校則違反の罰で教師に犯された貧乳な私の話

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前回からの続きです。

私、笠田澪が通う中学校には時代錯誤の校則が多々あります。

私はその1つを犯してしまい、生徒指導室に行くことになってしまいました。

しかし、学年主任の教師に服を奪われたままでした。

なので、集会があった講堂から指導室までの道のりを、私は裸のまま歩きました。

放課後なので、もちろん生徒は普通にいます。

私は男子生徒や先生たちに、未発達の胸や微毛のワレメをガン見されながら200m程の道のりを歩きました。

男子生徒A「お、おい、あれ見ろよ!」

男子生徒B「裸の女子…?て、あれ2組の笠田じゃね?」

A「うわ、マジじゃん。エロすぎ」

羞恥でどうにかなりそうでした。

指導室前まで行くと、そこには主任がいました。

主任「遅かったな?」

「…すみません」

主任「チッ…とにかく部屋に入れ」

「し、失礼します…」

私が部屋に入ると、主任は鍵を閉めました。

指導室には始めてきましたが、窓は曇りガラスで、外部からは視認できないようになっていました。

主任「さて、まず言い訳を聞こうか」

「み、みんな履いてるからです…」

主任「皆がやってるからってやっていい訳じゃないよな?」

口調こそ厳しいですが、主任は私のえっちな部分を舐めまわすように視姦してきます。

「すみませんでした…」

主任「ということで内申には反映するからな。」

「…!」

主任「受験に響いたら困るんじゃないのか?お前、I高目指してるんだろ?」ニヤニヤ

私はそれなりに成績が優秀だったので、県内1、2を争う公立高校を目指していました。

「こ、困ります!お願いです、内申には入れないでください!」

主任「じゃあ……わかるだろ?」

「…分かりません」

私は内心気づいていましたが、知らない振りをしました。

主任「察しが悪ぃな」

そう言うと、主任は立ち上がって自分のズボンを下ろし、チンポを露出させました。

その時の私はまだ処女で、お父さんのものしか見たことが無かったので、かなりショックを受けました。

主任「ほら、舐めろよ」

「嫌です」

主任「じゃあ内申点は最低評価をつけさせてもらう」

「…舐め…舐めさせてください!」

主任「へへ…そうこなくっちゃな…」

私は嫌々そのチンポを口に含みました。

「んんっ…んぁ……」

主任「いいぞ…そんな感じだ」

主任は私の貧乳に手を回し乳首をこね始めました。

私は悔しくも快感を覚えていました。

主任はフェラに飽きたのか、チンポを私の口から出しました。

そして、私のワレメを弄り始めました。

「んぅ//んああぁぁあっ///…」

私の感度は高ぶっています。

主任「結構感じてんじゃねえか」

「い、いや…んっ…そんなことはぁっ…ないです…んあぁっ…」

主任は次第に激しく私のクリトリスを弄り、私は人生で初めて潮を吹いてしまいました。

その様子を見て、主任は私の膣にチンポをあてがってきました。

「それだけは…それだけはっ!」

主任「まだ口答えするのか?」

「…挿れてください」

主任「よし…笠田、お前が言ったんだからな」

そう言って主任は正常位の体勢で私に入れてきました。

私は処女を失いました。

しかし、私はその喪失感よりも快感が勝っていました。

「んあぁぁっ…」

主任「おい、声を抑えろ!外に聞こえるだろ!」

「っ…すみまっ…っせ…」

私は声を抑えながら喘ぎました。

しばらくして、

主任「よし、イくぞ…」

「んっ…はぁっ……はぃぃっっっ…///」

主任のピストンの力が徐々に強まり、主任は私の中で絶頂に達しました。

私は主任に中出しをされました。

その後は写真を取られ、これからも呼び出した時は教官室に来るようにと言われました。

主任は私に制服だけ返してくれました。

水色のキャミソールと黒のパンツは返してくれませんでした。

この話はこれで終了です。

好評であれば別のエピソードも続編として投稿します。

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