某有名温泉で女湯を覗くと片想いしてたあの子の全裸がめのまえに

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大学2年生の夏休み、同じ学部で仲の良かった男6人と女2人で某有名温泉に旅行に行った。

女2人のスペックは

M子160cm、ショートヘアのスレンダー、Cカップ(覗いた時に分かった)。結構モテており、当時俺も片想いしてた

S子150cm、小柄ながら胸は結構あり、ふんわり系

一緒に旅行に行ったTがT子に片想いしてる

もちろん温泉なんてなかなか覗けるものじゃないし、そんなことは全く期待せずに行ったのだが、何軒か温泉をめぐり泊まる旅館に移動した後である。

素泊まりのプランで泊まったため、夕食はない。

ただ、夕方まで温泉街で食べ歩きをしたため俺とTとM子とP子以外の4人は夕食は要らないということで、先に旅館の温泉に入って行った。

そこで俺とTとM子とP子の4人で夕食に出かけてから後で温泉に入ることになった。

夕食後に4人で揃って旅館の温泉に向かった。

入った時男湯には俺とT以外に大学生の男が3人と30代ぐらいの男が一人いた。

俺とTもはじめは温泉を楽しんでいたが、俺とT以外がいなくなると、覗けないかというまがさしてくる。

男湯と女湯は竹のような高い塀で仕切られており、残念ながらその間はみっちりと埋まっており女湯を覗くことはできなかった。

そこで諦めて温泉に浸かっていた時、塀に従業員が男湯と女湯を楽に行き来するための扉があることに気づきそこなら覗けるのではと思い扉の間に目をやると、そこにはさっきまでいた30代の男性の奥さんとおぼしき、ボテ腹の少し黒ずんだ乳首の妊婦が涼むためなのか、風呂の縁に腰掛けているのが見えた。

俺は当時童貞で生で女の人の裸を見るのは初めてで、とてつもなく勃起した。

俺がずっと覗いているのと、異常なまでに勃起しているのをみて、Tが『覗けるのか?』と聞いてくるので、黙って頷くとTもこちらに来たので変わってやった。

するとTのアソコもすごい勢いで勃起していくではないか。

Tが吐息を興奮しながら『あの妊婦の陰毛薄いからワレメがよく見える』というので、変わってもらって覗くと、たしかに薄い陰毛の先に縦筋がよく見える。

俺とTは普段下ネタとか性的な話などすることもなかったが、今日限りはお互い無意識に自分のアソコに手を伸ばしてシコシコしていた。

覗いているとこをバレるのはまずいので、一人は見張りになり、順番ずつ交代で覗くことにした。

俺が覗いている時に妊婦はあがってしまい、誰も見えなくなり二人で落ち込んでいたが、懲りずにずっと穴を覗いていると、なんと俺が当時片想いしていたM子が覗ける位置に向かって来るではないか。

M子はタオルで身体を隠していないので、まだ誰にも吸われたことのない綺麗なピンクの乳首、まだ誰にも使わせたことのない剛毛でワレメが見えないマンコが丸見えとなっていた。

俺は今までに経験したことのない興奮に襲われ、今までにないほどギンギンに勃起していた。

俺がTに『M子の裸が見える』というとTも寄って来て勃起させながら覗いていたが俺がM子のことが好きなのを知ったいたからすぐに譲ってくれた。

俺はM子の身体を舐めるように見回し今まで想像の世界でしかみたこともなかったM子の胸とマンコを堪能した。

もちろん俺のアソコは我慢できるわけなく、俺はYに『抜くわ』って言って、アソコをシゴこうと思い左手で覆って1.2回目上下に動かしただけでとんでもない量の精子が飛び出した。

俺はアソコをビクビクと射精させながら、M子の身体を目に焼き付けた。

射精して落ち着いたのでTに変わるために扉から離れるとすごい量の精子か扉に付いていた。

Tも勃起したアソコをしごきながらM子の裸体で抜いたいた。

二人とも無我夢中でシゴいていたので、見張りに気を配る余裕はなくなっていた。

お互い3回ずつ抜いた後で男湯に人が入ってくる気配がしたので、急いで湯船に浸かると30代ぐらいの男が入って来たがギリギリ覗いているとこは見られてないと思う。

正直まだまだM子の裸体を拝みたかったし、もっと抜きたかったがもうどうしようもないし、M子もそろそろ上がるはずなので諦めて覗きは終わった。

最後に風呂から上がる前に扉に大量に付いた精子をさりげなく流して退散した。

残念ながらP子は死角にいたので、裸体をみることができなかった。

Tもすごく悔しがったいた。

それから部屋に戻ったあと、M子を見ると勃起が収まらなかったのはいい思い出。

覗きという夢のような体験ができて最高の夏休みだった。

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