金融業を始めて2ヶ月。
融資額も100万を越え、順調に進んでいたが、ある日、中山と言う男から電話があった。
その、中山と言うのは弁護士で、ある女性から債務整理の依頼を受けたと言う。
中山の話では、「トイチ」という利息は金融法違反で、支払いの義務がないと言い、今までに女性が払った20万円の返済をする様にとの事だった。
俺は中山という弁護士に逆らえず、20万を女に返済する事を約束した。
しかし、このままでは引き下がれない俺は、女の自宅を調査する事にした。
すると、女には高◯生の娘がいる事がわかった。
女の娘は橋本環奈似の美少女で、背は小さいが胸の膨らみはある。(以下、環奈)
女に払った20万は、娘の環奈の身体で払ってもらうと決め、環奈が一人になる瞬間を待っていると、学校から帰って来る環奈を発見。
俺は、環奈に近づき、
「すいません!●●というマンション行きたいのですが、知りませんか?」
と道を聞くフリをした。
●●マンションとは、環奈が住んでいるマンションで、すでに調査済みだった。
すると環奈は、
「私の自宅も●●マンションなので、案内します!」
と言うので、俺は、環奈を車に乗せ、車を走らせた。
●●マンションに近付くが、車を走らせ続け、マンションを通り過ぎると、環奈は、
「あの〜?通り過ぎましたけど?」
と言うので、
「俺は●●マンションには、用はない!お前に用があるのだ!」
と言って、車を走らせ続けた。
環奈は、
「帰ります!止めてください!」
と言うが、俺は無視して人気のない公園に車を停め、助手席に座る環奈を襲った。
「きゃ〜!やめてください!」
と言って抵抗する環奈の。
制服を引きちぎり、助手席のシートを倒し、制服を脱がし、膨らみ始めた胸を乱暴に揉みまくり、スカートとパンツを剥ぎ取った。
環奈は、泣きながら、
「やめてください!お願いします!」
と言うので、俺は、
「大人しくすれば、すぐに終わる」
と言って、ズボン、パンツを脱いで、環奈に、
「チンポ、くわえろ!」
と言うと、環奈は、素直に、チンポをくわえた。
チンポをくわえる環奈を見ながら、腰を動かし、喉奥に出し入れしていると、環奈は、泣きながらえずき、苦しんでいる。
俺のチンポは、ギンギンになったので、倒れたままの環奈のオメコにぶち込んでやった。
「う!い、痛〜!」
予想通り、環奈は処女だった。
泣きながら、痛みに顔を歪ませる環奈を見ながら、高速でチンポを出し入れ、環奈に、
「このまま、中に出してやる!」
と言うと環奈は、
「嫌!止めてください!お願いします!」
と言う環奈を無視して、キツキツのオメコを掻き回す。
やがて射精感が高まり、
「環奈、中に出すぞ!」
と言いながら、高速ピストンを繰り返してると、
「嫌だ!止めて!お願い!嫌〜」
と言う環奈だったが、
「環奈、イクッ!出すぞ!イクッ」
と言って環奈のオメコの中に精子を流し込んでやった。
射精してすっきりした俺は、
「約束通り、家に帰してやる!」
と言って●●マンションへと連れて帰った。
金貸しは金にも女にも不自由しない!