ノリカ:·某国で日本人駐在員や現地の金持ちが通う高級ラウンジのママで、人妻。笑顔がよく似合い、色白・丸顔で目が切れ長の美人。スレンダーというよりふくよかで抱き心地の良い成熟した体。快活で明るく、おおらかな性格。淡泊なセックスしか知らなかったが、「私」に奴隷のようなご奉仕とベッドで辱められる悦びを教え込まれる。
私:平素はマジメなサラリーマンだが、ノリカにで会う。むっつりスケベで、若く見えるが、濃厚なセックスが好きなオヤジ。ノリカをモノにすることに成功し、男の願望を充足させていく。
下半身の生暖かい感触に目が覚めた。私は裸でベッドに寝ており、下半身のほうを見ると、ノリカが私のアレをくわえている。
ノリカは私のプレゼントしたフロントがボタンになったブラウス一枚で、私のカチカチになったペニスを握りしめ、唾液をたっぷり出しながらフェラをしていた。
寝ぼけた中で少しづつ思い出してきたが、私はノリカの別宅で寝ていたのだ。この家は、もうすぐ売りに出すとノリカが言っていた。ノリカはこの別宅を拠点にダンナと不動産業を営んでいた。ここは寝室で、大きなベッドがあるが、リビングはオフィスのように大きなデスクもあった。
その向こうには大きなシャワー室があった。ノリカの普段使いの家より全て大きく広かった。
最近はダンナもあまりこちらに来なくなっており、もう手ばなすつもりらしいが、その前に私とノリカはここを逢瀬の場として使うことにした。今日、私はすでに二回射精し、眠り込んでいたのだ。
ノリカは私が目を覚ましたのに気づかないようで、たっぷり唾液を出しながら熱心にしゃぶっていた。会った時からノリカはまあまあのフェラテクを持っていたが、私と会って、自分でAVなどで勉強し、さらに磨きがかかっていた。しかしノリカはダンナの下半身は見たこともないらしかった。このフェラテクを味わえないなんて、もったいない話だ。
私はノリカの体をひっくり返し、抑えつけた。
「いやあ!」
ノリカは叫んだが、私は構わず勃起したペニスをノリカの中に挿入した。
「あああああ…!」
ノリカは逃れるように手足をばたつかせ、身をよじったがもう遅かった。奥まで硬くなったモノを入れられ、尊厳を侵された女に、逃れる術はない。私が卑猥な言葉で侮辱しようと、中に精液をまき散らそうと、自由なのだ。
私はノリカにディープキスをすると、たっぷり唾液を注ぎ込んだ。
「ああー!」
口を離すとまたノリカは叫んだ。が、声は家の壁に吸い込まれた。
この家は造りが大きく頑丈で、セックスをするには最適だった。この部屋なら、おそらくノリカがいくら声を出しても、周囲には聞こえない。
「相変わらず泣き喚くのが上手いな」
言いながら、逆にここまでノリカが抵抗するのも珍しいと感じた。私の胸板を押し、身をよじらせて逃げようとする。
私はノリカの両手を押さえつけた。ふくよかな胸がブラウスから覗いていた。私は舌なめずりをした。
今から、この女は、完全合法のレイ◯を楽しませてくれるらしい。
興奮して私はノリカに
「なんで勝手にしゃぶっていた?」
と尋ねたが、ノリカは顔を紅潮させ、顔を背けて答えない。
どうやら私にレイ◯まがいの責め方をされ、死ぬほど感じているらしい。
アソコが痙攣し、中のモノを締め付けている。
私はノリカの両腕をバンザイさせて片手で抑え、髪の毛を掴むと、
「どうなんだ?欲情したから寝ている時に咥えたんだろ?」
と凄んだ。ノリカは哀願するような目で私を見つめた。
「もっと….もっと出して欲しかったの….」
さっきのセックスで、ノリカは最後に潮を吹いたが、まだ子宮に残っていたようである。
「この淫乱め!あんなに吹いたのに、まだ足りなかったのか?」
「ご….ごめんなさいいい………….」
「人妻が物欲しそうにしやがって!思い知らせてやる」
私はノリカの着ているブラウスを思い切り引き裂いた。ボタンが飛びちって、床にバラバラと音を立てて落ちた。
「いやあ!許して!」
ノリカは涙目になって叫んだが、その眼差しには明らかな媚びと欲情が見てとれた。
一見純朴そうだが、やはり水商売をしているだけある。男を誘惑する術をカラダで知っているのだ。
白い熟した胸が露わになり、私は迷わずむしゃぶりついた。
乳首はそれほど大きくなく、綺麗な薄茶色だ。乳房は大きくはないが、柔らかくて吸い付くような肌をしている。
頭の中で、何百人もの男が、この乳首の色を想像し、吸い付くことを想像したろう。そう思うとこのオッパイには特別な価値がある。
そしてこれは今、私の所有物なのだ。ノリカは今や、夫からすらこれを守っている。
私はノリカの脚を掴んで大きく開かせ、本格的なピストンを始め、何度もノリカの一番弱い所を突いた。
「あっあっあっ…すごい……….」
ノリカは潮吹きを私のペニスで覚えたのだ。だから今回のように自分から恥も外聞もなく奉仕してくる。
しかし、こんな風にいきなりヤラれるとは思わなかったろうし、だからこれだけ興奮している。本当に犯◯れ上手な女だ。
シーツを掴みながらよがるノリカを私は舐め回すように視姦すると、ノリカは私の視線を意識し、
「ヒイイイイイ!」
と叫んだ。
ノリカは我にかえったように、乳首に舌を必死で這わせ、チュウチュウと吸った。
ノリカの生暖かい舌の柔さを乳首で感じ、私はノリカの中のペニスが大きくなり、透明な粘液がノリカの中に吸い取られるのがわかった。
ノリカは顔を横に向け、一心不乱にピストンを支える私の二の腕に吸い付いてきた。まるで赤ん坊のようである。
ノリカのアソコは収縮し、亀頭を包み込んで、精液を搾り取ろうとしている。私は、射精を我慢しながら、力を込めてピストンを続けた。
「このスケベマン◯は最高だ」
私は一人ごちながら、ノリカと私のカラダの相性が抜群に良いことを改めて実感した。
「あ…ダメ….いっちゃう!」
私はのけぞるノリカを無視して容赦なく、髪の毛を掴み、目の前に腋の下を晒した。
「愛してるならここも舐めろ」
ノリカは私の腋の下に鼻先を埋め、舌を伸ばし、そこをチロチロ刺激した。
私はワキガではないにせよ、そこはそれなりに臭いのキツい所であることを知っていた。
私は、ノリカがそんな場所を慈しむように丁寧に舐めていくのを観察し、征服欲を満たした。
私のペニスはますます硬くなり、ノリカの膣中を広げて、蹂躙した。
ノリカの子宮口から何か迫り上がってきた。ペニスと膣はがっちりと繋がり、ストロークのたびに吸引されるような感覚がある。
ノリカは手で口を押さえながら、くぐもった嗚咽を漏らしている。もうさっきから何度かアクメしているのだ。
アソコの奥からジュワッと水が溢れ出てくるのがわかった。私はそれに反比例するように、亀頭を奥に奥に押し込んだ。
「ああ…!すごい…ダメ…もう…い…いきます..!」
ノリカはカラダを震わせ嗚咽し始めた。そのあとはもう、何を言っても言葉になっていない。
快感にむせび泣きながら目を瞑り、ただ私がフィニッシュするのを待っている。
このまま中出ししてもノリカは拒まないだろう。そもそも、今日は大丈夫な日であることを知っていた。
だが、今回はこのプライドの高い女が、お漏らしする姿を見たかった。
私はペニスを引き抜き、精子をノリカの腹にかけた。大量の白濁液が、ノリカの首までかかり、ノリカのネックリスを濡らした。
ノリカは、小さく悲鳴をあげながら、体を縮め、手でアソコを抑えている。
明らかに潮を吹き、ベッドに大量におもらしをしていた。
もっとも、このベッドのシーツの下には、あらかじめ介護用のシートを引いている。
私は、引き抜いたペニスを、ノリカの顔に近づけ、「きれいに掃除しろ」と言った。
ノリカは、いってすぐにも拘わらず、素直に口を半開きにしたので、私はそこにペニスを押し込むと、ノリカは亀頭の先をチュッと吸って、残りの精液を吸い取った。
そして、潮吹きの快感の余韻に浸り、恍惚とした表情を浮かべながらも、上半身をもたげて、フェラを始めた。
手でペニスの根本を握り、頬をすぼめ、まだ硬い私のペニスにフェラをすると、私のペニスはさらに硬くなった。
私は再び欲情し、ペニスをノリカの口から引き抜くと、ぐったりするノリカの尻を持ち上げ、バックから入れた。
「あっ…硬い…!」
ノリカは驚きの声をあげたが、手に力が入らず、尻だけを持ち上げて私に後ろから突かれるままになっていた。私が上から下に打ち下ろすように、執拗にGスポットを突くと、感じ始め、嗚咽を漏らしながら、絞り出すような声で
「あなた…あなた本当にすごい…私…負けたわ…あなたに…」
と言って、鳩がうめくような声で鳴き始めた。
私は寝る前のピロートークで、ノリカがこの物件の買い手を探すために、これからダンナとしばらくここに泊まると言っていたことを思い出した。つまり、私は今、夫婦のベッドを汚しているのだ。
私は征服感と陶酔感に浸っていた。
夫婦の寝ているベッドで、バックスタイルでその女を突くことは、その女を寝取ったことをリアルに実感させた。
私はノリカの尻をわしづかみにした。私の指がノリカの尻に食い込んでいた。脳からはドーパミンが出て、下半身はギンギンに勃起し、よだれが湧き出てくるのが分かった。
ノリカは私の勃起したペニスに、あえぎにあえぎ、膣を収縮させ、連続絶頂し出した。
私はノリカが見ていないのをいいことに、薄ら笑いを浮かべながら、ノリカの尻を容赦なく叩き、
「このベッドでもうすぐダンナとやるのか?」
と言いながらノリカを責めた。まるで嫉妬しているようだったが、実際は逆だった。
むしろこの夫婦がこのベッドでやれば最高である。ノリカはダンナとのセックス中、私とのセックスを思い出すだろう。
それに今日は土曜日で、ノリカは今から家族が待つ自分の家に戻る予定だった。
それを考えると、急に高まり、私は締め付ける膣の中に発射したくなった。
「今から家に戻る前に…土産をやるよ」
私が言いながらピストンを強めると、意味がわかったのか、ノリカは
「え??あああっ…!いやあ!」
と声を上げたが、私は絶頂に向け、ノリカの腰を膝から抱え込み、ぜったいに逃げれないようにした。
「あっ…」
武者震いするような快感が脳を貫き、ドピュッ…ドッピュッ…と何度も精液をノリカの奥に放った。
今日はもうすでに何度も射精したはずなのに、すごい勢いである。
もちろん、無許可である。
しかし、ノリカは安全日に、すでに幾度となく私の精液を中で受け入れ、私はそれを既得権としていた。
ノリカは、なすすべもなく、まるでそれが義務であるかのように、私の精液を受け入れ、そして膣をひくつかせ、アクメした。
私が、ゆっくりペニスを抜いても、ノリカは尻を持ち上げたままじっとしていた。膣から、精液がすじを引くように零れ落ちた。
私はそれを手ですくい、ノリカの尻で手をふくように、擦り付けてやった。ノリカの吸い付くような美尻の表面に、卑猥なエキスがべっとりとついた。
私たちはしばらくベッドに休んだ。私はノリカを後ろから抱きすくめた。ノリカは、私の手に自分の手を添えた。
私は、ティッシュをつかみ、ノリカの尻に手を伸ばした。ティッシュで尻から精液をぬぐいながら、ついでにその尻を撫でまわした。
ノリカはいい尻をしている。単なる中年女の肥満の尻とは全然違う。
まず、ノリカの脚は、柔らかな肉が付いてはいたが、足首も、太腿も締まりがよかった。
腰回りは丸みを帯びているが、横っ腹に贅肉は少なく、臀部は女性独特の曲線を描いている。
それだけでなく、陶磁器のように肌の色は白く、なめらかで、くすみはほとんどない。
私の尻への愛撫にノリカが反応し、
「あん…」
と声を出した。
この尻は、店でいろんな男に触られたことは間違いないだろう。
しかし、いったいどんな風に扱われているのだろうか。他の客にすれ違い様にスパンキングされたり、わしづかみにされるシーンを私は店で見たことがある。
しかし、あんなふうに馴れ馴れしくやられているということは、普段もっと卑猥なことをされているには違いないだろう。
そもそもノリカが店でどんな風に男に扱われているのか、今までどんなふうに男を誘惑してきたのか、私は知らない。
もちろん、もともとラウンジに勤めていて、ママになったのだから、それなりにセクハラも受けているだろうし、男を手玉にとるために誘惑をしてきただろう。
ノリカとは不倫で都合の良い関係だったから、そういう話題を振るのは得策ではなかった。
そんなことを問いただして気まずくなるより、甘い言葉をささやいて、たっぷり快楽を与えるほうが重要だ。
そうすれば、この女は最終的にペニスの奴隷になり、また体を自ら差出し、やりたい放題にさせてくれる。
この女は、人妻なのに、中出しまでさせてくれるのだ。他人の妻の奥深くに無責任に精液を放つ醍醐味は、味わって初めて分かる快楽だった。
その既得権を放すような愚をおかすべきではないだろう。
ただ、それが気になるのも事実だった。
ノリカはそんな私の思いを知らず、激しいセックスの余韻に浸り、まどろみ始めているようだった。