30代手前になって初めてセフレが出来て、その時にしてもらったことをここに記す
切っ掛けは某大手の出会い系サイトで偶々知り合った同じ県内に住む女性で、名前は有香と言う女性であった。
彼女は元レディースで今は足を洗ってから化粧品会社に勤めている一つ年上の方で最初は某出会い系サイト内でのメッセのやり取りをしつつ俺のLINEのIDを教えてそこからLINEでのやり取りに進み、反発しながらも今月の5日に出会うことが決まり、その日に有香と出逢えると思ったら待ち遠しくて簡単に抜くことが出来なかった。
そしてその当日、ラフな格好をしてから彼女の家に到着し、初めて見ず知らずの一人暮らしの異性の家に入っては軽く自己紹介とかそういう世間話をしてとうとうエッチすることを決めた俺
有香の後ろに回ってから彼女のDカップもある巨乳おっぱいを服越しに触ってから、そこから濃厚なキスをしてお互いの舌を絡ませあい、次に彼女が着ていた黒い服を半分脱がせてから俺は有香のおっぱいを直接触ったり乳首をいじったり、チューチューしたり、涎まみれにしたりなどして堪能し(母乳プレイの真似事もした)、とうとう耐えられなくなったのか、ガッチガチに硬くなったジーンズ越しにテントを張っている俺のチンポに気が付いた彼女は
有香「ねえ、フェラしていい?」
潤んだ眼で見つめて来る彼女に俺はこくりと頷いて穿いていたジーンズとトランクスを脱いでは
俺「剥けてないチンポだけどいいの?」
と聞いたが彼女は
有香「大丈夫よ」
と言って6日間抜くのを我慢していた俺のチンポをパックンチョとしゃぶりついた、長い金と黒の2色の髪の毛を後ろにかき分けて濃厚で手慣れた技巧でからフェラをする彼女に俺は最初初めて自分のチンポをフェラしてくれてる、こんな嬉しいことは無いと心の中で嬉しく、しかも彼女は奥まで加えてジュポジュポと言う擬音が聞こえる程深く奥まで咥えて来る。
タマや竿、それに尿道部分にカリの部分など有香が眠る際使うベッドに寝かされた俺は手慣れた有香のフェラに快楽を覚え、期待に応える様一回彼女の口から離しては自分の右手で手コキをして発射しやすいよう構え、それが嬉しかったのかどうか分からないが、彼女は俺の乳首まで弄る行為までするといじめにいじめられた俺のチンポはとうとう我慢が出来なくなって有香の口の中でドピュピュンコと六日分の濃厚なザーメンを発射。
発射し終わった後彼女は
有香「すごーい、本当濃いのが出たね~」
ティッシュを出してから口の中で出た俺のチンポから発射されたザーメンをエーッと出し、その日は彼女のフェラだけで終わって帰る手前にまた他愛無い話をして帰ったが、Sっ気の有る彼女とエッチがしたかった俺は次会う日に彼女のマンコの中に俺のチンポをぶち込みたい、彼女と濃厚なセックスをしたい、有香のマンコの中にザーメンを出したいと言う願望がふつふつと心の奥に湧き上がっている・・・
ああ、早く有香とエッチがしたい