以前バイト帰りに橋の下で休んでいたら、エロスな幸運が舞い降りてきた。
橋の下は舗装されたコンクリの道で、道にベンチが置かれていた。
ベンチに腰掛け、目の前の河原の草むらをぼんやり眺めていたときだった。
土手の上のほうから、若い女性のキャーキャーはしゃぐ声が聞こえた。
見てみると、二人の女子◯生が土手からこちらに、土手の草をかきわけながら降りてくる。
一人は学校の制服で、もう一人は私服でクリーム色のワンピースの女の子だった。
二人とも、特別可愛くはないが、決してブスではない。
土手を降りた女子◯生達が、こっちに来た。
風でスカートがヒラヒラして、脚の上のほうがチラチラし、今にもパンツが見えそうである。
そんな女子◯生達を盗み見していたら、女子◯生達がこっちに来ながら、何だか俺を見ながら、ヒソヒソ話している。
「あの人、行く?」
「行こ」
女子◯生達の台詞が聞こえた。
すると女子◯生達が、俺に駆け寄ってきた。
「すみませ~ん」
「今いいですか~」
女子◯生がまさか話しかけてきたので、嬉しくもあったがビックリした。
「あっ、いいですよ。何ですか?」
「うちら、今ダンス対決してて、いろんな人にダンス見てもらってるんですよ。で、どっちがダンス上手いか、判定してくれますか?」
みたいに主旨を説明してきた。
「わかりました。いいですよー。」
と俺は返答した。
「じゃあ、レナから行く?」
「ユミ先やってよー」
女の子たちが順番を決めようとしていた。
どうやら、制服の少女がレナちゃんであり、ワンピースの少女がユミちゃんという名前のようだ。
「じゃあ、行きまーす!」
ユミちゃんが先行だ。
レナちゃんが曲を口ずさみ、それに合わせてユミちゃんが踊り始めた。
期待どおり、ダンスの動きと海近くの強い風のおかげで、ユミちゃんのワンピースのスカートの中がチラチラ見えた。
ブルマーくらいの面積の黒の見せパンが、これでもかとチラ見え。
そして終盤、くるっとその場で回転(ターン)したとき、ユミちゃんの黒の見せパンが全開した。
しかも、回転してユミちゃんの背中がこっちを向いた瞬間、見せパンを見たら、見たパンの右の脇から白いパンツがほんの少しはみ出ていた。
ターンし終えた瞬間に、やや恥ずかしそうにスカートを押さえたユミちゃんに、萌えた(笑)
ユミちゃんのダンスが終わった。
次は、レナちゃんの番。
これまた、ダンスが始まると、レナちゃんの制服スカートがピラピラしまくった。
生足がチラッ、おへそがチラッ。
そして、パンツがチラッ。
レナちゃんは、少しばかり丈のある黒の見せパンを履いていた。
ユミちゃん同様、見たパンでも充分テンションが上がった。
風とダンスでスカートが揺れまくって、パンチラする女の子はかわいすぎる。
レナちゃんも終盤、くるっとターン。
黒の見せパンが、これまた全開。
さらに、ダンスを終えて止まった瞬間、強風でスカートがガッツリめくれ、再び見せパン全開に。
「うわあっ」
と言いながらスカートを押さえるレナちゃん。
スカートを押さえたレナちゃんが俺を見て、笑った。
か、かわいい(笑)
「どーでしたか~?」
ユミちゃんがベンチの俺の横に座り、レナちゃんが俺の前にしゃがみこんだ。
判定してということだったから、とりあえずレナちゃんに軍配を上げた。
「またレナかよ~?」
と、ユミちゃん。
レナちゃんのほうが圧勝してるのだろうか?
「知らない人にも、こうやって見てもらってるの?」
尋ねてみた。
「あ、はい」
「この人なら、大丈夫そうだなーて人捕まえて見てもらってます~」
どうやら、女の子たちに大丈夫な人だと認識されていたようである(笑)
そこで、ぶっこんでみた。
「だけど、めっちゃパンツ見えてたね(笑)」
「あ、見せパンだからオッケーです!」
と、笑う二人。
さらに、ぶっこんでみた。
「でも、ユミちゃん?パンツ見えてたよ」
「あっ、マジ~(笑)?」
とユミちゃん。
「回転するとこあったでしょ?そのとき、後ろ白パンツがはみ出てたよ」
と、カミングアウトしてあげた。
「きゃははははっ!」
顔を見合わせ、手を叩いて笑う二人。
「まあ、見えても大丈夫です(笑)!ふふふっ(笑)」
と、ユミちゃんが笑いながら俺に言い放った。
そして、俺の前で足を広げてしゃがみこんでいるレナちゃん、両脚の間から見せパンが見え、制服のスカートが、さっきから風でバタバタめくれていたので、
「さっきから超パンチラしてるね」
と一言言ってやった。
「あっ(笑)」
と、スカートの上から尻に手を当ててガードしながら、レナちゃんが笑った。
「おにいさん、さっきからエッチなことばっかりー(笑)」
とユミちゃん。
「やだーっ(笑)」
とレナちゃん。
すると、逃げようとしたかったのか、二人がもう行こうみたいな空気を醸し出した。
あっ、どうしよう、もうちょっと話したいなと思ったが、どうにもできず。
「おにいさんありがとーございました」
二人が言った。
「あっ、うん、ダンス頑張ってね・・・」
「はーい」
手を振って女の子達が立ち去った。
去っていく女の子達を見ていると、二人でなんかニヤニヤしながら話していて、「きゃはははっ」と騒ぎながら、こっちを振り返り笑っていた。
そのあと、去っていく二人の見せパンが風チラして見えたから、思いきり見た。
すると彼女達がスカートを押さえてこっちを振り返り、「きゃ~!」とはしゃぎ、「見るなぁ~っ!」という声も聞こえた。
俺は、女子◯生達の姿が見えなくなるまで、ずっと彼女達を見ていた。
姿が見えなくなったあと、俺は河原の草むらに入り、そこで隠れながらひたすらオナりまくっていた。