梅雨の時期になると思い出す話

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俺はサッカー部でした。うちの中学校は体育館が狭かったのでバスケ部は女子と男子が交互で外練習でした。

女子バスケ部には茜先輩(仮名)というすごく怖いが可愛い先輩がいた。

サッカー部で練習してても聞こえるくらい、指示をしていました。

梅雨の時期で思うように走り込みができず体力を気にしていると、久しぶりに晴れた日がありました。

その時に学校終わりに公園に走り込みに行こうと思い公園へ向かいました。

すると公園で茜先輩がいました。茜先輩も同じようなことを思っていたらしく走り込みに来ていたそうです。

「あ、こんにちは」

「あ、こんちは。 走り込み?」

「はい。先輩もですか?」

「この頃走れないでしょ。だから来たの」

という普通の会話をすると、雨が降ってきました。

先輩の着ていたTシャツは少し透けていてスポーツブラを着ていたがそれがまたエロかったです。ハーフパンツもお尻にピタッとくっついていました。

先輩が体を拭くのをバレないように見ていると先輩が

「何、どしたの」

とにらみながら言われ先輩は体をタオルで倒しました。

すると先輩はベンチの上で、僕に乗りかかってきました。

そのままパンツを脱がされ、半勃ちの息子があらわになりました。

先輩は処女だったらしいがすぐに俺の息子をしごきすぐにいってしまいました。

俺は先輩の上に乗り先輩の乳首をいじりました。

先輩が感じているのがわかりました。そのままゴムもないので、先輩に許可をもらい生で挿れました。

少し血が出ていましたがあまり痛くないそうでした。先輩が痛くないようにゆっくり腰を振りました。

「先輩中でいきそうです。」

「いいよ。そのまま出して」

そのまま先輩が言ったように中でいきました

すぐに抜いて先輩の中にある精子をかき出すように指を入れました。

すると先輩が、

「大丈夫よ」

と言いました。

お互い体を拭いて着替え用の服を着て家に帰りました。

毎年梅雨の時期になると先輩と梅雨の時期になるとこの事について話しています。

その後先輩と付き合いそのまま付き合い続け一昨年ゴールインしました。

これはフィクションです。

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