数年前の話。
フィクションかどうか信じるか信じないかはあなた次第の話。
僕はフリーターで派遣のバイトをしていた25歳のころ。
いつも夜20時ごろに最寄りの駅に乗り換える前の
割とこじんまりした駅を通るのだが、
そこにチェック柄で有名な某**屋というパン屋があった。
レジが中央にあり、レジの隣に3席のみイートイン席もある。
いつも数人お客がパンを選んでいるとう風景。
ある日、夕食にたまにはパンを食べるかと思い、
その店に入ると、レジに大体見るのはおばちゃんなのだが、
今回は1人若い女子大生の子がいた。
髪を後ろで結いていて、黒髪清楚風の美人さん。
目がぱっちりしている有村架純似のA子。
今日はおばちゃんじゃないのかと思い、
その子の前のレジでパンをお会計。
名札を見ると、「佐藤(仮名)」と苗字が見えた。
「お買い求めありがとうございます。レジ袋はどうされますか?」
となんとも可愛い声。
そして、何気なく彼女のスタイルが視界に入った。
160cmくらいの身長なのだが、
その**屋の制服はリボンを首元にしていて、
エプロンの下に白いボタン付きのYシャツという姿。
ただ、エプロンの位置が低いため、
Yシャツ越しに胸のラインがくっきり分かる仕様で、
なんと胸が予想に反して大きい。
推定E-Fカップくらいあり、
ボタンが下手したら吹き飛んでいきそうなキツキツな見た目。
巨乳好きな僕は思わずその見かけに反するギャップに
唾を飲み込んでしまった。
前から両手で揉んだとしても、
手のひらから少し溢れるくらいの大きさ。
お会計を済まし、すぐレジ側が見れるイートインでパンを食べながら
A子の巨乳をバレないようにチラ見していた。
横から見ても大きい。
プルプル揺れているのがわかる。
これじゃ大学でも男子どもにおかずにされて狙われるだろう。
通学途中でも、いろんな男から舐めまわされてるのかな。
痴漢とかもこれじゃ会うだろうなあ、羨ましい。
とか思いながら、
その日はそのまま帰り、
またその週は毎日A子がいないかチェックした。
どうやら、シフト的に火曜日と木曜、金曜の夜はバイトしているようだ。
僕は週に2回ほど通い、
A子のレジ前で買い物し、
その大きなおっぱいをおかずに抜いていた。
ある日、休日ソファーに寝転がりながら、
僕はテレビニュースで、某SNSのアカウントで裏垢を作り本人とは違う人間が勝手に運用してメッセージなどをやり取りして詐欺を行って捕まった男の事件を見ていた。
「アホなやつに引っかかるのもおるんだな」
と片手でポテチを食べながらグダグタしていた。
その瞬間、なんとも変なアイデアを思いついた。
「A子の裏垢をIから始まる某キラキラSNSで作って、A子のフリして運用して、お客さん増やしてあげようかな」
と言った理由で、僕は早速違うメルアドを登録して、アカウントを作った。
と言っても、それっぽい女子大生風なプロフィールを作成。
画像もその辺のプリ画像から広い、顔は出さない画像に設定。
住んでいる地域と年齢、女子大生、エッチなことに興味がある裏垢ってことだけ書いた。
試しに、いつもエロい目で見ておかずにしている素人のインスタグラマー数人の画像をスクショし、
テキトーに足の写真や、谷間の写真、私服の写真などA子に似ているルックスの黒髪美女のアップした画像を顔が見えないようにアップ。
ハッシュタグに、#裏垢など裏垢関連のタグを入れて、
ちょいエロな投稿を5つほどアップした。
「こんなんで誰か絡んでくんのかな」
と半ばテキトーにやって、洗濯物の取り込みや家事に取り掛かった。
1時間後くらいしたのちスマホでIのアプリを確認すると、
通知が来ている。
いいねが20件、
メッセージが10件ほど来ている。
どれももちろん知らない男で、裏垢なんとかって書いてあるアカウントばかりだ。
世の中にはこんな世界もあるんだと思い、
メッセージを確認した。
「**ちゃん、足エロいね」
「どこに住んでいるの?」
「裏垢ってことはそういうバイト興味ある?」
となんともハイエナのような男からメッセージが来て、
正直気持ち悪かったが、
A子のフリをして10人全員に返信し、
その後この10人と3人増えて、13人の男とやり取りをし始めた。
当時、関東圏に住んでいたので、
住んでいるエリアを聞き、そのうち他のエリアの4人を切った。
そんなこんなで、
「今、女子大生でパン屋でバイトしてます」
と全員にメッセージをすると、
当たり前のように
「可愛いね、どこのパン屋さん、行っちゃおうかな」
と返信が。
そのうち、5人ほどに本当のパン屋の店舗を教えた。
そして、僕の頭の中では、
これ、佐藤って名前教えて、シフトの時間も教えたら、
こいつらは本当に来るんじゃないか・・
試しに1人実験してみるか。
と思い、その1人のさとる(仮名)という男にメッセージで伝えた。
さとるから、インスタの画像を見てだろうと思うが、
「A子ちゃん、胸大きいよね。何カップ?」
とメッセージがあったので、
「バイト先の制服着ると胸がくっきりで恥ずかしいんです。
今度来てくれたら、教えますw」
と返信。
すると、
「ok、じゃあ、明日の20:00ごろ行くね。パン買った時聞くわw」
と返信が。
半信半疑であったがA子がセクハラ言動をお客さんからされるのを妄想しただけで、
なんだか興奮してきた。
「わかりました。佐藤って名札つけてます。20:15くらいですとあまりお客さんいないんで」
と返して、翌日を迎えた。
僕は仕事を終わらし、19:50ごろにその駅に着き、
パン屋に向かった。
いつも通りあまり人がいない。
そして、レジの脇にはA子が勘定を数えていた。
「お、いた」
と僕はゾクっとした。
そして、いつも通りパンを2つほど書い、会計した。
やっぱり一瞬でもチラ見すると、でかい。
Fカップはありそうな大きな膨らみ。
こんな清楚な見た目なのに・・
そしてイートインのレジどなりの席に座って
僕はパンを食べ始めた。
20:00過ぎに時計を見るとなっていた。
すると、1人の男が入ってきた。
普通のサラリーマン風でスーツ姿だが、
お腹がメタボ体系で出ていて、
おそらく40代前半の小太りの男。
髪もハゲかかっていて、
どこかセクハラしそうな雰囲気の男であった。
見た感じ、おそらくさとるっぽいが確信がない。
ただ、やたらと挙動不審で、
レジのA子を見つけると目が開いたのが見えた。
僕はバレないようにレジ横のイートインで
ケータイをいじり始めた。
会計するところからはこのイートインはちょうどレジ横のパンが並べてあるところが
隠れて、見えない構造である。
さとるからは俺の存在がわからない。
さとるがサンドイッチボックスを片手に会計のところに来た。
店舗内には、俺とさとるとA子しかいなく、
他のバイトは裏に、もう1人は洗い場にいる模様。
僕は聞く耳を立てた。
すると、さとるがレジに足を運び、
A子の前にたった。
「いらっしゃいませ」
といつも通り可愛い声でA子が接客している。
すると、さとるが、
「佐藤さん?.. だね。思ってたより可愛い。俺Iのさとる。」
と言うと、A子がポカンとしていた。
僕は本当にさとるがここに現れたことに
ゾクゾクしてきた。
そして、さとるが、
「おお、やっぱりでかいね、胸。
その制服から見えるおっぱい何カップなの?」
と小声でA子のおっぱいをガン見しながら、言っていた。
それを聞いて僕は興奮してしまったが、
聞く耳を立てるのが精一杯だった。
A子がなんとも戸惑ったように、
「え・・いや・・」
と明かに困っている。
さとるが、
「絶対Fカップはあるよね。柔らかそうw」
と言っている。
A子は怯えたようで
「お会計お願いします」
と言っていた。
さとるは、
「ああ、そうだね、払わなきゃ」
といい、現金で支払いをして、
「お金払えば揉ませてくれる?」
と言っていたが、A子は無言になり。
「ありがとうございましたー」
となんとも薄い声で目を合わせずに言っていた。
さとるが、
「そんな困らなくても。そっちが言ったのに」
と少しキレ気味になって、そのまま帰っていった。
僕はケータイをいじって聞こえていないふりをしていたが、
A子をふと四角から見ると、
少し俯きながらも、またお金を数えたりしていた。
僕は自分が仕組んだこの状況が実現して、
そして、あのA子がこんなおっさんに、
胸のサイズを聞かれて、
間近で言葉だけだがセクハラされている状況に
ものすごい興奮したのを覚えている。
そのまま、僕も5分くらいしてパンを食べ終わり、
パン屋からすぐそばにあるその駅のトイレで、
A子でシコってしまった。
そして、Iのメッセージを見ると、
さとるからブロックされていた。
「まあ、確かにあっちからしたら
わけわからんよなw」
と少し笑ってしまった。
記念に、パン屋の並べられているパンの画像を
アップして信ぴょう性を高めた。
そして、僕はこの裏垢を使い、繋がった男を使い、
A子にさらなるセクハラを行なっていくことにハマっていく。
続き見たい方は、リアクションしてくれると、
早めに書きます。
※決して真似はしないように忠告だけ書いておきます。