[桑子アナ似]ピアノ教師だった嫁との馴れ初め

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32歳既婚のケンジです。

一応、海外からの商品の買い付けなどをする会社の社長をしてます。社員なんていない個人事業主ですけど(笑)

結婚して4年で、子供はいません。妻の千佳は年上で38歳。自宅でピアノ教室をしていてオレも元は生徒だった。

そんな嫁との付き合うことになった馴れ初めが普通とは少し違ったので、良かったら聞いてください。

何か楽器ができるようになりたい、と軽い気持ちでピアノ教室に通い始めたが、マンツーマンで教えてくれる千佳と仲良く話しをするうちに楽しくなり1年近く休まずに通った。

千佳は先にも話したように年上で、NHKアナの桑子アナ似で落ち着きと上品さを兼ね備えていた。

ある日、仕事が忙しくてあまり睡眠がとれてない時に教室にいったが、マラ勃ちというのか勃起が収まらない時があった。

さすがに千佳にはバレたくないと思い、姿勢を変えたりしながら誤魔化したときがあった。

ジーンズのため何とか分からないと思ったが、あっけなく千佳にはバレていた。

千佳からは何も言わないが、チラチラと目線がオレの股間に落ちた。

「疲れるのに、これだけ元気で……すぐに収まりますから(笑)」

居心地悪くなったので自分から口を割った。

「苦しくないですか?」

「えぇ……まぁ苦しいことは苦しいですが」

「出した方が良くないですか?」

出す?何を出すんだ?千佳の提案の意味がわからず混乱した。

「私は平気ですから」

千佳の意味を理解できないまま、ジーンズとパンツを膝上まで下ろして下半身を露出した。

「おかげで楽になりました」

ジーンズの締め付けからは解放されたが、千佳の目線に晒されて、オレのイチモツはヘソの下まで反り返って脈打って興奮していた。

「出しましょうか?」

出すってイチモツをズボンから出すじゃなく、ザーメンを出すってことか?オレは更に混乱しながら、適当に頷いて返事した。

千佳はオレにくっ付くように隣に座ると右手でイチモツを包むとゆっくり上下に動かした。ぎこちなく、慣れてる感じはなかったがチカラ任せでなく優しい動きが心地よかった。

「痛くないですか?」

「あ……はい。大丈夫です」

まさかの展開に困惑しながらも身体は反応して快楽が高まっていった。

「先生……もうダメかも」

「大丈夫ですよ」

千佳は反対の手でハンカチをイチモツに当てるとオレの射精を受け止めた。

優しくイチモツを包むようにハンカチで拭き取ると何もなかったようにレッスンが始まった。

「今日のことは2人の秘密ですからね」

帰り際、口元は微笑み目つきは色っぽさを漂わせながら千佳に見送られた。

次のレッスンまでに何度かこのことを思い出してオナニーした。1週間経った次のレッスンは2回目のハプニングを期待して、既に半分勃起していた。今回は状態が気づいてもらいやすいようにスウェット生地のパンツを穿いていった。

レッスンに入るためにピアノの前で横並びになったが、千佳の目線はチラリとオレの股間に落ちた。

「うふふ」

口元を少し緩めるとパンツの上から優しく撫でた。

「今日は前よりは大人しくしてます」

「そうね。前よりはね」

「すいません」

「今日は私の方が興奮してるかも……」

「え?先生がですか?」

「確認してみます?」

オレの手をとり、千佳は自らの太ももに当てると紺のタイトスカートの奥へと誘った。

奥へと侵入したオレの手はすぐに千佳の下着に到達し、蒸れた湿気で手がしっとりするほどだった。

千佳は俯き、再びオレの股間を撫でた。

オレも下着の上から千佳の股間を撫でた。

ビッショリと濡れた下着はその上から指で撫でるだけでピチャピチャと音をたてた。

「先生、すごく興奮していたんですね?」

「だから言ったじゃない……」

「いつから?」

「前にお別れしてからだわ……」

俯きながらも素直に答える千佳に愛おしさを感じたオレは、スウェットのパンツを下ろし下半身を剥き出しにした。

すかさず千佳はオレのイチモツを握ると以前より激しく上下に動かした。

「先生……気持ち良いよ」

「ワタシも……もっと……」

気持ちが高まった千佳は足を開いて、白い刺繍のされた下着を露わにした。

オレの指を擦り付けた千佳のクロッチは湿りからグレーに近い色に変色し、うっすらとヘアが透けて見えた。

千佳はパンティーの端に指をかけると少しズラして蜜壷を晒した。

薄いヘアの茂みには濡れそぼったおマンコが口を開いており、指をあてがうとまるでスッポンのように指に吸い付くと奥へと吸い込んでいった。

「あぁん……いきなり奥までは……」

「先生が呑み込んだからだよ」

ピアノの前でお互いの股間を刺激しあう光景は異様で、千佳は指が奥に入る度に口を半開きにして背中を反らせた。

ピチャピチャピチャピチャ

指の出し入れをすると蜜壷から溢れた汁が椅子の座面に滴り落ちた。

千佳は自分で座る姿勢を保てなくなると、オレにもたれかかり手だけは激しく上下させた。

「ダメ……いくよ」

「ワタシも……もうダメ」

オレは快感に身体を震わせ、腰を突き出すようにして射精した。今回は千佳に受け止められることなく、ピアノの鍵盤を精子で汚した。

千佳も椅子から腰を浮かせながら声にならない悲鳴に似た声をあげた。

身震いしながら座面からやや滑り落ちた姿勢で放心した。

桑子アナに似た上品なピアノ教師が下半身裸で足を開脚し、放心する姿にオレは更なる興奮を覚えた。

千佳の頭を抱き寄せ、額にキスをしながらオレは告白した。千佳は嬉しそうに唇にキスを返してきてOKをした。

その千佳は今は嫁となり、今でもその時に負けないくらい愛し合っている。

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