ノリカ:ラウンジのママであり、子煩悩の人妻。客から狙われながらも貞操をまもっていたが、「私」と深い関係になる。元々衝動的で飽き性だが、快楽には貪欲なためセックスに依存してしまう。
私:平素はマジメなサラリーマンだが、ストレス解消の方法を知らず、家族に隠れてオナニーと妄想にふける日々だったところ、ノリカにで会う。ノリカをモノにすることに成功し、男の願望を充足させていく。
私に潮吹きを教わり、未知の快楽に目覚めたノリカは、私が教える変態プレーを素直に受け入れるようになっていきました。
私はSNS上で、ノリカに「調教」という言葉を使うようになりました。
「明日はたっぷりとベッドで調教してやるよ」
「楽しみだわ」
「マンツーマンで、長時間な」
「はい!これからもよろしくお願いします!先生」
私はノリカの無邪気さに苦笑しながら、これを利用しない手はないと思い、
ある日「タダマンビッチ養成学校」を開講しました。もちろん、この名前は私が自分の心の中で名付けたもので、
ノリカには、次会う時は「学校ごっこ」しよう、と言いました。
ノリカは高級ラウンジのママで、金持ちが大金をはたいてもやれない女です。
私はそのような彼女にいつでも挿入する権利を持ち、生◯ンポまで入れているのですから、すでにタダマンを十分堪能していると言えます。
ただ、ノリカは私が好みの風俗プレーを全てマスターしたわけではありません。そのため、私はノリカにもっと色々な技を仕込む必要を感じていました。
そんな私の黒い願望を知る由もなく、ノリカはこの企画に快くこれに応じ、むしろノリノリでした。
ただ、実際のプログラムは、ノリカが想像するよりよほどハードなものにしました。
一限目は、不純異性行為に関する身体検査でした。
「ノリカ、お前のカラダは最近ますます熟れていやらしいな。まずはお前が他の男と不倫セックスをしていないか、先生に確認させろ」
私はノリカを裸で立たせ、手を頭の後ろに組ませ、あちこち弄り、ノリカが他の男に抱かれていないか、チェックしました。
他の男の味がしないか、キスマークがないか、目視と舌で確認しました。
脚を開いて立たせ、膣も触診しました。尻穴は、自分で開かせました。
ノリカは死ぬほど恥ずかしがり、当初は頑なに拒みましたが、穴まで触診させるか、自分で開いて見せるか、どちらかを選べと尋ねたら、迷わず自分で開く方を選びました。
ノリカは脚を開き、上半身をベッドに突っ伏しながら、尻を思い切り突き出し、自分の手で尻たぶを開いています。
ノリカに屈辱的なポーズをとらせながら、私は「お前の穴からは不倫臭が漂ってくるぞ。罰として、後ろから折檻してやる」と言いました。
実際、ノリカの肉体は、私と会うようになってから変わりました。
私にたっぷり揉まれたり吸われたりしたせいか、尻や乳房など、以前よりさらに肉感的というか、熟してきており、艶やかな色気を増幅してきていました。
眉根を寄せるような、困ったような表情をすることが増え、発言も従順さがまして、M女と呼べるようになってきました。
例えば、私が生ペニスを挿入するようになって当初は、「中出ししていいか?」と聞くと強く拒絶していたのが、今は「誘惑しないで….」と媚びるような表情でいうようになりました。
その一方で、以前はベッドで経験の少ない朴訥とした表情しか見せなかったのが、最近はフェラの最中など、しょっちゅう挑発的な目つきで私を見るようになってきました。秘密でいやらしいことをすることが、快感で堪らないと言わんばかりに。
セックスが生活の中心になり、髪の毛を切るかどうかすら、セックスの時どちらが良いかで決めるようになりました。
そういったノリカの変化は、私との不倫のせいだろうと思い、私はそれを不倫臭と呼んだのです。
私はカバンからテーピング用のビニールテープを取り出し、ノリカを後ろ手に縛りました。
その日、私は仕事が上手くいかず、ストレスが溜まりに溜まっており、普通のセックスでは満足できないと思い、SMプレーを仕込んでみようと思っていたのです。
ノリカにすれば、(少なくとも合意のもとで)こんなプレーをするのは初めてでしょうが、私を信用しているようすで、従順に尻を持ち上げ、アソコと尻穴を曝け出します。私は腰を突き出し、ゆっくりペニスを奥に進めていきました。
「いい眺めだ」
私はおもわずつぶやきました。
高嶺の花が、両手の自由を奪われながら、ベッドにひれ伏して、自分の肉体を差し出す様子は見ているだけで興奮します。
「今日はキスもしていないのに、いきなりバックでやられる気分はどうかね」
「いやあ!」
ノリカは私の粗暴な言動に叫びました。
私は、私に広げられたノリカの尻の穴を見つめながら、髪の毛を両手で引っ張り、ノリカの入り口とGスポを執拗に刺激しました。
メリッという感じで膣が亀頭により開かれ、子宮の入り口に先が当たるのがわかりました。
ノリカはこの毛を切るかどうか迷っていましたが、このプレイをやるために、切るのを諦めました。
ノリカは
(さて….そろそろアレを言うか…)ゆっくりとピストン運動をしながら私は考えました。
この少し前の話になりますが、ノリカとの関係はダンナにバレました。
ノリカはある日、私とのセックスのハメ撮りを携帯で撮ったことがありました。ノリカは、自分が私に後ろから突かれ、よがっている表情を、撮影していたのです。
私はそれを取り上げて、写真を消したのですが、完全消去されてはいませんでした。
愚かなことに、携帯を取り替えたノリカは、古い携帯をダンナに渡したのです。
私たちのハメ撮り写真は見られ、修羅場になったようです。
私は「もう会わないでおこう」と言いましたが、ノリカは頑なに「別れたくない」と言いました。
そして、私たちは表向き会わなくなったことにして、関係を続けることになりました。
当たり前ですが、この事は、ノリカとダンナの関係を変えました。
ダンナは猜疑心を表すだけでなく、粘着質で冷淡な本性を曝け出し、ノリカはピロートークでダンナをバカにするようになりました。
「動画がバレてから、あの人はあなたのマネをしてバックをやろうとしたわ。できないくせに」と言って嘲笑したりしました。
以前のノリカなら考えられなかったことです。私は裸で私の身体に身を預けるノリカの肩を抱きながら、あるアイデアを思いつき、
今日実行に移すことにしたのです。
(やはりバックはいい…どんな醜い表情でも気づかれないしな…)私は興奮でハアハア言いながら、次に言うセリフに対するノリカの反応を想像して、涎を垂らしました。
「ノリカ、オレのとダンナのとどっちが大きい?」
「………」
私は一回深くつきました。ノリカは悲鳴をあげ、喘ぎながら次のピストンを欲しがり、自ら腰を動かそうとしましたが、私はノリカの尻を掴んでそれをさせません。
私はノリカの尻を叩きました。ノリカはさらに悲鳴をあげ、ハアハアと雌犬のように喘いでいます。
「先生の方がずっと大きい………」
絞り出すような声でノリカが言いました。
私は征服感で陶酔し、異様な興奮を覚えるとともに、下半身に血流が集まり、亀頭が硬くなるのがわかりました。
グッとノリカの奥を突いてやります。
「…ああっ……大きいイイ….!」
ノリカが喘ぎました。
「オレのとダンナのとどっちが好きだ?」
「………」
私はまた焦らし、浅くピストンしました。
ノリカはまた自ら尻を振り始め、私はそれを防ぐため、グッと尻を掴み、尻穴が丸出しにします。
「先生のペニ◯が好きです………」
私は興奮して、奥を突きながら、
「だよな!じゃないと生チン◯は無理だよな!ダンナとはやっていないんだろ!」
「ああっ………やってません…..!」
「じゃあ誓えよ!一生他の男とは生セックスしないと!」
「ああはあああ………誓います…..!」
「本当のダンナは誰だ?」
「先生ですう….!」
「これから一生、オレ専属の生姦奴隷になるんだぞ!」
「は、はい….!」
私はノリカの奥やGスポをたっぷり虐め、ノリカの膣は締まり出しました。
私はこれから寝取りの醍醐味をたっぷり味わえることに興奮し、ペニスを抜いて、ノリカの尻に射精しました。