某企業で社長を越える権限を有する私の、性欲解消法をご紹介しよう。

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30年ほど前、私は某国立大学を卒業後、我が国屈指の大手商社に入社した。

だがパワハラ、セクハラ、が横行していた時代、私は超大型企業の、体育会系気質にどうしてもなじめず、入社後の研修で上司を殴ってクビになった。昔から血気盛んなところは変わっていない。

国立大卒の私にとって、再就職は難しいものではなかったが、最初の就職で私は一気に、大企業というものがイヤになった。

で、ふと見かけた「正社員募集」の張り紙に目を止め、今の会社の前身に入社した。

入社と言っても、社員は社長と専務の2人だけ。私が3人目の社員だった。

社長と専務が二人で始めたその会社は、商店街の八百屋に毛が生えた程度の食料品店。

たまたま立地が良かったのと、たまたま良質の野菜を提供してくれる農家が多かったので、店は繁盛していた。

ともに高卒の社長と専務がガムシャラに始めたこの店に、私はアイデアをプラスしていった。

当時は「ブランド野菜」と言った概念はなかった。しかし私は、あまりに美味しい現地の野菜に「○○野菜」と、地名を付けた名前で売り出した。

さらに、繁忙時に、良質のお肉をプラスした○○野菜で店の前ですき焼きを作り、それを道行く人たちにふるまった。

そのデモンストレーションを行うと、店の前は黒山の人だかりになった。

こうして「○○野菜」をアピールし、徐々に認知を深めていった。

新聞、雑誌が取り上げ、テレビが取り上げ、「○○野菜」を武器にした我が店は大きな利益を上げるようになり、

小さな食料品店はやがてスーパーマーケットに成長した。

○○野菜は商標を登録し、他が真似できないようにして、さらに○○肉、○○鶏なども育て、わが社は大きく成長した。

2店舗目、3店舗目の出店に際し、土地の買収や、商標違反の裁判、優良農家との独占契約など、法律に反する汚い商売をしてきたことも事実だ。

学のない社長や専務にはとてもそんなことはできない。裏の仕事はすべて私が担当した。

こうして私は、社長や専務を抑え、実質的にわが社を統括していった。

社長が県外や海外への出店を口にしても、絶対に私が許さない。

県外に複数の店が出ると、もはや本社機能でコントロールすることがでない。それは潰れていった大手スーパーを見れば一目瞭然。

こうしてわが社は、県内では絶対の信頼を得る、県内最大のスーパーマーケットに発展した。

県外の人からはあまり知られていないが、県内では有数の優良企業だ。

現在、私は統括部長として、社長以上の権限を持ち営業の陣頭指揮を執っている。

私の名前だが、私は長身で、飲み屋でよく松重豊に似ているといわれる。そこで便宜上、松重ということにしよう。

ある日、私は社内報に目を止めた。わが社の△△支店の、とても有能な美人社員のインタビュー記事が載っていた。

田中みな実に似た愛くるしいルックスで、彼女は顧客はおろか、社内の上司さえ魅了し、次々と彼女が提唱する企画書にGOサインを出させているようだった。

田中みな実に似ているので、便宜上、彼女を「田中みな子」と呼ぶことにする。

現在、彼女はある漁港と手を組み、廃棄される魚を格安で仕入れ、店内で販売する企画を進めているという。

私はこういう人材が好きだ。若く、恐れを知らない発想力で、どんどん仕事を前に進めていく、猪突猛進型の若手社員。

若く、仕事ができる。こういう人材が、会社にたまりつつある古い考えや制度を刷新させ、常に社を新鮮な状態に保ってくれる。

仕事ができる若手社員こそ、私が真に求める人材だ。

しかも美人とくれば、職場に華が咲く。そこにいるだけで組織を明るくしてくれる。

私はすぐに人事に指示し、田中みな子を本部勤務に異動させた。

現在、彼女が行っている仕事はそのまま継続して行っていい、という条件付きで。

田中みな子が移動してきた本部は、やはり私が思った通り、一気にパッと明るくなった印象を覚えた。

彼女はいつも笑顔で、仕事も早く、正確で、職場に明るさとともに、活気も与えた。

実に素晴らしい人材、実に素晴らしい異動の効果だった。

私は陰ながら、彼女の仕事ぶりを感心しながら見ていた。

有能でかつ美しい女性。彼女はいくら見ても、見飽きることのない人材だった。

やがて、人事経由で彼女についていくつかの情報が私の耳にも入ってきた。

・彼女が半年後、結婚すること

・相手は現在交渉を続けている漁港の男であること

・結婚後も仕事を続けるか悩んでいること、

と言った情報だった。

~~~~~~~~~~~~

彼女が本社に来て1か月目のある日。

終業後、自宅に戻っていた私は、ある理由で夜の10時に会社に電話をした。

すると深夜にもかかわらず、田中みな子が電話に出た。

「田中君?まだ仕事していたのかね?」

私と彼女は何度か職場で話す機会があり、私が彼女を高く評価していることも伝えていた。

「部長ですか?はい、申し訳ありません、明日が企画のプレゼンで、資料を作っていました。もう帰るところです」

「そうか、悪いが部長室に行ってくれないか?」

部長室に行った彼女に、私の机を開けるように言うと、引き出しにUSBメモリーが残されていた。

「やはりあったか…。自宅で仕事をしようと資料をそいつにダウンロードしておいたんだ。困ったな」

「メールで送りましょうか?」

「それは厳禁だ。社内資料をメールで送るのは厳禁だ」

「そうですね…」

「田中君、すまんがウチまで持ってきてくれないか?」

「ご自宅まで…。ですか」

「タクシーで来ると良い。タクシー代は私が持つ」

「わかりました」

30分後、我が家のインターフォンが鳴った。美しい彼女が、画面に映っていた。

私はドアを開け、彼女を招き入れた。

「ありがとう、とても助かったよ」

「とんでもないです。私はこれで」

「いま、妻がキミのために紅茶を入れてるんだ、飲んで行ってくれたまえ」

「えっ…ですが…。夜分にご迷惑では…」

「ここでキミを返すと私が妻に叱られるんだ」

「じゃあ…。お言葉に甘えて」

田中みな子はパンプスを脱ぎ、我が家にあがった。

私はダイニングに続くドアを開けた。

「おーい、田中君が来てくれたよ」

「お邪魔します」

と言い、ダイニングを覗き込んだ彼女の脇腹に、

!!!!バチンッ!!!!

30万ボルトのスタンガンをブチこんだ。

田中みな子は一瞬で気絶した。

私は細く、しなやかな彼女のカラダを抱きかかえると、寝室へと連れて行った。

寝室には5台のカメラと5台のCCDがセットしてあり、これからのことを詳細に録画できる準備が整っていた。

私は気絶している田中みな子をベッドに横たえると、自分の衣服を脱ぎ去った。

27歳の美人OL。気絶し、抵抗できない、美しい姿態。

55歳の私のチンポは隆々とそそり勃っていた。

私は美人OLのスカートがまくれ、パンティーが見えるという状況が大好きだ。

そこでまず私は左手でカメラを持ち、右手で彼女のスカートを徐々に上にまくっていった。

ヒザから、徐々にあげて、やがて、フトモモがあらわになった。

彼女は痩せてスタイルがいいが、フトモモだけはやけに太い。

太いフトモモは男の大好物だ。

私はカメラを置くと、彼女のスカートに潜り込むように、股間に頭を突っ込み、

スー、ハー。

スー、ハー。

美女の股間の、濃厚な匂いを嗅ぎまくった。

チンポが痛いくらいにふくれ上がっている。

私はそのまま、彼女の腰のタイツに手をかけると、黒のタイツをゆっくりと下に下げた。

純白のナマのフトモモが、あらわになった。

パンティーは、かなり透け感のある、黒のレースだ。

私は彼女のカラダを反転させると、Tバックから左右にこぼれている、尻たぶの肉を、両手でつかむように揉んだ。

大きくて、引き締まった、尻だ…。

女性ならコンプレックスになりそうなほどのデカ尻。だが男にとっては大好物な、デカ尻。

私はその尻に顔を埋め、顔を左右の尻肉でサンドする要領で、両手で彼女の尻肉を外側から押さえた。

顔全体で、彼女の尻のムチムチ感を楽しむ。

左右に尻肉を広げ、中央に鎮座するアナルを露出する。

CCDカメラでアナルを接写し、シワの一本一本まで細かく撮影する。

舌を伸ばし、アナルをナメる。

自分が彼女のアナルを舐めている映像も漏らさず撮影。

舌が、ビリビリするような、アナル特有の、ネットリした濃厚な、肛門の味。田中みな実に激似の美女のアナルの味は格別だ。

そのまま、右尻の肉に食いつき、

尻肉を、吸う。

チュウチュウ、チュウチュウ、

と音を立てて肉を吸引することで、尻肉の味を、味わう。

もちろん左尻は、私の左手が捏ねるように揉みこんでいる。

右尻が唾液でベチョベチョになった。次は左尻の肉を口に含み、チュウチュウと吸引し、

尻肉をナメてナメて、ナメまわす。

再び反転させ、今度は、太くて美味しそうな、フトモモ肉を吸引し、ナメまわす。

美味しい…。美味しい…。

気絶させた美人部下の下半身をナメまくる、ナメまわすこの行為。

私は彼女の上半身に狙いを移し、ブラウスのボタンを外し、ブラの胸を露出させた。

ブラも、黒のレース。とてもイヤらしい、ブラジャーだ。

私はふと気づいた。ブラもパンティーも黒のレース。

おそらく今夜、彼女は婚約者とセックスをする予定なのだ。

私はこみ上がる笑いを抑えられなかった。

婚約者くん、残念だったね。今夜、田中みな子のムチムチした美味しい肉を吸い、乳を揉み、オマンコに挿入し、膣に射精するのは、キミではなく、

私だ(笑)

私はむしり取るように、黒のブラジャーをはぎ取った。

メロンのようにまん丸な乳房が、ぶりんっ!!と音を立てて、飛び出してくる。

想像の倍ほど、デカい乳輪。

デカい、乳首。

エロい乳房だ。

私は両の手のひらを大きく開くと、指股から乳首を出す形で乳房を掴むと、

揉んで、揉んで、揉みまくった。

左の乳首を口に含むと、猛烈な力で乳首を吸引した。

同時に、指の腹で右の乳首を、

トントントントン!!!!トントントントン!!!!

バイブのように小刻みな刺激を与え、徐々に勃起してくる乳首のエロティックな様子を、ガン見した。

勃ってきた乳首をつまむと、オーディオの音量つまみのように、左右にグリグリ、グリグリ、ねじり回す。

そしてちぎれるほど強く引っ張る。

ブラウスも、スカートも脱がせた彼女は、いまや黒いレースのパンティーしか身に着けていない。

私は顔をパンティーに密着させると、両手でパンティーを掴み、

1センチずつ、ゆっくりとずり下げる。

薄い陰毛が見えてきた。

彼女はきれいに陰毛を手入れしている。

オマンコのワレメの上に、小さな三角形を作って陰毛を残し、あとはツルツルに剃り上げている。

おそらく、この陰毛が、男の趣味なんだろう。

私は陰毛をナメながら、どす黒い感情が沸き上がってきた。

この美しい田中みな子の陰毛を、自分好みに剃らせる男への、嫉妬心。

同時に、今この肉体を支配してるのは私だという優越感。

私は、チンポをビンビンに勃たせたまま、バスルームに向かい、高温の湯とタオル、シェービングクリームと髭剃りを手に戻り、

小さな三角形上の陰毛の上に、クリームを乗せると、髭剃りで、丁寧に、丁寧に、剃り落とした。

陰毛は細くても思った以上に強く植生していて、綺麗にツルツルにするにはかなりの時間が必要だった。

しかし最終的には、田中みな子のオマンコの毛は、私がすべて剃り落とし、パイパンマンコにした。

CCDで接写しながらパイパンのマンスジを映し、私はそこに舌を這わせ、彼女の尿道をナメ回した。

股を広げ、膣にキスし、舌を挿入し、オマンコの味を味わう。

小陰唇がやや黒ずんでいるものの、グロさはない、綺麗なオマンコだ。

手持ちカメラと複数のCCDで、田中みな子のオマンコを撮影する。

それをナメ回している私とともに、撮影する。

クリトリスを指の腹で撫でまわし、それをガン見。

膣がウネウネと生きてるように蠢き、蜜を放出する。

もう私のチンポからは、カウパー腺液が、牛のヨダレのようにダラダラと垂れ流れていて、ベッドにシミを作っている。

オマンコに入れたい。

中で出したい。

私は亀頭をオマンコにあてがい、いまにも挿入しそうになった。

私は大きく深呼吸をし、冷静になるためいったん彼女のカラダから離れた。

ダメだ、挿入はダメだ。

今は、まだ。

挿入は、気絶してる女が目が覚めてから行うのだ。

この部屋のベッドは極めて頑丈な樫材で特注させたものだ。その四方の支柱から革製のロープが伸びている。

私は彼女の両足を、まんぐり返しの上体に持ち上げると、ベッドの右上から伸びているロープを、彼女の右足首に固定した。

固定は、ロープの先端に着いた手錠で行う。

同じく左足首は、ベッド左上のロープに固定した。

次は手首だ。右の手首はベッドの右下から伸びたロープに固定し、左手首は左下から伸びたロープに固定した。

これで彼女のカラダは、完全にまんぐり返し状態で固定された。

いくら必死に動き、もがいても逃れることができない。

ベッドは極めて重厚な樫の木で出来た特注品だ。この上でレスラーがプロレスをしても壊れることはない。

オマンコはおろか、肛門すらも、天に突き出す形で晒している。

もはやこの美女は、私から逃げることは、ゼッタイにできない。

私の興奮は極限に達した。

私は気つけ薬として微量の炭酸アンモニアを脱脂綿に取ると、気絶している田中みな子に嗅がせた。

「ウッ…!!…ウーン…」

閉じていた彼女のまぶたがゆっくりと開いた。

全裸。

両方の手首と足首が手錠でつながれ、

ベッドの横には、

全裸で立つ、会社の上司。

55歳のチンポを、ギンギンに勃起させて。

「えっ…???えっ?えっ?えっえっ??」

「気づいたかい?田中くん?」

私は全裸でチンポを剛直させた姿で、彼女のパンティーの匂いを嗅ぎながら、彼女に近づいた。

彼女は必死に両手と両足を動かし、自由になろうとするが、手と足をつないでいる手錠はSMショップで作らせた特製品だ。

外れるわけがない。

「ぶ、部長…!!!こ、これはどういう…!!!こ、来ないでください!!!部長、来ないでくださいっ!!!」

私は勃起したチンポを手でシコシコしごきながら、彼女のパンティーをナメナメしつつ彼女に近づく。

「お、奥様はっ?!奥様が私に紅茶を…!!!」

「ここは私が別に借りてる、仕事用の部屋なんだ。仕事と言っても、キミみたいな綺麗な部下を連れ込んで、セックスするためだけに使ってる」

「だ、誰かっ!!!誰かぁぁあああっ!!!」

「この寝室は防音室になってる。四方も、天井も、床も、防音壁で囲っている。高級車が一台買える値段の防音壁だよ」

私はベッドにあがると、膝で歩きながら、彼女の股間にひざまずいた。

彼女の下腹部を指さし、

「オマンコの毛は、剃っておいたよ」

「!!!!…ああっ!!」

「あの小さな三角形は、彼氏の好みなの?変な趣味だね。私はパイパンが好きだからパイパンに剃ったよ」

「な…なんてことを…部長、部長、やめてくださいっ!!!」

私は彼女の目を見ながら、唇を突き出し、ゆっくりと、彼女の膣に、口を付けた。

膣を、吸う。

彼女の目を見ながら。

クリトリスを、指の腹で撫で回し、

膣を吸い、舌を差し込む。

「や、ヤメてっ!!!ヤメてッ!!」

「私のクンニに、どれだけ耐えられるかな?」

私はスマホを取り出し、ストップウォッチ機能をオンにした。

私は彼女のクリトリスを指でクリクリと弄り回しながら言った。

「お願いです、ヤメて下さい…。今なら私、訴えたりしませんから…」

私はオマンコをナメ回し、クリトリスをつまみ、ネジ回した。

「!!!!…ンッ、ンッ、ンッ…!!!!アッ…!!!ウンッ、ウンッ…!!!ンッ、ンッ!!!」

「会社の上司に、緊縛され自由を奪われ、オマンコをナメられる気分はどうだ?」

「や、ヤメ…!!!アンッ!!ウウンッ、ンッ、アウンッ…!!!!」

「ほほう、キミはクリトリスが異常に感じやすいんだね?」

頬を真っ赤に染目ながら彼女は首を振って抵抗を試みる。

「ち、違う、私は…私は…ッ!!!ンンッ!!!ンッ!!!ウンッ!!!」

「じゃあ、お前をイカせるのは簡単だ」

私はキスする形で唇をすぼめると、彼女のクリトリスをキス口で覆い、

ジュルジュルジュルジュルジュルッ!!!!!

ジュルジュルジュルジュルジュルッ!!!!!

幼児が乳房から乳汁を吸いだす要領で、クリトリスを吸い出した。

「ンンンン!!!!!あああああああっ!!!!!」

彼女の首がそり返り、クリ性感に悶えている。

私が指をオマンコに入れると、オマンコは指を食いちぎる強さで締め付ける。

「もうイクの?まだ2分しか経ってないよ?」

そり返った彼女の喉は真っ赤に染まっている。

「イカない…イカない…ンああっ!!!アンッ、あんんんっ!!!!!」

ジュルジュルジュルジュルジュルッ!!!!!

ジュルジュルジュルジュルジュルッ!!!!!

「イキなさいみな子!!!私のクンニでイキなさいっ!!!!」

「アアッ…!!!アアッ…!!!」

ビクンビクンッ!!!!ビクンビクンッ!!!!

ビクンビクンッ!!!!ビクンビクンッ!!!!

手錠で手足をつながれた美女のカラダが、性感の絶頂で痙攣した。

「2分58秒…。3分もかからずにイクなんて、キミってマジメな顔して、かなりのエロ女なんだね」

オマンコはプハァ、プハア、と激しく呼吸するかのように、エクスタシーに身悶えしている。

私は顔を上げ、3分弱でイカせた女の顔を見る。

気づいたら全裸にされ、オマンコをナメられ、イカされた彼女は、何が何だかわからないまま、絶頂の波にのまれ、うつろな目で、私を見ている。

「じゃあ…。メインディッシュをいただこうか」

私のチンポは、もう溶けかけのアイスキャンディーのように、チンポの先からダラダラとカウパー腺液を垂らし続けている。

まだパクパクと絶頂のうねりに悶えている彼女のオマンコの入り口に、私は亀頭を当てがった。

催眠術にかかったような、うつろな目。エクスタシーの淫靡な魔力が、彼女から抵抗する力を奪っていた。

「…ヤメて…ヤメて下さい…」

全身から力が抜けながらも、それでも彼女は抵抗の言葉を口にした。

「私のチンポをよくご覧なさい。ゴムなんか、もちろんつけていない。これを今からキミのオマンコに挿入するよ」

「ヤメて…ヤメてヤメて、ヤメてぇええ」

私は亀頭で何度も何度も彼女のオマンコの入り口を叩いた。

「ここまで来て、ヤメると思う?」

両手足を手錠でつながれた彼女に、抵抗するすべはない。

私は亀頭をオマンコに入れると、そのままグイッ!!と、チンポを奥まで挿入した。

「ホラ!!!入ったよ、奥まで…。ああ、これが田中くんのオマンコなんだね…気もちイイよ…田中くんのオマンコも、私を歓迎してくれてる…こんなに強く、締め付けてくれてるじゃないか…」

私は彼女の目を見ながら、ピストンを開始した。

かなり敏感なオマンコだ。分厚い粘膜がキツキツで私のチンポを締め付け、ヌルヌルのマン汁が潤滑油の働きをして、キツキツオマンコの中で私の勃起チンポを潤滑させる。

極楽だ…。

「ヤメてください部長…どうしてこんなことを…ヤメてください…」

「部下を抵抗できなくして犯す…。私はこれがやりたかったから、会社のトップになったんだよ…」

無抵抗の田中みな子のオマンコに、私の巨根を隅々まで届け、彼女の弱点を探す。

痛がる女が多い、子宮の入り口。巨根だから届くこの場所を突くと、みな子は全身を硬直させながらブルブルと震え、

「♡♡アフンッ♡!!!…アフンッ♡♡アムンッ♡♡アンッ…♡♡♡!!!」

明らかにほかの場所とは全く違った嬌声をあげた。

「ここが…。そんなに気もちイイのか?」

私はニヤニヤ笑いながらみな子の目を見た。

みな子は驚いたような、追い込まれたような、複雑な目をして私を見ながら、

必死に首を振っている。

「ダメ…ダメダメダメ…ヤメて…」

その表情を見て、私はピンときた。

「田中くん。キミ、まだ、男のチンポで、中イキした経験がないんだな?」

田中みな子は目をそらし、セックスで染まったピンクの頬とはまた違った赤色で、頬を染めていた。

私が子宮口を集中して責める。

「♡♡♡あんダメェエッ…!!!♡♡あんっ!!!♡♡アンッ…♡♡!!!ンンンウン♡♡…!!」

「田中くん…キミはまだ、女の本当のヨロコビを知らないんだ…」

ピストン!!ピストン!!ピストン!!

「アッだめッ…♡♡!!アフン…ッ♡♡♡!!あンッ♡♡!!アハアン♡♡…ッ!!!」

「私で…イキなさい…私のチンポで、イキなさい…私で、女になりなさい…」

ピストン!!ピストン!!ピストン!!

「イキたいか??!!みな子、イキたいか??!!答えなさいみな子、イキたいか??!!」

怯えたような、それでいて切望するような目で田中みな子が私を見る。

みな子のオマンコの中で、よりいっそう勃起が膨れ上がった私のチンポは、激しくそり返り、

激しいピストンのたびに、みな子の子宮口をこじ開けた。

「♡♡アンンッ…!!!♡♡♡アンンッ!!!ンンウウンッ!!…♡♡ヤメて下さい…!!!もう…♡♡イッちゃうっ!!!イッ…ちゃ…ウウウっ!!!」

まんぐり返しのカタチで四肢を拘束されているみな子に、私はほぼ垂直に、チンポをピストンし続ける。

「イキなさいみな子…。イキなさい!!!私のチンポで!!!女になりなさい!!!イキなさいっ!!!」

ピストン!!!ピストン!!!ピストン!!!

「アッ部長、♡♡そこダメッ…♡♡!!!気もちイイ♡♡…!!!…気もちイイ♡♡♡!!!♡♡気もちイイ、だめイクッ、イクッ…イクッ…!!!ああアアッ!!!!イクッ!!!!」

田中みな子は美しいイキ顔を晒しながら、生まれて初めて、チンポに突かれて膣全体での絶頂を迎えた。

両手、両足を拘束されている彼女は、絶頂感を分散することができない。

そのため、オマンコの痙攣が尋常ではなかった。

絶頂感が分散できないオマンコは、まるで狂ったように激しく収縮し、私のチンポを強烈な力で締め付けた。

「ンンンンーッ…♡♡♡♡!!!ンンンンーッ…♡♡!!!ンンンンーッ…!!!♡♡」

四肢を拘束された状態で初めての膣イキを経験している彼女は、ただ、狂ったようにイキ声をあげることしかできない。

オマンコはその声に連動して、激しく身悶えしている。

オマンコはらせん状にねじれ、よじれるように身悶えしながら私のチンポを締め付ける。

私は額から汗を滴らせながら、絶頂に悶えている美女のオマンコに、情け容赦のないピストンを続けている。

結婚を間近に控えた美女を、初めてチンポ絶頂に導いたことで、私は強い征服感を感じていたが、

絶頂オマンコの激しいよじれでチンポが蹂躙され続け、逆に追い込まれていた。

「気もちイイぞみな子…!!!お前の絶頂オマンコ…気もちいいぞ…」

私がみな子の口を吸うと、彼女のほうから舌を絡めてきた。

「イキそうだ…。このまま…出す…」

キスの距離でみな子の目を見ながら私は言った。

イキ顔で舌をだらりと垂らしたみな子は、私のいう意味が理解できていない。

もう一度頬を離し、目を見て、私は笑いながら言った。

「中で、出すよ(笑)」

このとき、やっと彼女の目が焦点を結んだ。

「ま、待って!!!!それだけはダメ、それだけは…それだけはダメッ!!!!」

「どうして?いいじゃない…彼氏とは中出しセックスしてるんだろ?(笑)」

彼女の表情がエクスタシーのヨロコビから一転、中出しされる恐怖にゆがんだ。

「部長、お願い!!!中だけはヤメてっ!!!妊娠しちゃうっ!!!」

「チンポが子宮に届いてるから確実に妊娠だ(笑)」

「イヤッ!!!イヤッ部長!!!結婚するんですっ!!!結婚するんですっ!!!」

まんぐり返しの彼女を強く抱きしめ、私の胸と彼女の巨乳を密着させ、

『結婚目前の他人の女を四肢拘束し、中出しする』

という、至福のヨロコビに頬を緩ませながら、

私は狂ったように腰を動かし、フィニッシュの体制に入った。

「総務の桜井くんにも中出ししたよ…かわいいお子さんが生まれたね…キミも、かわいい子を産むんだ…私の子を産むんだ…」

「ウソでしょッ?!…部長、出さないで!!!中で出さないでっ!!!お願いします、中で出さないでっ!!!」

「ああ気もちイイ…気もちイイ…もうイキそうだ…」

「ヤメて出さないでっ!!!出さないでっ!!」

「出すよ…(笑)あっ気持ちイイ…出すよ…(笑)」

みな子の耳たぶをナメながら、彼女の鼓膜に直接、つぶやく。

「お願いヤメて(泣)…ヤメて…(泣)出さないで…(泣)」

「もう…イクッ…。出る…!!!!出る…、出る、出る…ああっ、出るッ!!!!」

「イヤァァあああ…!!!」

私は情け容赦なく、ゴムなし状態のまま、大量に射精した。

結婚間近の、美人女子社員のオマンコに。

強烈な快感が精液となってチンポの中を駆け巡った。

射精の瞬間、私はチンポの痛いほど気持ち良い性感に打ち震えながら、上体を起こし、

自分が精液を流し込んでいる女の様子を見降ろした。

チンポとオマンコの結合部を見ると、チンポはドクドクと脈動し、奥から精液を女のカラダに注入しているのがはっきりと見て取れた。

田中みな子は、子宮の奥へと流し込まれている大量の精液の流動を感じ取っているのか、

絶望したような、

あきらめたような、

それでいて、どこか…。

悦楽な表情を浮かべながら、

号泣している。

「ああ気持ちイイ…。何回出しても、射精って、気もちイイな…」

私は笑いながら、中出しをしている相手に話しかけた。

彼女はヒックヒックと泣きじゃくっていて、声にならない。

私は女を抱きしめ、耳の穴をナメながら言った。

「結婚、おめでとう…私の精子が、私からのプレゼントだ。じっくり…受精しなさい…」

まだ泣いている彼女の耳元で、私はさらに追い打ちをかけた。

「総務の桜井くんもね、中出しされても受精する可能性は低いとか言ってたよ。でも私はチンポがデカいから、子宮口を開けて直接、射精する。精子が膣を通らず、新鮮なまま卵巣に入るんだ、だから100発100中で受精するんだ」

私はチンポを抜いた。オマンコからドロドロと私の精液が逆流してきた。

「これでお前は、オレの女だ」

手持ちカメラで泣きじゃくる田中みな子の顔と、精液を逆流させているオマンコをアップで撮影する。

両手両足を手錠でつながれ、身動きもできずにレイプされた、美しい女子社員…。

社内の圧倒的な権力をタテに、何人もの女子社員をこうやってレイプしてきた。

自分のチンポをティッシュでカサカサと拭きながら、私は…。

また激しい自己嫌悪に陥った。

今すぐ彼女に土下座し、自分の鬼畜な行いを謝罪したい気持ちが襲ってきた。

賢者タイムになればよくあることだ。

しかし弱気になってはいけない。ここまで来たからにはこの女を徹底的に犯し、凌辱し、

たとえ結婚しようが、自分が私の射精便器であると自覚させるまで調教をやめてはいけない。

そんなときのために用意しているあるモノを、私は引き出しから取り出した。

電マだ。

私は弱気になっている自分を奮い立たせるように、電マのスイッチを入れると、田中みな子のオマンコに当てがった。

「???!!!ンーーーンッッ!!!ンーーーンッッ!!!や、ヤメてッ…♡♡!!!ヤメてヤメてヤメてッ…♡♡!!!ンはぁあっ、アン、あはぁんっ♡♡!!!」

ヴィーン。ヴィーン。ヴィーン。

小刻みに動く電マの振動で田中みな子のオマンコはあっという間に追い込まれていった。

私はさらに強度が強く、振動が細かいモードに変えた。

!!!ヴィン!!!ヴィン!!!ヴィン!!!ヴィン!!!ヴィン!!!

大きく開いたオマンコに私がその凶器をゆっくりと近づける。

「ダメッ!!!ダメッ!!!ダメッ!!!…。ヤメて下さい、お願い、ヤメて下さい…」

ヴィン!!!ヴィン!!!ヴィン!!!ヴィン!!!ヴィン!!!

さっきの倍近い強度の振動。これが自分のオマンコに当たれば、一瞬で絶頂に達してしまうことが分かるのか、彼女は必死で首を振り、電マから逃れようとしている。

私のチンポはすでに、隆々たる勃起を取り戻している。

私は包皮に包まれた田中みな子のクリトリスを左指で皮むきをしてから、

狂ったように蠢く電マを、クリトリスに密着させた。

「ンンンンンンンンーーーーーッッッ!!!!!イクイクイクイクゥゥゥウウウーーーーーーッッッ!!!!」

断末魔のような叫び声をあげ、白目を剥き、だらりと舌を出し、

醜くも美しいアへ顔を晒しながら、彼女は文字通り一瞬で絶頂に達した。

私のチンポは、射精前と何ら変わりなく、いや、射精前よりも猛々しく、天を突いている。

電マで狂ったように身をよじりながら彼女は激しく潮を吹いている。が、本人は白目を剥いたまま首を何度も左右に振っていて、おそらく自分が潮を吹いていることに気づいていない。

激しくイッている彼女のオマンコに、私は電マを押し付け続けた。

彼女は呼吸ができないほどにイキ狂っている。

私は満面の笑みを浮かべながら彼女のクリトリスから電マを離した。

彼女はまるでずっと息を止めていたかのように激しく呼吸し、また大きく潮を吹いた。

私のベッドはビチャビチャになった。

女の潮吹きは無味無臭というが、とんでもない。薄いがアンモニア臭がわずかに漂っている。

しかしそんな尿臭でさえ、この美女のオマンコから噴射されたと思えば、今の私にとっては性欲を掻き立て、チンポに力感を漲らせる魅惑の香りだった。

もうガマンできない。

私はよみがえったギンギンちんぽを手で持つと、電マでイッたばかりの彼女のオマンコに突き刺した。

彼女の膝を持ち、上半身を起こしたままピストンする。

片手でカメラを持ち、私のチンポと彼女のオマンコの結合部分を撮りながら、ゆっくりとカメラを動かし、彼女の顔を撮る。

クリでイッたばかりのオマンコを、今度は中からイカせる。

彼女の弱点であるオマンコ最深部。私はチンポを丁寧に根元まで差し込み、彼女の子宮口を開けるように最深部を刺激する。

「カンベンして下さい…!!!お願い、もうヤメて…」

必死にカメラに訴える田中みな子。しかし私の亀頭が彼女のオマンコ最深部をこじ開けるたび、

「ウフゥンッ…♡♡!!!アムゥウ♡♡…!!!あん、あん、あああンッ!!!」

言葉とは裏腹の、甘い性の喘ぎ声が出た。

私は無言でピストンを続けた。やがて彼女は激しく首を振りながら、絶頂に達した。

とたんに彼女のオマンコは、ぞうきんを絞るように、らせん状にギュウギュウと締まりつけ、私のチンポを食い締めた。

これだ…。これが気持ちイイんだ…。

田中みな子の膣イキ直後の、膣の締め付け…。

ああ気持ちイイ…!!!ああ気持ちイイ…!!!

私はカメラを投げ捨て、彼女のカラダに抱きつくと、

サカリの付いたサル並みに腰を動かし、射精へのカウントダウンに入った。

「また出すぞ…。2発目、出すぞ…」

膣がまだギュンギュン絞るように収縮している。まだ絶頂感が続いている彼女は声も出ず、抵抗もできず、ただクビを振っている。

「お前も気持ちイイんだろ?中で出してほしいんだろ?」

「…ヤメて…出さないで…出さないで…」

私はニヤニヤが止まらない。キスの距離で彼女の目を見ながら彼女に語り掛ける。

「男子の本懐…結婚前の女に、タネ付け。他人の女を…孕ませる…」

「ヤメて…」

「ああイクッ…。出すぞみな子、中で出すぞ…ああ、イクイクイクッ!!!」

私は彼女のカラダを強く抱きしめ、射精の快感に耐えた。

チンポの中を、黄金の快楽粘液が凄まじい勢いでほとばしった。

ドピュッ、ドピュッ、ドピュッ。

「ダメ…ダメェェェえ…」

「ああ射精…気もちイイ…。みな子…。私の精子を受精しなさい…今の精子で、妊娠しなさい…」

彼女は泣きじゃくっている。

こうして私は、射精のあとは電マを彼女に押し付けてイカせ、その様子でチンポをよみがえらせると、すぐにまた、ナマで挿入し、中で出す、という凌辱を繰り返した。

4度目の、フィニッシュに向けた激しい腰ふり。

もう彼女の口から抵抗の言葉はなく、ただ、何度も中で出されるあきらめだけが彼女を支配していた。

「分かるなみな子?もうお前は俺の女なんだ。俺が射精するための女なんだ」

そう言いながら彼女の目を見つめ、激しく腰を振り、

私は…。

出した。

4発目の精液を、彼女のカラダの最深部で放出した。

「気持ち良かった…気持ち良かった…」

私は彼女を抱きしめたまま耳元でささやいた。

しばらくはその体制のまま、何度か膣内でチンポを動かし、私は射精の余韻を楽しんだ。

私はチンポを抜くと、ティッシュで精液の残りを拭きとった。

彼女の両手足はまだ手錠でつながれたままだ。

私は全裸のまま、冷蔵庫にビールを取りに行き、ベッドに戻ると缶から直接、自分の喉に流し込んだ。

「お前も飲むか?」

緊縛されたまんぐり返しのまま、膣から精液をダラダラと流し続ける彼女に言った。彼女は泣きながら首を振った。

私はビールとともに持ってきたプラシートを彼女に見せた。

「これは〝アイピル〟、アフターピルだ。これを飲むとまず妊娠はない。欲しいか?」

彼女は驚いた眼で私を見ている。

「明日はキミは、1年かけたプロジェクトのプレゼンと現地視察。産婦人科で緊急避妊薬をもらう時間なんてない。今、お前のオマンコには中出しした私の精子が4億匹、泳いでいる。確実に受精するよ」

私はプラシートを彼女の目の前に差し出した。

「結婚前に私と中出しセックスをして、妊娠…。私としては嬉しくてたまらないが、キミとしては避けたいんじゃないかい?」

「は、はい、その通りです!!そのお薬、くださいっ!!!」

「あげてもいいが、タダとはいかん。分かってるね?」

「は…はい?」

「このカメラに向かって、〝私は重田部長の射精便器です。部長が射精したいとき、いつでも私のオマンコで射精してください〟と言うんだ」

「ええっ…そんな…」

「言わないと、あげないよ?妊娠していいんだね?」

「は、はい、いいます。私は部長の射精便器です…」

「もっと大きな声で!!」

「はい、私は部長の射精便器です!!いつでも私で射精してくださいっ!!!(泣)」

完堕ちだ(笑)

こうしてまた一人、私は新婚前の部下を自分の性処理係とすることに成功した。

私は彼女の手錠を外した。痛そうに手首をさすっている。

薬に手を伸ばそうとする彼女の手を制すると、私は彼女を四つん這いにした。

そして、5たびよみがえった勃起チンポをバックから挿入すると、

射精するまで、突き続けた。

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