前作の続き。
ついに付き合う事になった俺と直美。海デートの帰り、ラブホテルの駐車場に車が入る。
「ふーん。わたし、ここで抱かれちゃうんだ笑」
「言い方っ!」
「あははは笑」
ホテルのフロントへ入る。
「どの部屋がいいかな?」
「わたし分かんないよ。俺くんに任せていい?」
「じゃあ、この部屋にするね」
「うんっ」
エレベーターで上階に上がり403号室に入室する
「うっわーおっしゃれー!」
「おお!綺麗な部屋だねぇ!」
「えーいっ!」
直美がベッドにダイブする。
「ふっかふかだよぉ!」
ちょっ!ミニスカでそれする!?見えちゃうよ!いや、ここはラブホテルだけどさ笑
「ちょっ!」
「やだ笑。見えちゃった?」
デニムミニの裾を手で引っ張る直美。いや、見えたよ。見えましたよ。サテンのTバックパンティが。(昼間も見たけど。匂いも嗅いだけど笑)
「俺くんのえっちー笑」
「い、いや、そのパンティエロ過ぎだよぉ」
「やだぁ。いまパンティって言ったぁ。笑」
「いや、俺下着好きなんだよね。パンティって、言葉に興奮しちゃうんだ。俺は変態だからな笑」
「あはは。へんたーい笑」
「そっかぁ、わたしの彼氏は変態なんだぁ。じゃあ、わたしもパンティって言ってあげる。」
「パンティー!!」
「くっ!ミキティーみたいな口調で言うなよ!」
「あははは笑」
くそっ!バカにしやがって。てか、ドン引きされるの覚悟で言ったけど杞憂に終わったようだ。直美はケタケタ笑ってる。しかし本当に良く笑う子だなぁ。
「こらっ!直美、こっち来い!」
「きゃー!変態に犯されるー笑」
直美を持ち上げ四つん這いにし、昼間パンチラを見た姿勢を再現する。
「ちょっ、俺くんっ!きゃっ!ヤダっ!」
「丸見えだね」
「や、や、ちょっと!恥ずかしいよぉ!」
直美から笑顔が消える。どうやら本気で恥ずかしいようだ。昼間は遠くから眺めるだけだった直美のパンティ。。いまこうして目の前にある。夢のようだ。。
「凄くいやらしいパンティだよ。。」
「。。言わないでっ!」
「普段からTバックなの?」
「ち、違うよぉ。。」
「ふーん。勝負下着ってやつ?もしかしてこうなる事を予感してた?」
「俺くんのバーカ!」
「顔真っ赤だね。図星なんだ笑」
「もうやだぁ!」
よしっ!攻守逆転だ。ここからは俺のターン。まずはじっくり観察だ。直美の腰はぎゅっとくびれている。このくびれからのお尻のボリュームが堪らなくいやらしい。
「恥ずかしいよぉ」
お尻に手を触れると直美がピクンと反応する。
「いやっ!」
「柔らかい。。」
デニムのミニスカートはすっかり腰までずり上がりもはや腰巻き状態だ。俺の目の前には薄紫のTバックパンティが露わになる。そのまま両手で直美のまん丸のお尻を撫で回す。
「いやっ!お尻おっきいから恥ずかしいよぉ」
「おっきなお尻に、こんな小さなパンティ穿くんだ。。いらやしい子だね。スンスン」
「いやっ!匂い嗅がないでっ!」
指の動きに合わせてお尻がぴくっ!ぴくっ!と動く。その動きがまたエロいの何のって。。
「す。。すごい。興奮しちゃうよ」
腰の上からパンティにそって指を這わせる。Tバックだからかなり際どいラインだ。。指先がアナルの際どい所を通過する。
「あんっ!ダメっ!」
指先はアナルを通り過ぎ、大陰唇の横を通過する。
「はぁっ、あんっ、いやんっ!」
あぁ凄く可愛い声だ。指先がパンティの上、優しくクリトリスに触れる。
「あんっ!はあんっ!やんっ!」
パンティ越しに指先でクリトリスを撫でつつアナルを舐める。同時責めだ。
「ひっ!きゃっ!ダメえっ!」
海帰りだ。ほんのり塩味が効いている。
「はぁ、はぁ、あっ!あんっ!」
悲鳴が喘ぎ声に変わる。あぁ可愛いよ直美。
「あんっ!気持ち、、いいっ」
はいっ!気持ちいい頂きました!心の中でガッツポーズをする。やっぱり感じて貰えるのって最高に嬉しい。てか俺もそんな考察する余裕は無い。俺自身の興奮もヤバいのだ。
「はぁ、はぁ、はぁ、美味しい。直美のパンティ美味しいよ」
「あんっ!あんっ!気持ちいいっ!」
パンティ越しのクリ責めとアナル舐めだ。気持ちいいかい?俺も興奮マックスだよ。Tバックパンティをずらすとピンク色のおまんこが見える。あぁ。これが。これが、直美のおまんこなんだ。。
「すごい。綺麗だよ。綺麗でいやらしい」
「あんっ!見ないでぇ!」
「じゅるっ!ぴちゅ!ずずずっ!」
「!!!!吸っちゃいやぁ!」
「美味しいよ。直美」
「いやっ!気持ちいいっ!だめっ!き、気持ちいいっ!あぁん!いいっ!」
「こっちにおいで」
そのままシックスナインの体勢になる。直美が俺のズボンを脱がせる。
「うそ。。おっきい」
「!!!」
直美が俺のペニスを口に含む。手と併用か。。俺の好きなノーハンドフェラでは無いが、おいおい俺好みのフェラを教育させて頂く事にしよう。
「うっ!」
て、てか。。き、気持ちいい。そっか。唾液垂れ流しなんだ。。睾丸によだれが垂れ落ちる。よだれと共に直美の髪が睾丸に触れてくすぐったい。うっわっ!めちゃくちゃヌルヌルだ。うっ、これ凄いかも。このフェラはヤバい。イカされそうだ。
「うぐっ!じゅるっ!」
俺も負けずにクンニを再開する。
「あんっ!!ぐぽっ!んぐっ!」
しばらく無我夢中でお互いの性器を愛撫する。
「ああっ、直美っ!イキそう。。」
「んっ!ぐぽっ!ぐじゅっ!ぐぽっ!」
「ああっ!出ちゃうって!」
「いいよっ!ぴちゃぴちゃぴちゃ!」
うぐっ!直美が親指と人差し指で輪っかを作りカリ首を高速で扱く。同時に舌先で尿道口をチロチロと舐め回す。さらには大量のよだれのローションだ。。こ、これは気持ちいい。あぁっ!そんなにカリを擦らないでくれっ!
「ぴちゃぴちゃぴちゃ。。ぴちゃ」
「あ、ダメっ!口の中で出ちゃうよっ!」
「はぁ、はぁ、いいよっ!くひにらしてっ!」
「うっ!ドピュ!ドピュッ!ドクっ!」
「んっ!!んぐっ!んぐっ!」
あぁぁぁ。。全身を痺れるような射精感が襲う。
「ご、ごめん。」
慌ててティッシュを渡す俺。
「。。。」
「ごめん。吐き出して」
「んっ。。。ぐびっ!」
直美の喉が鳴る。
「え!?の、飲んだ!?」
「。。。へへへ笑」
「生まれて初めて飲んじゃった笑」
「ど、、どうして」
「ふふっ。嬉しい?」
「も、もちろん」
「わたし。。重いよ。覚悟してね」
真顔だ。。そこにいつもの笑顔は無い。
「浮気したら。。死ぬから。」
ひいっ!しませんっ!絶対しません!
「ふふっ。これで終わりじゃ嫌だよ笑」
「も、もう、今すぐ入れたいよ。。」
「あはは。すっごーい」
「俺くん。来て。。」
「な、直美っ!」
ズブッ!
「お、奥まで入れるよっ!」
「は、ああんっ!お、おっきいっ!」
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅ、
「はぁ、はぁ、締まるっ!き、気持ちいいっ!」
「ああんっ!あんっ!あんっ!いっ!いいっ!」
「はぁ、はぁ、はぁ!」
ぐちゅ、ぐちゅ、ぐちゅっ!
「いいっ!気持ちいいっ!気持ちいいっ!」
「はぁ、はぁ、はぁ、気持ちいいよっ!」
「はあっ!あんっ!くびれっ!おちんちんのくびれが凄いのっ!あんっ!くびれが気持ちいいっ!」
直美は自分の言葉で興奮しているようだ。はぁ、はぁ、しかし俺もだよ。。くびれって言われると興奮しちゃうじゃないか。
「な、直美っ!気持ちいいよっ!」
「や、ダメっ!イクっ、だめっ!」
「俺の。。気持ちいい?」
「気持ちいいっ!俺くんっ!あっ!またっ!くびれがっ!当たるのっ!いやっ!大きいっ!イクっ!」
「あぁっ!俺もっ!イキそうだよ!」
「イッ。。。クッ!!!!」
直美が激しく痙攣する。ほぼ同時に俺のタマがキュッと縮み、下腹部から何かが込み上げる。そしてカリ首が一気に膨張する。
「ドピュ!ドピュッ!ビュルッ!」
ザーメンが勢いよく直美にぶち撒けられる。
「熱いっ!はぁ、はぁ、はぁ、」
「はぁ、はぁ、はぁ、」
「やーん。顔まで飛んで来たよぉ。。」
「はぁ、はぁ、はぁ」
が、顔射しちゃった。。
「こ、こんなの。。女はみんな狂っちゃうよ」
最高の褒め言葉だ。。マジで嬉しい。
「俺くん。。絶対に浮気しないでね」
「こんなに俺を夢中にさせといて良く言うよ」
「2人でお猿さんになっちゃうね笑」
「直美も猿になるんだ笑」
「うっきー!あははは笑」
直美が急に真顔になる。
「あぁ。。結ばれちゃった。。」
「。。うん」
「わたし、すごい幸せだよ。。」
屈託の無い笑顔で、こんなにも素直に自分の気持ちを表現してくれる。。
あぁ、いま分かった。俺はここに惚れたんだ。この子を嫌いになる人って居ないんじゃないか。本気でそう思ってしまう。
「ねぇ。一緒にお風呂入ろ。」
「あぁ。。入ろうか」
「やだ。。まだおっきい」
「おばけキノコって呼んでくれ」
「き、きのこ!?あははは!やだぁ、キノコ食べられなくなっちゃう。あははは笑」
なんかツボったようだ笑
おしまい。