文章苦手なんであんまし期待しないでください。
この職業の体験談あんま見ないので書いてみます。
あ、あくまで創作です。もちろん。
学校に出入りする業者や大人っていろいろいると思う。楽器屋もそのうちの一つで、音楽の授業や吹奏楽部とかで使う楽器とかを売り込みに行ったり修理したりする。
俺は関東のそこそこ大きい楽器店でずっと楽器の修理の仕事してる20代男。
別にイケメンってわけでもない。
まあ大概は吹奏楽部の練習してるとこに出向いて、調子悪くなった楽器を生徒の前で直したり、預かって直したりする。
ぶっちゃけこの仕事は美味しい。
そんなにイケメンじゃなくてもそこそこ清潔感あればそのうち生徒から
「直った!すごーい!」
やら
「彼女いるんですかぁ?」
とか
「かっこいいですよね♡」
とかチヤホヤされる。まじでやめられん。
よく人生相談的なものもされるが、それらしいことを言っとけばコロッと信頼される。
そのうち、A高校のゆいって子と仲良くなった。160ちょいくらいのかわいい系。顔は染野有来ってタレントだかグラドルに似てる。
JK1のころに修理で同行した合宿でちょっとしたことでセフレ関係に。
見た目じゃ分かりづらかったが、脱がせたらFカップでめちゃめちゃ興奮したのを覚えてる。
しかも同じ部活内に一個上の彼氏がいる。
それも聞いてたからさらに興奮。
バレたら速攻クビなので口が堅いか確認して手を出した。
実はこの業界、数年に一度くらいその手のことが発覚して消えていく人がいるんでヒヤヒヤ。
そこそこの強豪校。礼儀とかもしっかり指導されるようで、修理が終わるたび、「ありがとうございました。またお願いします。」
なんて挨拶も全員してみんなのいる講堂に戻っていく。
その学校は普段修理に行くと大概少し離れたところの空き教室を準備してくれるので、いろいろとやりやすい。
数人対応して、最後にきたのがゆいちゃん。
「今日はどうしたの?」
「高い音が当たりづらくてぇー」
「じゃぁちょっと吹いてみてね~」
なんてやり取りをしながら、楽器を調整していく。
「こんなもんかなぁ。ちょっと吹いてみてよ。」
と修理が終わると試し吹きしてもらうんだけど、吹いてる途中で目の前の白い生足にムラッときて、
ついつい、そろそろっーとスカートの中に手を入れてみる。
「やっ♡だめですよぉー」
「ちゃんと試奏に集中しなよ(笑)」
「いじわるー」
とこっそりセクハラ。
その後も彼女が試し吹きしてる間、内股をサワサワして、徐々にパンツに近いところを撫でていく。
足をすこしクネクネさせながら恥じらってる姿がかわいくて、そのまま手をパンツの方に。
パンツの上からそーっと愛撫すると、もうパンツはしっとり。
それでも愛撫を弱めず、パンツの上からクリを優しくいじる。
しだいに楽器の音が弱くなってきたので、
「大丈夫?吹きづらいの?(笑)」
と聞くと、
顔を真っ赤にして、
「〇〇さぁん・・・もぉ無理・・・」
と震えながらつぶやくゆいちゃん。
その様子がマジで可愛すぎて、欲望を抑えきれませんでした。
そのままそっと楽器を置かせて、入り口から見えないところまで連れていき、
「したいの?」
と聞くと、何も言わずにコクっとうなずくゆいちゃん。
近くの机に座らせ、
「脱いでごらん?」
と自分でパンツを脱がせる。
もう見てわかるぐらいトロトロになったあそこを見て、俺も完全戦闘モード。
「やばいですぅー(笑)見ないでくださぃ・・・」
と上目遣いでこっちを見る。マジで可愛い(笑)。
ピンク色のおまんこを右手で刺激していく。
「あっ…♡んぅぅ…♡」
腰を気持ちよさそうにクネクネさせながら俺の下半身をちらっと見つめてくるゆいちゃん。
「もう挿れてほしいの?まだ全然触ってないよ?」
と言いながら、クリ周りをねっとり愛撫する。
「やぁぁ・・・♡」
「どうしてほしいの?」
「いれて…くださぃ…♡」
「なにを?(笑)」
わかってて聞くのがジェントルマンですよね。
「えー…♡……〇〇さんの♡」
「おれの何?」
しばらく口をもごもごさせた後、
「おちんちん…いれてください…♡」
「じゃぁ出して入れてごらん?」
というと、ゆいちゃんのかわいい手が俺のベルトを外し、ジーンズを脱がす。
パンツに手をかけ、モノを取り出すと、
「えへへ(笑)」と超かわいくはにかむ。
「ほら、いつもみたいにいれてごらん?」
と机で股を開くゆいちゃんに向き合い、ゆいちゃんのトロトロおまんこに俺のモノを擦りつける。
「あっ、今日俺ゴムもってないや(笑)」
と確信犯的にいうと、
「このままでいいです・・・♡」
「いいの?できちゃうかもよ?(笑)」
「あとで(彼氏くん)としちゃえばわかんないかなーって(笑)」
なんてやらしい子なんでしょう。
「じゃぁ挿れるよ?」
「ください…やぁっ!♡」
そのまま生挿入。
まじで最高に気持ちいい。
「〇〇さぁん…おっきぃ…♡」
「そんな声出したらみんなに聞かれちゃうよ?(笑)」
実際はみんな外で爆音で練習してるのでほぼ聞こえません。
それでも必死に声を我慢するゆいちゃんがかわいくて、つい意地悪してしまいます。
「思いっきり突いてあげるから、我慢するんだよ?」
「無理ですぅ…♡あんっ!♡」
ゆいちゃんの中をかき回すようにピストン。
締まりのいい生マンコの感触に、マジでいつ発射してもおかしくないくらい気持ちよくさせられます。
「あっ♡あんっ♡やぁっ♡」
とつくたびに小さい声で喘ぐゆいちゃん。
生膣の気持ちよさと唯ちゃんの喘ぎ声を堪能していると、
「〇〇さぁん…」
「ん?」
「おっぱいさわってくださぃ…♡」
ゆいちゃん…こんな淫乱に育ってしまって…感無量です。
「じゃぁ自分で脱いでみ?」
「はぃ…♡」
ゆっくりピストンを続けつつも、自分で制服をまくり上げ、ブラも上にずらすゆいちゃん。
綺麗で形のいい、食べごろFカップが目の前に。
巨乳好きの俺にはたまりません。
乳首をそーっと刺激すると、
「あぁぁ…♡やばぃ…♡」
「きもちいいの?」
こくっと頷くゆいちゃん。
スイッチが入っちゃったのか、
「揉んでほしいですぅ…♡」
と、さらに自らおねだり。
リクエストにお答えし、マシュマロFカップを両手で堪能した。
乳首の愛撫もしながら、優しく胸を揉みしだく。
「ああっ♡いいです♡もっとぉ…♡」
ピストンも少し早める。
「あっ♡いいっ♡あんっ♡」
目の前で可愛いJKが巨乳を揺らしながら喘ぐ光景に、もう俺の我慢も限界だった。
「あんまり長いと怪しまれちゃうから、そろそろ出していい?」
とささやく。
「あっ♡いいですよぉ♡そのまま出してください…♡」
「いいの?このままゆいちゃんの中に出しちゃうよ?」
「くださぃ♡いいですぅ…♡」
その言葉でMAXを迎えた。
「やばいやばい、イク!」
「ああっ♡」
そのまま大放出。
あんまり盛り上がったんで一番奥に思いっきり出した。
「やぁぁ…♡すごぉ…♡ビクビクやばい…♡」
「めっちゃ気持ちいい…いっぱい出たよ?できちゃうかもね(笑)」
「ん-…今日やっぱり(彼氏くん)としなきゃですね(笑)」
「ゆいちゃん怖いなー(笑)」
なんて話をしながら、ゆいちゃんの中から引き抜く。
ヌルヌルすぎて引き抜くだけで気持ちいい。また勃ちそうだった。
ちょっと遅れておまんこからゆいちゃんのと俺のが混じった汁が垂れてきた。
それをみながら、
「エロいですね(笑)」
「エロいね(笑)ゆいちゃんマジで気持ちよかったよ?またしようね♡」
「だめですよぉ(笑)彼氏いるしぃ(笑)」
「毎回言ってるよね、それ(笑)」
もう5回くらい聞いた。いい子やなぁと思った(笑)
その後はお股をふきふきしてあげて、ゆいちゃんが服着てる間に楽器も(一応)仕上がってるか確認。
「いい感じだよ(笑)」
といって楽器を手渡すと、
「ありがとうございましたぁ♡またお願いしまーす(笑)」
とお辞儀して教室から出ていった。
その後LINEで、
「すごい調子いいです笑またお願いしまーす笑」
「あ、それと、(彼氏くん)とはえっち一応したんで大丈夫ですよ笑」
と来てた。
この子とは割と長い間関係を持ってます。
後日談ですが、実はゆいちゃんが最後だと思ってたらその後に飛び込みでもう一人きてたんです。事に夢中で一切気づいてませんでしたが、後日その子からそのことを聞かされてものすごい青ざめた話もあったりします。需要でもあれば書きます。
つたない文章でしたが最後まで見ていただきありがとうございます。
そんな思い出話でした。