前回のお話の続きを投稿します。
俺は絵里との毎日の電話のやりとりを続けて、
数週間に一度、お互いに性的に求め合う時間を作りました。
絵里はイキやすい体質らしく、いつも一緒にする時は、2・3回絵里がイッた後に一緒にイクスタイルでやりました。
俺も1人暮らしなので周りを気にすることなく、声を出すことができ、絵里も家族がいない時間をみてオナニーをする。
そして、連絡を取り合って半年ちょっと過ぎた頃に出会う約束が‥…
それは、絵里が就職する前に兵庫に2泊3日の研修があるとのこと。
俺と雄大は喜んで、迎えに行く段取りまでしてその日を楽しみにバイトを頑張った。
話を聞くと、絵里の両親は門限があるくらい厳しいらしく、だから旅行では兵庫に遊びに来ることができなかったのです。
だから、2泊3日の研修を5泊6日と親に嘘をついて、研修の後に俺の家に3泊する計画を立てました。
予定が決まったからにはどこに連れて行って、どこに食べに行ってのデートプランを立てるのが楽しくなっていました。
ただ、俺に会いに来るとはいえ、雄大にも会いに来ることになっていたので、なかなか2人きりの時間を作るのが大変だった。
ついに絵里との初めましての日
絵里「今、〇〇駅の改札着いたよぉ♡」
俺「おけおけ!今、雄大と向かってる」
俺「いつも電話してるけど緊張するよな」
絵里「うん。なんか恥ずかしいね。」
俺「恥ずかしいからって帰るのなしな笑」
そんなやりとりをしながら、雄大と待ち合わせの駅に到着した。
俺「東口改札にいるから、白の車な!」
雄大とあの子?あの子?と言いながら絵里を待つ。
俺「雄大、あれ絵里じゃない?」
そこには大きなキャリーバックを持ったまま階段を降りてくるスマホの画面で見ていた絵里が居た。
すぐに手伝いに行こうと雄大が運転していた車を降りて俺は絵里のもとに向かった。
俺「お疲れ様!来てくれてありがとう。」
絵里「やっほー!めっちゃ疲れた。。。」
そこには疲れながらも可愛い笑顔で天使のような絵里が現実に現れた。
雄大の運転する車に誘導して、雄大が運転、助手席に俺が乗って、絵里は後部座席に座って会話をしていた。
俺と雄大もいつも通り会話しようとするが、何かぎこちない。
でも絵里はなぜか肝が座っていて、後部座席から前のめりになって俺らの会話に入ってきた。
女の子のいい香り。
この子とオナニーしていたのかと疑うくらい可愛い女の子だった。
そして3人を乗せた車は俺の家に到着して、俺の部屋へ絵里を招き入れた。
絵里「お邪魔しまーす♡」
絵里「ちゃんと、綺麗にしてるね笑」
ビデオ通話では汚い部屋を晒していたためにとても褒め言葉には聞こえなかった。
1日目の予定は雄大も含めた3人で近所の温泉に行くことだった。
絵里の荷物整理が終わってひと段落した時にはもう夕方の5時だった。
お腹も空いてきたころでご飯食べてから温泉に行こうって話になった。
雄大と3人で食べるご飯はとても美味しい。
電話しながらご飯を食べに行って3人で食べている感覚を経験していたが、目の前に絵里がある光景が不思議で仕方なかったのです。
絵里「これ、前電話しながら来てた店?」
俺「そうだよ。美味しいでしょ??」
絵里「うん♡めっちゃ美味しい!」
その時間は本当に幸せだった。
その後に温泉に向かった。
泊まりの温泉ではなく、学生も多く訪れる日帰り温泉だ。
風呂は流石に一緒に入れないが、ここには岩盤浴があって男女問わず一緒に入れる。
友達と来てた時にたまに見るカップルが羨ましかった。
だから絵里と来たかった温泉にようやく来れた。
雄大も居たが、それぞれバラバラで行動したが絵里が1人で居る俺のそばに寄ってきた。
絵里「めっちゃいいねここ♡」
絵里「これなら毎日来れるね♡」
絵里「今日からしばらくお世話になります♡」
絵里「襲うの無しだからね♡♡」
この芸人の前振りのような振りはなんだと面白くて笑ってしまった。
温泉を後にした3人は俺の家に帰る。
コンビニでお酒とつまみを買って、宅飲み確定。
研修お疲れ様会を開いた。
俺「絵里、研修お疲れ様!」
俺「少ない時間だけど、いい思い出たくさん作ろうね!」
絵里「うん♡こちらこそよろしくお願いします♡」
そんなかんやで酔いも回ってきて時計を見ると夜中の1時だった。
お酒の弱い雄大は眠りについてしまって、2人きりで会話をしまくった。
寝る場所の話になった時に雄大が気を遣ってくれて俺と絵里をベッドに寝かせてくれて、地べたに布団をひいて雄大がそこで寝ることになった。
下で寝る雄大を見ながら、俺と絵里は狭いシングルベッドに横になって布団をかけて向かい合って話を続けた。
俺はもう心臓がバクバクでムラムラもしていた。
絵里もいい感じに酔っていてメロメロモードだった。
絵里「俺くん、ありがとね♡」
絵里「俺くんが毎日電話してくれるお陰で、何事も頑張れたよ♡」
絵里「今、めっちゃしあわせ♡♡」
涙を流す絵里に俺は無意識にキスをした。
下で眠る雄大が居る事を忘れて絵里とハグをしたり、唇を交わした。
俺「絵里が大好き。これからもずっと一緒に居たい。」
絵里「うん、わかってる。でも好きになればなるほど辛いよ。」
絵里「遠距離だもん。会いたくなっちゃう。」
さらに涙を流す絵里に何も言えなかった。
俺「必ず幸せにするから付き合ってほしい。」
絵里「過去に好きになった人が離れていくのが本当に嫌だから、このままの関係の方がよくない?」
俺「俺、でももう抑えきれない。」
また絵里とキスした。
1日目の夜は絵里の涙もあってキスだけで終わった。
2日目の朝、起きたら雄大がそこには居なかった。
雄大は俺と大学が違うため、雄大だけ授業があった。
2日目の予定は絵里とバドミントンをすることだった。
同じ大学で同じバイト先の涼太がバドミントン経験者でたまに電話に登場してたので絵里も知っていた。
14時からの約束にしていて起きたのは10時だった。
絵里「俺くん、おはよ♡」
俺「おはよー!」
起きて好きな人がいるのがこんなに幸せだと思い知らされた。
昨晩涙を流していたとは思えないほど元気な絵里がそこには居た。
絵里「雄大、行っちゃったね。。。」
俺「そうやなぁ、2人きりになってもうたな笑」
絵里「やばい、襲われるぅ♡」
俺「あほか、こんな昼間から襲ってどうすんねん」
そんな会話をしながら絵里は寒そうに俺たちが寝ていた布団に戻ってきた。
外は晴れていていい天気。
カーテンから日が差しているが1Kの部屋の中は薄暗かった。
絵里「チュっ♡♡」
俺「どした、急に」
絵里「うーん、わかんないっ♡♡」
俺「チュっ♡大好きだばか♡」
舌を絡め合うディープキス。
絵里「チゅパァ♡チュっ♡チュ♡」
俺は布団の中で絵里に覆いかぶさって上からキスした。
俺「大好きだよ♡」
絵里「うちも大好き♡♡」
俺の手が絵里の胸を触る。
厚手の服を着ていたのでゴワゴワしていたがゆっくり焦らして胸を優しく撫でた。
絵里「あっんんんんっ♡きもちぃぃい♡」
絵里「あーっんんんん♡いい♡♡♡」
恥ずかしそうに首を横にする絵里に優しくキスをしながら胸を揉んだ。
服の中に手を入れると絵里の息が荒くなって
絵里「俺くん、だいすきぃ♡あっんんっ♡」
乳首が硬くなっていくのが触っていて分かった。
Cカップのかわいい胸を一目見たいと服を脱がせて絵里の胸と初めて対面した。
顔を真っ赤にして恥ずかしがる絵里を見ながら胸を乳首の外から舐めて
絵里「いやぁんんっ♡♡♡だめぇ♡♡♡」
俺「感じてるね。チュパァちゅパァ♡」
絵里「我慢できなくなっちゃう♡」
もうここまできては戻れない。
自然と絵里の手は俺の股間を触っていた。
胸を舐めた後は手を下に持って行って絵里の下半身に
ジーンズを履いていた絵里はこちらに背中を向けて、ジーンズを脱いだ。
その後ろ姿は本当に可愛らしくて、後ろから優しく抱きしめた。
絵里「こういうの久しぶりだから、優しくしてね♡」
パンツ一枚になった絵里を再び寝かせて、パンツの上からおまんこを優しく触った。
絵里「いやぁん♡アっあっ♡」
たまに電話で一緒にしていた声と全く一緒でものすごく興奮した。
絵里「パンツが汚れちゃうよぉ♡」
絵里「パンツの替え、あんまり持ってきてないんだからぁ♡」
絵里のピンクのパンツはもうシミがついていた。
胸を舐めていた俺はゆっくりとキスをしながらへその周りから陰毛にかけて焦らしてキスした。
絵里「あんまりジロジロみないで!」
俺「ここまできてなんでやねん。笑」
絵里「毛の処理、めちゃくちゃ時間かかったんだからね♡」
可愛らしくて割れ目にキスをして意地悪した
絵里「あっ♡あっぅっつ♡やばぃぃ♡」
絵里のおまんこはもうびしょ濡れだった。
俺は優しくクンニしながら指を出し入れして絵里を昇天させた。
相変わらずイきやすい絵里。
早漏の俺は愛撫にものすごく時間をかけた。
そして攻守交代。
絵里「俺くんばっかりずるーい♡」
絵里「今度はうちが気持ちよくしてあげるパターンだよぉ♡」
そして俺は服を全て脱いで仰向けに寝た。
全裸の絵里は俺に上から覆いかぶさる。
温かい人肌。
勃っている乳首が可愛らしくて、時間が止まって欲しかった。
キスをしながら絵里の手は股間を上下してきた。
俺「あーやばいやばい。手はあかんて!」
絵里「なんでー??気持ちぃの♡??」
俺「やばい、てか早漏って知ってるやろ?」
絵里「しってるよぉ♡なんか逆に意地悪したくて♡」
絵里はキスから俺の乳首を舐めまわして、俺を気持ちよくしてくれた。
乳首が弱い俺は声を押し殺していたが、我慢しているのが絵里にバレて乳首攻めされた。
俺「なぁ、絵里。俺のへそみて?」
絵里「へそ?うわぁ、いっぱい汁でてる♡」
我慢汁が垂れてへその周りに
その汁を何も言わずに絵里は優しく舐めて
絵里「しょっぱい♡アッ」
と笑いながら股間を責めるのを再開した。
ギンギンになった俺のちんこ。
絵里はポジションを変えて、俺の足元に正座をして前のめりで俺のちんこと対面した。
絵里「俺くん、おっきぃね♡」
絵里「こんなおっきいの入るかなぁ♡」
俺「え?今日入れないよ?笑笑」
絵里「ん、、もう、いじわる!!」
絵里は俺のものを咥え始めた。
よくAVで観るアングル。
絵里が一生懸命俺のものを咥えている。
可愛くて愛しくて。
ちんこを咥えながら俺の性感帯を探し始めた。
亀頭から裏筋、タマ、俺のものは絵里の唾液と我慢汁でびしょ濡れになっていた。
とある箇所で俺が
俺「あんっっ♡そこやばい♡」
と反応した。
性感帯が見つかってしまった。
それはタマの筋から前立腺あたりの場所だった。
絵里「みーつけたぁ♡♡チュ」
絵里がそこばかり責めてくる。
俺のものはひくひくして我慢汁だけが垂れてくる。
俺「あー、我慢汁やばいよ。早く舐めて。」
絵里「やばいやばい♡すごい量でてるよぉ♡」
そして準備していたゴムを手に取り、俺のものに被せる。
絵里も正座して、付ける様子をガン見している。
絵里を静かに寝かせて、正常位の準備をした。
綺麗に整えられた陰毛。
ギンギンになった俺の股間。
ついに、俺と絵里はひとつになった。。。
絵里「あっ♡♡♡♡すごいっぅ♡♡」
絵里「俺くんなかにはいってくよぉ♡」
絵里「すごいっ♡きもちぃぃい♡」
挿入しただけでいきそうだった。
ゆっくりと腰を動かして気持ちよくなった。
脚を上げて、なるべく奥に突けるような体勢も試した。
ゆっくり動かしては休んで、ゆっくり動かしては休んでを繰り返して、ひとつになる幸せを噛み締めた。、
ゆっくりと絵里から抜いたちんこを今度は後背位で挿入した。
バックは絵里が1番好きな体位らしく、それは電話で聞いていた。
絵里のおまんこに吸い込まれるちんこをみて益々興奮した。
絵里「あっ♡♡あっ♡♡♡イキそう♡♡」
絵里「俺くん、だめっ♡♡いっちゃうよ♡」
絵里「あっ♡いくっっっっ♡」
絵里「あっ、、、、、、、」
すごい膣圧がおれのちんこを包み込んだ。
ぐったりとする絵里。
ちんこは入ったままで。
絵里「俺くんやばいよ♡♡いっちゃったじゃん♡」
絵里は挿入で昇天した。
落ち着いたところで再び腰を振り始めた。
今度は可愛いおしりを少し持ち上げるようにして突いてみると絵里が
絵里「なにこれ??やばいょ♡」
絵里「めっちゃきもちいぃぃぃ♡♡」
奥にたくさん突いて2人の時間が過ぎ去っていき
俺「絵里、そろそろ俺もイキそう。」
絵里「うちもやばぃ♡一緒にいこう♡」
俺「絵里いくよ、、」
絵里「あっっつん♡」
俺「イクっっっ♡♡」
絵里「あっーーーん♡」
ゴムの中とはいえ、絵里の中で行き果てた。
バックの体勢から絵里に覆いかぶさる。
余韻を楽しむ2人。
ちんこが通常に戻って絵里から抜くと、愛の液体がたくさん放出されていた。
ゴムを取って口を縛って玄関にあるゴミ袋に捨てに行った。
布団に戻ると、まだひくひくしてる絵里がうつ伏せのままで倒れていた。
ブリっブリっ、と絵里の膣から膣屁が出ていて恥ずかしいと言いながらもまだ起き上がらない。
俺「大丈夫??」
絵里「すっごいよ♡♡♡」
絵里「やばいね♡こんなエッチ初めてだよ♡」
なかなか起き上がらず、ようやく起きあがれた姿は生まれたての子鹿のようだった。
俺も経験が多い方ではないが、同じタイミングで昇天できたのは初めてだったかもしれない。
そしてシャワーを浴びて、バドミントンしにいく準備をしていると先に浴室に入った絵里から
絵里「ねぇねぇ、一緒に入ろうよ♡」
恥ずかしくて言えなかった言葉を絵里が言ってくれた。
そんなことで初めて結ばれた俺たちはバドミントンに行く準備を慌ててするのであった。
次回はバドミントンからの夜の出来事をお話しします。