前回の体験談ではちょっとした盗撮と覗き(パンツ)のお話をしたけど、今回は結構ガッツリ盗撮のお話。
勿論パンツ。小◯生の頃パンチラフェチに目覚め、盗撮することの喜びも覚えた。
しかし、実際無音カメラというものが出ても盗撮なんて危険過ぎてなかなか無理だと思っていたが、4年前くらい?から逆さ撮り以外の方法をやるようになった。
知る人ぞ知る「棚下」盗撮。
レンタルビデオ屋なんかで、陳列棚の下の方が移動可能なようにするためかちょっとしたスペースが空いている。もし女の子がしゃがもうものなら、反対側からスマホを入れて無音カメラで撮影。かなりコツはいるけど、しゃがみパンチラが撮影できる。
しかも、逆さと比べ圧倒的バレにくい。
ターゲットと周りを気にしないといけないのが逆さだが、これはターゲットからは殆ど勘付かれないのだ。
一度思いつきでこの方法をためし、ちゃんと撮影出来ることが分かったので、本格的にターゲットを探して盗撮したくなった。(お試しはオカズになるようなパンチラではなかった)
夏休みの時期だっただろうか。暑いので生足が増える時期。
ターゲットを物色していたところ、目ぼしい子が二人。
一人はアラサーくらいの金髪の女性で、タイト目な水色のミニスカワンピースを着ていた。
ボディコンに近いかも知れない。
もう一人は…小学6年〜中1くらいの女子。
ツインテールの美少女で、水色のチェックのミニスカを履いていた。
ちょっと迷ったが、少女の方にターゲットを絞った。
大人の方はギャルっぽくて、黒や赤みたいな派手なパンツだったら嫌だと思ったから。
ピンクや白のような可愛いパンツが好きなんだけど、それでも少女を選んだのはちょっとロ◯コンの気があるのかも知れない。
少し観察してたら、すぐしゃがみこんで棚の下の段を物色し始めた。
しかも結構大股開き。
これは行くしかないと思い反対側へ。
幸いにもこの辺りの棚は店員があまり周って来ないし、死角になっていた。
上手く行くだろうかと不安に思いながらも、意を決して撮影。
撮影ボタンをなんどか連打したあと生パンチェック
ヤバい……
可愛いピンクだ。
しかも、ちょっと面積が小さそうなパンツで小中◯生が履くにはちょっとマセてるんじゃないかと思うくらいだ。
これは凄いオカズになると確信。
心臓がバクバク言い始め、ちょっと勃起もしてきた。
もっとアップで鮮明に撮りたい。
そう思った俺は体制を低くして、可能な限り腕を奥に突っ込んだ。
側からみたらかなり怪しいが、誰もいないし誰かくればわかる。
夢中で撮り続けた。
再び確認。
エロい…あそこがモッコリしてる…
こんな幼い子なのに、こんなエロいパンツを履いて、俺みたいな変態にパンツを盗撮されてるって考えたら背徳感で興奮が倍増した。
そうしたら、誰かが近寄る音が。
慌てて立ち上がり棚を物色するふりをする。
その人は反対側に行った。
まさか…
棚の隙間から見ると、さっきのミニスカ金髪の女性だ。
しかも会話が聞こえる。
なんと、あの女の子のお母さんだ!
どんだけ若く産んだんだよってビックリ。
この親だから、この子もこんなにエロい格好をしてるのだろうか。
そう思っていたところ、その母親が女の子のとなりに座った
まさかのダブルチャンス
再び撮影モードに。
軽く連打した後画像確認。
そこには驚くべき光景が
あんなギャルっぽいママなのに、パンツは純白だったのだ。
そのギャップにメロメロ。
しかもこの母親も大股を開くもんだから、生パンモロがダブル!
もう夢中で撮り続けた。
「ほらーパンツ丸見えよー」
「大丈夫もん、誰も見てないもん」
みたいな声も聞こえてきた。
完全に油断してる。
その会話だけでもやばい
この場でオナニーしたいくらい興奮してた。
ようやく立ち上がったのを確認し、急いでトイレへ。
女の子の大人っぽいピンクのパンツと
ギャルママの逆に幼い白パン
大きな収穫が二つもあり、ダブルで画像に収めたりもしてあった。
限界まで我慢していたのですぐイきそうになったけど、それでも限界まで我慢しながら二人のパンツを見てシコシコ
本当に我慢の限界が来たのでとっさにズボンを脱ぎ、思いっきりシコって果てた。
周り汚すことも今回だけは気にしなかった。
お陰でいつもより何倍もの量の精子が飛び散った。
もう一回抜きたかったが、一気に自分の行為が怖くなってしまい、急いで家に帰った。
我に帰って画像を見たが、そこには変わらないエロいパンチラの盗撮画像が
盗撮にハマるには十分すぎる出来事だった。