格差社会がどんどん拡がる日本。
貧困にあえぐ家庭の特徴に子だくさんがある。
貧乏人の子沢山、これこそローティーン少女が換金される市場を成立させた原因である。
貧乏人の対極にある金持ちは、安い少女なら100万円から、超絶美少女ともなれば1000万円の入札で取引される。
金持ちオヤジ達は、こうやって美少女を買って以上性愛に興じ、それを撮影して見せ合って自慢するサークルまで存在する。
そのサークルへ潜入したのは今から10年前、俺はまだ独身で、東京でパパラッチのようなことをして週刊誌に写真を持ち込んでいた。
俺が見たのはローティーン少女といっても、まだ小◯生の女児好きのサークルだった。
どういうわけか、彼らは女児のヘアスタイルはツインテールか三つ編み以外にさせていなかった。
そして、共通するのは必ず赤い首輪をさせていることだ。
裸の女児を犬のように四つん這いで歩かせる様子を撮影するのが、女児紹介のオープニングの定番らしい。
俺なら、制服にランドセル背負わせるけどな・・・と思って見ていた。
やっと膨らみだした乳房、その乳首にはクリップが挟まれ、幼穴からローターのコードが出ている。
女児は、自分が何をされているか理解できていないようだが、恥ずかしい事をされているとは分かっているようだった。
既に幼裂からは若干のヒダがはみ出しており、肉棒調教済みであることが窺えた。
ここで、女児はM字開脚で幼裂を拡げ、幼穴からローターをゆっくりと抜き出す。
ここで、入札が始まった。
このサークルは、他人の所有する女児奴隷を一晩買うサークルだった。
十数万の値がつく女児はそこらへんにいそうなごく普通の女の子だったが、一晩で数十万の値がつく女児は、アイドルグループでデビューしてもおかしくないくらいの美少女だ。
俺は、55万円で落札したオヤジに交渉し、カメラマンとして、その夜、そのオヤジと小5女児の淫行を撮影した。
もちろん、そのカメラも記憶媒体もそのオヤジのもので、俺が持ち帰ることはできなかった。
そのオヤジが買った女児は、大人しそうな三つ編み少女で、既に性の快感を知っているとは思えない可愛さだった。
赤い首輪には望結」と書いてあったが、本名かどうかは不明。
オヤジは、女児の柔肌にロープをかけ、クリキャップで幼クリを吸い出した。
幼クリは皮から飛び出し、プックリ膨れた。
オヤジは女児の乳首のクリップを外して、指で摘まみ始めた。
そして、そのまま女児に小汚いチンポを舐めさせた。
暫くすると、フル勃起したチンポをユラユラさせながら、女児のクリキャップを外した。
真っ赤に肥大した幼クリを舐めるオヤジ、感じてビクビク反応する女児、狂気に満ちた世界が始まった。
緊縛されて身体の自由がきかない女児の幼穴に、オヤジの生チンポが突き刺さった。
「アアッ・・・アアン・・・」
まだ胸も膨らみ切っていない小5女児が、生チンポを入れられて感じていた。
まだ無毛の幼穴は、大人のチンポの出し入れにメロメロと幼肉が引きずられ、見ていて痛々しいのだが、美少女のオマンコは間違いなく愛液を流して感じていた。
「おお~~キツイ・・・小◯生のマンコはキツイなあ・・・」
そう呟きながら、オヤジはチンポの出し入れと共に、吸い出されて真っ赤に肥大した幼クリを撫ではじめた。
小5女児はガクガク痙攣しながらアクメの階段を駆け上がっていた。
オヤジは簡単に女児をイカせなかった。
女児を抱えて騎乗位にして、女児の腰を抱えるようにして腰を突き上げながら、女児の腰をクイクイさせて幼膣の中でチンポを暴れさせた。
「アァァァアァアァァ」
小5女児が、三つ編みを揺らしながら、ロープで緊縛された身体を喘がせ、仰け反った。
信じ難い光景だった。
グッタリした女児は、最後の力を振り絞って親父から離れると、女児の内股をオヤジの精液が伝い落ちていた。
アイドルになってもおかしくない可愛くイタイケ女児が、オヤジのチンポをお掃除フェラする狂気の沙汰・・・
幼い女児が、羞恥プレイで淫らに弄ばれながら、覚えた快感に悶絶しているが、彼女達が初潮を迎えるとお払い箱になるそうだ。
「そうすると彼女達は親元へ?」
と尋ねたら、
「中には、値段がつかなければそういう子もいる。でも、まだ価値のある子はね、セーラー服女子中◯生が好きな男に払い下げられるんだよ・・・」
金でローティーン少女を売り買いする世界・・・その市場にも相場があるという10年前の格差社会の実態は、現在はどうなっているのだろう・・・