ノリカ:·某国で日本人駐在員や現地の金持ちが通う高級ラウンジのママで、人妻。娘が一人いる。ふっくらしたタイプの美人で、顔は小西真奈美だが、カラダはAV女優の小林真梨香や木下凛凛子のイメージ。
ダンナとは下半身を見ることもないセックスしかしたことがなかったが、「私」と出会って濃厚なエロセックスにはまる。ドМで罵倒されると早くアクメする。
出会って一年くらいから生セックスを「私」に許し、毎回潮を吹かされる。安全日には自ら中出しをおねだりする。
私:既婚のサラリーマンだが、帯同で某国に赴任しノリカに出会う。マジメにふるまっているため不倫経験は乏しいが、ノリカとは体の相性が抜群で、彼女を調教することにはまる。好きなプレイは、愛撫の時は唾液まみれにすること、奉仕の時は尻を舐めさせること、正常位では唾液を飲ませること、バックではスパンキングしながら罵倒すること。
「ねえ、お金で女を好きにしたことある?」
食事からの帰り道、ノリカが急に体を寄せて、聞いてきた。
急になぜこういうことを言うのかよくわからなかった。
「いや…」
私が言葉を濁していると、ノリカは私にさらに近づき、耳元で、
「それってすごく楽しそうじゃない。割り切った関係で、燃えそうよね」
気圧されて、思わず、
「まあ前に…何度か…」
私は今でも時々風俗に行っていたが、こんなところで本当のことを言うのはおろかであるのも明らかだった。
「え…そうなの…?最低ねえ…」
ノリカは急にはしごをはずしてきた。
ただその言い方は、いかにも人口的というか、感情が込められていなかった。おそらく、ノリカは客とはよくこんな会話をしているんだろう。
なんだかハメられたみたいで、いい気分はしなかったが、気にせずに目的地である私のホテルに向かった。
私は本帰国し、出張で某国に来ていた。
本帰国前の三か月間は、ノリカをハメにハメまくった。引っ越し準備と称して、休暇をとり、ノリカの体を一日中弄んだりもした。
ノリカのドМな気質と体の相性だけでなく、ノリカが他人の妻であること、ラウンジのママとして客を翻弄していること、過去に男たちの慰みものになっていること、すべてが私のペニスを硬く勃起させていた。
最後の三か月は、フィニッシュの前に、
「いつかは教えないが、帰国前には危険日に中出ししてやる。妊娠しちゃ楽しめないから、まだ我慢してやるよ」
と言葉責めするのが定石になっていた。
しかし、結局私は危険日に中出しはしなかった。(前回の通り、中出しと偽ってゴム射はしたが)
帰国してからは、仕方ないので時々デリヘルに行って、嬢をセフレ化したりして楽しんではいた。
もっとも、セフレはタダマンとはいえ、普段誰にどう使われているかわからないオマ〇コに生ハメするわけにもいかない。
それにノリカのように、何でも言いなりに奉仕してくれるということにはならない。彼女らはセフレにすると、むしろ自分の性的欲求を解消しようとさえした。
そういうわけで、私はできる限り某国への出張機会を作り、この美しい人妻をむさぼった。
ノリカとは別々にホテルの部屋に入った。
今日が出張の初日で、明日から仕事であった。早めのフライトで来たので、今日、ノリカを抱く時間はたっぷりあった。
久しぶりの逢瀬で、食事をしている時のノリカも少し違って見えた。服装は清楚だが、髪が以前より茶色くなり、アダっぽく見えた。
食事しながら、体は変わったのだろうかとばかり考えていた。もちろん、人間の体が数か月で変わることはまれであろうが、性の面で変わることはあるだろう。
ノリカはよく、
「あなたにしばらく抱かれていないと、私の体は閉じるのよ。性的な欲求がなくなる」
と言っていた。そのあとにセックスすると、燃え上がるのに時間と手間がかかった。ただ、その過程は、ウブな女子大生に体を開かせるような新鮮さがあった。
他の男とやっているか?という意味では、ダンナとの営みはさすがに増えたようであった。
しかし、ノリカがダンナとの営みで、性的に感じることはない。
いずれにせよ、まずはしっかりと、成熟して豊満なあの体を味見して、なお美味ければしゃぶりつくすし、もしまずければ、その時どうするかを考えればよい。
ノリカが後から部屋に入ってきた。さわやかなオレンジ色のノースリーブのワンピースがよく似合っている。とてもお水の女とは思えない清楚さだ。
その日は暑く、しっとりとうなじに汗をかいている。
艶めかしく、思わずむしゃぶりつきたくなったが、我慢して、ノリカにシャワーを促す。
ノリカがすぐにシャワーからあがってきた。体に巻いたバスタオルから突き出た脚が、白く透き通っていた。
私はノリカのおかげですっかり脚フェチになった。以前はミニスカートやナマ脚に何か特別惹かれるものはなかったが、今は女といえばまずそこを見るようになった。
ノリカに飲み物を勧め、私はシャワー室に入った。
石鹸をつけて、ノリカに舐めさせようと考えているところを丹念に洗う。特に尻の穴は入念に洗った。今日はここをノリカにふやけるまで舐めさせるつもりだ。
英語で言うように、尻にキスをさせるというのは従属の証だ。今日一日でノリカには奴隷に戻ってもらうつもりだった。
私はシャワーを浴びると、ベッドに横向けに寝ているノリカの眼前にいきりたったペニスを突き出した。
ノリカは驚いたような表情をしたが、上半身を起こし、ペニスを手にとった。私は、
「くわえろ」
と言って、ノリカの鼻先に亀頭を押し付けた。
ノリカは潤んだ目で私を見つめた。すでに興奮しているらしい。
ノリカは根っからのドМである。
以前、しばらく会わない時期があっても、
「あなたのペニスを見るとダメなの…すぐに欲しくなってくるの…」
と言っていた。
ノリカは鼻先のペニスを持ち上げ、根本から舐め始めた。
唾液をたっぷり使って、卑猥な音を立ててしゃぶる。
ノリカは美形なので、黒くグロテスクなペニスとのコントラストが興奮させた。
やはりこの女のフェラは最高だ。
ノリカは上気した顔で、
「ほしくなっちゃった…」
と言ったが、私はノリカを押し倒した。バスタオルを開くと、ノリカの成熟した胸が露わになった。うなじから鎖骨、胸にかけたラインが美しい。
ノリカの胸は大きくはなかったが、若い女と違い、成熟し柔らかくなっていたため、却って妖しいバランスを保っていた。
これが熟女を抱く醍醐味だ。この卑猥な上半身を好きに弄ぶため、わざわざここまで来たのだ。
私がノリカにキスをすると、ノリカはペニスと玉袋に手を伸ばし、じらすように妖しい手つきで撫でた。
さすがは店のサービスで何千人もの男の股間を撫でてきただけあって、すぐに男を欲情させる術を知っている。
すぐにペニスを入れて逆らえなくしたうえで、折檻することも頭をよぎったが、この売女の技を止める理性は私にはなかった。
勃起した股間でたっぷりビッチな指づかいを楽しんだうえ、私はノリカの柔肌に吸い付いた。
「ん…んん…」
ノリカが切なげにあえぐ。
私は勃起した下半身をノリカに押し付け、耳元で
「この数か月、お前が浮気しなかったかチェックしてやる」
と言った。
ノリカは口を抑えて目を閉じ、
「んーーーー」
と喘いだ。私に卑猥な言葉を言われて興奮しているのだ。
私はノリカに万歳をさせ、頭の上で手を組ませた。
身体検査の時間だ。
私はノリカの体中のにおいをかぎ、舌を這わせた。
「この熟れたおっぱいは特に魅力的だから、どの男もほっとかんだろう。念入りに調べてやる」
そういって私はノリカの乳房を思う存分吸い、乳首を舌で転がした。
ノリカがたまらず身をよじると、
「検査中だぞ?動いたらお仕置きだ」
そう言って動かなくして、乳房に唾液を垂らすと、両乳房をわしづかみにし、左右の乳首を交互に素早く舐めまわした。
唾液が糸を引いて垂れていき、それが乳房中に広げられ、さらに両乳首を激しくねぶられる様子を見て、ノリカは興奮し、みだらな声をあげた。
私はノリカの腹を舐めた。特に帝王切開の傷跡は丁寧に愛撫した。
そして、下半身に移り、ノリカの脚の指から、ふくらはぎ、太ももを舐めた。
何千人もの男を誘惑し、狂わせてきた脚だ。この脚をなめ回し、開かせて、思いを遂げることを夢想してきただろう。
私はノリカの脚にほおずりし、思い切り開かせて、尻の穴から舐め上げた。
そして、オマ〇コに息をふきかけ、散々じらしたあと、舌をそっと当て、じっくり舐める。
穴に舌を出し入れし、レロレロと動かした後、クリトリスに吸い付く。
私は舌を出し、クリトリスに舌を当て、強弱をつけて刺激する。
ノリカは歓喜の声を上げ、腰を浮かし、欲情する。私にカラダ中を舐めまわされ、メロメロになっていた。
私は舌をはなし、再度乳房を吸いながら、指の第一関節をオ〇ンコに入れ、もう一方の手の指を口に入れた。
両方の口を検査するように弄び、ノリカは再び声を上げる。私は
「んー。これじゃ浮気マ〇コかどうかわからんな。もう少し奥まで入れるか」
こう言って第二関節まで入れ、舌をもう片方の手の指でもてあそぶ。
下のほうがクチュクチュと水音を出し始めた。
「はあ…んふう…」
私の執拗な愛撫に、ノリカは恍惚として喘ぐ。
(やっぱりこのドМ人妻は最高だ)
私はノリカを見下ろし、もうすっかりノリカを抑えていた扉を解放できたと確信した。
ノリカは切なそうな目で私を見つめている。なんでも受け入れる目、ペニスを欲しがっている目だ。
私は当たり前のようにノリカの脚を開いた。相変わらずよく開く脚だ。これなら、あらゆる角度からこの体を串刺しにできる。
私はペニスをノリカの口元に近づけ、再びくわえさせた。
ノリカはむさぼるように亀頭に吸い付き、それは口の中でみるみる大きくなった。
私は回り込んでノリカの脚を開き、ペニスをノリカのオマ〇コの入口に当てた。そして、なじませるようにペニスを入口で上下した。
「ナマで入れるぞ?」
私は確認するようにノリカに聞いた。ノリカは返事する代わりに、
「はやく…早く入れてください…」
と切なく喘いだ。
「ここで同意するんなら、ずっとナマでいれ続けていいってことだからな?」
私が畳みかけるように言うと、ノリカはハアハアと喘ぎながら、
「わ、わかりました…いれて…」
と私をもとめた。
私は興奮し、硬くなったモノをゆっくり進めた。久しぶりの人妻生マンコだ。
もう十分潤っていたが、入口は狭い。他の男に入れさせていない証拠だ。
ノリカは手を伸ばしてシーツをつかんだ。
私が奥まで入れると、ノリカは
「はああ…」
と切なく声をあげ、歓喜を表した。ずっと欲しかったのだろう。
私はゆっくり動いた。ねっとりと腰を使い、ノリカの敏感なところを探り当てる。少しずつ、入口をこじ開けるように亀頭をすすめる。
まずは一度いかせる必要がある。一度いかせれば、この女はもっと大胆に体を開き、私のオモチャになり、最後には性奴隷になる。
正上位でゆっくりと突きながら、ノリカのアヘ顔を見下すように眺め、ディープキスをする。歯茎をなめ、口腔の敏感なところを舌先で刺激する。ノリカは少しずつ舌を出し、私の舌に絡めてくる。私はその舌を吸う。
そして私は動きを少しずつ早くしながら、白いうなじをなめ、鎖骨、そして乳房に舌を這わせる。
ノリカが本格的に喘ぎだしたので、まずはノリカに脚を伸ばさせた。ノリカはこの体位をとれば、浅いがかなり早くいく。
私は耳元で、「このペニスが欲しかったんだろ?このサイズのが」
と囁いた。ダンナとは違うということを示唆したのだ。
ノリカは羞恥心で顔を覆う。図星だったのだ。
さらに「お前のカラダは相変わらず気持ちいいぞ」
というと、ノリカは声をあげ、忽然といってしまった。
私はまだいっていないが、体を離した。ノリカはハアハア言いながら、呼吸を整え、私の胸に顔をあずける。
私はノリカの頭を撫でてやった。しばらくすると、ノリカはダンナとの関係が本当にうまくいっていないということを話し出した。
「私もう…無理だと思う…あなたに会ってから、彼じゃないとずっと思っていた」
私は黙って聞いていた。私は基本的にノリカの家庭に干渉する気もないし、ノリカも同様だった。
「ねえ…最近ずっと思っているんだけど…私、ずっとあなたにくっついて生きれないかな。あなたが行く国に、ついていくのよ」
ノリカが突然大胆なことを言ったので、私はあっけにとられた。
ノリカには娘にもいた。ただ、確かに某国であれば、娘は家族全員で面倒を見る傾向が強いので、日本の母親よりは関係が希薄だ。それにもう10歳になっていたし、最近は外の仕事が少ないダンナのほうになついていると言っていた。
ただいずれにせよ、簡単に決断できる話ではない。しかし、それは私が何か責任を負うという話でもないのは明らかだった。
ノリカは上半身を起こし、私を上から見つめ、こんなことを言った。
「ねえ…もう風俗とか行かなくていいのよ・・私が全部…面倒を見るから」
私はさらにあっけにとられた。ラウンジで夜の華になっているノリカは、自分が風俗嬢のように扱われることを一番嫌っているはずだ。それが、自分を風俗嬢代わりにしてくれと言っているのだ。
私は、急にムラムラし、どす黒い欲望がわいてくるのが分かった。
「なるほど…だったら、オレの言うことももっと聞いてもらわなきゃね」
「全部聞いているよ?」
「もっとだよ」
私は真剣なまなざしで言った。
「じゃあ今からさっそくご奉仕してくれ…」
私は大の字になって、ノリカが私を舐めるように促した。
内心私は狂喜した。ただ私が喜んだのは、実際にノリカが日本に来るということより、むしろ今この場で、ノリカを風俗嬢扱いしていいということだった。
「まずは脚の指を舐めろ」
ノリカは素直にそれに応じた。親指を口に含み、媚びるように、こちらの反応を見ている。
そして、全部の指を丁寧に舐め、だんだんと私の中心部に向け、脚を舐め上げる。毛だらけの脛、太ももをノリカの舌が這う。
光景も卑猥だが、ノリカの舌の湿った感覚は私に何とも言えない優越感をもたらす。
この言えばなんでもやってくれる都合のいい某国女、これが私の不倫相手だ。夜の女らしく強かではあり、男を誘惑することに長けた妖艶な熟女だが、金に汚くはないし、マ〇コも使い込まれていない。私はこの美人を、自分だけの専用風俗嬢として支配しているのだ。
私は某国の昔の帝王の気分になり、下卑た笑いをこらえた。彼らはよその国を奪うと、そこのもとの帝王の妃を侍らせ、性奴隷として自分の身体に奉仕させた。
某国の文献によると、帝王は彼女らが誇りを捨てて従順になるよう、あらゆる調教を施した。快楽を与えるというのも、洗脳して従属させる重要な手段で、帝王学の一つだったようだ。
ノリカは、股間は舐めず、愛撫は腹部から上半身に移った。私の手の指、腋の下、首筋などを舐めさせる。
腋の下はおそらく臭いが強いだろうが、頭を撫でて鼓舞しながら、敢えて丹念に舐めさせた。美人人妻が脇毛に鼻先を埋め、舌を這わせている事を考えただけで、興奮するからだ。
そして当然乳首である。いきなり吸い付かせるのではなく、高級な風俗嬢のように、まずは胸板全体に媚びるようなキスをさせ、それから乳首に吸い付かせる。
何も言わなくても、ノリカは乳首を舐めながら、手を股間に伸ばしてきた。まずは指先で玉袋を刺激し、それから手のひら全体で撫で、最後にペニスをマッサージする。
ノリカは最初からこれだけ上手かった。理由は日本で元客に色々聞いた結果、私と出会う前に、あらゆる客のペニスを弄んだからだとわかった。
それは誘惑する手段のみならず、誘惑した結果エスカレートする客を鎮める手段でもあった。
これからは私だけのためにこの技術を使わせるつもりだ。
ノリカがフェラを始めようとした時、私はノリカに、
「ケツをオレの顔の前にもってこい」
と言った。
ためらうノリカを、強引に上に乗せた。
「しゃぶれ」
と指示して、69の体勢に持ち込む。
「いやあ!恥ずかしい!」
確かにこの体勢は、脚を開かせるというより、自分から馬乗りになって開くという姿勢で、しかも股間は露わになる。
「お、いい眺めだぞ」
私はわざとらしく言って、ノリカの羞恥心をあおり、目の前のクリトリスを舐めた。ノリカが快感で動き、尻の穴が丸出しに見え、ノリカがペニスから口を離す。
私はスパンキングしながら、
「口が遊んでるぞ。しかし相変わらずきれいなケツの穴だ。」
こう言って、尻の穴を広げて遊んだ。
「見ないで!」
ノリカが口をまた離したので、脚で頭を軽くおさえつける。
「グ…グプ…」
ノリカがディープスロートを繰り返す。私のペニスはもうギンギンだ。
「ようし、交替だな」
私は反対に、ノリカの上に四つん這いになった。いや、どちらかというと、ノリカの顔にまたがったような形になった。
私は尻の穴をノリカの鼻にぴったり当てる。股間にノリカの熱い息がかかる。
「舌を出せよ」
熱く、湿り気を帯びた柔らかな舌が、アナルと玉袋の間を滑らかに滑る。私は尻を動かし、アナルをノリカの唇に当て、
「キスしろよ」
と促した。ノリカがチュッとアナルにキスをした。
「もっと、ディープキスをするんだ。舌先を中に少し入れるようにな。それから、吸ってみろ。」
ノリカは言われた通りに応じ、私の股間はあやしい快感に包まれた。和式トイレにしゃがむような恰好だからか、排せつ後の清掃をさせているようである。
「おお…いいぞお、ノリカ…」
私はノリカの身体への愛撫そっちのけで、その快感に浸った。
やはりこの女は最高に調教し甲斐がある。このままだとノリカと会う機会はこれから減る一方だ。が、ノリカがもし日本に来れば、あと10年、いや20年は充実した性生活を送れる。
ノリカがペニスを口に入れた。ペニス先はもう先走り液でギンギンだ。
私はノリカの足首を高々と持ち上げ、再び中に入った。相変わらずよく開く股で、簡単に奥までずっぽりと入った。
「いいか、ノリカ。今日は最低3回は抜いてもらうぞ。お前はオレが射精するたびに、ひざまづいてケツとペニスに尽くすんだぞ?」
私がなじると、
「ひいいいいいやああああ!」
とノリカは
ノリカが私のほとばしる欲情に気づき、叫んだ。
「相変わらずいい声で鳴くなあ?」
なじりながら、私は舌を出すように要求した。ノリカは素直に従い、私はその上にたっぷりと唾液を垂らした。
私はノリカを見下ろし、その姿態を見て、征服感と満足感に浸った。少し肉付きが良くなった気がするが、却って熟女としての魅力は増していた。
さらに両手を上に挙げ、私に屈服していることをもはや隠そうともしない。
今日はこの女ざかりの身体をむさぼりつくしてやる。
私はノリカが、私のペニスで喘ぐ様をゆっくり視姦した。
出会ってからまもなく、ノリカに初めて試乗した日の事を思い出した。あの時はノリカには、ベッドでも、自分は人妻であり、高級ラウンジのママであることの矜持を感じたが、今やその影はなかった。股をだらしなく開いて服従し、自分の快楽を貪るメスに堕落していた。
私はノリカを調教できた達成感に満足し、ペニスを硬く勃起させた。
「あああああ!硬い!」
ノリカはほとんどいきそうだ。
私はさらにノリカのGスポットをたっぷりと突いたあと、足を延ばさせ、側位をとった。
この体位は、下半身と上半身を同時にいじれるところがいい。耳もとで言葉責めもできる。
「君はこうやって色々な体位でもてあそばれるのが好きだな。ダンナにはしてもらえないだろう。」
私が言うと、ノリカはうなづいた。ダンナへの罪悪感はもはやないのだ。
ノリカのダンナには一度関係がばれてしまったことがある。
ただ、このダンナは、ノリカと別れなかった。許したのではない。愛情があるのではない。
あるのは打算とメンツだ。この男にとってノリカは、他人に自慢するために必要な美貌の妻であり、自分の投機的なビジネスを支える金づるだった。
もっとも、ノリカにとっても、ダンナはもはや愛情を注ぎ、美貌に満ちた肉体をささげる対象ではない。
単に子供の父親であり、小回りの利く便利な作業員であった。
二人にとってセックスは男の虚栄心を満たし、女の罪悪感を緩和するための儀式にすぎなかった。ノリカは、「ダンナと生セックスなどあり得ない」と断言していた。
そして私は、その二人の関係に付け込み、寝取りの快感と、無責任なW不倫の醍醐味を楽しむスケベ中年男に成り下がっていた。
性的知識が少なく、好奇心の強いノリカに、「これくらい普通だよ」とうそぶきながら、変態セックスを教え込み、都合の良いオモチャになるよう、チューニングしていった。
この体勢は、耳元でささやきながら、尻を愛撫することができる。人妻の尻を撫で回しながら、ダンナのペニスとの大小比較を質問する。
返答しないならわしづかみにして、誰が主導権を握っているかはっきりさせる。それでも返答しないなら、容赦せずスパンキング折檻をする。
私はそれでも飽き足らず、ノリカの腰を引いて、バックの体勢にした。もてあそばれるように次々と体位を変えられ、ノリカは興奮を隠せないようだった。
こういうプレイはあの作業員にはどう考えても無理だ。
そして、こうやってバックからノリカの尻を見下ろすのは久しぶりである。
私は腰をつかんで、ノリカの敏感なところを執拗に刺激しながら、この尻に見とれた。
某国に住んでいた間に、もっとこの尻を堪能すればよかったとつくづく思う。この尻は、Tバックがほどよく食い込む豊満さと、ダークな下着とのコントラストがよく映える、陶磁器のような白さがあった。なぜもっと頻繁に着せて、楽しまなかったのか。
日本でいろんな客に話を聞き、ノリカがたくさんのTバックを自室の棚に入れていた理由が分かった。
後ろを向いて、何かの拍子にこれをはいた尻をちらりと見せるのが、ノリカの客を誘惑する手段だったのだ。なぜ自分は、これをもっと楽しまなかったのか。
もし、ノリカが日本に来て、某国人パブなどに勤めたら、おそらく私は行くたびにノリカにTバックとスカートをはかせ、たっぷりセクハラするだろう。
もし他の客に触らせたら、お仕置きだ。硬いテーブルの上に四つん這いにさせて、手のあとが残るまで、尻を叩くのだ。
再び伸びたノリカの髪をつかみ、ピストンしながら、私は容赦ないスパンキングを浴びせた。ノリカはつんのめることもできず、私の攻撃に息も絶え絶えだ。
ノリカは自分から尻を突き出してバックをねだるドМ女なのに、ダンナはバックができない。
ノリカは携帯を自分の顔の前に置き、私にバックから突かれ、自分がよがる表情を撮ったことがある。この携帯をノリカはダンナに渡してしまい、関係がばれた。
しかしダンナは、自分の妻が日本人に後ろから突かれ、シーツを握りしめ、よだれを垂らして喘ぐ姿をみて、自分も真似しようとしたらしい。結果、それは自分の美貌の妻に、蔑みと嘲りの対象とされただけだった。
私はそんな不倫妻であるノリカを仰向けにして、再び正上位で突いた。枕を彼女の腰の下にひいて、Gスポットにダイレクトに亀頭を当てた。
膣がクチュクチュと音をたて、締まりだした。私は下からの奉仕を要求した。舌を出させ、再び首筋、乳首、脇の下を舐めさせ、手を伸ばさせて、背中や尻を撫でさせた。
ノリカは何も言わなくても脚を腰にホールドさせて、敏感なところへとペニスを導いた。そして鳩がなくような野性的な声で悦びの声を上げ、子宮の入口を開き、ペニスを自分の粘膜で包み込んだ。
「ああーーーー!いくいくいくいく!!!」
ノリカが連続絶頂に達したが、私はまだ抜かない。私の狙いは一つだった。ノリカはそれによって、はじめての快感を得た。
未知の快感を与えてくれたペニスを硬くさせるために、女はいくらでも尽くす。男の目の前でどんな破廉恥な姿勢でもとるし、男の体に這いつくばって、どこでも舐めるのだ。
だから私は、その快感をノリカに思い出させる必要があった。
そしてノリカは、私の亀頭がGスポットに当たることに更なる動物的な叫び声をあげ、私の目の前で潮吹きを始めた。
ノリカは泣き出しそうな表情をしながら、自分のアソコが情けなく放水する音を聞いていた。
高級ラウンジのママというプライドを捨てさせられ、男の目の前で尿のにおいのする液体を吹き出し、防水シートが下にひかれるベッドにまき散らしたのだ。
すべてを出した後、ノリカは少女のように、うつむき、私の脇の下に顔を伏せていた。私はやさしく頭を撫でてやったが、もちろん、これで終わらせる気はなかった。むしろ、投資の回収は今からだ。
私はノリカを体の上に乗せ、奉仕をさせることにした。ノリカは私の乳首を舐めながら、睾丸を撫で、ペニスを柔らかく握った。やはり多くの男をとりこにしたこの技は最高だ。
ノリカはだんだんと舌を下半身に移動させた。ノリカはペニスに指を絡め、愛おしそうにキスをする。そして、亀頭に唾液を垂らした。舌をローリングさせるように亀頭をなめ回し、全体を口に含む。
私は、正座のような恰好のノリカに、
「尻を突き出せ」
と言い放つと、ノリカは
「恥ずかしい…」
と言ってこちらを見る。
私は冷たく、
「早くやれよ」
というと、ノリカはしぶしぶ腰を持ち上げた。
私は上半身を起こし、形のいい尻が揺れる様子を眺めた。
ノリカはさらに、唾液をたっぷり使い、頬をすぼめ、グッチョグッチョと音を立てながらストロークする。
もうペニスはガチガチだ。
「くっ…このビッチめ…!」
私は今すぐ挿入したくなるのを我慢し、ノリカに玉袋を触らせ、よりディープな奉仕活動を要求する。ノリカはすぐにペニスをつかみ、玉袋からカリ、そして亀頭まで舐め上げる。
そして再び、私に、媚びるようなまなざしを向け、悩まし気に髪をかき上げ、極上のフェラを披露する。
これは風俗嬢や娼婦のレベルではない、愛人のフェラだ。某国の金持ちが大枚をはたいてモノにしようとする女の口技を、私はタダで存分に楽しんでいるのだ。
私は両足を抱え、ノリカに尻舐めを要求した。ノリカは素直に頭を沈め、私の毛むくじゃらのアナルにキスをしながら、手を伸ばして同時に玉袋をマッサージした。私はそんなことを教えていない。ノリカは自分で体得したのである。
ノリカの手は、それほどなめらかではない。某国の気候はきびしいため、荒れていた。しかし、それがかえって微妙な摩擦を生み、快感を増幅した。
私は四つん這いになった。徹底的に尻を舐めさせるのだ。
「あなたの尻、とってもセクシーだわ…」
ノリカは広範囲にベロンベロンと舐めだした。そして丁寧に、アナルにキスをする。私はペニスを押さえ、ノリカに睾丸の根本の部分を後ろから舐めさせた。ノリカの熱い舌先が刺激する。
そして、後ろに突き出たペニスを、ノリカが顔をひねって、咥えた。亀頭をノリカの口内の粘膜が包み込み、暖かくネットリした刺激をもたらした。
私は某国にいる間、一回セックスするたびに一回はこのプレーをノリカにやらせていた。最初にやった時、「これからは毎日これをやるんだ」とノリカに言い聞かせ、実際にそれを実行したのだ。
本格的なセックスにはてんで無知な人妻に、甘言を弄してエグいプレイをやらせるのは実に面白い。
仮にそれがとんでもなく破廉恥なプレイだと分かったとしても、ノリカはそんなことについて怒ることはなく、むしろ羞恥心に身を震わせ、感じるに違いない。
私は十分にノリカのケツご奉仕を楽しむと、私は再びノリカの脚を大きく開いて、中に入り、ゆっくりピストンしはじめた。
私は目の前にあるノリカの腹を両手で揉み、そして帝王切開の痕を撫でた。
「オレは君のここが一番好きなんだ。本当にかわいいよ。」
ノリカはうっとりとした表情を私に向け、中でペニスが大きくなるのを感じ、悦びの声をあげた。
この熟れた腹のを揉むと、男を手玉に取ることが得意な熟女を、自分の手中にしたことが実感できた。もともと、この女は私に対してこの部分を隠していた。しかし、今やメス犬が服従するように、この一番恥ずかしい部分を晒し、あろうことか揉まれて喜んでいる。
しかも、この雑で目立つ痕を残した帝王切開のおかげで、ノリカのオマ〇コはその初々しい締まりを失わずに済んでいる。このオ〇ンコは、今や精巧な私専用の排泄物処理機であるが、その男を骨抜きにする有能な機能を今に残しているのは、この手術痕のおかげなのだ。
よってこの二つを弄ぶことは、私の支配の象徴であり、至上の喜びだ。
私はノリカのオマ〇コを悠然と楽しみながら、ノリカが日本に来ることを想像した。
確かに、ノリカのような女の身体を、ダンナだけに独占させるなんて無駄もいいとこだ。
一方、彼女の周囲は、常に卑猥な目を向け、あわよくば上に乗ろうと目論む男ばかりだ。いつ甘言を弄して陥れられたり、手〇めにされないとは限らない。
やはりこのマ〇コを、日本に呼んで、私が管理しよう。
日本は安全だから、デパートに買い物に行く次いでに多目的トイレでやらせたり、SMホテルに連れていくのもいい。放尿、浣腸、磔・・・・どの順序で調教しようか?そのうち、完全なドМのメス奴隷に堕とせるだろう。
今日はどこで出すか。逡巡したが、どこも捨てがたい。出張先で中出しというのも魅力だが、やはり次の機会は残しておきたいので、外にするか。
私は今やどこにでも出せるのだ。これ以上のチケットがあるか。いずれにせよ、もう少し辱めた上で、射精してやろう。
「睾丸にはたっぷり精子がある。そのオマ〇コで、全部搾り取るんだ。」
私が言うと、ノリカが口をおさえ、
「ひいいいいーーーー!!!」
と声を出した。自分のアソコが精子を絞り取る事を想像したのか、性欲処理機扱いされたのがドM心に触れたのか。
とにかく、膣が急に締まり、ヒクついた。そしてノリカは、狂ったように自分から私のカラダを愛撫し始める。手を伸ばして私の腰を撫でまわし、乳首に吸い付く。
私は「この淫乱が!」と叫びながら、汗だくになってガチガチのペニスを激しくノリカの奥に叩き込んだ。
「あああああああーーーー!!!」
ノリカが絶叫し、痙攣し始めた。
私はペニスを抜いて、素早くノリカの顔の方にまわり、顔に射精し始めた。精液は鼻先に勢いよくかかり、ノリカは「あっ…」と小さく喘いだが、容赦なく私は溜まりに溜まった欲望の液体をかけ続けた。髪の毛にも飛び散ったが、構わず出し続ける。
ノリカの美顔が白濁液で汚れていく。私はペニスを握り、最後の一滴まで顔射し続ける。そしてカリを絞って最後の一滴を出し、先に残ったエキスをノリカの形の良い鼻先で拭う。
私はそのままノリカの髪の毛を掴み、お掃除フェラをさせた。顔を汚された美女が、汚れたペニスを咥える様子は、卑猥で官能的だった。
激しい情交のあと、ぐったりするノリカを腕枕しながら考えた。
もし日本に来させたら、今までのように、他人の妻に生ペニスを入れて、服従と忠誠を誓わせる楽しみはなくなる。
日本にいる孤独な愛人を、モノ扱いして、古くなったり遊び飽きたら返品する、というわけにはいかないだろう。
私は傍らで寝ているノリカを優しく撫でた。