森高千里似の彼女と、友人達の熱いsexを見て興奮した夜のこと

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高校三年の秋、僕とちさとが野外ライブに行った時のお話。

スペック

僕 なおあき

高校三年生 17歳 サッカー部引退

身長 175cm 体重 80キロ 筋肉質

顔 声優小野大輔さん似

家族構成変化なし。

彼女 ちさと

高校三年生 17歳 ハンドボール部引退

身長 158cm 体重 不明 やや筋肉質

顔 森高千里さん似

髪型 ショートボブ

胸 Cカップ

家族構成変化なし。

たくみ

僕の友達。付き合うきっかけを作った友。

高校三年生 18歳 弓道部 細身

顔 俳優安田顕さん似

両親と祖父母と兄との6人家族。

たくみの彼女 大学二年生 細身

胸 Dカップ

顔 安めぐみさん似

下宿先で一人暮らし。

初体験を終え、ちさとと、高校の友達であるたくみと、彼の彼女である渚ちゃんと、あるバンドの野外ライブを見に行くことになった。いわゆるフリーライブというものでファンクラブや応募した人、誰でも見に行くことができるものだった。

僕、ちさと、たくみは受験期が早く終わり、お疲れさんという意味も込めて、当時女子大生の渚ちゃんも一緒に、僕とたくみがハマっていたバンドを見に行こうとなったのだ。まだ勉強をしているほかの友達には悪いなぁとか思いながらも、泊まりで行くことにした。

僕たちの最寄駅からライブ会場までは、一度新宿までバスで向かい、そこから中央線で東京にいき、京葉線に乗り換え千葉の京浜◯張まで向かうコースだ。

ライブは昼過ぎに開演だったので、朝の8時に家を出た。早い気もするが、物販のことで頭がいっぱいだった。

最寄駅に集合し、バスに乗り込む。ちさともそれなりに見に行くバンドの事を知っていてくれたので(めっちゃ吹き込んだ)、

『この曲演奏してくれたら嬉しいよねぇ〜』

なんて会話をしながら向かっていた。

座席はお互いのカップル同士で座っていた。

初体験を済ませたこともあり、多少の余裕が生まれたことから、変な緊張もせずにバスに揺られていた。

すると30分しないうちに、隣の席のちさとが寝息をたてていた。都心に出かけることなどほとんど無かったので、朝から気合いを入れてメイクをしていたのだろう。朝が弱い彼女が早起きをして準備してくれていたことにどこか、嬉しくなった。

この日の彼女の服は、赤のカーディガンに黒のチュニック。ホットパンツに生足というなんとも僕のストライクゾーンど真ん中の服装。色はバンドのイメージカラーで揃えてくれた。

また、元来足フェチの僕は、彼女のホットパンツから覗く、ムチっとした太ももに目がいってしまい、バスの中でずっと一人悶々としていた(めっちゃ触りてぇ)。こっそり触れようとしたが、罪悪感から辞めておこうと止まった。バスの移動中ずっと目についていたが、一人で勝手に焦らされていた(変態…)。

僕だけ悶々とした中、新宿に到着した。その後、新宿の街で迷子になり掛けたり、中央線のホームがわからず迷子になったりと、トラブルはあったが、無事に会場に到着。

四人でご飯を食べ、会場内の売店を物色し、物販ではそれまで貯めておいた小遣いや、ちょっと前に始めたバイトのお金を使い、爆買いした。

昼間の千葉県のビーチ、日中気温は高く、汗ばむほどだった。ライブ直前、汗を拭う時のちさとの首筋、水を飲む仕草などを近くで見つめていると、暑かったこともあり、初体験からのsexのときの彼女の仕草を思い出した。

『ちょっと〜、まじまじ見ないでよ、恥ずかしっ//』

彼女が微笑んできた。やられた。ライブ直前にして、今までのsexのときの仕草が頭から離れない。また悶々としたまま、ライブはスタートした。

このライブでは、mcコーナーやアンコールも含め3時間弱の内容だった。悶々としていた僕だが、途中からはちさとも含め、頭をガンガン振って、手を振って楽しんだ(ヴィジュアル系バンドです)。

アンコールでは曲に感動し二人で泣いていた。

そして少し離れた所のたくみを見ると、アンコールの際にキスをしていたことがわかった。親友のキスを始めて目にした僕はムラムラと、興奮と、曲に対する感動とでよくわからない感情になっていた。

するとちさとが僕の両頬に手を当て、振り向かせた。僕のおでこを自分のおでこにピタッと当てながら、

『あとで、ね…//』

と言ってきた。その時はその言葉の意味がわからず、それでもなぜか興奮し、

『うん。。』

としか返せなかったが、後で聞くと彼女もたくみ達のキスを目撃し、僕と同じくムラっときたそうだ。

そんなこんなでライブは無事に終了。内容も、物販も含め大満足だ。後はホテルへ行き、ご飯を食べ、ヤるだけ。僕もたくみも、薄着の彼女たちを見て我慢できなくなり、夕飯はバラバラで食べることに決めた。ちさとも渚ちゃんも賛成してくれた。

まず4人で宿泊先のホテルへと向かった。フロントで親の承諾書などを見せ、鍵を受け取るだけだと思った。だがアクシデント。

ツインルームを2部屋借りる予定だったのだが、なんとホテルの方の手違いで4人同じ部屋になってしまっていたのだ。

変更をお願いしたが、その日は同じライブを見にきた客と、夢の国から戻ってくる客で満室。変更できないと言われてしまった。

僕たちも渋々承諾し、4人部屋へと向かった。内心では(sexできないやつじゃん!)とか思いつつ。

その後、みんな昼のライブで汗ばんでいたので、ホテルにある大浴場に向かった。

湯船に浸かった時にたくみから

『sexするつもりだったんだけどなぁ。色々持ってきたのに。。』

と伝えられた。ん?色々持ってきた?気になった僕は

『ゴムだけじゃないの??』

と聞いた。するとたくみは

『おもちゃだよ!兄貴の部屋から色々物色してきた!』

と目を輝かせて答えた。はい、興奮モード!

一度使ってみたかったが、まさか、童貞を捨てすぐにそうなるとは!!

『俺らも借りていい?!』

と聞くとたくみは

『ちっちゃいバイブなら!』

と貸してくれることになった。そこからは2人して早く湯船から上がり、部屋に戻った。

女子チームが戻ってきて、夕食へ向かうことに。僕とちさとは未成年なのでお酒などは飲まず、パスタを食べ部屋に戻った。部屋に戻ると既にたくみと渚ちゃんは部屋にいた。

成人を迎えていた渚ちゃんはお酒も入っていたようで、たくみも少々酔っていたようだった。

そして、驚くべきは2人の服装だ。何も着てない。。椅子に座るたくみの太ももに、渚ちゃんが乗る形。少し喘いでいた。もう始めていたのだった。

もちろん動揺する僕とちさと。一度シャワールームに逃げ込み、顔を見合わせた。

2人のそれを目撃し、バスからの悶々とした感覚が続いていたこともあり、彼女におもむろにキスをした。

ちさとはすぐに舌を絡めてきた。3分ほど、いつになく濃厚なキスをした。まるで外国映画のラブシーンのような。すると瞳を潤ませながら、こちらを覗くちさと。

そして

『脱がして。。触ってよぉ。。』

といった。キスをしながら彼女の服に手をかける。上を脱がし、ブラを取り、ホットパンツを脱がせた。パンティはまだ履いたまま。

彼女もいつのまにか僕を、パンツだけの状態にしてきた。僕の腹にちさとの手が触れる。そこから上に上がり、胸板をなぞってからもう一度下まできて、僕のムスコを手で撫で始めた。

僕もちさとの肩から胸を揉み、腰のラインを辿り、パンティの上から秘部に触れる。少し吐息が漏れる彼女。僕の息も荒くなる。

『直でお願い。。//』

といわれ、パンティを取りその秘部に手をなじませる。するとパンティの上からでは分からなかった、毛の感触がないことに気づいた。パイ◯ンだ。もともと濃くはない彼女だったが、まさかツルツルにしてくれていたのだ。俄然興奮する僕。指をクリちゃんにあてがい、刺激し、頃合いを見て、指を二本挿入。するとだんだん喘ぎ声が大きくなる。

gスポットを責め続けるとちさとは

『あっ!来ちゃう!んんんー!!』

と言いながら絶頂を迎えた。いつもならそのままゴムをつけるのだが、今日は初めてのク◯ニに挑戦しようと思った。

彼女をバスタブのふちに座らせ、足を開かせる。恥ずかしのか左手で顔を隠しながらも、秘部を隠そうとはしない。

彼女の秘部をチロチロと舐め、舌をクリちゃんに集中させ責める。さらに、指を挿入し、クリちゃんとGスポットを二点責め。するとさっきイったばかりのちさとが

『だめぇ!激しくしないでぇ!これ、いつ、も、より、くるぅぅ!!』

と言いながら2回目の絶頂を迎え、同時に少し気を飛ばしていた。数分と経っていなかった。

流石にベットに寝かせようと思い、彼女の胸から下、自分の下半身にタオルを巻き、ベットに向かった。

するとお互い果てたばかりの、たくみと渚ちゃんが布団を被り横たわっていた。たくみは僕を見ると、

『わりぃ!先、始めちゃった笑』

と言ってきた。ちさとをベットに寝かせながら

『僕らもタイミング悪かったから。気にしないで続けて笑』

と僕は答えた。それからちさとが目覚めるまでの十数分、たくみは持ってきたおもちゃで渚ちゃんを責め続けた。すると別のバイブを取り出し、僕に投げた。

『さっき言った奴。使ってみ〜笑』

と言いながら自分はローターで渚ちゃんを責め続けた。渚ちゃんは

『これ!やっぱすごぃぃぃぁあ!』

と言いながら感じていた。

するといつのまにか目を覚ましていたちさとが、

『あぁ、凄そう。。。』

と小声で呟いた。聞き逃さなかった僕は

『これ、使ってみようか』

とちさとにバイブを見せた。多少動揺しながらも小さく彼女は頷いた。

先程大浴場でたくみが教えてくれた通り、バイブにゴムをつけ、袋入りのローションを塗る。ちさとの秘部を指で濡らし、キスをしながらバイブ挿入。

乳首をいじりながら、バイブを動かし、ちさとの性感帯である耳をもう片方の手で触る。

キスをしていてわかるのだが、明らかに先程とは違う息遣い。だんだんと喘ぎ声に変わり、大きくなる。五分ほどするとちさとは

『またきちゃぅぅぅぅぅ!!!』と言いながら果てる。

そんなちさとにこの日最大限の興奮を感じ、僕も自分のムスコにゴムを装着。

十分濡れているちさとの秘部にあてがい、一気に正常位で挿入。続けざまに来る快感に、なんとか追いつくちさと。

僕も前日すぐに眠ってしまったので溜まっていたこと、ずっとムラムラしていたこともあり五分と持たずに中で果てた。ゴムの中には相当の量が溜まっていた。

そしてあまり賢者タイムなど感じない僕は、次のゴムを装着、次はバックの態勢に変え、挿入。本能的なsexが好みになっていた僕は、無我夢中で腰を振る。ちさとの声もそれに合わせるかのように漏れる。

『あぁ!あっ!すごっ!いきっそう!』

という彼女の声に合わせ、なおさらスピードを上げる。すると

『あぁっ!激しっ!もうっ!いぐぅ!』

と言いながらものすごい膣圧が襲う。何度目かの絶頂をちさとは迎えた。

僕のムスコはなんとか耐え、ベットにうつ伏せになったちさとと繋がったままだった。今度はそのまま寝バックの態勢で、ピストンをスタート。うつ伏せの彼女の膣圧は先程と変わらず。たまに緩め、そして急激に狭くと繰り返した。

『あぁぁぁ!いっぃぃ!ぐぅぅぁぁあ』

と声にならない喘ぎ声を出すちさと。そんな彼女とともに絶頂を迎えようと、腰を振る。

彼女の程よいお尻に当たる音が脳内に響き、喘ぎ声が僕に快感を与え、ついに果てそうになる。

『出そうだ!いきそう!いくよ!』

と彼女の耳元でつぶやく。

『いかぜでぇぇぇ!!!フんっ!!!』

と言いながら2人とも絶頂を迎えた。

彼女から自分のムスコを抜き、ゴムを処理する。と同時に、隣の2人に目をやると、そちらはそちらでまだ背面騎乗位で繋がっていた。

ちさとの横に潜り込み、布団をかぶると、いつのまにか彼女の寝息が聞こえ、僕も眠っていた。

翌朝、ベットの中には昨日と変わらぬままのちさとがいた。僕の動きで起きたようで、

『昨日は、1番すごかったぁ// またしてね』

の言い、おでこにキスをしてきた。

たくみ達は遅くまでしていたせいか、まだぐっすり眠っていた。もちろん全裸で。そんな光景に少し吹いて、僕もまた眠りについた。

その後、目を覚ますともう一回戦しているたくみ達に触発され、僕とちさとももう一回戦。最後はフェラで綺麗にしてくれた。

無事に地元に戻り、たくみと少し連絡をする。

『お前らの見てたせいで興奮しちまって、明るくなるくらいまでしてたさ。お前ら気づかず寝てたけどな笑笑』

と来た。こっちもあっちもお互いに触発されてたと知ると、楽しい1日だったなぁと思い出に酔いしれた。

童貞を捨て一ヶ月もしないうちの出来事だったが、素晴らしい夜だった。

その後ちさとがバイブを買ったこと、秘部を毎日綺麗にしてくれていたことを知るまで、そう長くはなかった。

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