柔乳爆乳チビロリのあやちゃんは、ショタコンです。

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ーーまえがきーー

いつも、ご愛読ありがとうございます。

今回の新作は、実話を基にした体験談です。

22歳まで盗撮、覗き、洗濯物撮影と変態街道まっしぐらでした。

そんな自分が変態へと覚醒したきっかけに、ある女の子の存在があります。

今回のヒロインである、あやちゃんです。

当時は気付いてないですが、あやちゃんに性的イタズラをされていました。

そんなあやちゃんは、女優の古川琴音に超そっくりです。

(今人気の女優さんで刺さる人には刺さるであろう、童顔の彼女)

自分の性癖を生み出したきっかけであり、原点であるあやちゃんをどうぞお楽しみください。

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新1年生となった自分は、5つ離れた小学6年生である2番目の兄がいる。

入学してすぐ、同じ町区内の学生同士で集団下校をすることがあった。

その時に初めて、あやちゃんと出会った。

彩ちゃんは、今でいう女優の古川琴音に似た顔立ちをしている。

「へぇ~。〇〇の弟くんなんだ~。よろしくね~♪」

小学6年生への表現として間違ってるかもしれないが、パッと見、チビロリ。

そして髪型は、小学6年~中学卒業までの4年間はずっとショートボブだ。

幼い顔立ちをしていて、ワンピースの他、サイズが小さめのようなシャツなどの服を着ている印象が強い。

そして何より印象が強いのは、とにかくおっぱいが大きい。爆乳なのだ!!

身長が低いので、余計に大きく見える。

中1の時に着用していたブラのタグを見たことがあった。

そこには傷んで薄くなった文字でEと書かれていた。

運動会の時は、ぶるんぶるん揺れてとんでもなかった。

ロリコンにとっては天国のような瞬間だったろう…。

しかも伸長は、140cmぐらいしかない無敵のチビロリ。

そんなあやちゃんが、自身の胸が大きいことをかなり意識してるってことがわかった事件があった…。

1年生の夏休みの時に、あやちゃん、あやちゃんの2つ上のお姉ちゃんと、そのお姉ちゃんの女友達と遊んでいた。

あやちゃんは初めて会った時から、人前では○○の弟くんと呼び、2人きりや、仲の良い女友達などと居る時は、かずくんと呼んでくれた。

本当の弟のように可愛がってくれた、あやちゃん。

当時、兄のことが好きなのかと思っていたが実際は違った。

自分も憧れのお姉ちゃんが出来たようで嬉しくて、遊びに誘われるとよく付いていったことを覚えている。

親が家に居ない、子供たちだけで遊んでいる部屋の中であることが行われた。

前触れもなく急にあやちゃんに、「かずくん来て来てっ!」と、手招きをされた。

そして、「それっ!」という掛け声と共に、着ていたシャツを胸が全て露わになるまで捲り上げた。

そこには白いブラジャーに包まれた、大きな大きなおっぱいがあった。

目を点にして、驚く自分。

「どう?お姉ちゃんのおっぱい触ってみてもいいよ」

そう誘ってくるのでブラに納まっている辺りを軽くタッチしてみる。

ただ、そう言われたからそうしただけだった。

「もっと、にぎにぎ~ってしていいんだよ。」

わけもわからず、とりあえずにぎにぎ~ってしてみる。

伝えてることと違うのか苦笑いのあやちゃん。

仕方がない。なんせ相手は小学1年生だ。

じれったくなったのかブラを外し始めたあやちゃん。

ピンク色の乳輪と、ぷるんっと柔らかそうな、たわわに実った白いおっぱい。

「わあっ!」と、目を大きくして、小さく叫んでしまう。

すると、その反応が嬉しいのか満面の笑みのあやちゃん。

自分の左手を掴んで強制的にオッパイを揉ませてくる。

「どう?お姉ちゃんのおっぱい柔らかい?」

「うん。すっごい、ふにふにしてる…」

そんなやり取りをしていると、あやちゃんのお姉ちゃん達が叫んだ。

「あーっ!あや何してんのぉぉっ??」と駆け寄ってくる。

なんだか、これは悪いことで怒られると思って身体をすくめた。

「おっぱい触らせてみてる(笑)」

見たまんまのことを言われて、2人は笑い出した。

「じゃあさ、お姉ちゃん達のも触ってごらん」

と2人がおもむろにシャツを捲りだした。

おっぱいがいっぱいな状態となり、かなり困惑していたのを覚えています。

(確か、お姉ちゃんがチェック柄で、友達はスヌーピーとかキャラものだったような記憶がある。色は、おぼろげ。)

「ほらほら~♪」

手を掴んで無理やり揉ませ始めると、エスカレートしてきたのか身体を引き寄せ、おっぱいへと顔を埋めさせた。

といっても、あやちゃんのお姉ちゃんは、あやちゃんほど大きくはない。

その友達に至ってはその歳では標準サイズでBカップぐらいだろう。

ひとしきり、無理やり2人のおっぱいを堪能させられる。

そんな状況の自分を見て、耐え兼ねたあやちゃん。

「私の、かずくんだからっ!」

そう言い放つと、2人から引き離した。

「あっちに行こ」

自分の手を引っ張り、別の部屋へと向かった。

部屋に入るとすぐに鍵をかけた。そこはあやちゃんの部屋だった。

ドタドタと足音を鳴らし、2人がバンバン扉を叩いている。

「ごめんってば~。開けてよ~、あや~。ねえっ!」

「だめぇっ!かずくんと2人で遊ぶから」

「ええ~っ。」

残念そうにするお姉ちゃんと友達。

気配を察したのかしばらくして、あやちゃんが扉の方へ向かって叫んだ。

「まだそこにいるんでしょ!」

すると、扉の向こうからクスクスと笑い声が聞こえてきた。

「バレちゃったかぁ~♪私たち外に遊びに行ってくるから、じゃあね!」

ドタドタと鳴らす足音が遠ざかっていく。

その言葉に、あやちゃんは疑っているらしい。

玄関まで向かって靴を確認した後、靴を履いて家の外周をぐるりと回って入念に確認をしている。

確認が終わって、安心したのかこちらにニッコリと微笑んだ。

手を繋いで、あやちゃんの部屋へと戻った。

鍵をしっかりかけると、またおっぱいを晒すあやちゃん。

ブラは外したままだったので、すぐに白いおっぱいが目に映る。

「かずくん、赤ちゃんだからお姉ちゃんのおっぱい吸ってみて」

大きなおっぱいを顔に近づけられると、不安そうにあやちゃんを見た。

「大丈夫だから。ここの所、吸ってみて」

ピンク色の乳首に指を差している。

そもそも…おっぱいは吸うものだとは知っている!

甘えん坊で、小学生にあがるまでは母親のおっぱいを吸っていたからだ。

だから乳首を吸うのも手慣れたものだ。

不安だったのは、なにか得体の知れない雰囲気を感じとったせいだ。

思い切って両手であやちゃんの背中へと腕を回し、右胸のほうへ吸い付いた。

「赤ちゃんかずくん、おっぱいは美味しいですかぁ?たーんと召し上がれ♪」

#ピンク

強制的に赤ちゃんプレイが始まった。

「おっぱい、おっおいしい…」

「あれあれ?まだ話せないはずですよぉ。美味しい?どうですかぁ?」

「バッ、バブバブー??」

小1であった当時でも、なんだこれ?w感が強く、相当抵抗感があった。

「そうですか~♪美味しいですか~♪」

マセた女の子が性への興味をこじらせると非常に怖ろしいということをここで初体験する。

しばらく、おっぱいを揉んだり吸っていた。

「はい。おっぱいはお終い。」

いきなり、強制的に終了させられる。

ふう~やれやれと、思っていたのも束の間。

「次はズボンとパンツ脱いで」

はい?今なんて?そんな感じでわけがわからないので、嫌だと抵抗を見せる。

すると、あからさまに不機嫌そうな顔をするあやちゃん。

「もう、遊んであげないよ?それにこれは命令です」

そう言うと、ズボンを脱がそうとしてくる。

観念して自分で脱ぐと、小さなチンチンがちょんっと露わになる。

そのチンチンを見て、欲しかった玩具でも見るかのようにはしゃぎ始めた。

「きゃ~!!可愛い~♪」

と嬉々とした声音で、指でちょんちょん触り始めた。

後ろに回って、「すべすべ~♪」とお尻をまさぐっている。

くすぐったいので、体をくねらせながら我慢していた。

「ねえ?お姉ちゃんのも見たい?」

とチンチンの前に屈んでは、上目遣いで尋ねてくる。

困ったように、答えあぐねていると玄関から大人の女性の声が響いた。

「あや、いるの~?」

「お母さん、いるよ~っ!!」

慌てて、ブラを付け直し、鍵を開けるあやちゃん。

先ほどのことは何もなかったことのように、母親の前で振る舞っている。

この日の、エッチなやり取りはここで終了となった…。

このときのことが少し罪悪感があったのか、ほんとにただの気まぐれの遊びだったのかはわからないが、遊びに誘われても、変なことはされなかった。

しかし学校内や、下校中、あやちゃんの友達と遊んでる間は少し違った。

故意かどうかはわからないが、自分の腕や背中に、身体ごとおっぱいを密着させてきたりはあった。

あやちゃんが小学校を卒業して中学生へとなった。

しばらく会えないまま、再び夏休みを迎えた。

早めの昼食を食べたあと、暇を持て余していた。

夏休みの研究は何にしようか考えながら、目的もなく、蝉がうるさく鳴く町内をほっつき歩いていた。

すると、額に汗をかきながら、部活から帰ってきたあやちゃんと偶然出会う。

「あれ、かずくん。なにしてるの?」

「ゲームは兄ちゃんにとられてて暇だから、ただ歩いてる」

「お友達とは遊ばないの?」

「ん~。今日は遊ばない」

「そっか。それじゃうちにくる?久しぶりにお姉ちゃんと遊ぼ」

「ん~。いいよ」

あやちゃんと話しながら家まで向かう。

「ただいまーっ」

誰からの応答もない。家族は誰もいないようだ。

家に上がると、あやちゃんは真っすぐ脱衣場へと向かった。

どこへ行っていいものかわからないので、後ろを付いていく。

汗がベッタリの制服と、キャミソールを脱ぎ始めたあやちゃん。

洗濯籠へと放り込むと、ピンク色の下着姿のあやちゃんが目に入る。

部活で運動部に入っているせいか、去年より少しほっそりしている。

しかし、相変わらずおっぱいは大きい。

それどころか、さらに成長しているようだ。

ブラジャーも外して洗濯籠に放り込む。

あやちゃんの白くて大きいおっぱいが、ぽよんぽよんと軽く弾む。

その光景に気をとられていると、あやちゃんと目が合った。

こちらを見て、少し微笑むあやちゃんが少しだけ大人っぽく見えた。

そして、パンツを脱ぐあやちゃん。

量は少なめだが、黒々とした毛が股間に生えているのが見てわかった。

「これ気になる?欲しい??笑」

今脱いだパンツを右手に持ち、ゆらゆらさせ尋ねてくる。

急に話しかけられてびっくりした自分は首をブンブンと振り否定する。

パンツも洗濯籠に投げ込むと、またおっぱいが少し揺れる。

真っ裸になったあやちゃん。

「すぐシャワー済ませるから、待っててね」

汗を流しただけのようで、言った通りにすぐに済んだ。

タオルを取り出し、身体を拭きあげている。

足元を拭くとき、上体を曲げるとおっぱいがゆさゆさ揺れている。

畳まれたグレー色のパンツを棚から取り出して穿くと、そのままの恰好であやちゃんの部屋へと向かった。

前を歩くあやちゃんのおっぱいが小刻みに揺れている。

斜め後ろから凝視していると、目線を感じたらしい。

「おっぱいに興味もってきた?笑」

ニッコリとこちらに微笑みかけながら扉を開ける。

中へ入り、タンスから取り出したシャツを着たので見えなくなった。

シャツを着るとあやちゃんはベッドへ上がり、こちらに身体を向ける形で壁に背をもたれて座っている。

閉じたM字開脚となり、アソコの部分が少しもっこりと膨らんでいる。

おっぱいが見えなくなったので今度はそちらに目がいく。

(なんであそこ、もっこりしてるんだろ?)

やはり目線の行先がわかりやすいのか、隠すように女の子座りになる。

「えー!そんなとこ気になっちゃうのぉ?ここは女の子の秘密の場所だから簡単に見せられないでーす♪」

無邪気にからかわれたあと、ほんの数秒、間が空いた。

「…おっぱいと、こっち、どっち見たい?」

「おっぱい!」と答える。

正直、下のほうも気になるが毛が見えただけと、もっこりの中身は気になるが特段、まだ興味はそんなに湧かなかった。

「もうっ!かずくんはやっぱり赤ちゃんだなぁっ!仕方ないから、前みたいにおっぱい吸ってもいいよっ!」

ベッドの下に降りて床に座り込み、着ていたシャツを脱ぎだす。

「かずくん、おいで♪」

両手を開いて誘うあやちゃん。

引っ張られるように、目の前のおっぱいへと吸い付き始めた。

すると、女の子座りした状態の膝の上を指差す。

「ここに頭を置いて横になって」

と言われるがままに、膝枕される形へとなる。

上から顔を覗くあやちゃん。

「こちらを向いて」

横を向いている自分を振り向かせると、片方のおっぱいを掴んで差し出しながら口元へと運ばせた。

チュパチュパと音を立てて、おっぱいを吸う。

その姿に満足しているのか、優しい表情で見つめてくる。

まるで本当の赤ちゃんをあやすように。

自分の左肩あたりをトントンと叩きながら、ゆっくりと揺らし始めた。

不思議と心地がいい…。

ふと、目を閉じていたのも忘れるぐらいだった。

数分そのままでいたのだろうか、母親のおっぱいを吸っている時を少し思い出していた。

(この先も、あやちゃんおっぱい吸わせてくれるかな?)

なんて、願望が出てきたぐらいだった。

仰向けのまま、あやちゃんに目を合わせる。

「どうしたの?ほんとに赤ちゃんみたいに寝ちゃった。私、上手なのかな?」

笑顔を見せるあやちゃん。

乳首から口を離す。

「あやちゃん…明日もずっと、おっぱい吸わせてくれる?」と尋ねる。

「ん~。明日はいいけど、ずっとと言われるとちょっとなぁ~」

苦笑いをしながら困った顔をしている。

「そうだっ!!!!」

突然、大きな声を出すあやちゃん。

「私の言うこと聞いてくれたら、かずくんの言うことも聞いてあげる」

「うん!いいよっ!」

嬉しくて即答した。

「じゃあ、前やったみたいにオチンチン見せてくれない?」

今度は嫌がらずに立ち上がっては、スッとパンツを脱いでみせた。

「キャーッ!」

顔を手で覆い隠しながらも、しっかりとチンコを見てるあやちゃん。

オチンチンに興味津々なのか、いちいち工夫を凝らしながら触ってくる。

ある程度、手で触れた感触を味わえたらしい。

「それじゃ、次は~」

おっぱいを掴んでチンコに当ててくると、ふよふよと味わったことのない未知の体験を股間に感じる。

多分、気持ち良かったのだろう。少し、腰を曲げて遠ざかってしまった。

「ふふふっ♪」

その様子を見て笑っている。

「あれぇ?もしかして気持ちよかった?」

恥ずかしくて何も言えずにいる。

「えいっ!えいっ!」

今度は両方のおっぱいを掴み、つんつんと当ててくる。

時には不規則な動きをして顔に当ててきたり、両方のおっぱいでチンチンを挟んで包んできたり…。

気持ち良いことが悟られないよう腰を曲げて、必死におっぱいを避けていた。

しばらく続いたおっぱいとの対決が終わる。

「チンコってどんな味するんだろ?」

ふいにそう言うと、チンコの前に顔を近づけて凝視している。

突然、パクッと目の前のチンコを咥えた。

驚いて硬直している自分を横目に、モゴモゴとさせているあやちゃん。

性には興味があるが、まだフェラの詳しいやり方は知らないらしい。

口に含みながら、まるで味見でもしているかのように首を傾げている。

「ん~?んっ?んーー…ふんふん。」

1人で唸っているあやちゃん。

もはや、ただくすぐったい。

くすぐったそうにケタケタと自分が笑いだすと、チンコから口を離した。

「ごめ~んっ。味は気にならないんだけど、どうやってするのか忘れた…」

やはり何かしらで知って、試してみたかったのだろう。フェラを。

「今度は、お姉ちゃんがすることを見ててね」

ベッドへと上がると壁にもたれかかって、こちらに身体を向けている。

キレイなM字開脚になると、パンツの上から股間を弄りだした。

しばらくすると、あやちゃんの顔色がピンク色に染まっていく。

少し、息も荒く苦しそうだ。

「だいじょうぶ?」

心配して尋ねる。

「うっ…ん。そこで、見ててね…」

「うん。わかった」

右手で右乳首を弄り始めると、少しずつあやちゃんが声を漏らし始める。

そのなんともいえない姿を見て、股間が変な感覚に襲われるのを感じていた。

パンツの中へ手を突っ込んで弄り始めると、少し身体をくねらせ始めた。

「はぁはぁ…。かずくんが見てる…見られてる」

そう言いながら、手付きが早くなる。

すると、イッたのかどうかはわからないが大きく息を吐いた。

そのまま横になって、へたりこんでしまった。

そんなあやちゃんを不安な様子で見守る。

「んふふっ。このことは、2人だけの秘密ね♪約束だよ。」

横になったまま笑顔を見せるあやちゃん。

「パンツの中見たかった?秘密だからまだダメだよぉ♪」

ベッドの上で女の子座りに直って、明るく言ってみせるあやちゃん。

ダメと言うからまだダメなんだろう。

とりあえず、あやちゃんは元気そうなのでよかった。

股間のムズムズに違和感を覚えつつ、ベッドへと上がる。

さっきからずっと、ぽよぽよしてるあやちゃんのおっぱいへと襲い掛かった。

「うわ~っ!かずくんに犯される~っ♪」

嬉しそうにまた膝枕をしてくれると、目の前にたわわと垂れ下がった大きなおっぱいへ、むしゃぶりついた。

おっぱいに吸い付いている時、あやちゃんはなんだか幸せそうだ。

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