極上デリヘル嬢に本気で惚れられ、何でも言うことを聞くセフレになった

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千明の浮気現場の盗聴に飽きて街に出たものの、なかなか時間が進みません。久しぶりに風俗で抜くかなと思い、ホテルに入ってデリヘルを呼びました。あまり期待してなかったのですが、めちゃくちゃ綺麗な娘が来ました。

「はじめまして、チアキです」

「おいおい、マジかよ!」

「えっ、チェンジですか?」

「いやいや、こんな綺麗な娘チェンジするやついないっしょ」

「よかった〜、じゃあ何でマジかよなんですか?」

「いや、カミさんと同じ名前だったからビビっただけだよ。まあ、本名じゃないだろうけど」

「もちろん本名じゃないですよ。お兄さん結婚されてるんですね」

「してはいるけど、もう何年もレスだしね」

「結婚しちゃうとみんなそうなりますよね」

「あれれ、チアキちゃんも結婚してるの?」

「私、じつは離婚歴あるんです。ひいちゃいました?」

「そうなんだ、べつにいいけど、普通風俗の娘はそんな事カミングアウトしないじゃん。変わってるね。でもそういう正直な娘好きだよ。正直ついでに、本名教えてよ。チアキって名前だとなんか調子でないよ」

「正直ついでってwww。本名はユキって言います。じゃあまずはシャワー浴びましょ」

服を脱ぐと、うちの千明と違い、高身長、スレンダーで美巨乳の最高な体です。顔も最高に綺麗だし、大当たりです。

「ユキちゃん、メチャクチャ美人だし、スタイル抜群だし、人気あるでしょ?」

「そうですね、すぐ予約埋まっちゃいますね」

「じゃあ今日指名できたのは超ラッキーだったんだね」

「今日出勤する予定無くて急に出たから、たまたま空いてました」

「でも普通の娘はそこで、そんな事ないですぅとか言うじゃん。やっぱ変わってるね」

「うふふ、よく言われます。ハッキリ言っちゃうから友達少ないですwww」

「ははは、ますます気に入ったよ!ところで今日のプレイなんだけど、いきなり全身リップとかから始めるんじゃなくて、恋人イチャイチャ風なプレイがしたいんだけと、良いかな?」

「いいですよ。ブサイクなお客さんだと、イチャラブなプレイは正直しんどいけど、お兄さんイケメンだし」

「ユキちゃんハッキリ言うねぇ〜。それと、恋人プレイだから、お兄さんじゃなくて健二って呼んでもらえるかな」

「健二さんですね、オッケーです」

「いや、呼び捨てで健二って呼んで。俺もユキって呼ぶよ。それから話し方もタメ口でね」

「いいよ、じゃあ健二、いっぱいキスしよ!」

「そうそう、ユキ馴染むの早いね〜、そんな感じでお願い」

私とユキはシャワーを終え、ベッドに入ると、私に甘えるように抱きつきました。

「健二、キスしよ」

軽くチュッと触れるだけのキスから始め、徐々に唇を吸ったり舌を絡めたりのディープキスに移行し、また軽いキスに戻し、を繰り返しました。

「健二キス上手だね。興奮してきちゃった」

「ユキとは、ずっとキスしてたいよ」

「私も。でもキスしてたら舐められないよ」

「そうだね、まあ今日はキスだけでいいや」

「えっ、抜かなくていいの?」

「うん、なんかユキとは、抜いて欲しいというより心がつながりたいって感じ」

「わかった、じゃあ今日は人生で最高のキスしようね」

唾液交換、水の口移し、舌フェラなど、ずっとキスしてました。

「健二、あと15分だけど、本当に抜かなくていいの?あそこビンビンだけど」

「うん、このまま最後までキスしてたい」

「じゃあキスしたまま特別サービスだよ」

ユキはそういうと、私の上に覆いかぶさって、キスしながらペニスをマンコに当てがい、生で挿入しました。

「いいの?しかも生で」

「うん、ナイショだよ。あぁ〜、健二大きいし硬いね。すごい気持ちいい」

ユキは私を逝かせようと必死で腰を上下してくれました。私もそれに合わせて下から突き上げ、その間ずっとキスしていました。

「そろそろ出そう」

「いいよ、でも外で出してね」

ラストスパートは高速ピストンで突き上げ、直前で抜いて射精しました。肛門から背中にかけて精液が飛びました。

「ユキ、今日は心が満たされたし、最後もすごい気持ちよかったよ。ありがとうね。追加料金払うよ」

「いいよ、私がしたくなったから勝手に入れちゃったんだし、私も気持ちよかったから」

「じゃあ今度寿司でも奢るよ。回転しないやつ」

「本当!?やったー!ありがとう。メアド交換しよ」

次の日からユキと頻繁にメールするようになりました。何でもない日常の出来事を報告してくれたりして、ユキとメールしてると心がまったりとしました。私は徐々にユキに惚れました。

1週間後、ユキを誘うことにしました。

「ユキ、明日の夜は出勤?約束の寿司食べに行かない?」

「えー、本当に連れてってくれるの?ありがとう。明日は休みだから大丈夫だよ」

「ラッキー!じゃあ明日ね」

次の日、ユキと駅前で待ち合わせ、寿司屋に入りました。

「こういうお寿司屋さん初めて来た」

「そうなの?俺もしょっちゅう来る訳じゃないけど、ここぞという時に来るんだ」

「へー、今日はここぞという時なの?うふふ、ありがとう」

まずは刺身をつまみに日本酒を飲み、いろんな話をしました。

「ユキの田舎どこなの?」

「佐倉ってわかる?千葉の田舎だよ。健二は?」

「俺三重なんだ。大学から東京出てきた」

「三重って訛ってないの?」

「いや、訛ってるよ。さすがに15年以上東京にいるし、訛り抜けたけどね」

「えっ、15年って、健二何歳?」

「もう30代半ばだよ」

「えー、そうなの!?20代かと思った。若く見えるね」

「そんなキャバ嬢みたいなお世辞言っちゃって」

「お世辞じゃないよ。本当に私と同じくらいだと思った。私25だから」

「店のプロフィールには20って書いてあったぞ」

「うふふ、だいたいそれくらいはサバ読むよ。でも大学かぁ、行きたかったなぁ。うち母子家庭で貧乏だから行けなかったんだ」

「そうなんだ、お母さんまだ千葉にいるの?」

「うん、私が仕送りしなきゃいけないんだけど、昼間の仕事だけじゃ足りないから、デリヘルやってるんだ」

「そうか、大変だな」

「どう?私可哀想だから援助してくれる気になった?」

「そうだな、サラリーマンだからそんなに多くは出せないけど、ちょっとならね」

「冗談だよ。風俗嬢の身の上話なんてほとんど嘘なんだから、そんなにすぐにお金払っちゃダメだよ」

「え、じゃあ本当は貧乏じゃ無いの?」

「ううん、私は本当。さあ、信じるか信じないかはあなた次第www」

そんな話をしていたら、あっという間に時間が過ぎ、終電間際になってしまいました。

「今日は楽しかったよ。また会えるかな?」

「えっ、帰っちゃうの?」

「帰りたくないんなら帰らなくてもいいけどwww」

「もう、女の子にそういう事言わせないの!」

すねた顔も最高に綺麗です。私は寿司屋を出て、ホテルに向かいました。

ホテルに着くと、ユキは激しくキスをしてきました。

「前の健二とのキスがすごく良くて、今日もずっとしたかった」

「俺もだよ」

シャワーも浴びずに激しいキスをして、そのまま服を脱がせ合い、全裸になってベッドに倒れ込みました。その間もずっと唇はつながったままです。

ユキは私の首に手を回し、後頭部を撫で回しながら髪をグチャグチャにしてきました。ユキとのキスは終わりがなく、やめられません。

「ねぇ健二、今日はキスだけじゃなくてもっと健二を気持ちよくしてあげたいな。私プロだから上手だよ」

「そっか、じゃあお言葉に甘えようかな」

ユキは私を仰向けにして、首筋にキスをして徐々に下に移動しました。あえてペニスには触れず、腹部や太ももに優しくキスをして焦らしてきました。そして私の股を開き、タマを舌でチロチロもてあそんだり口に含んだりしてきました。

焦らしに耐えきれなくなった私は、ユキに懇願しました。

「ユキ、頼むからチンポしゃぶってくれよ」

「うふふ、我慢できなくなっちゃったの?今気持ちよくしてあげるからね」

裏筋を上下に何度も往復して舐め、先端から強く吸い付きながら亀頭を口に含み、口の中で鈴口をチロチロと刺激します。その間も一切歯があたる事はなく、ものすごい技術です。

「あぁ〜、すごいよ。こんなに吸ってくれてるのに歯が当たらないって、初めてだよ」

「ふふっ、まだまだだよ」

今度は亀頭を口に含んだまま、カリを何周も舌でクルクルと舐め回します。

「何これ!うゎ〜すぐ逝きそう。俺カリが一番感じるんだよね。やばいやばい、ちょっと待って」

「上手でしょ。これやったらみんなすぐ逝っちゃうよ」

1分も経たずに逝きそうになったので、ひとまずフェラをやめてもらいました。

「今度はユキを気持ちよくしてあげるよ」

キスをしながらユキの美巨乳を優しく揉み、人差し指で乳首をコリコリすると、ユキも同じように私の乳首を刺激してきました。キスの隙間から喘ぎ声が漏れます。ユキは本当に私のキスが好きなようです。キスをしながら今度はユキのお腹から太ももをソフトタッチでさすると、足をモジモジとくねらせて、さらに喘ぎ声が大きくなりました。

「ねぇ、さっき焦らしたから仕返ししてるの?早くあそこ触ってよ。ねぇってばぁ」

「我慢できなくなっちゃったの?しょうがないなぁ」

ユキのしげみから指を這わせて、割れ目に到達すると、ものすごい量の愛液でビッショリでした。そのまま指を割れ目沿いに肛門まで移動させ、シワを伸ばすように優しくクルクルと撫で、今度は上に移動してクリをクルクルと撫でます。これを何度か繰り返すと、ユキは一層激しく喘いだので、それをキスでふさぎました。

ユキは私の舌を激しく吸っていましたが、私はクンニをしたくなったので唇を離しました。

「いや〜、キスやめないで〜」

「ちょっと下の口にキスしてくるからね」

膣口に優しくキスをした後、チューチューと音を立てながら愛液を口に含み、そのままクリに持っていき愛液で包みました。愛液に包まれたクリを優しく舌で撫でたり、少し強く吸ったりを繰り返すと、ユキは私の髪をグチャグチャにかき回しながら大声で喘ぎました。

「あぁ〜、健二それすごい、もうすぐに逝っちゃう。ちょっと待って、逝っちゃう、逝く、逝く、逝く〜!」

ユキはビクビクと痙攣して逝きました。私はまたユキの口に戻り、優しくキスをしました。

「健二すごい上手だね。私エッチはかなり自信あったんだけど、健二には負けちゃった。こんなに早く逝かされたの初めてだよ」

「ユキもさすがだよ。あと30秒フェラされてたら逝ってたよ」

「ねぇ、もう挿れて。我慢できないよ」

私はゴムをつけ、ゆっくりと正常位で挿入しました。奥まで到達するとそのまま停止し、激しいキスをしました。1分くらいしてから、ゆっくりと出し入れしたら、ユキもそれに合わせて腰をグラインドしていました。

「ゆっくりするの気持ちいい!初めてだよ。大人のエッチだね。健二好き〜!ギューッとして〜!」

ユキは私の首に手を回して頭を強く抱きしめてきたので、私もユキの背中に手を入れて抱きしめました。その間もずっとキスをしながらゆっくりと出し入れしていました。

10分くらいゆっくりの出し入れを続けた後、少し変化をつけるために、奥に入れた時にボルチオをツンツンと突いては離してを繰り返しました。

「あぁ〜、それもいい〜!こんなにゆっくりなのに逝っちゃう。ねぇ、逝ってもいい?逝く、逝く、逝く〜!」

ユキは私にしがみついて逝きました。

対位を変えようと思ってユキから離れようとすると、私を離すまいとまた抱きついてきます。

「今日はずっとこのままして。健二にずっと抱きついてキスしたままでいたいの」

「わかった、じゃあ今日はゆっくりのままずっとつながっていようね」

抱き合ってキスをしたままゆっくりの出し入れをし続け、3時間以上経っていました。その間ユキは数えきれないほど逝きました。

「私ばっかり逝ってごめんね、健二が好きなように動いて逝っていいよ」

「わかった、じゃあちょっと速く動かすからね」

私は思い切り高速ピストンをして、1分程度で射精しました。

「健二すごいね。こんなのにセックスレスって、奥さんもったいないよ」

「昔は毎晩してたんだけどね。子供が産まれたら俺を男として見れなくなったみたい。でも今は男を家に呼び込んでセックスしてるよ」

「えー、その浮気相手は健二よりすごいのかな?」

「いや、短小包茎で早漏だけど、それが可愛いんだって」

「そんな話奥さんとしたの?」

「いや、浮気現場を盗聴して聞いちゃったんだ」

「えっ、盗聴!?」

「でも嫉妬心も湧かなかったし、俺も愛してないんだなってわかったよ」

「ユキ、俺ユキのこと本気で好きになったみたい。俺と付き合ってくれる?」

「健二、私風俗嬢だよ。普通に付き合うなんて無理だよ」

「俺は気にしないよ。ユキからもらったメール見てると、心が和むんだ。今日会って話してもすごく楽しかったし、セックスも最高に合うし。ユキは俺の事は嫌い?」

「そんな事ないよ。好きじゃなきゃ今日だって来ないよ。でも絶対うまく行かないよ」

「じゃあしばらくはお試し期間って事でどう?」

「でも私も離れられなくなっちゃったらどうしよう」

「じゃあ離れなければいいじゃん」

こうして私はユキと付き合い始めました。あくまでもセフレではなく、デートしたり旅行したりして恋人として付き合いました。週に3回はユキのアパートに行き、週末は泊まりました。千明も気づいていると思いますが何も言わず、むしろチャラ男と会えるので喜んでいるようでした。

恋人として付き合いながらも、ユキはずっとデリヘルの仕事を続けていました。最初は仕事だと割り切って納得しようとしましたが、やはり嫉妬心は隠しきれなくなりました。そこでユキとルールを決めました。

デリヘルは表向きは本番禁止ですが、交渉次第で本番はできます。しかし今後客とは絶対に本番をしない事。これだけは守ってくれないと、ユキとは付き合えないと言いました。

「わかった、約束する。健二も他の人としちゃダメだよ」

しばらくはユキも約束を守っていたようですが、ある日ユキのバッグにコンドームが入っているのを見つけました。私とする時はユキの家に常備してあるものを使うので、バッグに入れているのは明らかにおかしいです。

「ユキ、やっぱ客と本番してるんでしょ?」

「えっ、どうして?」

「ゴム持ち歩いてるのって、それ以外に理由ある?」

ユキは良くも悪くも嘘がつけない性格で、あっさり認めました。

「ごめんなさい、どうしてもお金が足りなくて…」

「じゃあ俺に相談すればいいじゃん。俺ってそんなに頼りないか?」

「そうじゃないけど、健二は家庭もあるから迷惑かけられないし」

「もうユキのこと信じられない」

「ごめんなさい、本当にもうしないから許して」

「本当にしてないかなんて、確かめられないじゃん。どうやって信じればいいんだよ!」

そんな言い争いになり、私もカッとなってアパートを飛び出し、しばらくはユキからの連絡も無視しました。

1週間くらいしてようやく冷静に考えられるようになり、やはり風俗を続けながら本気で付き合うのは無理だなと思いました。しかしユキの体を手放すのは惜しいので、セフレとして割り切ってセックスしようと決めました。しかしユキには許したフリをしてあげました。

「健二、許してくれて本当にありがとう。もう絶対しないから。愛してるのは健二だけだよ。健二がいなくなったら、私生きていけないよ」

「ユキ、もういいよ。じゃあ仲直りのセックスしよ」

その日のユキは、いつもより何倍も私に尽くし、私を離すまいとずっと抱きついてキスをしてきました。セックスの途中で何度も

「気持ちいい?私の事好き?」

と聞いてきたり、

「ごめんね、ごめんね」

と何度も謝ってきました。

私はそれを、どこか冷めた気持ちで聞いていました。

こんな関係が何年か続き、ユキはずっと私に尽くしてくれ、私が望む事は何でもしてくれました。

続く

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