俺はバツイチで今嫁とは再婚になりますが、元妻との馴れ初めについて書いてみます。
前回までの話のとおり、俺は取引先の課長、美智子(仮名)とのタッグにより、大きなプロジェクトを成功させた。
その功績が認められ、在籍年数&年齢からは異例の係長への出世が決まった。
プロジェクト成功の打ち上げパーティーが開かれた際、社長から直接労いの言葉をかけられた。
その時、社長の隣には社長秘書として勤務する社長の実娘がいた。
この実娘、武井咲に激似の極上美人だか、男癖が悪いコトで有名だったので俺は極力関わらないようにしていた。
というのも、俺の同期や可愛がっていた後輩がこの娘の毒牙にかかり、捨てられて会社を辞めていったからだ。
この時社長から咲(仮名)に紹介され、咲は満面の笑顔で俺に話し掛けてくる。
俺は正直、ヤバいなとは思いつつ、話相手をせざるを得なかった。
そしてパーティーが終わろうとしていた時、部長から咲の相手をするように命じられた。
どうやら気に入られてしまったらしい。
パーティーは某ホテルの宴会場で行われていたが、ホテルのVIPルームへ連れ込まれた。
咲「うふふっ、こんな仕事ができるイケメンがいたなんて。掘り出し物だわ。」
俺「お嬢様、ご冗談は止めてください。」
咲「ダメよ。貴方は私のモノなんだから。」
咲はドレスを脱ぎ全裸になる。
咲はプロポーションも極上だった。
咲「私の身体を見たわね!責任をとってもらうわよ!」
咲は俺の唇を奪い、ベッドに押し倒された。
咲は俺の衣服を脱がせ、イチモツを咥えて音を立ててしゃぶりだした。
咲「あんっ大きい…コレもタイプだわ。」
咲は俺に跨り、顔面騎乗でオマンコを俺の口に押し当てる。
咲「さあ!お舐めなさい!私をイかせなさい!」
俺は仕方なくクリトリスを舐める。
あまりヤル気はなかったので、ただ普通に舐めてみた。
咲「はぁん!凄い!気持ちいい…いやん!もうイっちゃう!」
咲は身体を痙攣させて絶頂へ。
咲「もうダメぇ…我慢できない…」
咲には騎乗位で生挿入でヤられた。
俺「ダメです!生はヤバいです!」
咲「はぁん!ああん!決めるのは私!貴方はただヤられていればいいの!」
正直、ヤりまくっているのだろう、ガバガバのオマンコだったが、ずっとピストン運動をされるとイきそうになる。
俺「ヤバい…抜いて下さい…」
咲「決めるのは私!私の中に出しなさい!」
不本意ながらも生中出し。
咲「はぁはぁ…コレで父に夫を見付けたって報告できるわ。」
俺「いや、ちょっと待って!」
咲「まだわかってないようね?決めるのは私!」
強引に話を進められ、咲と入籍させられました。
会社ビル向かいのマンションに住まされ、浮気しては駄目だと、携帯電話も没収されてしまい、愛人やセフレと連絡が取れなくなってしまう。
そして咲からは毎晩求められるという、地獄の日々の始まりであった。