某国にてラウンジのママさんと中出しセックスを楽しんだ3 ゴールドチケット

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私はズボッとペニスを抜き、傍らのペットボトルをとり、水を飲みました。

ノリカは尻を突き出し、突っ伏したまま動きません。

私は前回手に入れたのがこの女の体を弄ぶ「シルバーチケット」なら、今日自分は「ゴールドチケット」を手に入れた、と思いました。

女は一度生セックスを許しても、いつまたそれを拒むかわかりません。いわんや人妻なら尚更です。

相手がそれを決めるレベルが「シルバーチケット」なら、こちらが主導権を持つのがさしずめ「ゴールドチケット」といったところでしょう。

人妻にいつでもナマチ◯ポを入れられるというのはいいものだな、と私は思いました。

そんなことを考えるうち、私はまた興奮しだし、今日はまだ一度も射精していないことに気づきました。

私は口に水を含み、ノリカを仰向けにすると、キスしました。

優しく頭を撫でながら、少しずつ、ノリカの口に水を注ぎます。

ノリカは、喉を鳴らしながら、素直にそれを受け止め、飲み下しました。

私はノリカに笑顔を向けながら、心の中で(次はオレの精液を飲むんだよ)と言いました。

そしてノリカの手を導き、自分の硬いモノを触らせました。

言葉にはしませんでしたが、「まだイカせてないよね?」というアピールです。

ノリカは、すぐに私の意図を察し、先ほどイッばかりの体を私に近づけ、キスを始めました。

ノリカは私の上に乗り、私の口から耳、そして首に舌を這わせます。

私はノリカの口元に自分の指をもっていき、咥えさせました。

それからだんだんと私の腕の付け根に向けて舌を滑らすように舐めさせ、腕を広げて、

「腋も舐めて」と言いました。

ノリカは恥ずかしがりながも、素直に舌でレロレロと汗だらけのそこを舐めました。

そして私に密着し、私の鎖骨の下あたりに唇を当てて、左右に丁寧に滑らせました。

ノリカの柔らかい乳房と乳首が下腹部にあたり、私はワザと勃起を強くしました。

「あん….」

ノリカは悩ましげに可愛い声を出します。

そして私は、ノリカが私の体に這いつくばるようにして奉仕するのを鼓舞するように、頭を優しく撫でてやります。

さらに、「足の指も….舐めてくれないか?」

と言うと、ノリカは

「もう….恥ずかしい….」

と顔を赤らめながらも、私の左足の親指を口に含み、しゃぶり出しました。

「指の間も…舐めて」

細かい私の指示に従い、ノリカは私の足の指全部、そしてスネ、膝、内股など丁寧に舐めていきます。

当然ノリカはこのような経験は無いはずなのに、なかなかスムーズです。

(タダでダンナ以外の男に全身リップする高級ラウンジのママさんか….風俗嬢でもここまではなかなか無理だな)

そして、ようやく股間にたどり着いたので、私は自分の股を大きく開き、

「睾丸を舐めてくれないか」と哀願しました。

「え…」

ノリカは少し戸惑ったような声を上げましたが、

すぐに私の股の間で、もの憂げにペニスを持ち上げ、ペロペロと舐め、口をつけてチュッチュと吸いました。

私は大袈裟に喘ぎ、ノリカを煽りながら、さらに大きく股を開きました。

「….肛門も舐めてくれないか?」

私は遠慮がちにこう言いましたが、実はこの瞬間を待っていました。

私はアナル舐めが大好物でしたが、素人にはなかなか頼めず、風俗通いがやめられませんでした。

しかし金もかかるし色々リスクもある風俗通いは辞めたかったのです。

ノリカは生暖かい舌を、ぎこちなく私のアナルに這わせました。

私は歓喜の声を上げそうになりましたが、我慢して、

「….唇で….キスして欲しいんだけど….」と言いました。

ノリカは唇を使って、チュパッチュパッと音を立てながら、アナルにキスをしました。

「いいよ…舌も使って…」

と言うと、ノリカは舌をレロレロとさせ、ジュルジュルと唾液を使いながら、ディープキスをしてきました。

私が自分の膝を抱えながら、「巧いよ…」と言うと、

ノリカはどこで覚えたのか、手を伸ばし、睾丸部分を指で優しく撫でてくれました。

私は思わぬ快感に、身を捩らせました。ノリカの店には最近全く行っておらず、デートもほとんどしていません。

彼女の家でただセックスするだけです。なのに、風俗嬢並みの、いやそれ以上のプレーをやってくれます。おまけに容姿端麗、清潔な体。その幸運に、私は身悶えしました。

私はノリカに再び脚を開かせると、ガチガチに硬くなったナニをぶち込み、上にのしかかりながら、

「ノリカ!お前はコスパ最高の女だ!これから風俗嬢代わりに、この上下の口をたっぷり使ってやるからな!」

と早口(ただ一部は日本語で)言い放ちました。ノリカは、「いやあ!」と叫びながら、私のピストンを受け入れました。

ただ、粗暴な言葉とは裏腹に、私は彼女のGスポットを亀頭の先やカリで擦るように刺激しました。

意識を集中させ、生セックスならではの微妙な刺激を、ねちっこく与えます。

膣が収縮し始めて、サオ全体を包み込みました。ピストンのたびに、亀頭が馴染み、吸引され、

つながったという感覚が伝わりました。凹凸がピッタリ合い、融け合うようです。

私は、急速に射精したくなりました。ノリカはもう何度も逝かせてやったのだから、

今度は自分の番だ、と私は思い、自分勝手に腰を振りました。

しかし、そういう粗暴な責め方に切り替えたのに、もはや私のペニスと一体化した膣は、

勃起したそれを離さず、奥へ吸い込みながら、一方で、高潮したように熱いものを沸き上げようとします。

ノリカは恍惚として眉を寄せ、「気持ちよくて死にそう…ガマンできない….!」

と快感の波に溺れそうになっています。

私はストレスを発散するように、ノリカの奥が盛り上がり、ペニスを押し出そうとするのに抗するように、奥を突き続けました。

ノリカは眉根を寄せ、「ああ….はあああうううう…!」と声にならない叫びを上げ、しばらく耐えた後、

「ああ….ダメダメ….いくう!」

カラダをガクガクさせて、連続アクメしました。ノリカの子宮から何か吹き上げようとした瞬間、私はいきみながら硬く勃起したモノを強く二、三度押し込みました。

「んーーーーーーー!」と絶頂の叫びとともに、ノリカが身を捩りました。

私は素早く傍らにあったバスタオルをノリカに渡し、ペニスを素早く抜くと、ノリカの腹に大量に射精しました。

ノリカはくぐもった低い叫び声を上げながら、バスタオルをアソコに当てた状態でじっとしています。耳を澄ますと、何か出しているようでした。

濃い尿のような匂いが鼻をつきました。

私は快感に震えながら、なおも潮を吹き続けるノリカの額にキスをし、言いました。

「どうだい、ノリカ。これが女の悦びというものだよ。君は一生オレの言う事を聞けば、一生こんな風に快感を味わえるんだよ。わかったね?」

私はこう言って、恍惚として動けないノリカのほっぺたや鼻など、綺麗な顔を存分に舐め回したのです。

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