風俗島と言われていた某島に夜の観光に行った
勿論目的は夜遊び
独特の風習がありました。
夕方船から降りてみると寂れたホテルや廃墟が
ちょっと怖いなぁと歩きながら感じた。
前に行った人から宿はとらなくても大丈夫だと言われフラフラと
そしてある店で食事をした後に
「一人で来てるの?」と店員から
「そうです」と話すと「宿は?」と聞かれて決めてないと話すと
「遊びに来たんだね?」と聞かれて頷くと
「ちょっと待ってね」と
どうやら飲食店からの斡旋もあるみたいでした。
「もう少し待ってて」と言われて5分
70代のおばあちゃんが現れました
「どうも…お兄さん若いね?いくつ」と聞かれて
「35です」と話すと「もっと若く見えるけど」
「どんな娘がいい?」と聞かれて「若い娘はいる?」と聞くと
「いるよ二十代」と
「どんな娘?」と聞くと「外国人だけど二十歳」と
国を聞いたらタイらしい
外国人に抵抗があり「日本人は?」と聞いたら
「いるよ!」と
だけど外国人に抵抗があり「じゃあ日本人で」と話すと「わかったけどどうする?」と
聞くとちょっとだけなら二万で一晩なら四らしい
宿無しだからと一晩に
「わかった じゃあ後一時間位待ってて」と
おばあちゃんが居なくなると「若い娘の方が良かったべ」と店長さん
そして一時間
がらがらと戸をあける人が
「来たよ」と店長さん
見たら40半ばは過ぎたような熟女が
ショートで茶髪のややポッチャリした女性で巨乳
「こんばんわ」とゆっくりと隣に
名前は美幸
「いい?私みたいなおばさん」と
「全然大丈夫です」と酔ってたからか勢いで
「ビール飲みますか?」と聞くと頷くので一緒に
そしてどっから来たのとか話をしていった。
夜も更けてきて「じゃあ」と店に支払い外に
「あたしの部屋で」と歩いて5分
階段が多くて少し辛かったけど一件のアパートの二階に
一番奥の部屋に入ると1LDKの部屋でした
女性の部屋らしく綺麗で
「おばちゃんなのにありがとう」とキスをされた
「お風呂行かない?」と言われて風呂に
体を洗っていたら背後から美幸さん
「背中流すね」とゆっくり背中を流してくれ振り向くとムチムチ巨乳の体が
「太いけどごめんね」と
巨乳の胸は少し垂れ下がり、大きい乳輪と乳首
洗い流してもらいながら徐々に息子は立っていた
「凄い…若いね」と笑う美幸さん
「おっきいね」と笑うとキスをしながら抱き合った
「若い人相手するの久しぶり」
「35で若くないですから」と話すと「若いよ…アレの角度が凄いし」と笑う美幸
風呂から上がり拭くとそのままベッドに
「気持ちよくなってね」とキスをしながら抱き合い胸を触る
柔らかいしおっきい
Fカップと聞いてドキドキしていたが過去にこれほどのサイズは無かったし
肌も白くて柔らかで抱き合いながらキスを繰り返しベッドに寝かせて
デカプリンを撫で回しデカ乳輪に舌をはわせ、小指の先位の乳首に吸い付いた
「ンツ…アッ…」吐息を漏らす美幸
乳首は感じやすいらしく強く吸い付き「ンツ!イャン」と声をあげる
150㎝あるかないかの小柄な体に似つかわしくない巨乳、だけどちょっと荒れた手にどことなく漂う家庭感
巨乳に吸い付き素肌を味わいあそこを触ると濡れ濡れ
触れると「アアッ!」と声をあげる美幸
美幸もそっと俺のを触りながら
「もうこんなになってる」
「美幸さんも濡れ濡れじゃん」と話すと
「だって嬉しいんだもん」
「嬉しい?」
「うん…若い人が興奮してくれるから」と
そして見つめる美幸から
「来て」と
足を開く美幸
ゴムがベッドの上にあり、一つ
袋を破り取り出すと
「生でしよ」と
勿論生が一番だけど…
「無理にとは言わないけど」と言われたら
「生でいい?」と聞くと「いいよ」と笑顔になり
俺は濡れ濡れの美幸に挿入
「アアッ!凄いっ…硬さが全然違う」と声をあげる美幸
挿入すると中は緩かったけど暖かいしヌルヌル
「アンッ…おっきい」と抱きつく美幸
ゆっくり腰を動かしながら「アアッ!アンッ!」と声をあげる美幸の表情ユッサユッサと揺れる胸に興奮していた。
「アアッ!気持ちいい!」美幸の声は隣に筒抜けな位の大きさでした。
腕にしがみつき、突き上げて「気持ちいい!イャン!いいわ!」と声をあげる美幸
それでいながら家庭感を感じさせる
ユッサユッサと激しく揺れる暴れて一気に高まりだして止めてキスをすると
「我慢してるでしょ?」と美幸
「判る?」と聞くと
「オチンチンがピクピクしてるから判るよ」と
「我慢しなくていいよ…中に出して」と美幸はそっと肩に手を回して来た。
「出しちゃうよ!」
「アンッ!出して!」と美幸に激しく突き上げていく
再び高まりだして俺は美幸に抱きつき激しく突き上げました。
そして高まり「出すよ!」と告げると「出してぇ!」と美幸はぎゅっと背中に手を回して、発射する直前に両足で腰をガッチリ挟み俺は美幸の中に
「アンッ!アッ!」とピクピク痙攣する美幸
俺はヌルヌルの美幸の中に流し込みました。
「凄い暖かい」と美幸は抱き合いながらキスをしてきた。
「気持ち良かった?」と聞かれ「凄い良かったよ」と話すと「あたしも楽しんじゃった」と
お互いに汗ばんだ体を拭いて休めて
ずっと手を握りしめる美幸
そして2回戦は美幸が上になり最後はバックで中に果てて寝そべりました。
そして抱きつく美幸が泣き出しました
「どうしたの?」と聞くと「なんか久しぶりに暖かいセックスしたから」と
どうやら歳でこうして泊まってする男が激減しているらしい
「月に二人位しか居ないし、だいたいがおじいさんだったから…若い男の熱いの久しぶりで」と
「堪らないのにね」と話すと「ありがとう」と抱きつく美幸
そして心を許したのか美幸からこの島に来た理由を聞かされた。
美幸は子供が三人もいるママさん
三年前まで美幸は毎週子供のクラブの練習に付き合うような子煩悩なママさんだったらしい
しかしパート先の社員の男性と関係を持ってしまい不倫
それが旦那さんにバレて会社に殴り込みをされて相手も自分も退職
しかも離婚されて家を出て実家にも帰りづらくなり風俗に
そしてホストに入れあげて借金してこの島に来たらしい。
「子供とは時々連絡取ったりしてるんだよ」と美幸の携帯から息子さんの写真を
子供の横で笑顔の美幸が泣かせてしまう
「いろいろあったんだ」と話すと「うん…」
そしてそのまま寝てしまい翌朝
起きたらなんと朝食が
ご飯に味噌汁の和風
「一人で食べても作りがいないから」と久しぶりに作ったらしい
味噌汁も上手いし卵焼きも少し甘めで多分その家の味なんだろう
家庭感が半端なくおかわりまでした。
朝食が終わると横に寄りかかる美幸
ノーブラでシャツから乳首が透けている
「寂しいね」と抱きつく美幸と再びキス
「もう一度する?」と話す美幸と朝の8時にベッドで
小柄な体を突き上げてお互いに抱きつくと俺は三度奥に果てました。
船の時間になり船着き場で別れて
「また来てね?」と言われて絶対来ると船に
船が離れても見えなくなるまで手を降る美幸
それから3ヶ月して再び島に向かって、前の店であのおばあちゃんに美幸を指名したら
「あの子先月島から離れたわよ…多分男じゃないかしら」と
残念ながら再会は出来なかった