前作の続きですが、一話完結としてもお読み頂けます。いつも笑顔で可愛い直美との最終話です。
休日の自宅。。俺は床に座ってテレビをぼーっと見ている。直美はワークデスクでパソコン作業に夢中だ。
「うーっ!あたたた。。」
両手を上げ大きく背伸びをする俺
「何してんの?」
「ふぅ。明日仕事の締め切りなんだよね」
髪に隠れた横顔が、妙に艶やかで色っぽい。
直美はデスクワークをしている。そして俺は床に座っている。つまりだ。俺の目線の高さって、直美の膝の高さでもあるんだよね。
直美は姿勢が良い。育ちが良いのだろう。いつも背筋はピンとしてるし、スカートの時って、必ず両膝をピッタリ付けている。要はガードが固いんだ。いくらミニスカートとは言え、天然パンチラには期待出来そうに無い。
まぁ彼女としては100点満点だよ。それはそうと、あの椅子になりたい笑。こんなに短いスカート丈。あの椅子はパンティが直接触れてる訳だ。
やばい、なんか勃起してきた笑。大人しく紅茶でも淹れよう。
「あ、直美、紅茶淹れたよ」
「ありがと。ちょっと頂こうかな?」
ここで奇跡が起きる。直美の上半身はパソコンに向き合ったまま、下半身だけを俺の方によじったのだ。しかも足を開いて。。
「!!!」
淡いグリーン?ライム色?のパステルカラーのパンティが視界に飛び込んで来る。正面はフリルで装飾された、女の子らしい可愛いパンティ。身を捩る動作と共にクロッチに横シワが入る。
ヤバっ。エロっ。
まだ上半身はパソコンに向かっている。まだ、まだ、もう少し、そのままの姿勢で居てくれっ!!
結局パンチラタイムは推定時間1分だった。たかが1分。されど1分。目に焼き付けるには充分すぎる至福の時間であった。
「うーん、紅茶美味しいっ!笑」
一仕事終えた直美は満足そうだ。
「俺くん、お待たせ。」
「あぁ。お疲れさん」
「ねぇ。俺くん。さっき見てたでしょ?」
「え?何を?」
「わたしの。。」
「なに?」
「もう、だからぁ笑」
「ん?言わないと分からないよ」
「し、下着っ。。」
「んー?下着って?」
「パ。。」
「どうしたの?顔真っ赤だよ。分かんないよ」
「もう!パン。。。よ笑」
「パン。。?」
「パ。。パンティ。。」
やった俺の勝ちだ!笑
「もう!わざと言わせたでしょ!笑」
「直美のせいで、こんなになっちゃったよ」
ズボンのファスナーを開けながら言う。
「いっ!きゃーっ!出さないでよぉ!」
「良く見てよ。。こんなにおっきくなってる」
「見ない!見ないって!」
直美が顔を背ける。まだファスナーを開けただけだ笑
「直美のパンチラがエロすぎるんだよ」
「し、知らないよぉ!」
「もう、これだけ勃起したら出さないと治らないよ。彼氏が他の子とか想像しながらオナニーしてもいいの?」
「もう!どうしろって言うの!」
「その可愛いお口で責任取らなきゃ。。ねっ笑」
「ねっ!じゃなーい!笑」
「ほら、おいで」
直美を床に座らせ、俺は仁王立ちになる。
「もう。」
直美がズボンを脱がせる。
「もぅ。またこんな小さいの穿いてる」
そこに現れたのはブーメランビキニだ。
「何人の女の前でこれを穿いたのよぉ」
「直美だけだよ。。」
「もう。。嘘つき」
直美が上目遣いで俺を見る。上目遣い視線そのままにビキニ越しの睾丸を舐め回す。。
「うっ!く、くすぐったい」
「すぐに気持ち良くなるよ。。」
睾丸を爪先で優しく撫で回しながら、ペニスの裏筋に舌を這わせる。。
「あ。。あっ。」
「きもひいい?」
舌先がペニスの裏筋。。カリ裏の急所に届く。
「はぁっ!うっ!」
「俺くん。ここ敏感だよね」
チロチロと集中的に舐められる。ヤバいくらい気持ちいい。てかフェラ顔がヤバい。直美は顔の角度を変えながらペニスと睾丸を舐め回す。
どんな角度からでも常に上目遣いで俺を見る。エロい。エロすぎる。
「あぁ。。おちんちんのクビレが凄いよ。パンツの上からでも分かっちゃう」
「直美はこのくびれが大好物だもんな」
「やだ。。。笑」
「ねぇ。。直接舐めてもいい?」
「欲しいのか?」
「うん。。おちんちん舐めたいよぉ」
なんか直美、やたらエロく無いか?
「もしかしてパンチラ見られて興奮した?」
「。。。知らなぁい」
直美がビキニを脱がせた瞬間、怒張したペニスが小さいビキニから解放される。
「バチンッ!!」
弾けるように天を向くペニス。バッキバキに勃起している。
「いやん。。すごい。。」
俺は膝立ちになる。そのままだと天を向いたペニスを咥えられないからだ。そして直美に四つん這いになるように促す。
直美の背後には姿見の鏡が来るように位置誘導している。つまりフェラをされながら鏡越しの四つん這いパンチラまでも拝もうって算段だ。
「はぁむっ。。んっ。」
直美の口内に、ゆっくりとペニスが呑み込まれる。ペニスの8割ほど含んだだろうか。ここが限界かな。。
「うっ!」
そこからさらに呑み込まれる。ペニスの根元まで呑み込まれてしまった。あぁ。。これは堪らない。
「あぁん。うぐっ。じゅるっ。。んんっ。はぁんっ。。あんっ。。じゅぴっ」
咥えながら喘ぎ声を出す直美。娼婦のような淫靡さを持つ甘い喘ぎ声。
「あぁ。。気持ちいいよ。。直美」
「んっ。んんっ。ぐぽっ。。じゅるる。。」
いやらしい喘ぎ声に加え、ノーハンドスローフェラ。しかも捻りが入ったトルネードだ。さらには、大量の唾液のローション付き。
鏡を見ると四つん這いの大きなお尻に張り付いたパンティが濡れている。
「フェラしながらパンティ濡らしちゃうんだ。。」
「んんっ!いやん。ぐぽっ!ぐぽっ!」
「自分でも触ってごらん」
「あぁん。いやん。あんっ。」
声!声が可愛いっ!堪んないよ。。
鏡越しに、直美のオナニー姿が写る。
「フェラチオしながらオナニーしてるんだ?」
「んんんっ!んっ!あんっ!んぐっ。ぐぽっ」
「はぁ、はぁ、イキそうだよ。。」
「んんっ!ぐぽっ!ぐぽっ!」
直美のフェラがリズミカルで早くなる。あぁっ。気持ちいいっ!
「な、直美っ!!」
直美の髪を乱暴に掴んで腰を振る。イラマチオだ。
「!!!んぐっ!ぐっ!んぐっ!」
「はぁ、はぁ、出すぞっ!」
「んぐっ!んぐっ!ぐぽっ!」
直美のオナニーの動きも早くなる。イラマチオで感じてるのか?いやらしい女だ。。
「あぁっ!イクッ!」
睾丸がきゅっと縮み、カリ首が膨張したかと思った刹那!尿道が熱くなる。
「イッ。。。クッ!!」
直美の口内からペニスを引き抜き、直美の顔の前で激しく扱く。
「うっ!ドピュッ!ドピュッ!ビュルッ!はぁっ!!」
「あぁっ!あっ!あぁんっ!」
直美に思いっきり顔射する。額、目の上、ほっぺた、鼻、そして唇。。あらゆる顔のパーツ、その全てにザーメンがぶち撒けられる。。
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁっ!」
「き、、気持ち良かった?」
「あぁ。最後まで舐めてくれよ」
「。。うん。。じゅぽ。ちゅぽ」
お掃除フェラも完璧だ。。
さぁ、今日もたっぷり挿入させて貰おう。。
–直美編–おしまい。