某国にてラウンジのママさんと中出しセックスを楽しんだ

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<ノリカ>

30過ぎ。ラウンジのママで人妻。丸顔で目が細く、エキゾチックな美人。特別スタイルが良いわけではないが、丸っこくて抱き心地が良く、男好きのする体。

<私>

30半ば。真面目そうで若く見られるが、むっつりスケベ。ベッドではネットリと女性を責め、征服するようなセックスが好き。

私は某アジアの国に、仕事で一時住んでいました。一年くらい経過したある日、同僚と日本式ラウンジに行きました。日式と言っても、この国ではズラッと並んだ女の子から選びます。レベルはまちまち。正直好みの女の子はいませんでしたが、隣にいたママさんは明るくて顔も好み。源氏名はノリカと言い、ふっくらした丸顔で目の細い美人です。芸能人で言えば小西真奈美に似ていました。

この国では美人はお高くとまっていることが多いですが、彼女はそのようなことはなく、柔らかい笑顔が素敵な女性でした。

スレンダーなスタイルがいい美女と言うわけではないのですが、後ろ姿を見ると、男好きのするいい尻をしていて、ミニスカートから覗く太腿は、白くて肉付きがよく、どの客も涎を垂さんばかりに、いやらしい視線で見つめていました。一方でノリもよく、お客に親切で、忙しそうにあちこちの部屋を回っていました。

少し客も減って来たので、彼女は私のすぐそばに座りました。聞けば、人妻で、子供もいると言うことでした。

「今はダンナと住んでいるの?」

「ううん、ルームメイトよ。家族とは離れているの。」

このように気さくに話したかと思うと、突然黙り込み、私の股間を撫でて、挑発してきます。いくら商売用とはいえ、悪い気はしません。

帰り際、レジまでノリカは私の手を握り、見送りしてくれました。その際、ノリカは私に「私は結婚しているけど、最近胸に穴が空いたみたいに寂しい」と言いました。どう言う意味だろうと思いましたが、同僚が待っていたので、その場で分かれました。

私は早速次の日ノリカに連絡し、食事し、また店に行きました。彼女は忙しく、あまり私の相手ができないようで、代わりに別の女の子達が相手をしてくれました。

ノリカは別の客を相手しながら私の部屋に出たり入ったりし、短い時間でも二人きりになると、私に積極的にキスをしてきました。私は彼女のふくよかなカラダを抱きしめ、柔らかい舌の感触を愉しみました。

そうこうするうちに、夜も十二時をまわりました。ノリカはその時部屋におらず、私は別の女の子に別れを告げ、家に帰りました。家に着くと、ノリカから電話がかかってきて、「どうして帰ったの?早く戻って来て」と言われました。私は言われるままラウンジに戻り、ノリカと一緒にカラオケを歌い、ディープキスを楽しみました。

その晩のうちに彼女の家に上がり込みました。彼女は郊外にダンナと暮らしていて、単身赴任でこの街にルームメイトと住んでいたのです。平素の生活は素朴で、刺激も少ない生活をしているようでした。ルームメイトはその日たまたまボーイフレンドの家に居て、私の家族も帰国していました。

部屋に入ると、当たり前のように互いにシャワーをあび、ベッドインしました。示し合わせたように、裸で抱き合い、体を弄りあい、「試食タイム」です。人妻なのだから、味見して不味ければ罪悪感を理由に旦那に返品でき、美味ければ飽きるまで貪り尽くせるということが、私を興奮させました。

とはいえ思った通り美味そうな体で、白くて柔らかい肌をしていました。アソコも清潔で、感度も悪くありません。クンニで二回いかせ、「入れるよ」と言うと、「ゴムつけてね」とキッパリとした声で言われました。

あらかじめ用意した避妊具を取り出し、つけて挿入しました。私は現地のマッサージ嬢やキャバ嬢をよく喰っていたので、ゴムは常備していたのですが、不思議と現地でその事を突っ込んでくる女はおらず、ノリカも同じでした。

(その割に、ノリカは最後まで私がそういう事をやっていたとは、思っていないようでした)

入れている間中、ノリカはお腹周りには自信がないようで、終始タオルで隠していましたが、その恥ずかしそうな仕草がまたそそられました。

意外だったのは、彼女はベッドではウブで、まともなセックス経験はなかったようでした。あまりにあっさり股を開いたので、一瞬だけしょっちゅう客と寝ているのかと疑いましたが、ベッドでは可愛らしく恥じらい、女としての快楽は知らない様子でした。

アソコも使い込まれた形跡はなく、スケベな日本人や現地の金持ちに遊び相手にされている売女とは違うようでした。

そのくせ私が緊張していてうまくいかない時などは手伝ってくれるなど、人妻らしい寛容さもあり、また時折見せる夜の女らしい妖艶な表情は、そこらの田舎臭い女とは全く違うものでした。オンナ盛りのカラダを持て余した彼女を、慰めてやるのは自分の宿命だとなぜか思いました。

行為後に腕枕をしながら、私は彼女の性遍歴を尋ねました。

彼女は、高校を卒業して、縫製工場で働き、その後ラウンジで働き、数年前にママになったということですが、今まで数人としかまともに付き合ったこともないようでした。

初めて男を知ったのは、工場勤務時代の上司からのレイ◯まがいのセックスで、愛撫も何もなかったようです。ダンナは淡白で、オマン◯を見ることすらなく、彼女もダンナのアレを見たりはしないということでした。

私は内心狂喜しました。こういう女にたっぷり快楽を教え込んだうえで、普通のセックスでは満足できないカラダにし、さらにはいろいろなテクニックを仕込めば、かなりよい性欲のはけ口になってくれるでしょう。

もちろん最初は優しく接し、じっくりと快楽漬けにしたうえで、少しずつ激しいプレイを調教するのです。

人妻なら、後腐れもないでしょうし、寝取りの楽しみもあります。私はその頃仕事でストレスが溜まっていたので、いつでも体を好きにさせてくれる都合の良い女を渇望していたのです。

そういう内心を隠しながら、「こうなったこと、ダンナに本当に申し訳ないよ。ダンナのことは好きだろ?」と私が尋ねると、「好きよ。でもあなたのことを好きになったみたい」とノリカは答え、私の胸に顔をうずめました。

そんな彼女を見て、私はやさしく髪を撫でてやりながら、「君の家庭をどうこうしようとは思わない。今まで通りでいい」と目を見つめて言うと、彼女は「そうよね…あなたもよ。結婚しているのだから、お互い家庭は大事にしないとね…」と言いながらも、私を熱っぽい目で見つめるのでした。

私は彼女を慈しむようにやさしく抱きしめる一方で、彼女には見えないように、エロおやじ丸出しで舌なめずりをし、心の中で(こんなチャンスはめったにない、たっぷり楽しまないとな。ダンナさん、悪いがアンタの奥さんを寝取らせてもらうよ)とつぶやきながら、彼女の顔を引き寄せ、舌を伸ばしてディープキスをしました。

互いの舌を絡めあいながら、私が唾液を出すと、彼女はうっとりしながらそれをごくりと飲み干します。私の下半身はすぐに反応し、私は硬くなったそれを彼女の下腹部に押し付けました。「うんっ…」ノリカは私のモノの熱さを感じていい声で鳴き、私は再び彼女の体を開きました。

私が突くたびに「あん…気持ちいい」という彼女を見つめながら、私は内心(奥さん…これから帰国まで、オレの性欲解消の道具になってもらうぞ)と独り言つのでした。

それから、週に二日はノリカの家に行って、出勤前の彼女を弄びました。

私が彼女の家に着くとシャワーを浴びてバスタオルを体に巻き付けて待っており、私はあいさつもそこそこに一人でシャワーを浴び、ベッドにいる彼女を抱き、何度も射精してスッキリすると、出勤準備する彼女を置いて家に帰りました。

ルームメイトには色んなプレゼントを渡して部屋を融通してもらっていたのですが、そのうちどこかに引っ越してしまいました。

ノリカの体は丸っこくて、いい抱き心地をしていました。人妻らしく柔らかい乳房、薄茶の可愛らしい乳首。豊満で成熟した尻に、白くて肉付きの良い美脚。

とりわけ事前・事後にシャワーを浴びた後、部屋でくつろぐ彼女のバスタオルから伸びる白い脚は、すべての男を惑わすであろう程肉感的で官能的でした。

私は毎回時間をかけて、彼女のしっとりとした柔肌を全身で味わい、あらゆるところを弄びました。

まずはディープキスを愉しみます。舌を伸ばして唇を吸い、舐めると、ノリカは「うん…」と喘ぎながら、段々と力を緩め口を半開きにし、舌の侵入を簡単に許します。そして、手で顔を包み込み、口の中を舐め回すと、うっとりしながら舌先を出してくれます。

私はその柔らかい舌に吸い付き、生暖かい人妻の粘膜を楽しむのでした。彼女はこんないやらしいキスをされた経験がないらしく、その時点で切なそうに眉根をよせ、「あ…はあ…」と言いながら無防備に口を開けるので、私はそこに遠慮なく唾液を注ぐのでした。

それから、手足の指一本一本、うなじや乳房、清潔な尻のアナルや◯マンコはもちろん、肉付いた腹まで時間をかけてねちっこく舌で愛撫します。

腹には雑に帝王切開された痕があるのですが、これを丁寧に舐めると、ノリカは愛を感じるようなので、わざと時間をかけて愛撫してやります。

もちろん、乳首などは簡単に舐めてやりません。彼女の人妻らしい柔らかなおっぱいは、欲情のスイッチらしく、時間をかけて責めてやると、途端に彼女はカラダを開き、何でも受け入れてくれるのです。

最初は乳房の周囲から、焦らすように段々近づいていき、ノリカが快感で眉をよせ、「もっと…」と言いながら、カラダを弓なりにしたら、初めて乳房を掴み、思い切り乳首を吸うのです。その時点で、ノリカは入れて欲しくてたまらなくなり、腰を振って哀願してくるのですが、私はそれを冷酷に無視し、その美脚を思い切り開かせて、清潔な◯マンコをたっぷりいじめてやります。

アソコは使い込まれておらず、無臭で清潔。私は舌を出し、尻の穴から大陰茎、小陰茎、クリをネットリ舐め上げ、何度もアクメ寸前まで追い詰めます。

ノリカはクンニの時、時折り穴の中に舌を入れられるのが好きで、その度に「ああん….」と悩ましげな声を上げていました。

ノリカにしてみれば、ここまでしつこく愛撫された経験はなく、毎度クンニのたびに心底わたしのモノが欲しくて堪らなくなるらしく、人妻であることも、高級ラウンジのママであることも忘れたように、思い切り股を開きながら、「お願い…入れて…」とせつなげに哀願するのでした。

私がゆっくり入れてやると、それだけで何度かアクメします。

帝王切開をしているだけあり、経産であってもなかなかの締まりです。カラダが柔らかいので、色々な体位を楽しませてもらえるし、ズッポリ奥までハメて楽しむこともできます。

最初は正常位、側位、最後にバックにして後ろから奥まで突くのが常套手順でした。正常位では、私はたっぷり彼女がよがる様を眺めます。

彼女は私に見つめられると死ぬほど感じるようなので、舐めるように視姦し、目を逸らすと髪を掴んでこちらをむかせ、「お前のカラダは俺の専用だぞ」「お前のマン◯は俺の性処理道具だ」など現地の言葉を使い耳元で言葉責めすると、ノリカは膣中をピクピク痙攣させました。

私が彼女の中の敏感な部分を探し当て、何度も突くと、ノリカは「あっ….あっ…上手いい…」と言いながら白い裸体をよじらせるので、私は「奥が敏感なんだな….」と言いながら更に敏感なところを執拗に責め立てると、彼女は必ずイヤらしく鳴きながらイクのでした。

事後、ノリカはいつも私の隣で「あなたは何でも言うのね…でも本当に私のカラダはあなた専用だわ….ダンナとはできないの」と言うので、私は再び欲情し、ノリカの体にまた乗りながら、今度は「ダンナのよりずっといい」とノリカに言わせ、さらには「一生このペニスの奴隷になります」と宣言させて悦に入るのでした。

また、私は入れながら女に唾液を飲ませたいという願望があり、日本にいる時は風俗でもなかなか実行出来なかったのですが、ノリカは違いました。

私は毎回正常位でノリカには舌を伸ばさせ、その上にたっぷりと唾液を垂らし、「飲み干せ」と命じていました。ノリカは眉根を寄せながらもこれを嬉々として受け入れ、事後には「何だか精子飲んでるみたい….」とつぶやきながら、悩ましげな表情で私に微笑みました。

ノリカはドMで、羞恥プレイも好きでした。恥ずかしいかっこにさせられることに慣れておらず、うつ伏せにして、尻を持ち上げるように命じると、「ああ…..」とに身を震わせながら、喘ぎ声を上げます。

私は店の中ではただ眺めることしかできなかった豊満な尻を、セクハラするように撫でまわし、更に尻穴まで自分で開いて見せるよう要求すると、ノリカは羞恥に叫びながらも、素直にアナルを晒し、私にそれを舐めさせるのでした。

そのあとは後ろからゆっくり挿入し、最初は浅くナカをかき回します。ノリカが「奥まで突いてください」と懇願したら、髪の毛や腕を引っ張り、奥までいじめました。

私が「お前のカラダは本当に気持ちいいよ。そのスケベなオマン◯を使って、チ◯ポから精子を搾り取れ」などと言い、スパンキングをすると、悲鳴を上げてよがっていました。ノリカの成熟した尻は見かけも手触りも垂涎もので、私はすっかり尻フェチになってしまいました。

私はベッドの上でも下でも、頻繁にノリカの尻に手を伸ばしました。とりわけ、私はセクハラプレイが好きでした。よく、ベッドで後ろから彼女を抱きすくめるように横向きに寝ながら、私はノリカの尻を撫でまわし、鷲掴みにしました。

その際、私は自分が客であること、そして彼女がラウンジのママであることをあえて意識しようとしました。

私は彼女をセクハラするオヤジ丸出しの気持ちで、耳元に口を寄せハアハア言いながら、「お前はいいケツしてるなあ….」と言ってその尻を撫でると、ノリカは邪なものを感じ取って「いやあ…」と言いながら身を捩り、自分の手で私の手を払い除けようともがき、本気で嫌がるそぶりを見せました。

しかし、私はかえってそれに欲情し、ギンギンになったペニスをノリカの尻に押しつけると、ノリカは逆に「ヒイッ」と声をあげて感じ始めるので、私は更に体を密着させ、髪の毛を掴み、うなじを舐め、「お前のイヤらしいケツのせいでこんなになったぞ。どうしてくれるんだ?」と尖った声で迫ります。

そうするとノリカは必ず「ヒイッ」と興奮して叫ぶので、私はすかさず上に乗り、被虐に恍惚とする彼女を、いつも好きなようにさせてもらいました。

ノリカは誰に教えられたのか、ベッドに入るとすぐに私の股間に手を伸ばしてきて、左手で睾丸、右手でペニスを包むようになでさすり、私の欲情を刺激するのが上手い女の子でした。

また、一度射精した後は、手を伸ばしてペニスを手コキし、乳首を舐めて来て、再び勃起させ、二回戦、三回戦を求めて来ました。これだけはあまりに上手なので、誰に教えられたか聞いたところ、「昔の彼氏に教わった」ということでした。

ただし私はそれらでは飽き足らず、ノリカにフェラを教え込みました。

まずは玉と裏筋を舐めさせ、それから亀頭を咥えさせます。ノリカは自らAVを見て、亀頭に舌を絡めたり、旋回させたりしてから、唾液をたっぷり溜めた口の中に咥えさせ、クチュクチュとストロークすることを覚えました。

最初から味わうように丁寧に舐めるノリカに、私はさすがに人妻で夜の女だと感服し、興奮して「奥さんの口はオマン◯と同じくらい暖かいよ」と言いながらノリカの口技を愉しみました。そのうち私はフェラ中の髪の毛を掴み、ゆっくりとディープスロートを楽しむようになりました。

ノリカは「う….ぐぷ…」とむせながらも素直に私の勃起したモノを喉で受け入れ、私は自分のモノがガチガチになったら、それを引き抜いて、再び股を開かせ、この人妻のカラダにそれを叩き込むのでした。

私はノリカに入れて腰を振りながら、彼女のカラダの隅々まで舐めるように眺め、その快感に悶える姿態を愉しみました。

何度もノリカに奉仕をさせ、2時間で少なくとも二回は射精しました。私は、ノリカに、正常位では下から乳首に舌でご奉仕することを教えました。

乳首に奉仕をすると、私のペニスは反応して中で大きくなるので、その度にノリカ自身も「あんっ」とよがり声をあげました。

乳首舐めを二、三回もさせると、ノリカは自分から下で私の首筋や耳を舐め、積極的に乳首に吸い付いてくるようになりました。

私は「おーいいぞ。もっと舐めろ。ほんとにいやらしい女だな」と言いながらノリカの頭を撫で、長時間の奉仕を要求するのでした。

私はゴム射に飽き、正常位でいきそうになったら抜いて、口内射精をしました。私が思い切り口の中で出すと、「.いや….ほんとにいや….」と言いながら、大量の精子を全部受け止め、私をにらみました。

その冷静な言い方や仕草がかえって私を興奮させ、私は彼女がこれを素直に受け止めるようになるまで、たっぷり口内射精しようと心に決めました。

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