ノリカ:ラウンジのママであり、人妻。エキゾチックな美人。愛嬌があって皆に親切。お人よしだが強かな面もあり、やり手の夜の蝶である。背が低くナイスバディではないが、形の良い美脚、豊満な尻をしており、ママなれどいまだに多くの客から狙われている。
私:平素はマジメなサラリーマン。粘着質な愛撫と、旺盛な征服欲で、ノリカをセックス中毒にする。
私は二限目と称して、ノリカに新しい新しいご奉仕の仕方を仕込むことにした。
私はベッドの上に仁王立ちになっていた。ノリカには、はいつくばって私の足の指を舐めるように指示した。
ノリカは素直に膝を曲げて土下座の姿勢で、話の足の親指に舌を這わせ始めた。
美貌の人妻、夜の世界の高嶺の花に、こんな格好でご奉仕をさせるのは、男冥利に尽きた。
そして、私の足、脛から膝まで、すがるように舐め上げた。
私は、ノリカにしっかり舐めるよう指示した。ノリカは、私の毛むくじゃらの太腿に唇を当てて、あちこちにキスをした。
ノリカの吐息、ピチャピチャと愛撫する音が部屋に響く。
私はノリカは尽くすのが好きな女だと思ってはいたが、まさかここまで従順になるとは思っていなかった。
私は優しくノリカの頭を撫でてやった。苛烈な要求を受け入れさせる前に、愛情表現は欠かせない。
私はこれから実行する鬼畜プレイを思い、下半身を興奮で勃起させた。
ノリカはすでに足の付け根まで愛撫していた。
「タマを舐めろ」
私が言うと、ノリカは私のアレを摘み上げ、睾丸に唇をつけた。
トロンとした目で、チュッチュと玉袋に丁寧なキスをする。
私の勃起したアレを目にして、興奮してきたようで、ハアハア喘いでいる。
もうしゃぶりつきたいのだろう、ヨダレが睾丸にたっぷりと付いている。
私がノリカの鼻先に亀頭を当てると、ノリカは舌を出してサオにチュッチュと口付けをした。
そしておもむろに亀頭を口に含み、ジュポッジュポッとストロークした。
「おお…上手になったな….たまらないよ」
唾液をたっぷり使い、頬をすぼめ、全体を優しく包むようなフェラチオだ。
これだけ上達が早いのは、やはりやると決めたら恥も捨てる人妻だからだろう。
私が股をひろげると、ストロークしながら、玉袋をマッサージしてきた。
同時に、反対の手を、私の尻の方に回す。
「ん…ん…」
自ら呻きながら、巧妙にあちこちを愛撫する。
私は、片足を犬が用を足す際のように持ち上げた。
「もっと中に入れよ」
私が言うと、ノリカはそのまま睾丸と肛門の間を舐めた。
「上を向け」
「んああ…」
ノリカは、私の股下で、器用に舌を伸ばして、ピチャピチャと卑猥な音を出しながら奉仕を続けた。
同時に手を伸ばし、上手に手コキまでしている。大した女だ。
「上手いぞ…ノリカ….」
(こんなプレーは風俗嬢にも頼めないわな)
私はそう思い、興奮しながら、ノリカがもっと奥に移動できるように股を開いた。
ノリカは私の股をくぐり、反対側を向いた。私は壁に手をつき、尻を突き出した。
ノリカは、ごく当然のように、私の尻を舐め始めた。
最初に尻肉全体を舐める。喘ぐ私を尻目に、グッと尻肉を開き、唇を使いピチャピチャとアナルを吸い、
舌を出してレロレロと穴を刺激する。
「…おお…すごいぞ…..お前は尻舐めの天才だな….」
私は歓喜の声をあげながら、
「…手を伸ばして、同時に手コキするんだ….そうそう….いやらしいぞ….」
と事細かに指導してやった。
私は、長時間ノリカの奉仕活動を楽しんだ後、ノリカを組み敷いて、三時間目の授業を行うことにした。
私はノリカの股を開き、ノリカの唾液でベタベタのペニスを、彼女のヴァギナに入れた。
ノリカは奉仕をしながら濡れていたのか、ペニスはあっさり入った。
「あ…はああ…」
ノリカは入れた瞬間に喘ぎ声を上げた。
私は正常位で繋がったまま、ノリカを見つめ、
「ノリカは俺の宝物だよ….」
と言って、優しく頬を撫でた。ノリカは、うっとりした眼差しで私を見つめた。
(本当に、お前のようになんでもタダでやってくれるメス奴隷は初めてだ)
私は改めて、目の前にいる女のカラダを観察した。
恥ずかしげな表情、熟れた乳房、そして結合部、どれも艶めかしく、いやらしい。
普段は誇り高く、その美貌で男を手玉に取っているのに、今は大股開きをさせられて、ダンナでもない男に生チン◯を奥まで入れられている。
このまま無責任に奥にぶちまけられても、この女には受け入れるしかないのだ。
「はああううん…」
私に舐めるように見られ、ノリカは喘ぎに喘いだ。
私が卑しいものを見るような目で彼女を視姦するほど、彼女は感じるのだ。
私は、このM女にもっと屈辱を味あわせてやろうと思い、彼女の耳元に顔を近づけた。
「お前のさっきの股ぐら奉仕姿、最高だったよ….」
「いやあ…」
舐めながら股下を潜る行為を指摘されて、ノリカは顔を背けた。
私は腰を使い、徹底的にノリカのGスポットを突いた。
快感の波に溺れさせ、私の身体の下で屈服させてやろうと思い、
私はわざと亀頭を膨らませ、執拗にノリカの感じるところを責める。
「さっき出したばかりなのに….お前の悪いオマン◯のせいだぞ」
体の上で、汗をかけながら思いをたぎらせる私の顔に手を伸ばし、見つめながら、ノリカはふと、
「愛してる…」
と言った。私の暴言に、愛を確かめたくなったのだろう。
その健気さに、私は心を打たれ、自らもノリカの頬に触れた。
そして私はノリカの耳元に口を寄せ、
「愛しているなら、ご奉仕しろ.」
と言った。その傲岸な口ぶりに、ノリカは悲鳴を上げた。感じているのだ。
私はノリカの髪の毛を掴み、そのピンク色の唇に自分の乳首を乳首を近づけた。
ノリカは、まるでそれが義務であるかのように、私の乳首に吸い付いた。
そして手を伸ばし、私の尻まで愛撫する。
「うう….いやらしい女だ….」
私は勃起度を高めたナニをストロークさせ、ノリカはまた喘いだ。
私は腋の下をノリカの眼前に晒した。ノリカは舌を伸ばし、その汗臭い毛に鼻と口を入れた。
湿った柔らかい舌先が毛越しに私の敏感な部分を刺激した。
私達はその背徳的な行為に、お互い喘いだ。
ノリカの中が締まり出した。ストロークするたびに、クチュクチュと奥が液体の音を出す。
ノリカは切ない表情で私を見つめた。もっと欲しいのだ。
◯ンコの中のヒダが絡みつき、亀頭を離さない。
「くっ….男をダメにするビッチマン◯め….」
私がさらに硬くなったペニスを奥に入れると、
「ヒイイイ…!」
ノリカは口に手を当てて叫ぶ。
膣がギュンと締まり、何か溢れてくるのがわかった。子宮の入り口が迫り出して、亀頭を外に出そうとするので、
私は、すでに恍惚となっているノリカに更に下から奉仕を要求した。ノリカは高級なオモチャのように、手と舌を伸ばし、あちこちを愛撫してきた。
散々奉仕させてから、私はノリカの口を引き離し、上半身を腕で抱え、勃起度を増したペニスで力を込めて突きながら、膣中の制圧をはかった。
迫り出した子宮の入り口が押し戻され、代わりに膣全体がピッタリと亀頭に吸い付く。まるでハンダで二つの金属が接合されたように、完全に溶け合った。
ノリカは私の身体の下で私に圧倒され、胸と腕にしがみつき、されるがままになっている。
よく「メチャクチャにして」と言う女がいるが、それがこういうことなのだろう。
押し戻された奥から、ズッチョズッチョと更に深い水音が生じ始め、何かが上がってくるのがわかった。
私のペニスはすでに水道の栓となっている。あとはいつそれを抜くかだ。
ノリカはトランス状態で、声にならない声をあげて、体をガクガクさせ始めた。
「出そうだ….どこに出して欲しい?」
「%%@&**#-“@⭐︎…!」
もはや会話にならない。たとえこのまま中に出しても、ノリカは何も言えないだろう。
ノリカはもはや私の女だった。
私は征服感が満たされて、射精したくなり、傍らのタオルをノリカの近くに引き寄せながら、それを引き抜いた。
力を入れて射精を保留し、ノリカの口元まで持っていくと、強引に亀頭を押し込んで、引き金を引いた。
ノリカはタオルを股間に当てようとしながら、ズピュッ…ズピュッ…と出てくる液体を必死で受け止めた。
私は最後の一滴までノリカの口の中の中に絞り出し、それを引き抜いた。
ノリカは股間から熱いものをまだ吹き出しているようだった。
ノリカはしばらくじっとしていたが、ようやく上半身を起こし、自らの手に向けて、白濁液をトローーと吐き出した。
ノリカの美しい唇から、糸を引くように精液が落ちる様子を、私は楽しんだ。
私は、ノリカに微笑みながら、
「….美味しかったかい?次はちゃんとごっくんしてね?」
と優しく言った。