某国にてラウンジのママさんと中出しセックスを楽しんだ5 ゴールドチケットスーパープレミアム

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※前回がシステムによって続きにならなかったため、最初から読まれる方は、「投稿一覧」からご参照願います

ノリカ:ラウンジのママ。エキゾチックな美人で、美脚と豊満な尻がチャームポイント。平素は真面目な若妻だが、「私」との不倫セックスにおぼれてしまう。男に支配されるようなプレーが好き。

私:平素はマジメなサラリーマンだが、ストレス解消のため、性欲のはけ口をノリカの体に求める。女を快感に溺れさせ、支配するのが好き。

潮吹きを体験させ、ノリカはますます私とのセックスにのめり込んだ様子でした。私はよく彼女に、調教という言葉をよく使いましたが、彼女も嫌がらず、私を先生と呼んだりもしました。女の快楽を教えてくれた私に感謝し、敬服しているようでした。私はそんな彼女の気持ちを利用し、ベッドの上ではその体を自在に弄び、自分好みのセックスを仕込みました。

一方で会えない時は、SNSでエロトークを楽しんだりもしました。少しづつ言葉で責め、ダンナが寝ている隣でオナニーさせたこともありました。

ただ、元々貞操観念もそれなりに強い彼女は、しばらくセックスしないと、やはり理性が勝ってしまい、なかなか元のようには体を開きたくないという態度を示すことがありました。ただ、私にとっても、あまりにかんたんでは面白くありません。元から股のゆるいビッチをどうこうするのではなく、貞淑な人妻を凌辱したうえで、ヤリマンのようにし、さらに蹂躙するのがいいのです。

その意味で、ノリカは理想のパートナーでした。

その日も、私はノリカと会う約束は取り付けましたが、出張でしばらく会っていなかったため、彼女のsns越しの反応はやや冷淡でした。今日は実家に帰るから早く切り上げたい、という内容で、メールをやり取りしている間も、始終客とのメールに忙しいようでした。

私は日本への出張から戻ったばかりでしたが、まっすぐノリカの家に行きました。ただノリカは引っ越ししていました。大きな共同部屋のあるシェアハウスのような家で、キッチンとリビングを隔てて、別の部屋には男のルームメイトもいました。

ノリカはすでにシャワーを浴びて待っていましたが、

「言ったように、今日は早く終わって、仕事に行って、それから実家に戻りたいの。早くシャワーに行ったら?」

と私にそっけなく言いました。

私はシャワーを浴びながら、この女は、私が「ゴールドチケット」を握っていることを忘れたらしい、これは「再教育」が必要だな、と思いました。

「ゴールドチケット」とは、人妻に対して、いつでもこちらの主導で挿入する権利、そしてその実績のことです。

そして私は下半身を丁寧に洗いながら、「再教育」の過程を考え、自然と下半身が勃起してきました。

この日のために、オナニーも、風俗も我慢していたのです。

私は鏡を見て、自分の変態願望が顔に出ていないか確認しました。

紳士然とするのは疲れますが、挿入するまでの我慢です。

好きな男のチ〇ポをいれられて、逆らえる女はほとんどいません。いわんや、相手は人妻で、入れるのはナマチ〇ポです。

最大の弱みを握られている状況ですから、どんなに下卑た表情で苛烈な要求をなされても、

それは自分を支配する君主の要求にすぎません。

愛の賜物として受け入れるか、屈辱的な姿勢のまま許しを請うしかないのです。

ただ、ノリカは一度快楽に溺れ、堕落したにもかかわらず、なおもこのような態度に出ているわけですから、

単に紳士然とするのではなく、多少の「荒療治」も必要だと思われました。

少なくとも最初に、だれが主人かを明らかにする必要がありそうです。

私はシャワーから上がり、上半身を少し起こしてベッドに横たわるノリカに近づくと、その目の前に勃起したそれを晒しました。

ノリカはちいさな悲鳴を上げ、それを見つめます。

確かに、いくら何度もしゃぶったことがあるとはいえ、もともとダンナの下半身も見たことがないノリカにしてみれば、

明るいところで目の前にそれを晒されるのは、刺激が強すぎるのでしょう。

しかし私は構わず、「久しぶりだなノリカ!今日はいっぱいセックスしようぜ!」

と言い、カチカチに勃起させたものを彼女の鼻先につけんばかりに突き出しました。

ノリカは、私のセクハラ行為に身を縮めながらも、自分の目の前のモノを、トロンとした目で見つめています。

どうやら、自分がコレをいれてもらうために、進んで屈辱的なポーズになり、上下の口からよだれを垂らしていたことを、思い出したようです。

ノリカは、まるでそれが義務であるかのように、目の前のグロテスクなモノを口に含みました。

「ううんッ…」

柔らかい唇と舌が亀頭を包み、さらに大きくなり、ノリカの口の中を占拠し、ノリカは喘ぎ声を上げました。

私はしばらくノリカの口技を味わうと、引き抜いて、ノリカの上に乗りました。

大きくなったそれを、亀頭の先から出る先走り液を擦り付けるように、ノリカの熟れた下腹部に押し付けました。

そして、「ノリカ、お前の体は本当に気持ちいいよ」と評論するように言うと、ノリカはまた叫びました。

この女は本当にドМだな、と思いながら、私はマーキングするように、ノリカにディープキスをしました。

ノリカが舌を絡めてきたので、私は彼女のあごをつかんで、舌を出すように促し、唾液を注ぎ込みました。

これで「再教育」はある程度完了したと感じましたが、今日はそれだけで済ます気はありませんでした。

まずは、体中を丁寧に舐めまわしました。とりわけ、下腹部の帝王切開の痕は丁寧に舐めました。

ここはもちろん性感帯ではありませんが、本来ダンナのために作った傷であり、こういう醜い部分を慈しむことで、

より女の心を開き、依存させ、従属させることができます。

そして、尻の穴も舐めまわしました。舐め方も、四つん這い、仰向けで開脚、いろいろな方法で舐めます。

ダンナはおろか、もし日本人の客が彼女と寝ても、そこまではしないだろう、というレベルまで徹底的に舐めました。

これは、ノリカに自分は特別扱いされているという優越感と安心感を与え、より私を信頼させ、激しいプレーを受け入れさせるためです。

そしてこれは、本日の新しい調教の布石でもありました。

当初の態度とは打って変わって、ノリカは「我慢できない…いれて…」と哀願してきました。

(ふん、相変わらず恥知らずな女だな。この淫乱め)と心で思いながら、

私は後ろを向いて、四つん這いで尻を向けました。

「尻を舐めてくれ」

私は肛門をノリカの顔の前にさらしながら、当然のようにそう言いました。

間を置かず、尻にノリカの生暖かい舌の感触があり、私は内心で歓喜の声を上げました。

実はこれは私が大好物の風俗プレーです。嬢が自分の尻や乳を使って、私をローションでヌルヌルにした後、四つん這いになり、舌をアナルに這わせるのが、私はたまらなく好きでした。

私はノリカに、まずは尻を広範に舐めさせました。実は、私はこれが一番感じるのです。尻を舐めまわすという行為に、少しノリカは躊躇したようですが、やがてベロンベロンと舐めまわし始めました。

そして、アナルにキスをさせ、勃起したペニスを手で押し、

いわゆる蟻の門渡(睾丸とアナルの間)をノリカの目の前にさらしました。

ノリカは躊躇なくそこを舌でつつきました。そして、それだけでなく、

私が押して亀頭が後ろに突き出るようになったペニスを、口にくわえたのです。

私はノリカの機転に悦び、ノリカを仰向けに組み敷いて、両足首をつかんで、中に入っていきました。

いれた瞬間、私はハアハアと荒い息をノリカに吹きかけながら、

「これから会うたびにこれをやるんだぞ!」と言い放ち、嬉々として腰を振りました。

「あっ・・あっ・・あああああ!!」私の傍若無人な言動に、さすがにノリカも自分がやった行為の破廉恥さに気づいたらしく、

絶望と歓喜とが混じったような、卑猥な声をあげました。

しかし、隣からルームメートらしい男の声が聞こえ、私は彼女の口を押えました。

私は口を押えながらも、彼女の中を執拗にかき回し、ノリカは私の手の下で、

「んーー…んーーー」と苦しそうに言いながら悶えていました。

私はベッドに手をつき、ラストスパートを始めました。

ノリカは顔の傍らにある私の手に顔を向け、手首に吸い付きながら、声を出すのを抑えていました。

私は、ノリカのような清楚な人妻に、毛だらけの私の尻に、口や鼻をうずめさせたこと、

また、高級ラウンジのママに、風俗嬢の変態的なプレーを強いたことに、異常に興奮を覚えました。

睾丸が締まり、射精欲が高まったので、ペニスを素早く抜き取り、思い切りノリカの体に発射しました。

「ヒイッ」抜いた後なのに、ノリカは声を出しました。

大量の精液が飛散し、ノリカの首筋にまでべったりついていました。

ノリカが性行為中もつけているネックレスにも、精液がついていました。ダンナにもらったものだと言っていましたが、もう使えないでしょう。

私はノリカの体についた精液を優しくふき取り、横に寝て後ろから抱きすくめながら、

「また買ってあげるから」と微笑しながら言いました。

私は、自分が「ゴールドチケット」を手に入れたことを心から嬉しく思いました。

私はこのかわいい人妻の中に生ペニスをいれたという事実をたてに、それを既得権化し、

それをもって更なる快楽を与え、オモチャにするだけでなく、自分の卑猥で邪な願望を次々と実現しました。

このチケットは、もはやプレミアム、いや、スーパープレミアムになった、というべきでしょう。

私は次々と湧き上がる自分のどす黒い欲望を、どうやって実現するかを考え、

ノリカの美尻にザーメンだらけのナニをこすりつけ、ねっとりとしたよだれを、その可憐な首筋でふき取るのでした。

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