某国にてラウンジのママさんと中出しセックスを楽しんだ8 プラチナチケット

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ノリカ:ラウンジのママであり、人妻。エキゾチックな美人。愛嬌があって皆に親切。お人よしだが強かな面もあり、やり手の夜の蝶である。背が低くナイスバディではないが、形の良い美脚、豊満な尻をしており、ママなれどいまだに多くの客から狙われている。

私:平素はマジメなサラリーマン。粘着質な愛撫と、旺盛な征服欲で、ノリカをセックス中毒にする。

ある日、偶然ノリカの誕生日に時間が取れたので、私は彼女の好きな料理をご馳走した。休日で私はカジュアルな服装だったが、ノリカは清楚なブルーのワンピースを着ていた。ノリカは最近髪を切り、ショートになっていたが、よく似合っていた。

側から見たら、不倫カップルというより、外国人と現地人の夫婦にしか見えないだろう。ノリカは普段は私と酒を飲まないが、その日は上機嫌でワインを飲んでいた。私が日本で買ってきたネックレスを渡すと、ノリカは心から喜んでいた。

そのあと彼女のアパートに戻った。私達はシャワーをそれぞれ浴び、裸でベッドに倒れ込んだ。ディナーやプレゼントが相当嬉しかったと見えて、ノリカは改めて幸せそうな笑顔を私に見せた。

私は、彼女の肢体を抱き寄せ、キスをした。ノリカはいつもにも増して、積極的に舌を絡めてきた。ノリカは、上に乗った私の股間を触りながら、「今日は….中に出してもいいわよ」と言った。目が欲情に光っていた。

私は一瞬戸惑ったが、すぐに内心狂喜した。今日は素晴らしい夜になりそうだ。

少なくとも、ノリカはヤリマンではない。清潔な人妻のオマン◯に、思い切り中出しできるなんて、そうそう味わえるものではない。

今日はとことん楽しもうと、しばらくオナニーも我慢していたため、精液は相当濃厚だ。ノリカは出された瞬間どんな顔をするだろうか。日本では濃い精液だからと言って妊娠しやすいわけではないのはよく知られているが、おそらく彼女は知らないだろう。

私は卑猥な笑顔が出ないように配慮しながら、否定も肯定もせず微笑し、ノリカの体を抱きしめた。

そして、私は思い出したかのように、彼女の体から離れると、明かりをつけて、鞄から彼女用に買った下着と、こっそりもう一つの道具を取り出した。

私はノリカに下着を着るようにお願いした。それは、黒いティーバックとブラのセット、そしてレースの下着だった。

「すごく綺麗だよ」

私は、カメラを取り出し、撮影し出した。「すぐ消すから」とノリカに言い、安心させ、写真を撮り始めた。

ノリカにティーバックはよく似合っていた。以前、ノリカが留守の間に家を漁ると、大量のティーバックが出てきたが、今は履いていないようだった。

それから、私はノリカのティーバック姿を想像して、いつか履かせたいと思っていた。

ノリカは機嫌良く、色んなポーズをとってくれた。女豹のポーズは本当によく似合っていて、食い込んだTバックが白い美尻に映えた。

私は撮影を終えると、カメラをビデオモードに切り替えて、ノリカを下着の上から愛撫した。

特に、上半身を起こし、キスしながら股の間をいじるのは、まるで店でイタズラをしているようで、私は執拗にそこを弄んだ。平素は指入れを嫌うノリカもこの日は私の手マンを堪能した。

私は、下着姿のノリカに奉仕をさせた。普段は尻を突き出して奉仕するのは嫌がるノリカも、今日は素直に受け入れた。

ノリカは、ショートになった髪をかき揚げ、私に媚びるように、私の顔を見つめ、フェラチオをした。

まずは唾液を亀頭に垂らし、舌先を亀頭に絡め、旋回させるように舐めまわした、そして、亀頭を咥え、頬をすぼめて吸い出した。

かなりの巧妙な口技に、私が褒めると、ノリカは、「エッチな動画を見て研究したの」と言った。

私はノリカの頭を撫でて、心の底から褒めてやった。

膝立ちになり、ノリカを四つん這いにさせ、フェラをさせた。ノリカは手を使わず、口だけで奉仕し出したので、私は彼女のショートヘアを掴み、ディープスロートを楽しんだ。

私は、先程密かに取り出していた、SMグッズの手枷をベッドの傍らから引き上げた。これは、単に両手を拘束するのではなく、鎖があり、ベッドなどに巻きつけると自分で外せない構造になっていた。

ただ、普通のベッドだと巻きつけることができない。ノリカは引っ越して、今格子状のフレームのベッドに寝ていた。楽しむなら今しかない。

ノリカは、それを見て、少し驚いたような顔をした。

私は、できるだけノリカを怖がらせないよう、優しい言葉をかけながら、鎖をベッドの格子状の部分に通し、ノリカの両手に手枷を付けた。

ノリカは今日の甘美なデートと先程の前戯で、かなりテンションが上がっていることは明らかだった。またつい先日、後ろ手に縛ってバックからしたのが興奮したらしく(あれは良かったと言うことは事前にSNSのやり取りで把握していた)、むしろ期待をするような目で私を見てくるくらいで、一切抵抗せず、大人しくしていた。

ただ付け終わると、手枷が思いのほか頑強で、自分の意志ではどう足掻いてもはずれないことに気づき、思わず「すごい…」と漏らした。

私は、しっかりと拘束できたことをなん度も確認すると、音楽をいつもより大音量で流した。(私達は平素から周囲に聞こえないよう音楽を流していたが、彼女がいつも曲と音量は決めていた)

そして、カメラを調整して、ノリカの全身がちゃんと映り、これからの行為の一部始終が撮れることを確認した。

私は、不安げに私の行動を見守るノリカには構わず、ペニスをノリカの口に持っていって、咥えさせ、腰を振った。

「ふんんむう」

ノリカは無理矢理咥えさせられて、眉根を寄せながらこちらを見たが、私は無視して、ノリカの脚を開き、そそくさと硬くなったペニスを入れた。

「あああん….!」

いつもと違うシチュエーションに、ノリカが興奮しているのがわかった。

私はノリカのGスポットを突きながら、ノリカの乳房を掴み、チューチューと乳首を吸った。

ノリカは背が低いので、入れながら乳を吸うのはかなり難しいのだが、ゴムを付けず、浅い部分を突くだけなら、無理と言うほどでもなかった。

そういえば先週の週末、ノリカは病院に行って内科医にかかっている時、診察のどさくさに胸を揉まれたと言っていた。

卑劣なセクハラだと思うが、ノリカの乳は白くて吸い付きそうな肌で、かつ乳首の大きさも程よく、男好きのする熟れ乳だった。

私は、何かマーキングしたくなり、乳房の上の部分にキスマークを付けた。

「いやあ!苺は植えないで!」

スラングを使ってノリカが拒否の意を表した。ノリカは風呂上がりなど、ダンナの前で胸まで見せるようなので、これは御法度だったが、私は気に入らず「首や肩に付けられないだけいいだろ?」と言い放ち、乳房のあちこちを強く吸って楽しんだ。

「奴隷の印みたいだな」私は嘲笑しながら言った。

「おっと。そういえば、今日は中出しさせてくれるんだったな。お前がそう言う以上は、俺は遠慮なく中出しさせてもらう」と私が冷酷に言うと、ノリカは露骨に不安な表情をした。

「おまえが自分で選んだんじゃないか」私はそう言い放つと、クズ男のように、願望達成に向け、だらしなく腰を振った。

中出しも、撮影も、本格的な拘束も、全てノリカには初めての事で、まさかいっぺんにされるとは思っても見なかったのだろう。

もともと、今日はノリカの誕生日であったが、ロマンチックに抱くようなつもりは毛頭なかった。ノリカがこの先誕生日毎に、いや他の男に抱かれるごとに思い出すような変態セックスを楽しむつもりであった。

ディナーやプレゼントは女のメスとしての本能を呼び覚ます儀式のようなものである。私の歪んだ欲望を満たすためには、それくらいの投資を惜しむ理由はなかった。ただ、中出しのおまけがついてくるとは思わなかった。これはもはや、「プラチナチケット」の領域だろう。

私は改めてノリカの姿態を眺めた。両手をバンザイして、乳房を揺らしながら、なす術もなく奥を貫かれ、排泄される瞬間を待つ姿は、あまりにも可憐だった。

こんないい女を慰み物にできるなんて、男冥利に尽きると言うものである。

私は、そこで厚顔無恥にも、ノリカに下からのご奉仕を要求した。勃起をさらに強くし、ノリカを徹底的に屈服させたかったのである。

ノリカは、大人しく私の要求に従って私の乳首を必死に舐めた。

「中出しされるために、人妻がご奉仕する眺めはいいな」私が言うと、ノリカは顔を背けて、悲鳴を上げた。

「ノリカ、初めて会った時から、俺は君のことをこんな風に抱きたかったんだよ」

私は乾いた抑揚のない声でそういうと、自分の思いを遂げるためだけに、ラストスパートを開始した。

「あ、そうだ。言い忘れていたが」

私は一呼吸置いて、ノリカの耳元に口を近づけ、こう言った。

「今日の精液は特別濃厚で大量だからね?」

「いやあああ!」

ノリカは、信じられないほどの力で上半身をゆすり始めたが、私が左手で乳房を鷲掴みにし、右手で首を軽く抑えると、大人しくなった。

手を拘束され、マン◯を完全に生ペニスで制圧された状況で、抵抗してくるとは、何て◯され上手な女だと感心した。

こう言う女は、男の征服欲を満たす獲物としては申し分ない。

「大きな声を出すと、ルームメイトにバレるぞ。こんな姿を見られたら大変だ」

私は、先程脱いだばかりのノリカの下着をノリカの口に押し込んだ。もちろん、最初からこれをやりたくて下着を買ったのだ。

私はノリカの髪の毛を掴み、横を向かせてカメラ目線にした。

「ほら、感じている表情を見せてごらん。とっても綺麗だよ」

「ヒイイイイイうううううううん!」

口いっぱいに自分の下着を頬ばる姿をカメラに収められる屈辱で、ノリカは悲鳴を上げ、アクメし出した。

「ウッ….ノリカ、誕生日、本当におめでとう….君は、俺にとって、本当に最高の性欲処理機だよ」

私はノリカの膣のピクピクとした締まりに耐えきれなくなり、思い切り引き金を引いた。

「ウッ….ウッ..」ノリカはさるぐつわで、うめくことしかできない。

そんなノリカを尻目に、私は一回だけでなく、なん度もなん度も絞り出すようにノリカの中で絶頂した。

達成感の中、私はノリカの上で、グッタリしながらしばらく余韻を楽しんだ。

(人妻への無責任な中出しが、こんないいとはな…)

そして、そのままの格好で、顔をノリカの耳元近づけて、

「ノリカ…君の生理の周期、もうわかったよ?」

と言った。

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