この体験談は実話なので、所々フェイクを入れて書いてます。
私は47歳バツイチのごく普通のサラリーマンです。
野球観戦が趣味でよく一人で球場に足を運んでいます。
球場に行ったことのある人なら分かると思いますが、球場にはビールの売り子さんがいます。
だいたい20〜25歳くらいの若い女性が売り子をやっており、中には可愛い子もいたりします。
私にはお気に入りの売り子がいました。
遥ちゃんという子で、指原莉乃にちょっと似ている子でした。
身長は155センチくらいで別にスタイルが抜群にいいとかではないですが、ちょうどいい肉付きで何より笑顔が可愛い子でした。
きっと彼女を知ってる人なら彼女の笑顔にやられた人も多いと思います。
私は知らぬ間に遥ちゃんの虜になっていました。
初めは娘と同い年くらいの彼女を娘のように思っていましたが、次第に一人の女性として見るようになっていきました。
隣でビールを注ぐ彼女の顔や身体を舐めるように凝視しては家に帰ってから遥ちゃんのことを考えながら何度もオナニーをしていました。
私の気持ちはどんどん膨らんでいき、遂には遥ちゃんにセクハラ発言などをするようになっていきました。
「遥ちゃん可愛いからモテるでしょー?」
「彼氏とか何人いたの?」
「おじさん狙っちゃおうかなー?」
遥ちゃんはセクハラ発言を受けてもいつもと変わらない笑顔で対応してくれていました。
それでさらに私は遥ちゃんに惹かれていきました。
もう堪えられなくなり、私は遥ちゃんをデートに誘ってしまったのでした。
結果は当然のごとくNOでした。
何度誘ってもいつもの笑顔でひらりと躱されるのです。
しかしこれが引き金で彼女をレイプするという行為に発展したのでした。
デートの誘いを断られてから私は遥ちゃんをレイプする妄想でオナニーをするようになりました。
頭の中で激しく彼女を犯していました。
そんなある日のことでした。
仕事が忙しく暫くオナニーができておらず性欲がかなり溜まった状態で球場にいきました。
そこで売り子の仕事をしてる遥ちゃんにばったりと会いました。
この時私の中で何かが切れました。
(今日この子をレイプしよう)
その考えが頭にこびりついて離れなくなってしまいました。
ぼーっとした頭で観戦を終えると、球場の近くで彼女が来るのを待っていました。
暫くしてだいぶ人通りが少なくなってきた頃でした。
遥ちゃんが仕事を終えて球場から駅へ向かって歩いてくるのが見えました。
私は意を決して後ろから彼女に襲いかかりました。
一瞬大きな声を上げましたがすぐに口を塞ぐと、
「騒ぐなよ、痛い思いをしたくなければ大人しくしろ」
と彼女耳元で忠告をしました。
それでも彼女は激しく抵抗しました。
このままだと誰かに見られてしまう。
そう思った私は力一杯彼女のお腹を殴りました。
すると彼女の抵抗が止まり、その場にうずくまりました。
私はうずくまった彼女を抱えるとそのまま近くに停めてあった車に彼女を押し込みました(私はいつも球場に車で来ており、売り子と話はしますが飲酒はしていません)。
素早くシートを倒すと彼女の上に覆い被さりました。
彼女は今にも泣きそうな顔で私から逃れようとしていました。
しかしさっきの腹パンが効いたようで、さほど激しい抵抗はしませんでした。
「遥ちゃん、遥ちゃん」
私はうわごとのように彼女の名前呼びながら彼女の柔らかい身体を弄りました。
服の中に手を突っ込み、遥ちゃんの胸を触りました。
Cカップくらいの膨らみに触れた瞬間我慢の限界がきました。
乱暴に彼女の衣服を剥ぎ取るとあっという間に裸にしました。
裸にする途中で遥ちゃんはまた大きな声を出したので、再び思いっきり腹パンを2発もお見舞いしました。
すると彼女は泣きながら
「お願いします、もう殴らないで」
と言いました。
「遥ちゃんが抵抗しなかったら痛いことはしないよ」
と答えると遥ちゃんは泣きながら完全に抵抗するのをやめました。
そこから私は遥ちゃんに濃厚なキスを何度もしました。
遥ちゃんのチャームポイントの唇は柔らかく、今までのどの女性の唇よりも気持ちよかったのを覚えてます。
キスをしながらおっぱいも揉みしだきました。
遥ちゃんのおっぱいは大きくはないですが、形と柔らかさは一級品でした。
ちゅぱちゅぱと音を立てながら左右交互に乳首を吸っていると、次第に彼女の乳首が立ってきました。
「遥ちゃん乳首立ってるよ、可愛いね」
そう言うと彼女は私に対して軽蔑の目を向けてきました。
それに腹が立った私は乱暴に彼女のマンコを舐めました。
じゅるじゅると音を立てながら執拗に舐めました。
左手で乳首を弄り、右手でGスポットを責め、舌でクリを舐めてやりました。
すると遥ちゃんは何度も大きな声を上げながらビクンビクン痙攣してイッていました。
合計5回ほどイかせた後、ぐったりしている遥ちゃんの頭を掴んでイマラチオをしました。
この時点で彼女を征服した気になり、かなり気持ちよくなっていました。
イマラチオで十分にチンコを勃たせると、マングリ返しをして彼女のアソコにチンコを当てがいました。
「ゴム…つけて」
と小さな声で懇願する彼女を無視して私は生で挿入しました。
「あっ…やだ…」
と苦悶の表情を見せた遥ちゃんでしたが、次の瞬間から始まった私の激しいピストンで一瞬のうちにメスの顔になりました。
口では拒絶の言葉を発していても、彼女の身体は素直に私を受け入れていました。
腰を振るたびに柔らかい遥ちゃんのおっぱいが揺れていました。
堪え切れず何度もおっぱいに吸い付いてはキスをする、というのを繰り返していました。
私はひたすら正常位で彼女を犯しました。
途中何度か彼女はイッていました。
そして私にも射精感が込み上げてきました。
「遥ちゃん…おじさんイキそう」
「中に出さないで…お願いします」
彼女は必死にお願いしていました。
「ごめんね、遥ちゃん」
私はそういうと腰の動きを早めました。
「やだ…!抜いて…!」
「ごめん無理そう…このまま中でイクね?」
「やだやだ!やめて!抜いて!」
私は遥ちゃんに覆い被さるように抱きつきました。
「あぁ!イクイク!遥!遥ぁ!イクよ!おじさんの赤ちゃん産んでくれよ!」
「いやぁっ!やめてやめて!抜いて!やぁだ!いやぁっ!」
彼女の悲鳴も虚しく、私は遥ちゃんの中に溜め込んでいた精子をぶち撒けました。
それから後のことはよく覚えていません。
遥ちゃんを解放すると私は逃げるように車を発進させました。
あれから球場で遥ちゃんを見ることはありませんでした。