結構前の話しですが、本当の体験談です。
今もありますが、某投稿サイトに投稿している20代前半の美人さんがいました。
どちらかと言うと露出マニア系のサイトで、美人なのに結構きわどい画像を投稿してました。
そのサイト中でメッセージのやり取りが出来るのですが、もっと過激な画像を見たければ直接のやり取りで月額費用を払えば個別に送ってくれるとのこと。
振込先は恐らく本名…
名前はりえさんです。
そんなに高額でもないし、こんな美人の過激な画像を見られるのならと思い、申込みしました。
画像は定期的に送られてきますが、時々あるのが撮影会の画像でした。
そう、ホテルのスウィートルームを借りて、オフ撮影会を開催しているのです。
撮影会の画像はそれこそ過激な一言。
4〜5人の男性でぶっかけしたり、撮影会というよりは乱交パーティーです。
こんなチャンスを逃す訳にはいきません。
事前に身分証明書の提示は必要ですが、問題なく参加承認いただき、当日会場となるホテルへ。
ロビーに入ると、そこにはいつも過激な画像で楽しませてくれているりえさんが待っていました。
「ケンさん、はじめまして〜。りえです。」
とにかく想像以上に美人で、清楚感あふれる姿にビックリ。
「あ、あ、はじめまして。今日はよろしくお願いします。」
「そんなに緊張しなくて良いですよー。今日はたくさん楽しませて下さいね」
と言って、部屋に案内してくれました。
高級ホテルの部類に入るスウィートルームなので、部屋は広くきれいで、広いダブルベッドルームにリビングルーム。
そこにあと3人の男性がいました。
いずれも四十代くらいのサラリーマン風で、聞くと皆さん経験者でした。
「初めまして。りえちゃんすごいから負けないように頑張ってね」
皆さんそう言いながらニヤニヤしています。
そこに別室にいたりえさんが、下着姿で登場。
白い華奢な身体が映える、白のランジェリー姿。
それだけでも愚息がビンビンになるほど。
「今日はおしっこからしたいな」
と言うとバスルームに移動。
りえさんは何と下着姿のまましゃがみ込むと、そのままおしっこをし始めました。
黄色い、大量の放尿。「顔にかけてくれ」と言って寝転ぶ人。クンクン匂いに嗅ぐ人など、みんな自分の世界に入ってます。
「ケンさんもおしっこ好き?」
りえさんがうっとりした表情で問いかけてきます。
そこからみんなでシャワーを浴び、ベッドルームへ移動。
「まずはおもちゃ遊びから」
と言って、りえさんがおもむろにバイブやローターをバッグから取り出すと、オナニーを始めました。
皆さん当たり前のようにスマホで撮影を始めたので、自分も慌てて撮影開始。
「顔は写しても良いけど、画像は絶対他の誰にも見せないこと。もしバレたら多額の慰謝料が発生するから」との注意説明がありましたが、とにかく何でもありのようです。
全裸のりえさんは、惜しげもなくオマ○コを広げ、見せつけるかのようにおもちゃ遊びしています。
「誰かバイブ入ってるとこ、動画で撮ってー」と、りえさんからリクエスト。自分が撮影することになりました。
もう他の方は交互にりえさんにしゃぶってもらったり、自分でしごいたり。
私もいよいよしゃぶってもらいましたが、とにかくエロい唾液たっぷりのフェラにもん絶。
「今日は安全日だから、みんな生でいいよ」の合図から、皆さんハメ録りの開始。
思い思いの体位で楽しむと、顔や身体にぶっかけていきます。
私は立ちバック希望で、すでに3本受け入れたオマ○コに挿入。
もはや肉便器と化した美人さんのオマ○コは、締まりもすごく、正に名器。
「ケンさん、初めてのりえのオマ○コどうですか?」
そんなこと言われると、もう我慢出来ません。
「ケンさんだけ、初回サービス。中にちょうだい」
「えっ、中に出していいの?」
皆さんも、「初めてで中出しは、りえちゃんサービス旺盛だなぁ」と言いながら、「ケンさんたっぷり出しちゃいな」と言われます。
「あっ、もう我慢出来ない…」
この日の為に2週間溜め込んでいたザーメンが、りえさんのオマ○コに大量に注ぎこまれました。
中から溢れ出るザーメンまみれのオマ○コも皆んなで撮影。
りえさんはその姿のまま、うっとりした表情。それがまた、何とも淫媚な表情でたまりません。
シャワーを交互に浴びて落ち着いてからは、皆さん撮影した画像の交換。
アルバム作りなどしてりえさんに提供します。
数日後、この撮影会の様子がサイトにアップされていましたが、無難な画像ばかりアップされてましたので、まさか裏ではあんなことが繰り広げられているなんて思われてないのでしょうね。
会員さん向けのアルバムには、しっかりハメられているりえさんや、ザーメンまみれのりえさんの画像も送られてきました。
その後も何度か撮影会にも参加し、1年後くらいでりえさんも引退されましたが、今でも良い思い出となっています。
りえちゃん、人妻にでもなって、また復活しないかなぁなんて密かに思ってるんですがね。