大学で設備員していた時の話です。
設備員っていうと主にビル内の設備不具合に対処する人のイメージが強いんだけど、大学の設備員は外の草刈りとか、用務員みたいな事もさせられるんだよね。えっ?ウチだけ?(笑)。
そして仕事が終わると大学の総務課の事務員に『設備作業報告書』ってのを提出するんだけど、担当事務員がクソ性格悪かったの。
何かにつけて粗探ししてネチネチクレームつけてくるわけよ。ちょっとでも口答えすると、ウチの会社の課長に電話入れて1の事を10に盛って俺の事チクるわけ。
それが半年近く続いて、会社もフォロー入れてくれないしもう退職しようと決めたのよ。ただ辞めるのも癪だし、あのクソ性格悪い女事務員に復讐してからね(笑)。
退職すると決めた日の朝、女事務員と顔合わせたから
「う~っす」
って挨拶したの。案の定、女事務員が「えっ?今の挨拶ですか?◯◯さん、朝の挨拶も出来ないんですか?」って(笑)。
「朝からうるせぇな、ブスが」
思わず一人言みたく吐いてしまった。
「えっ?今、ブスって言いましたよね?セクハラですよ!あなたの会社の社長に報告しますから!」
ワナワナと怒りに肩を震わせながら顔を真っ赤にしていた女事務員の腕を掴み、ほとんど人がいない研究棟に無理やり連れ込もうとした。声を上げようとした彼女の口を塞ぎ、
「騒ぐと暴れるぞ?」と脅した。
研究棟に連れ込まれた女事務員は、恐怖で目が開いていたよ。改めて彼女を見ると、少し長めの髪を後ろで結び、黒眼鏡をかけた地味子さん。ただバストがたわわすぎるほど実っていたよ。薄茶の地味なセーター
がより強調させていた。
女事務員のバッグから職員カードが見え、彼女の下の名前が聖(ひじり)だと知った。俺はセーターの上から聖のたわわなバストを片手で掴んだ。
「相変わらずいい乳してんなぁ、聖ちゃんよ~」
「嫌っ!やめて!変態っっ!」
「今からその変態にアンタは犯されんだよ!」
「嫌ぁ!やめてぇ!」
俺は聖を研究棟の仮眠室に連れ込み、ベッドの上に倒した。そして彼女のスマホを奪い、電源を切った。
「じゃあ今から俺と愛し合おうぜ、聖ちゃん」
俺は上半身裸になり、ズボンも脱いだ。そして恐怖で固まっていた聖のセーターを脱がし、インナーシャツも剥いだ。顔と同じく地味なベージュのブラが大きなバストを包んでいたよ。
聖に抱きつき首筋を舐めながらたわわを何度も揉み、下に手をやりズボンを脱がした。これまたお揃いの地味なベージュのショーツ。
「下着姿の聖ちゃん、めちゃ可愛いじゃん」
いきなり可愛いと言われて戸惑ったのか「えっ?」と俺の顔を見つめてきた聖の唇を強引に奪った。
「んーんーんんっ」
懸命に唇を逃がそうとした彼女の顔を押さえ、口の中に舌を入れた。ブロックしていた聖だったが、やがて俺の舌を受け入れたよ。
結局、5分以上俺とキスした聖はとろけたみたいで体の力が抜けたみたいだった。俺はそれを見逃さずブラの上から数回彼女のバストを揉んだ後、素早くホックを外した。
薄い褐色の大きな乳房が2つ食べ頃に実っていたよ。
「だめぇ…見ないで」
少し涙目になっていた聖の乳首を優しく弄んであげた。
「聖ちゃん、おっぱいめちゃくちゃ綺麗だよ」
彼女の耳元で囁くと乳首がプクッと立った。俺はゆっくりと口を近づけ、聖のおっぱいを吸い始めた。
「だめだめ…ああん…だめぇ」
俺の顔に触れ抵抗を見せていた彼女の手がすぐにほどけ、あとは甘い声が仮眠室内に響くだけだった。聖のおっぱいを左右均等にこれまた5分以上吸ったかな。無抵抗になり恍惚の表情を見せてしまっていた女事務員のショーツの中に手を入れたら既に濡れ濡れだったよ。
素早くショーツを脱がして、あまり手入れしてなさそうなアンダーヘアをかき分け割れ目に指をやった。
「あん…だめぇ…恥ずかしい」
「聖ちゃん、本当はして欲しいでしょ?望み通りにしてあげるよ」
聖のクリトリスをこねくりまわしてから割れ目の中に2本指を出し入れした。
「ああっ!だめだめ!はぁぁぁっ!」
絶叫した聖の下の唇をググッと拡げ、ピンクのオマンコを拝んだ。すぐに舌でそこを舐め回し、時折クリトリスを優しく噛んだりしながらオマンコジュースを吸った。性経験が少なそうな女事務員はすぐに限界を迎えたよ。
「ああっ!やだやだイッちゃうよぉ!ああん!イッちゃったぁ」
泣きながらイッてしまった聖の頬に優しく触れ、
「聖、めっちゃ可愛いよ。今の聖は世界一いいオンナだよ」と言ってあげた。
「…本当?本気でそう思ってる?」
「もちろん。聖、好きだよ」
そう言って唇を奪うと今度は抵抗もなく聖は俺の唇を受け入れた。彼女の大きなバストを揉みながら長いキス。
そして聖に俺のパンツを脱がすよう指示すると、照れながら彼女はパンツを両手でゆっくり脱がした。
「あっ!すごい…」
俺の勃起したペニスを見て思わず聖が声を洩らした。
「触ってみる?今は聖だけのものだよ」
囁いてあげると彼女はまた照れながら俺のペニスに手を触れた。
「固い…すごい…」
「聖、フェラしてみる?」
「えっ…?」
聖はフェラした事がないと言った。やり方が分からないから恥ずかしいと。俺は聖の好きなようにすればいいよ、俺の為にフェラして欲しい、君が好きだと優しく言うと、彼女は嬉しそうな顔をして俺のペニスに口を近づけた。
そして女事務員は初めて男の肉棒を口の中に受け入れた。
あんなに俺を嫌うかのようにネチネチイヤミを言っていた聖が、拙いながらも懸命に全裸で俺に口で奉仕していたよ。
「聖、初めてにしては上手いよ」髪を撫でながら褒めてあげると喜んでいた。
しばらく咥えさせてから、聖をベッドの上に寝かせた。
「もう学校始まるから、やめる?それとも、一緒に遅刻して最後までする?」
考え悩んでいた聖に、今日しなかったらもう2度と君とこんな事しないよ。俺を警察に付き出していいよと言った。
「…最後まで…◯◯さんと…したいです…」
「俺の下の名前で言って欲しいな。ヒロさんとセックスしたいって言って?」
「……」
「…ヒロさんと…セックスしたいです…」
「ありがとう、聖」
俺は笑顔を向けながら彼女の裸身を抱いた。
大学の始業チャイムが鳴り響いていた仮眠室内で聖は俺の上に乗りながら巨乳をゆっさゆっさと揺らし喘いでいた。
「あんっ!すごいっ!ヒロさんのが奥までっ!ああっ!」
「ああっ!気持ちいい!気持ちいいっ!!」
バストを鷲掴みしながらバックで突いたらすぐに聖がイッたよ。
「はぁ…はぁ…わたしばかりイッて…ごめんなさい…恥ずかしい…」
「男冥利に尽きるよ。聖、めちゃ可愛いわ。マジ好きだわ」
嬉しそうな顔を見せた聖のオマンコの中に正常位で再度挿入した。すぐにピストンを加速するとバストをゆさゆささせながら聖が喘いだ。
そして俺も限界に。
「ああっ…俺もイキそう…聖、口開けて」
俺はオマンコからペニスを抜くと、聖の身体を起こしああんと口を開けさせ、その中にペニスの先をねじ込み射精した。んぐんぐしていた聖に精液を口で搾り取るよう命じた。
聖の口の中からペニスを抜き、彼女に口を開けさせた。口内に大量の俺の精子が溜まっていた。
「聖、ゆっくり俺の精子飲んで」
聖は俺の言うことを聞いて、口をもごもごしながらゆっくり精子を飲んでくれた。嬉しかったよ。
「無理やり抱いて悪かったな。上司に報告していいよ」
事後にブラを着けていた聖に言うと、
「…責任取ってくれるなら、黙っててあげる」と彼女が俺に口づけしてきた。
あの日以降、聖の巨乳は俺のものになってしまったよ。
休みが合った日は俺の住んでるアパートに彼女がやってきて慣れない炊事や洗濯をしてくれるようになった。一緒にご飯食べて、ゲームしたり動画見たりして笑って。
その後はもちろんSEX。たっぷり可愛がってあげたよ。何度も聖の巨乳に精子ぶっかけてたんだけどね、そのうち尽くしてくれる彼女が愛しくなっちゃってな。
「お願いっ、わたしの中にヒロさんの熱いの…ください…いっぱい出して…」
って切なげな表情でお願いされると、こっちも我慢できないよ(笑)。
聖のオマンコの中に初めて男の大量の精液が送り込まれたんだ。
俺に抱かれるたび、聖がどんどん綺麗になっていってね。綺麗になって、俺が他の女に走らないようにしたいんだってさ。かつて事務員として設備員の俺を見下しイヤミタラタラ言っていた時とは完全に別人。
俺は今、別の現場で設備員をしています。少し広めの賃貸マンションに引っ越して聖と一緒に暮らしています。おかげで週の半分SEXしてるよ。聖の身体中俺のキスマークがついてます(笑)。
そういえば聖、大学生3人にナンパされたらしいね。前まで事務員を馬鹿にしてたような学生にね。「婚約者がいるから、ごめんなさい」と断ったって言ってたけど、俺も下等設備員扱いからずいぶんと昇格したものだ(笑)。
「いいじゃん。一回大学生と遊んでSEXすれば?」と聖に言うと、
「お願いだからもう2度とそんな事言わないで」と泣きながら怒ってきたよ。
正直彼女の事、復讐して肉便器にしてやろうとしか思ってなかったけどね。
今は聖の事、本気で愛しています。