某テレビ局の女子アナと大学時代に合コンした話し

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会社の後輩に東京の大学出身の男がいます。大学時代にやんちゃしてレイプ紛いもしたと別の後輩から聞いていた。親睦会の席でこの男と近くに座る事になった。【以後は仮名ですのでご了承ください】

この男吉岡は酒癖が悪くよく昔談義をしてくる。悪そうに見えて以外に嘘はつかない奴である。

吉岡「先輩聞いてください。昔ね、あの好感度上位の女子アナと合コンした事があるんですよ」

【彼の話しが飛びまくるので、ここからは話し通りに編集してお送りします。なお、オブラートに極力してますが、削除される場合があるのでご了承ください】

俺がダチの高橋と市川と三井、それと軍資金目当ての先輩で社会人の修さんと、女子大生3人の合コンが決まった。完全個室を先輩が予約してくれた。俺達は店内でセックスしたりお持ち帰りが目当てで、交際がどうとか関係無い。鬼畜上等で合コンしてきた。今日は三井のセッティング。俺達は店内で今日の作戦会議を綿密にした。楕円型のソファーシートに入口側から俺等は占拠した。しばらくして女子大生が来た。

一人目は加藤。アダ名がカトちゃん。高橋真麻似で体形も似ているが、鼻はなおそっくり。Eカップぐらいでセミロングの濃い茶髪。青のGパンに黒のカットソーキャミソール。三人の中でよく喋る係り。

二人目は白石。アダ名はアユちゃん。石川佳純似でBカップは無い。ボブカットに薄い茶髪。カットソーの胸元が開いたグレーの上着に白のレーススカート。大人しい感じ。

三人目は三浦。アダ名はミトちゃん。少し痩せた頃の水卜麻美似で、Cカップぐらい。ピンクのキャミソールの上に白のレースワンピース。ロングをポニーテールにした薄い茶髪。よく笑うし、よく飲みよく食べる。

彼女らを奥の席に座らせ、

市川「今日もいい酒飲んで楽しみましょう!乾杯!」

俺達はとにかく彼女達に酒を飲ました。俺達は必要な時だけ飲んで、お触り禁止で後の宴に備えた。かなり飲ましてやっと彼女達が酔いだしたので宴を始めた。

高橋「それでは盛り上がってきたので、ここで王様ゲーム!」

空元気に盛り上げた。用意した割箸を俺が握って一斉に取った。

「王様だーれだ!」

白石『私!』

「複数使命もOKで、何しましょう!」

白石『じゃあ、③⑥がビールイッキ飲み!』

修さんと市川がイッキ飲み。しばらく女性陣が王様にした。割箸の先が一つだけ角が取れてるのが王様棒。記入してない反対側の中程の割目に色を塗っておいた。俺達はどれが何かわかって王様ゲームをしていた。修さんが合図をしたので時計回りに王様になった。

市川「テキーライッキ飲み!」

高橋「テキーライッキ飲み!」

三井「テキーライッキ飲み!」

女性陣と一人犠牲に飲んだ。

修さん「王様が③⑤のおしりを触る!」

加藤と白石は嫌がったがゲームだと、修さんが加藤と白石のおしりを撫で回した。

市川「⑦以外全員が⑦の胸を揉む!」

加藤『イヤー!無理無理!』

修さん「ゲームだから女性陣からどうぞ!」

女性陣は軽くタッチ、高橋はガッツリ揉み、三井は乳首を摘みながら揉んで、俺はブラの上から揉んだ。

加藤『イヤー!やり過ぎ♪』

俺達は笑い飛ばし、修さんがブラからおっぱいを出して揉んだ。

加藤『イヤー!ダメダメ、ああん!』

修さん「カトちゃん声出てまーす!」

俺達は盛り上げた。市川は乳首舐めながら揉んだ。

加藤『ああん!ダメ、あん!あん!あん!』

やり過ぎると逃げられるので市川は、

市川「カトちゃんは胸出したままね!」

加藤は胸露出したままで王様ゲームを続けた。

高橋「③以外全員が③とキスする」

三浦『え~!』

女性陣はキャッキャッしながらキス、三井は顔を掴みディープキス、俺も腰を抱きディープキス、市川は顎を上げてディープキス。

修さんは加藤の胸を舐めながら揉んだ。修さんが順番になって、三井と変わった。三井は乳首を舐めながらパンツの股間を弄った。市川も白石にディープキスしながら服の上から胸を揉んだ。

修さん「キスいただきまーす!」

修さんはディープキスしながら服の上から胸を揉んだ。高橋もディープキスしながら服の上から胸を揉んだ。

三井「④以外全員が④の股間を舐める!」

白石『絶対無理!』

「ゲームだから女性陣からどうぞ」

三井が白石を膝の上に乗せてディープキスしながら、パンティを横にずらした。女性陣は軽くキスしていった。修さんがクリトリスを舐め、市川は膣を舐め、高橋は膣に指を入れてクリトリスを舐めた。

修さんは加藤の胸を舐めながらパンティを下ろして膣内に指で愛撫した。

加藤『ああん!ああん!ああん!あん!あん!』

修さんはズボンを半脱ぎして、無理矢理加藤にチンポを挿入してセックスしていた。

修さん「カトちゃん中気持ちい~!最高!」

加藤『イヤー!イヤン!ダメダメ!・・・ああん!ああん!』

市川は三浦とディープキスしながら生乳を揉んでいた。高橋は三浦のパンティを脱がしてまんこを舐めていた。

俺も白石のまんこを愛撫してチンポを挿入し激しく突いた。

修さんが早々と口に射精した。

高橋が三浦をシートに寝かせセックスをした。

市川はぐったりした加藤と立ちバックでセックスした。

俺も白石の股間に射精した。代わりに三井がテーブル前でバックからセックスした。

俺は三浦にフェラさせた。

修さんも加藤にフェラさせた。

高橋が三浦の太股で射精した。代わりに俺が三浦とシートでセックスした。

市川が加藤の胸に射精した。代わりに修さんがセックスした。

市川が加藤にフェラさせた。

高橋が白石にフェラさせた。

市川が加藤の口に射精した。市川ダウン。

高橋が白石の口に射精した。高橋ダウン。

修さんが加藤の中に無理矢理射精した。修さんダウン。

三井が白石のおしりに射精した。三井ダウン。

俺も三浦の中からチンポを抜いて口に射精した。

「それでは宴もたけなわ各自で解散しま~す!お疲れさん!」

俺達はさっさと内通した店員に後を任せて逃げた。俺達は連絡先を抹消して次の獲物を探しにいった。

【聞いた話しなので、聞いてない部分は細かい描写はありません】

親睦会で吉岡に聞いた話しは以上です。

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