極上美女のキャバ嬢を好き放題にした話

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皆様2話目もたくさんお読みいただき、評価の方もありがとう御座います。

この辺をもっと詳しく等コメントいただけましたら今後に生かして参ります。

さて、今回の話は言いますと、なんと前回からの極上キャバ嬢を好き放題出来てしまった話です!

話します。

そうこの極上美女と2回目にお別れした後で、私はブロックされていた為、連絡は取れなくなっていました。

これは当たり前ですね。笑

極上美女本人は、今まで身体など許した事など無い中年オッサンに散々イカされたあげく生挿入までされた後、またしても帰り際に、はぐらかされたのですから。

但し本当のところは、私のたっぷりの精子を膣奥に放出までされているのですが。笑

さて、今回の話ですが、2回目に会った際に極上美女は致命的なミスをおかしていました。

それは、自分の飲み物を出すために開けた某高級ブランドバッグが開いていたままとなっていたのです。

私は彼女がシャワーに行っている間、中身を静かに探索しました!

その際、彼女の働いているお店の名刺が複数枚入っていましたので、拝見し店名と源氏名をスマホに何気なくメモ!笑

これが後につながる事とは思ってもいませんでした。

ブロックされてしまった事で、私は当たり前だと言う気持ちと、散々味わった極上の快楽の余韻に浸っていました。

今まで見たことも無いような整った小顔に、長身細身巨乳の超絶スタイル。

こんな誰からもチヤホヤされ、イケメン彼氏にしか身体を許した事の無いような子が、アイマスクをつけられ強制M字開脚の姿で、パイパンの綺麗なアソコをビクビクさせながら中年オッサンにたっぷりの精子を流し込まれていたのですから。

何度思い出して自慰行為したかわからないほどです。笑

そんな日が続いたある日、極上美女との行為を思い出しながら自慰をしていると、スマホにメモした事をふと思い出しました。

そしてwebで検索してみると、なんと1set60分たらず女の子とおしゃべりするだけで2諭吉以上がが飛んでいくようなお高いお店。。

ドリンクなんか頼まれたら何諭吉飛んでいくいくのか。笑

そしてこの極上美女をお持ち帰りするのには何回、いや何十回通い、何百諭吉が飛んでいくいくのか計り知れません。。。

私はまたしても悪知恵を働かせました。笑

そうです。

極上美女のお店へ行きました。

ただの中年オッサンの私には初回の2諭吉でも非常に厳しいのですが。

これは2回目に会ってからちょうど1週間後くらいでしょうか。

意を決して普段行かない夜の街へと向かい、スマホナビを頼りにお店へ。

入り口に立っていた男性に、「〇〇(源氏名)ってかた今日は出勤していますか?もしいたら指名したいです。」と告げ、確認してもらったところ出勤中との事。

お店の中へ案内された私は、非常に豪華な内装、そこですれ違う女の子達のレベルに圧倒されました。

席に通され、おしぼり等を受け取りしばらくすると、「ご指名の〇〇さんです。」と黒服のかたに声をかけられた直後、「ご指名ありがとう御座います。〇〇です。」とそこにはたくさんむさぼり味わったあの極上美女が。

胸元の大きく開いたミニドレス姿で、余すことなく自分の価値を披露していました。

極上美女が席に座り、互いにマジマジと顔を合わせた直後、極上美女は気づきました。

「えっ、、、」

そりゃそうですよね。

目の前には、あの日身体じゅうを舐め回し変態的な事をされた中年オッサンがいるのですから。

極上美女はテンパっていました。

周りの席に気づかれないように声量を落とし、何でここにいるのか等を必死に聞き出そうとしていました。

そうこうしているうちに、極上美女には指名が入っていたようで再び呼ばれていました。

「ブロックは解除します。。」「ヘルプの子にはあの事は絶対に話さないでください。。」何度も念押しをしてきました。

私は「お店の営業が終わったら、いわゆるアフターをお願いね」と言いました。

極上美女は「わかりました。。」と頷き、指名客の元へと向かいました。

それと入れわかりでヘルプの子が付き、あっという間に1setが終わってしまいました。

お会計で、やはりただの中年オッサンにはかなり痛い出費となりました。

お店から出てしばらくすると、極上美女からブロックが解除されていて、メッセージが届いていました。

私は周辺のラブホテルを検索し、1番安いラブホテルへチェックインしました。

この時も宿泊料金の為、痛い出費となりました。

私はチェックインしたラブホテル名をメッセージで告げると、AVを見ながら極上美女のお店の営業が終了する時間を待ちました。

すると極上美女からメッセージが。

「今タクシーで向かっています。」

少しするとドアチャイムが鳴り、ドアを開けると、他の客達から散々お酒を飲まされたのか顔を赤らめ若干酔っているような極上美女が!

部屋に上がらせるなり、互いに立ったまま少し話をすると、極上美女は「わかりました。。。約束して下さい。。」と頷き、そのままバスローブ姿に裸である私の前に膝まづき、

反り返った私の息子を綺麗な顔の美女が咥え始めました。

さっきまで豪華なお店でキラキラと輝いていた美女が、今は私の息子を咥えている姿にすごい興奮でした。

ガマン汁がダダ漏れでした。ガマン汁を舐め取るように動く舌や口の中は、お酒で体温が高くなっているせいかとても熱いものでした。

私は極上美女の頭を抑えるようにしながらグラインドをすると、そのまま口の中に大量の精子を発射しました。

極上美女は突然の出来事にとてもびっくりしたようでしたが、「ごっくんして、その後お掃除フェラしてもらいたい」と私が言った為、文字通り「ごっくん」と音を立てながらそれを飲み込み、その後も少しずつ出てくる精子達を口の中に含んでいきました。

至福の時でした。こんな綺麗な顔をした極上美女が今まで精子など飲まされた事などないと思ったからです。

私の発射が収まったと同時に、極上美女は立ち上がり、ペットボトルのお茶をバッグから取り出し気持ち悪さなのか、口の中の精子達を流しているようでした。笑

その後は、ノースリーブにフレアスカート姿の極上美女の超絶スタイルに後ろから両の手を這わせていきました。

すぐに服の中に手を突っ込み、左手で生の巨乳を揉みながら時折乳首を弾き、右手で薄い生地の感触のパンツの上から柔らかなアソコの感触を味わいました。

「ダメですっ。。」「んっ」と声を出しながら弱い抵抗をしますが、身体は正直なものでしばらくすると、右手に湿り気を感じてきました。

すかさずパンツ上側から中へ手を侵入させていくと、パイパンですべすべのアソコの肉の感触をゆっくりと味わいながらさらに手を進めると、以前と同じく膣中からは汁が溢れ出てきているところでした。

そのまま胸攻めと指入れを開始。

やはりお酒のせいか、より敏感であり、膣内はとても熱くなっていました。

そして身体をうねらせながらビクビクと反応する極上美女は私にベッドへといざなわれていきました。

ベッドへ横たわる時までには既に、衣類は全て脱がして、私は極上美女へと覆い被さりました。

そのまま首、脇、胸、乳首をベロベロと舐め回し、右手はクリ攻めへと向かいました。

極上美女は、「ああぁっ、」「んあっ」などと身体をビクつかせながら汁をあふれ出させていました。

その時チャンスと思い、極上のビジュアルをした美女の半開きのくちびるの中へと、私の舌を強引に進め、互いの唾液が混ざり合うように舌を絡ませました。

やはり中年オッサンの気持ち悪いキスは嫌なのか、若干の抵抗を感じながらも私の唾液が次々へと極上美女へと注ぎ込まれていきました。

このような味わいに私の息子は再び反り返ったままでした。

そのまま覆い被さったまま、私は息子を極上美女の膣穴へと当てていきました。

この時「ダメですっ」と小さな声を出すだけで、たいした抵抗もなく極上美女は受け入れていました。

最高の征服感でした。

ぐちゅぐちゅと音を立てながら、キツい膣奥へと突き進めました。

「ああぁっ、ダメっ、んんんっ」などと喘ぎ、敏感な超絶スタイルをビクつかせながら根本までズッポリ挿入を許していました。

さっき1回目を発射したばかりなのに、私の息子は反り返りすごい興奮状態でした。

この時はゆっくり味わうというより、早くこの美女のパイパンの膣内に発射したいという気持ちの方が強かったです。

私は身体を起こし、極上美女の両脚を両の手で開いた状態で抑え、巨乳が激しくゆれるように高速で打ちつけました。

「ダメっダメダメっ」と激しく喘ぎまわる極上美女を見て、私は「イクっ」と言った直後その膣の最奥で中だしをしました。

私の息子はビュルビュルと精子を出しながら波打っていました。

とうとう極上美女に正式に中だしをしました。私の興奮と征服感はすごいものでした。

極上美女は、呼吸を荒げながらも、自らの体内で静止したまま波打つように動く私の息子に若干放心状態でした。

「中に出されている」と悟ったのでしょう。

数十秒とたたないうちに「洗ってきます。

。」と言って急いでシャワーに向かいました。

この行動で、極上美女はピルは飲んでいない事を感じました。また中だしなどされた事ないのだろうな、1週間前の大量の中だしは大丈夫だったのかな等、様々な事が頭をよぎっていました。

ガチャっとバスルームの開く音がしました。

そのまま極上美女は酔いがまわっているのか少しフラフラっとしながらバスルームを出てきました。タオルを忘れたようです。

ホテルの灯りで綺麗に洗われた超絶スタイルが水びたしで光り輝いていました。

水びたしをタオルで拭き取り始めたの極上美女に対して、まだ私の欲求は収まらず。

再びベッドへいざなうと、胸とアソコをガードするようにうつ伏せに寝そべった極上美女。

その姿を見て、ほどよい肉付きのお尻に顔を強引に埋めると、私はアナルとアソコをベロベロと舐め始めました。

アナル舐めが余程恥ずかしかったのが、美女は上へ上へと逃げようとしますが上手く動けず、逆に私の顔に自らの股を押し付けてしまっているような動きになっていました。

そしてそのまま私は細く綺麗な身体に覆い被さり、生のままキツい膣とお尻挟まれながら寝バック挿入。

完全にこのぎゅうぎゅう締め付けてくる膣とお尻の柔らかな挟まれ具合に私はハマりました。笑

これまで私の人生で連続3回も発射出来た事はありませんでしたので、息子はギンギンになるもののすぐにはイキません。

逆にこの何とも言えない気持ちよさを長時間味わえる喜びを感じていました。

部屋の中は、ぐちゅぐちゅと挿入を繰り返される音と「んんっあっあぁ」と繰り返される喘ぎ声のみ響いていました。

細い身体を小太りの中年に覆い被されながら、身体をビクつかせ喘ぐ極上美女。

最高のシチュエーションですね。笑

耳元で「私がイッたら終わりにしよう。」と告げると、可愛い声で喘ぎながらも小さく数回うなずき、私をイカせようと、極上美女自ら腰を妖艶に上下前後に動かし始めました。

寝バック挿入の私の突く動きに合わせ、極上美女のお尻が開くような形になり、より深い挿入が始まりました。

あのキラキラとした豪華なお店の中で働いている極上美女が、今は自らのヌルヌルした膣壁で私の息子を包み込み、体液を息子全体をまとわりつかせ、妖艶に腰を動かしている。

私があまり動かなくとも腰をウネウネと動かし、まるで膣奥で射精を待っているようでした。

私は最後のちからを振り絞り激しくグラインドを繰り返しました。

そして「ダメダメダメダメぇ」「ああぁっ、イクっイクイク」と極上美女が喘いだところで、私も3回目の発射となりました。

互いに息も絶え絶えになりながら、深い挿入状態のまま精子を最後まで出し切り、息子を抜きました。

3回目にも関わらずビクビクと動くアソコからは白い液体が多量に出てきました。

欲求は満足し、体力的にも限界だった私はシャワーを浴びて部屋を出て行く極上美女を見送りました。

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