兄ちゃんのオチンチン、麻衣の中に入れたい!」
と言うので、ゴムをして、麻衣が俺のチンポを握り、腰を落としてきた。
麻衣が、
「あっ!お兄ちゃんのオチンチン、大きくて気持ちいい!」
と言って腰を動かし出した。
上下にぎこちない動きだが、麻衣の中は締まり良く、気持ちいい。
時々、俺が麻衣の腰を持って、前後に動かすと、
「お兄ちゃん!それ!気持ちいい〜!麻衣!おかしくなる〜!ア!」
と言って俺の上に倒れ込んだ!
「麻衣、イったのか?」
と言うと、麻衣はニッコリ笑い頷いた。
次に麻衣を寝かし、正常位で麻衣の中にチンポを入れ、腰を動かし続けていると、射精しそうになり、
「麻衣!イクッ!イっていいか?」
と言うと麻衣は、
「お兄ちゃん!気持ちいい!麻衣でイって!」
と言うので、
「麻衣!麻衣!麻衣!イクッ」
と言って、ゴムはしているが、麻衣の中でイった。
射精が落ち着き、麻衣の中からチンポを抜くと、ゴムの中にたくさんの精子。
ゴムを外し、麻衣に見せると、
「お兄ちゃん!いっぱい出たね!」
と嬉しそうに笑い、キスをしてきた。
余韻に慕っていると突然、部屋の扉が開き、
「悟!麻衣!あんた達、兄妹で何してるの!?」
と母親が入ってきた。
突然の事に俺と麻衣が固まっていると、母親が、
「とにかく服を着なさい!」
と言うので、慌てて服を着た。
服を着た俺と麻衣は母親の前で正座。
母親は、
「いつからそんな関係になったの?」
と言うので、
「麻衣が1年の時から!」
と言うと、
「そんな前から!?麻衣が妊娠したら、どうするの!?」
という質問に、
「ちゃんとゴムしてる!」
と言うと、
「ゴムしてても中出ししたら妊娠する可能性があるの!」
という正論に言葉を失う俺と麻衣。
改めて母親を見ると、着ていたブラウスのボタンは三段目まで外れて、ピンクのブラが見えた。
俺の視線に気が付いた母親は、
「悟!あんた、何考えているの!?」
と言ってブラウスを直そうとした。
俺は母親を押し倒した。
■続き[2016.02.09_15:13]
麻衣とのセックスを母親に見られ、母親を押し倒した続き。
母親は46才になるが、女優の松下由樹似の美人で、しかもFカップの爆乳!(後にブラで確認)
俺は、母親を押し倒し、着ていたブラウスを乱暴に破り、ピンクのブラも剥ぎ取り、
「お母さん!お母さん!」
と言いながら、母親の胸を揉んだり、吸ったりしまくった。
突然の事に母親は、
「悟!止めなさい!私はあなたのお母さんなのよ!」
と言って必死に抵抗している。
母親の胸を揉んだりして、吸ったりしている内に、母親のオマンコが気になって、スカートを捲り、パンツを剥ぎ取った。
母親は、
「悟!本当にやめて!お願い!」
と抵抗するが、俺がオマンコを舐めたり、中に指を出し入れしていると、母親は両手で自分の口を塞ぎ、俺や麻衣に感じているのを気付かれまいと、必死に我慢していた。
母親の必死の我慢に俺のいたずら心に火が付き、一段と激しい出し入れをしていると、
「悟!やめて!ダメ〜!」
と言う声と共に、母親のオマンコから、
「グジュ、グジュ」
という音がして、液体が流れ出してきた。
母親の愛液だ。
俺の手マンでイってしまった母親はぐったりしているので、俺は母親にチンポをくわえさせる。
抵抗され、俺は無理やりチンポをくわえさせ、母親の頭を持って、腰を動かし始めた。
母親のエズキを無視して、腰を動かし続けていると入れたくなり、再び母親を押し倒し、足を広げて、コンドームを着けていないチンポを母親のオマンコに突き刺し、腰を打ち付けた。
母親は、
「悟!ダメ!私達、親子なのよ!抜きなさい!」
と口では言うが、抵抗はしなかった。
更に俺のいたずら心に火が付き、母親に、
「優子(母親の名前)のオマンコ、気持ちいい〜」
と言うと、母親は、
「そんなこと言わないで!」
と完全に感じている様子。
興奮してイキそうになり、母親に、
「そろそろイキそう!優子の中に精子に出すよ!」
と言うと、
「絶対にダメ!中出しはダメ!外に出して!」
と言う母親を見ながら、激しく腰を打ち付け、
「優子!イクッ!ダメだ!中に出すよ!」
と言って母親のオマンコの中に精子を出した。
麻衣に出したにも関わらず、結構な量の精子だった。
母親が、
「中出ししないでって言ったでしょ?妊娠したらどうするの?」
と言うので、
「妊娠したら、産んでよ!」
と言うと、
「息子の子どもを妊娠したなんて言えない!」
と言って部屋を出て行った。
母親とのセックスはなくなったが、麻衣とのセックスは相変わらず続いている。