俺は小さな商社に勤務していて、新入社員で桐谷美玲似の事務員が入ってきた。名前はみーちゃんとでもしときます。歳は入って来た時で22歳。
みーちゃんは小さくて細くて小動物みたいな愛嬌が有って、みんなから可愛がられていた。結構告白されたりしていたが、みんな断られていたようだ。
俺は同い年な同僚と言う事で、人並み以上に仲良くは話してくれてもらっていて、それだけで満足だった。
ある日にみーちゃんに仕事で必要な備品を頼んだ。会社の制服をカチッと着ていたのだが、屈んだ瞬間に肩から白いブラ紐が見えた・・・。メチャクチャ興奮した。
冷静に考えてても、みーちゃんの胸は小さい。しかしもちろんどんな胸で、どんなにブラをしているかは見たい。
それからの俺はみーちゃんの胸チラを拝むのに躍起になった。
朝とかかならず話をしてチャンスを伺うが、前に見たブラ紐すら拝めない。あれは余程の奇跡だったのかと思う程に。
真面目なみーちゃんは毎日ボタンをシッカリ閉めて、ダラシない服装などはしていないかった。ブラ紐が拝めた日は奇跡の角度とタイミングだったのだろう。
入社して1年近くに、社員が強制出勤で棚卸をやらされた。その日は全員私服だった。
これは期待大!!と思ったが、みーちゃんは期待を裏切り寒い時期だったのも有り、タートルネックのセーターだった・・・。俺は絶望感でテンションガタ落ちだ。
春になり会社でイベントをやった。その時は全員支給されたポロシャツ。イケるかな?と思いきや、その時もみーちゃんはボタンをシッカリ閉めて、何も見えない・・・。
その後もプライベートで食事に行ったり、会社イベントが多数有ったりで、チャンスを伺ったが全くもって不発だった。
そんなこんなで、入社してから3年が過ぎた。今度は春先の棚卸だった。基本的に毎回の棚卸は私服なのだが、みーちゃんはいつも胸元撤退ガードの服装。
しかし今回の春の棚卸は例年に比べて気温が高かった。
朝はいつも通りパーカーを着ていて胸チラ不可能な格好だったみーちゃんだっだが、流石に暑かったのかしらTシャツになった。。可愛い紫色のTシャツだった。
それでもカチッとシッカリTシャツを着ていたみーちゃんは普通にしていては、全く胸は見えない。
休憩時間もみーちゃんがジュースを配っいて、
「俺君なにか飲む?」
「ありがとう。」
みたいなやり取りをして、近づいたが結局スキは無い・・。
もはや今回も駄目だな。。と諦めた。
昼休憩になり、みーちゃんがお弁当を配っていた。その時に、
「俺君お茶配るの手伝ってくれない?」
とみーちゃんが言う。
「良いよ。」
と俺は返答。
テキパキと配るお弁当を並べて、お茶を配る準備を整えるみーちゃん。配るお茶はまだダンボールの中。
普通に考えれば、手伝いに声掛けた男の俺にやらせれば良いのだが、みーちゃんは自分でカッターを持ってダンボールを開ける態勢に・・・。
それが最高に奇跡的な前屈みになり、遂に奇跡の御対面を果たした・・。
白地にピンクの模様が付いた可愛いブラと、推定Bカップで小ぶりで美乳な胸・・。
諦めていたのに見れるなんて!!俺はチャンスを逃すまいとここぞと言わずにガン見した。
全社員にお茶を配るまでに数回に渡り絶景を拝む事が出来た。
その日は帰ってゆっくりオ◯ニーしようと思ったが、帰りの車で思い返していたら射精してしまった・・。それだけ興奮したのだろう。
その後もみーちゃんとの胸チラおっぱいとの付き合いは続いた。。それはまた後日に。